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ビットコインキャッシュが基軸通貨の取引所「CoinEx」の特徴

ビットコインキャッシュ、取引所

「CoinEx」って知っていますか?所在地はイギリスですが、中国と深い関係のある取引所なんです。ビットコインキャッシュが基軸通貨になっているということで、どんなところなのか気になって調べてみました!

ゆかりゆかり

こんにちはー!ゆかりです♪

もうすっかり夏ですねー。朝はセミの鳴き声で起こされます。

私は夜型なので、朝早いのはちょっとツラいです(;´∀`)

 

さて今日は、海外の取引所「CoinEx」について解説していきたいと思っています。

名前くらいは聞いたことありますか?

たぶん世界で初めて、ビットコインキャッシュを基軸通貨として扱うことにした取引所なんです。

今ほぼすべての取引所がビットコインを基軸通貨としているのに、あえてビットコインキャッシュを基軸通貨にしたのは何か意味があるのでしょうか。

今日はそんな珍しい取引所「CoinEx」について、開設した理由やその特徴を徹底的に解説していきますので、ぜひ最後までご覧になってくださいね(*’ω’*)

ビットコインキャッシュが基軸通貨の取引所「CoinEx」とは

ビットコインキャッシュ、取引所

まずは簡単に、CoinExとはどのような取引所なのか、概要と基本情報を解説していきます。

取引所「CoinEx」の概要

CoinEx(コインエクスプレス)は、中国の実業家ハイポ・ヤン氏が代表の仮想通貨取引所です。

ほかにもCoinExchange(コインエクスチェンジ)やquoinex(コインエクスチェンジ)など、似たような名前の取引所はいくつかありますが、まったく別の取引所です。

CoinExはビットコインキャッシュが基軸通貨となっており、ビットコインキャッシュでいろいろなアルトコインを購入できます。

もちろんビットコインやイーサリアム、USDT(USD Tether)も基軸通貨となっているので、対応幅はかなり広めです。

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めっちゃ個人的な意見ですが、日本円に対応してくれたら完璧でしたね(*´Д`)

元は中国に取引所を構えていましたが、中国の規制が強くなり、営業が中止になってしまったんです。

そこで所在地をイギリスに変え、新たに取引所を開設したということらしいです。

取引所「CoinEx」の基本情報

次に、CoinExの基本情報です。

  • 会社名:CoinEx(ViaBTCの子会社)
  • 取引所:CoinEx(コインエクスプレス)
  • 所在地:イギリス ロンドン
  • 設立:2017年12月
  • 代表:ハイポ・ヤン氏
  • 取引手数料:maker 0.1%、taker 0.1%
  • 基軸通貨:ビットコインキャッシュ(BCH)
  • 独自発行通貨:CET

ハイポ・ヤン氏は、ViaBTC社の創設者ですね(‘ω’)結構やり手の凄い人です。

取引手数料は少し前までha無料だったそうなんですが、私が確認したところ0.1%になっていました。

CoinExの取扱通貨一覧まとめ

ビットコインキャッシュ、取引所

CoinExでどのような通貨の取扱があるのか、すべて一覧にしてみました。

通貨単位通貨名読み方
BCHBitcoin Cashビットコインキャッシュ
BTCBitcoinビットコイン
ETHEthereumイーサリアム
USDTTetherテザー
CDYBitcoin Candyビットコインキャンディ
CETCoinEx Tokenコインエクスプレストークン
CTXCCortexコアテックス
DASHDashダッシュ
DOGEDogecoinドージコイン
EOSEOS Tokenイオストークン
EOSDACeosDACイオスダック
ETCEthereum Classicイーサリアムクラシック
LTCLitecoinライトコイン
NANONanoナノ
NASHNeoWorld Cashネオワールドキャッシュ
NEONEOネオ
OMGOmiseGOオミセゴー
TRXTRONトロン
XMCMonero Classicモネロクラシック
XMRMoneroモネロ
XMVMonerovモネロヴィ
XRPRippleリップル
ZECZcashジーキャッシュ

上記通貨は、すべてビットコインキャッシュで購入することができます。

日本で人気のリップルやライトコインだけでなく、海外で人気のモネロやジーキャッシュ、また日本人が開発に携わったオミセゴー、そしてCoinExならではのビットコインキャンディやCETが手に入るのも魅力です!

ビットコインキャッシュが基軸通貨という意味

基軸通貨ってなんとなくわかるけど、ちゃんと意味を知っている人ってそう多くないような気がするので、この機会にしっかり解説しておきますね(‘ω’)

基軸通貨とは、仮想通貨以外でも使われる経済用語です。

狭い意味での基軸通貨とは、輸出入、また株や外貨取引など金融取引において、「支払い」に使われる通貨のことを指します。

取引所ごとに基軸通貨が決まっていることもありますし、仮想通貨全体で見ればビットコインが基軸通貨であるということもできます。

また広い意味では、世界を支配している国や経済力のある国の通貨のことを指し、現在では米ドルが基軸通貨として全世界で認められています。

 

ところで、皆さんは「通貨ペア」という言葉を聞いたことはありますか?

