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2018.07.17 最終更新
研修生

どこの仮想通貨取引所に口座開設すればいいのか?色々な視点から考えてみた

仮想通貨取引所の選び方を初心者向けにご紹介します。取引所の口座開設の手続き方法は非常に簡単です。国内と海外の取引所はそれぞれどういったメリットデメリットがあるのか、手数料についての考え方、国内の認可済みの仮想通貨取引所の特徴をご紹介します。

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仮想通貨が儲かりそうだから初めてみたいのでやり方を知りたいという方は増えています。今回は仮想通貨の口座開設方法と、仮想通貨を買うことができる取引所の選び方など、仮想通貨を買う上での最初のステップを説明します。

仮想通貨の口座開設は銀行口座やクレカの手続きとほぼ同じ


仮想通貨購入の手続きは、成人されている方なら慣れた種類の手続きでしょう。要は金融機関における口座開設の手続きと変わりません。以下が一般的な手続き方法です。

①取引所のホームページから会員登録を行う

②運転免許証、パスポートなどの本人確認書類を指定の方法でアップロード

③会員登録で入力しかつ本人確認書類に記載の住所に住所確認の書類が届く

④口座の開設が完了しているので、銀行振込やPay-easy、コンビニ払いなどで口座に好きな額を入金する

⑤入金額で仮想通貨を購入する

以上になります。銀行口座の仕組みとほぼ同じです。海外の取引所に口座開設をする場合は③が省略されます。

仮想通貨の口座はどの取引所で開設するか


仮想通貨を購入するには仮想通貨取引所に口座を作る必要がありますが、どの取引所を選んだらいいのでしょう。仮想通貨取引所を選ぶポイントを紹介します。

国内・海外どっちがいい?

日本人にとって安心に感じるのは日本国内の取引所でしょう。実際にはそれぞれにメリットデメリットがあります。

国内の取引所のメリット

1つ目は扱っている仮想通貨の銘柄が、安全度が高めなものが多いという点です。日本の国内の仮想通貨取引所で扱っている仮想通貨の銘柄は金融庁のホワイトリストに記載されているものがほとんどです。

ホワイトリストに記載されている仮想通貨銘柄は金融庁によって安全度が認められた銘柄ということになります。いま全世界で2,000種類程度の仮想通貨銘柄があると言われていますが、日本の金融庁のホワイトリストに記載されているのは現在20銘柄程度。安全度が高いものが厳選されてピックアップされているので初心者には仮想通貨銘柄を選びやすいでしょう。

2つ目は日本の会社なので安心という点です。「日本の取引所でもマウントゴックスとかコインチェックとか、ザイフとかビットフライヤーも問題起こしてなかったっけ」と思う方も多いでしょう。

もちろん事件性のあるものもありましたが、会社が積極的に事件に加担したというよりは仮想通貨をめぐる制度が構築途中なのでそれに巻き込まれていたり、セキュリティ上の事故といった意味合いが強いです。とはいえ、問題が発生しユーザーに迷惑をかけたのは間違いないのですが、これまでの日本の仮想通貨取引所の場合、ユーザーに被害額を返金しています。日本企業の堅実な経営体質を表しています。

これが海外の取引所の場合、取引所が倒産してユーザーの資産がパア、といった可能性が高いため、やはり日本の会社であることは一つの安心材料と言えるでしょう。

国内の取引所のデメリット

1つ目は扱っている仮想通貨の種類が少ないことです。世界で約2,000種類存在する仮想通貨銘柄のうち、20銘柄程度しか現在購入できません。

もし、自分が欲しい銘柄がない場合は海外の仮想通貨取引所を開設するしかありません。特に、価値が非常に安い草コインを積極的に購入したい場合は日本の仮想通貨取引所は向いていません。

2つ目は口座が開設されるまで時間がかかる場合があるということです。取引所のホームページで会員登録を終えた後は郵送物が届くのを待つしかないのですが、これが3週間程度かかることもあります。国内の取引所は本人確認や住所確認が厳重に行っているため、タイミングによっては我慢するしかありません。通常は1週間以内に届くケースの方が多いようです。

