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Editor-in-Chief Takashima

4/19の仮想通貨市況

4月19日の仮想通貨市況

・IMFのラガルド専務理事が仮想通貨に前向きなブログ記事を投稿
・既存の金融業界による仮想通貨への歩み寄りの影響

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19日の仮想通貨市場は底堅い上昇を見せ、一カ月前の高値と並ぶ水準まで回復しました。


https://coinmarketcap.com/charts/より

19日20時31分現在の主要通貨の価格と変動は以下の通り

16日、これまで仮想通貨に対してネガティブな態度を見せていたクリスティーヌ・ラガルドIMF専務理事が、自身のブログに仮想通貨のプラスの可能性を評価する記事を投稿しました。仮想通貨に適切な規制をかけ、「イノベーション」を前進させることができるという見方を示したことで、20~22日に控えている世界銀行・IMF合同春季会合での仮想通貨に関する前向きな議論が期待されるとの見方が強まっています。
今日の相場の底堅い動きは、この影響が強く出ているものとされています。

こうした既存の金融の世界からの仮想通貨への歩み寄りは今に始まったことではありません。大きくニュースになったソロス氏やロックフェラーの仮想通貨業界への参入はもちろん、ゴールドマン・サックスやバークレーといった巨大な投資銀行も、仮想通貨投資への参入を匂わせる動きを見せています。
こうした巨額の資本を持つ投機家の参入は、投機的な市場を加速させてしまうとの見方も存在する一方で、取引高を大幅に底上げすることによってボラティリティを抑え、安定した相場を仮想通貨市場にもたらしてくれるとの声もあります。

そうなれば、かねてより仮想通貨の懸念材料の一つであった「価値の保存」という通貨の3条件の一つが欠如していることが補完され、仮想通貨がより実用面で広く使われ始めることへの期待が高まる可能性があります。

【この記事を書いた女子会メンバー】

Editor-in-Chief Takashima
たのしい仮想通貨女子会編集長のたかしまです!日本一たのしい仮想通貨メディアにするべく仮想通貨女子一同頑張っていきますのでよろしくお願いいたします!
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