たとえば、BCH/JPYのような通貨がペアになって表示されているものです。この通貨ペアは、左が購入する目的の「決済通貨」、右がその支払いに使う「基軸通貨」です。

この場合、ビットコインキャッシュを購入するために、基軸通貨となっている日本円が必要だということです。

ゆかりゆかり

外国為替取引やFX取引では、左が基軸通貨、右が決済通貨となっているので注意が必要です。

CoinExはビットコインキャッシュが基軸通貨となっているので、ビットコインキャッシュを持っていればビットコインやその他のアルトコインを購入できるということです。

基軸通貨はいろいろなところで使われる用語で、世界的に見れば米ドルが基軸通貨だし、仮想通貨全体で考えればビットコインが基軸通貨だし、さらにCoinEx取引所で言うとビットコインキャッシュが基軸通貨となります。

将来的に、仮想通貨全体でビットコインに代わってビットコインキャッシュが基軸通貨となるんじゃないか?という話もありますが、まだもうちょっと先の話になるんじゃないかなーと私は思います(*´з`)

取引所「CoinEx」設立までのViaBTCの歴史を振り返り

ビットコインキャッシュ、取引所

CoinExをもっと知るために、どのようにして設立さたのかを見ていきたいと思います。

少し政治的なお話もありますが、ビットコインキャッシュ誕生に関わる重要なお話です。

ViaBTCは中国の大手取引所&マイニングプール

CoinExの親会社は、中国の大手マイニングプールであるViaBTC社です。Bitmain Technologiesから2000万元(約290万米ドル)の資金調達を行い、2016年5月に設立されました。

マイニングとは、仮想通貨を管理し、その対価として報酬をもらう作業のことです。プールとは、水溜まりや溜まり場といった意味を持つことばで、マイニングプールとはつまり、マイニングをする集団や企業のことを指します。

ViaBTC社は世界でも非常に力のあるマイニングプールでした。ビットコインの開発に意見できるほど、大きな力を持っていたと言えばわかりやすいでしょうか。

マイニング事業だけではなく、取引所の運営もしており、かなりの収益を上げていたと思われます。

ViaBTC主導でビットコインキャッシュが誕生

少し話は昔にさかのぼりますが、仮想通貨の王様であるビットコインは、ちょっとしたシステム上の問題を抱えていました。

ビットコインなどの仮想通貨は、取引データをブロックにまとめ、それをチェーン状につなげていく「ブロックチェーン」と呼ばれるシステムを採用しています。

それまで何も問題は起きていませんでしたが、2014年ごろからビットコインの取引量が増え始め、ブロックの生成が追い付かなくなってきたのです。

ゆかりゆかり

ちなみに、ビットコインのブロックサイズは1MB(メガバイト)です。これじゃちょっと小くて、取引をスムーズに処理できないんです。

これを解決するために2つの方法が考えられましたが、その解決策をめぐって「ビットコイン開発者」と「マイナー(ViaBTCなど)」で対立が起こっていました。

2017年8月、問題解決のためのアップデートが行われました。

本来ならビットコインがアップデートされて新ビットコインになるだけのはずが、対立が起きていたことで2つの通貨(旧ビットコインと新ビットコイン)に分裂してしまったのです。

そこで誕生したのが、新ビットコインの「ビットコインキャッシュ」です。旧ビットコインはそのままビットコインとして、今でも世界のトップに君臨しています。

対立構造を簡単にまとめると、
・旧ビットコイン=現在のビットコイン(ビットコイン開発者が支持)
・新ビットコイン=現在のビットコインキャッシュ(マイナー派が支持)

ということになります。

ゆかりゆかり

ビットコインキャッシュはそのアップデートによってブロックサイズが8MBまで拡大され、取引の処理スピードが格段に高くなりました。

このビットコインキャッシュ誕生のアップデートを主導したのが、ViaBTC社だと言われています。

そのためViaBTC社はビットコインよりもビットコインキャッシュを推しており、いろいろなところでビットコインキャッシュをおすすめする発言をしています。

余談にはなりますが、ViaBTC社に出資を行ったbitmain社も大手マイニングプールで、ビットコインキャッシュを支持しています。

この対立関係やビットコインキャッシュ誕生についてもっと詳しく知りたいという人は、以下の記事を参考にしてみてくささい(*^^*)