海外の取引所のメリット

1つ目は扱っている仮想通貨銘柄の数が多い点。例えばバイナンスの場合、約350銘柄を取り扱っており、投資先として有効な銘柄はほぼ揃っていると考えてよいでしょう。

ですので取引所に並んだばかりで安いけれども将来性がある銘柄を積極的に購入することができます。日本の取引所に並ぶのを待っているのでは遅すぎるという場合に有効です。

2つ目は口座が開設されるまでが非常に早い点です。海外の取引所の場合、郵送書類での住所確認がないためホームページ上で会員登録をすれば即日利用開始できる場合もあります。

海外の取引所のデメリット

1つ目は扱っている仮想通貨が怪しいものも並んでいる点。調査によると現在発行されている仮想通貨銘柄のうち、投資先として有効なものは全体の5%程度に過ぎないと言われています。

2,000銘柄のうちの5%ですから100銘柄程度ということです。バイナンスには350銘柄並んでいますから2/3以上はハズレということになります。素人がいきなり判断するのは難しいかもしれません。

2つ目は海外の会社だと不安であるという点です。「突如取引所のホームページやアプリにアクセスできなくなり、そのまま預けていた仮想通貨が消滅」とか「送金エラーが起こって何日も改善されない」など日本の取引所より危険性が高いのは事実です。海外の取引所に問い合わせをしても返事が非常に遅いか、もしくは返事がこないのは当たり前であると考えた方がいいでしょう。

手数料はいくら?


仮想通貨取引所を利用する際は手数料がかかる場合があります。手数料が安い取引所、何をするにも手数料が引かれる取引所など違いがあるので、取引所選びのポイントになるでしょう。手数料はユーザーからするとコスト以外の何物でもないので極力支払いたくないものです。主な手数料は以下の4種類、初心者でも①~③はチェックするようにしましょう。

①日本円の入出金手数料

開設した仮想通貨取引所の口座へ日本円で入金する場合、手数料がかかる場合があります。これが入金手数料です。
仮想通貨取引所の口座にある仮想通貨を日本円にして自分の銀行口座に出金する場合、手数料がかかる場合があります。これが出金手数料です。

②預入・払出手数料

仮想通貨取引所の口座から、別の取引所の口座へ送金する場合にかかる手数料です。例えば国内のコインチェックの口座にあるビットコインを、コインチェックで扱っていない仮想通貨銘柄を購入するためにBinanceに送金する場合などが該当します。
あとは、仮想通貨取引所の口座から、仮想通貨を自分専用のウォレットに移す場合にも発生する場合があります。

③現物取引手数料

仮想通貨取引所で仮想通貨を売買する時に発生する手数料です。取引方法には、板取引と言って、その仮想通貨取引所を利用しているユーザーと設置された掲示板(スレッド)で売買をする方法。直接取引といって、取引所を運営する企業と売買を行う方法。一般的に前者の方が手数料が安くなっています。

④レバレッジ取引手数料

レバレッジ取引をする際に発生する手数料です。レバレッジ取引は上級編なので今回は割愛します。

扱っている仮想通貨銘柄は?

購入したい仮想通貨銘柄が売っていない取引所に口座を作っても仕方がありません。いきなり海外の草コインをどうしても購入したいという猛者は少ないでしょうから、日本の仮想通貨取引所で扱っている仮想通貨銘柄を取引所別にご紹介します。取引所の特徴・評判も備考として記載しましたので、参考にしてください。

QUOINE株式会社

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • QASH(キャッシュ)
  • XRP(リップル)

取り扱い仮想通貨数:5銘柄

備考
取引所名はQUOINEX。コインエクスチェンジと読みます。QUOINEXはICOの新しいプラットフォームを目指しており、その資金をICOで3日間で124億円も集めたことで大きな話題となりました。この時のICOで発行されたトークンがQASH(キャッシュ)で、QUOINEXで購入可能です。
自社開発力もあり、今最も注目されている仮想通貨取引所の一つです。ビットコインの取引手数料が無料だったり、セキュリティが他の取引所と比べても強いなどユーザーにとってのメリットもあります。

株式会社マネーパートナーズ

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)

取り扱い仮想通貨数:1銘柄

備考
FX市場において実績のある会社です。日本の仮想通貨取引所として金融庁に認可された業者としては1番目になります。正直、最近話題にのぼることは少ない取引所です。取り扱っている銘柄もビットコインのみ。ただ、Zaifを運営しているテックビューロー株式会社に出資しており、Zaifとの提携業務のいかんによっては今後動きがある可能性があります。