2017年9月に中国が仮想通貨取引所の規制

ビットコインキャッシュ、取引所

マイニングは、コンピュータで膨大な計算を行うため、かなりの電力を消費します。

個人で行うようなマイニングならそれほど大きな額にはなりませんが、企業でマイニングを行う場合は電気代が非常に大きなコストとなってしまいます。

そのため、電気代が安く土地の広い中国にマイニングの企業が集まり、世界でも屈指の仮想通貨大国となっていました。

しかし、いくら電気代が安いといっても、環境問題に発展する規模で電力が消費されていたのでは、中国政府もだまっているわけにはいきません。

さらにはその仮想通貨を使って悪事を働く人も増加し、早急に対処しなくてはいけない状態に追い込まれていたのです。

ゆかりゆかり

犯罪に利用された通貨のマネーロンダリング(資金洗浄)や、取引所のハッキングによる通貨の盗難などが頻繁に行われていたそうです。

それを受けて中国政府は2017年9月、仮想通貨取引所の規制を発表しました。

ビットコインキャッシュが誕生したのが2017年8月なので、そのすぐ1ヶ月後ということですね。

悪いのは犯罪者であって仮想通貨ではありませんが、それでも実際悪事に利用されているとなれば、規制は仕方のないことなのかもしれませんね。

規制逃れでイギリスにCoinEx取引所を設立

規制のあおりを受けたViaBTC社は、取引所を2017年9月末に閉鎖することを発表しました。

9月25日には新規登録や取引などをすべて停止し、9月30日に閉鎖しています。

しかしViaBTC社は、2017年9月に香港で行われたブロックチェーンについての会議で、以下のように述べていました。

「ViaBTCの利用者は、3分の1は中国外から来ている。彼らはViaBTCを使い続けてくれると信じているので、価値を提供していきたい。」

ゆかりゆかり

これは、中国の取引所は閉鎖したけど、国外で取引所の運営を再開する、ということをほのめかす発言ですね(。-`ω-)

そして2017年12月、ViaBTCは子会社としてCoinExを設立し、イギリスのロンドンで取引所の運営を再開しました。

取引所の閉鎖からたった3ヶ月で新取引所を開設というのは、資金力があったことはもちろん、あらかじめ準備を整えていたのかもしれませんね。

ビットコインキャッシュから誕生したCDYがCoinEx取引所に上場

ビットコインキャッシュ、取引所

CoinEx取引所が設立された1ヶ月後の2018年1月、ViaBTC社主導でビットコインキャッシュのハードフォーク(アップデート)が行われました。

このアップデートにより、ビットコインキャッシュが分裂し、新しい通貨である「ビットコインキャンディ(CDY)」が誕生しました。

ViaBTC社がビットコインキャッシュを分裂させて新通貨(CDY)を生み出したのには、2つの理由があると言われています。

ひとつは、新しく設立したCoinExの集客のためです。

これまで中国でViaBTCとして運営していた取引所がなくなったことで、利用者は大幅に減ってしまいました。

そこで、また利用者を増やすためにビットコインキャッシュを分裂させ、その新通貨(ビットコインキャンディ)をCoinExでのみ取引できるようにしたのです。

ゆかりゆかり

「CDYが欲しいなら、CoinExを利用してください」ってことですね(;´∀`)

CDYは、CoinExでビットコインキャッシュを持っている人に対して無償で配布されることになっていたので、利益を狙って多くの人がCoinExに流れこんできました。

ビットコインキャンディが誕生したもうひとつの理由は、ビットコインキャッシュの開発のためです。

これからビットコインキャッシュを改良していく前に、CDYで実験をしよう考えているということらしいです。

ViaBTC社がビットコインキャッシュに何をしようとしているのかは不明ですが、CDYのブロック生成時間が2分(ビットコインキャッシュは10分)ということで、もしかしたら将来的にビットコインキャッシュのブロック生成時間を短くすることを考えているのかもしれませんね。

CoinEx取引所が独自に発行するCETってどんな通貨?

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CoinExの話になると、基軸通貨であるビットコインキャッシュにばっかり目が行ってしまいますが、CoinExが独自に発行しているCET(Coin Ex Token)も、注目ポイントのひとつです。

CoinEx取引所発行のCETとは

CETは、CoinExが独自に発行したトークンです。

そもそもトークンとは、ビットコインキャッシュのようなオリジナル通貨のブロックチェーンを利用して発行された仮想通貨のことです。

ビットコインキャッシュなどの場合、マイニングという作業によって新しいビットコインキャッシュが発行されていきますが、CETなどのトークンの場合、はじめからすべてが発行されているという特徴があります。

 

CETの総発行枚数は100億枚。イーサリアムのブロックチェーン(ERC20)を利用したトークンです。

ゆかりゆかり

ビットコインキャッシュの2100万枚と比べるとかなり多いですね(; ・`д・´)