株式会社bitflyer

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • LTC(ライトコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • MONA(モナーコイン)
  • LSK(リスク)

取り扱い仮想通貨数:7銘柄
備考:日本国内の取引所の中では最大規模の資本の仮想通貨取引所です。取引銀行も主要メガバンクなので経営自体は最も安定していると言えるかもしれません。

セキュリティ面でもそれなりに評価が高く、初心者がまず口座開設するならbitflyerというのもありでしょう。ただ、手数料が他の取引所に比べて割高なのがデメリットです。

ビットバンク株式会社

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • XRP(リップル)
  • LTC(ライトコイン)
  • MONA(モナーコイン)
  • BCC(ビットコインキャッシュ)

取り扱い仮想通貨数:6銘柄

備考
ビットバンクを利用する最大のメリットは、「全ての手数料が無料」という驚くべきサービスです。口座開設する理由はこれだけで十分です。

SBIバーチャル・カレンシーズ株式会社

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • XRP(リップル)

取り扱い仮想通貨数:2銘柄

備考

現在取引所開設準備中です。証券会社として最大手のSBI証券の仮想通貨取引所となります。期待度は結構大きいですが、まだなんとも言えません。

GMOコイン株式会社

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • LTC(ライトコイン)
  • XRP(リップル)

取り扱い仮想通貨数:5銘柄

備考
GMOコインは仮想通貨FXに強みがあります。レバレッジと聞いて「?」が浮かんだ方はGMOコインはあまり向いていません。他には手数料が比較的安いのとスマホアプリが使いやすいのがメリットです。口座開設まで1ヶ月かかったという声が多く、デメリットになるでしょう。

ビットトレード株式会社

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • LTC(ライトコイン)
  • XRP(リップル)
  • MONA(モナーコイン)

取り扱い仮想通貨数:6銘柄

備考
取引所の中でもセキュリティが徹底しているのと、アプリが使用しやすいので、初心者にも安心できる取引所です。しかし、手数料が高いという声もあります。

BTCボックス株式会社

取り扱い仮想通貨銘柄:
取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • LTC(ライトコイン)
  • ETH(イーサリアム)

取り扱い仮想通貨数:4銘柄

備考
システムが抜群に堅牢であると評判の取引所です。3年間で一度もサーバーダウンを起こしたことがありません。これは世界的に見ても珍しいと言えます。セキュリティも信頼できるでしょう。手数料も比較的安い方になります。

株式会社ビットポイントジャパン

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • LTC(ライトコイン)
  • XRP(リップル)
  • BCC(ビットコインキャッシュ)

取り扱い仮想通貨数:5銘柄

備考
仮想通貨のFX取引に強みがあります。ということはGMOコインと同じく初心者にはあまり向いていないかもしれません。最初に選ぶ取引所の候補からは外して良いでしょう。

株式会社DMM Bitcoin

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)

取り扱い仮想通貨数:2銘柄

備考
タレントのローラの広告を目にしたことのある方も多いでしょう。DMMの仮想通貨事業としてまだ立ち上がったばかりということもあって、取扱銘柄は2つのみ。メリットとしては日本円の出金手数料が無料であるということ。頻繁に出し入れをする可能性があれば、悪くないサービスでしょう。

株式会社ビットアルゴ取引所東京

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)

取り扱い仮想通貨数:1銘柄

備考
まだ営業開始していない取引所ですが、一説にはYahoo! JAPANが経営に参画するのではないかという噂が流れています。もしそうなればかなり注目の取引所になります。

Bitgate株式会社

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)

取り扱い仮想通貨数:1銘柄

備考
あまりにもシンプルなサービス内容ですが、ある意味初心者向きかもしれません。ここは取引所ではなく売買所なので、ユーザー間の板取引はありません。ですので、単にBitgateとビットコインを売るか、買うかという話になります。まずここで少額のビットコインを買ってみて、慣れたら別の取引所で口座開設して資産を分散するというのは一つの考え方です。

株式会社BITOCEAN

取り扱い仮想通貨銘柄

    BTC(ビットコイン)

取り扱い仮想通貨数:1銘柄

備考
情報が乏しいのでの何とも言えない取引所ですが、マウントゴックス事件の債権者達によって運営される取引所のようです。運営者はほとんどが中国人ということです。まだ、営業はしておりません。

株式会社フィスコ仮想通貨取引所

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • MONA(モナーコイン)
  • FSCC(フィスココイン)
  • NCXC(ネクスコイン)
  • CICC(カイカコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)

取り扱い仮想通貨数:6銘柄

備考
フィスコの最大のメリットは各種取引手数料が激安か無料という点。この点だけでも口座開設をするに値します。そして、独自トークンを3種類も発行しており、他の取引所との違いが明確になっています。

テックビューロ株式会社

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • MONA(モナーコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • XCP(カウンターパーティー)
  • ZAIF(ザイフ)
  • BCY(ビットクリスタル)
  • SJCX(ストレージコインエックス)
  • PEPECASH(ぺぺキャッシュ)
  • FSCC(フィスココイン)
  • CICC(カイカコイン)
  • NCXC(ネクスコイン)
  • ZEN(ゼン)
  • XEM(ネム)
  • ETH(イーサリアム)
  • CMS(コムサ)

取り扱い仮想通貨数:15銘柄

備考
今最も注目されている仮想通貨取引所の一つです。取引所名はZAIF。まず手数料が非常に安い、どころかビットコインの日本円との手数料に至っては取引手数料がマイナスなので、取引をすればするほど特をするシステムまで存在します。そして、取扱銘柄が非常に多い。

独自トークンの発行もしている。あとは、コイン積立という、毎月銀行口座から自動的に引き落とした定額を積み立ててくれるサービスがあります。できることが多いですが、初心者向けとしても十分機能するでしょう。

株式会社Xtheta

取り扱い仮想通貨銘柄

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • XRP(リップル)
  • LTC(ライトコイン)
  • ETC(イーサリアムクラシック)
  • XEM(ネム)
  • MONA(モナーコイン)
  • XCP(カウンターパーティ)

取り扱い仮想通貨数:9銘柄

備考
比較的取扱銘柄が多い取引所です。独自性のあるサービスとしては店舗窓口があり、担当者が仮想通貨の購入の相談に乗ってくれるということ、また、国内取扱をしていない仮想通貨銘柄を購入したい場合に海外の最適な取引所への仲介を行っています。初心者には嬉しいサービスですが、手数料はその分非常に高くなっています。

どの仮想通貨取引所がいいか

上記が金融庁に認可されている国内の仮想通貨取引所です。初心者の取引所の選定にあたっては手数料が安いこと、銘柄が多いこと、ユーザビリティに優れたサービスであることが決定打になるでしょう。

そういった意味ではQUOINEX、ビットバンク、フィスコ、ZAIFあたりが有力でしょう。取扱手数料の安さをメリットとして出せ、銘柄が多かったり独自性があり、システムやセキュリティ、サービス内容に強みがあります。

口座開設する仮想通貨取引所は一つで大丈夫か


仮想通貨取引所の口座は複数の取引所で作っておいた方が良いでしょう。理由は主にリスクの分散化が挙げられます。

例えば一つの取引所でビットコインを50万円分預けていた場合、ビットコインが大暴落すると財産が大損害なわけです。しかし、取引所毎に銘柄を分散して置くことでビットコインではひどい目にあったけどネムのおかげで助かったとなることがあり得るわけです。

また、万が一取引所が事件等で取引停止になった場合に、損害を被る可能性もあります。例えば同じ銘柄でも複数の取引所に分散しておくことで「コインチェックに入れてあるビットコインはやばそうだ、やっぱZaifにも入れといてよかった」となるわけです。

仮想通貨市場自体がまだまだ不安定ですし、取引所についてのルールもまだ手探りのため、事件やトラブル、または金融庁の胸先三寸で指導が入ったり営業停止になったりする可能性が十分あるのが仮想通貨業界の怖いところです。万が一を考えて置くことが大事です。

まずは国内の仮想通貨取引所をしっかり選びましょう

いかがでしたか。今回は初めての仮想通貨の買い方をご紹介しました。手続きは簡単なので、何を買うかとどこで買うかを検討しましょう。少額でも始められるところが仮想通貨のいいところなので、慣れるまでは少しずつの投資で仮想通貨の動きを勉強するのもいいでしょう。

最終更新日:2018年07月17日

【この記事を書いた女子会メンバー】

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