CoinExでCETを利用することのメリット

ビットコインキャッシュ、取引所

CoinExが発行したCETには、所有者に以下のようなメリットがあります。

  • CoinExの取引手数料をCETで100%還元
  • 手数料の控除
  • CETの保有者は運営計画議論に参加できる
  • CoinExに記載された新しいトークンに投票できる
  • CoinExのプロモーションキャンペーンで特別な権利を受けられる
  • 四半期ごとに利益の20%をバーンする(価格が高騰する可能性)

取引手数料を100%還元というのは、ほかの通貨(基本的にはビットコインキャッシュ)を手数料支払いに設定していた場合、そのとき支払った手数料の100%をCETで払い戻しされるということです。

ただしこれは、本人確認が完了していることが必須条件となっています。

また、CETを手数料支払いに設定していると、必要な手数料の50%が控除されるというメリットがあります。

ゆかりゆかり

手数料は0.1%なので、実質0.05%になるということですね(*‘ω‘ *)

ほかにも、CETで新規通貨の投票権が付与されたり、CoinExの運営に意見することができたり、何かキャンペーンがあったときに特別な権利が与えられたりというメリットがあります。

「四半期ごとにバーンする」とありますが、四半期とは3ヶ月間のことで、バーンはその通貨を消滅させることを意味しています。

つまり、3ヶ月ごとに、その3ヶ月間で得た利益(CET手数料)の20%にあたるCETを消滅させてしまうということです。

CETはビットコインキャッシュなどと同じように、総発行枚数が決まっています。このうちの一部がバーンされることで、残りの通貨の価値が相対的に高くなるのです。

バーンされてCETの価格が高くなったところで売れば、それだけで簡単に利益が出るということです。ただしCoinExは、CETの価格が高くなることを保証しているわけではないので注意しておきましょう。

ゆかりゆかり

それにしても、CETを持っているだけでいろいろなメリットを受けられるんですね!CoinExを利用するなら、少しは持っておきたいところです(^^)

CoinExに登録してビットコインキャッシュで取引する方法

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CoinExは、世界でもまだまだ珍しいビットコインキャッシュが基軸通貨の取引所(これから増えてくるかも?)です。

ビットコインキャッシュを持っていれば、いろいろな通貨の取引ができるので、ビットコインキャッシュが好きな人にはぜひ利用してみてもらいたいです。

CoinEx取引所の登録方法

CoinExへの登録は、以下のリンクから行うことができます。

新規登録 | CoinEx-グローバル仮想通貨取引所

日本語になっていなければ、画面右上の「English 」にマウスを乗せると「日本語」が選択できるようになっています。

登録の流れは以下の通りです。

1.メールアドレスの記入
2.「確認コードを取る(Get code)」をクリック
3.送られてきたメール内に記載のコードを記入
4.パスワードを入力
5.規約を読んで同意をクリック
6.新規登録をクリック

ここはめっちゃ簡単です!「招待コード」は気にしなくてOKです!

CoinEx取引所の本人確認もしておこう

ビットコインキャッシュ、取引所

次に、本人確認登録もしておきます。個人的には、これがちょっとややこしかったです。

1.ログインできたら、「私の情報(アカウント)」をクリック
2.「身分確認」の「確認する」をクリック
3.ポップアップの「関連付ける」をクリック
4.電話番号を関連付けるをクリック
5.メールでコードの確認
6.電話番号を入力してSNSにコードを送信(日本は+81)
7.コードを入力して「関連付ける」をクリック

ちょっとややこしいですが、身分確認をすると電話番号認証ができるようになり、電話番号認証をするにはメールでコードの確認が必要ということです。

「アカウント」の場所がわからなくなったら、右上のメールアドレスをクリックしてみましょう♪

CoinEx取引所にビットコインキャッシュを入金してみよう

せっかくなので、ビットコインキャッシュを入金して取引ができるまで解説しておきますね( *´艸`)

ログインした状態で、メニューにある「ウォレット」をクリックします。

すると右側に、ずらーっといろいろな通貨の一覧が並んでいるかと思います。

そこでBitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)を探して(たぶん一番上にあります)、右側の「入金」をクリックします。

ビットコインキャッシュを送金するためのアドレス(QRコードなど)が表示されるので、そこにビットコインキャッシュを送金すればOKです!

「1回の承認で入金が完了する」と書いているので、ビットコインキャッシュであれば約10分で完了するはずです。そこからまた出金する場合、6回の承認が必要なので、最低でも60分は間をあけないといけません。

承認回数について詳しく知りたいという人は、以下の記事が参考になるかと思います。

そもそもビットコインキャッシュを持っていない!という人は、以下の記事を参考にビットコインキャッシュを購入してみてください♪

【内部リンク挿入:【保存版】ビットコインキャッシュが購入できる国内取引所10社まとめ(投稿待ち)】

ビットコインキャッシュが入金できたら、メニューの「取引」から実際に取引をしてみましょう!(*’ω’*)

CoinExはビットコインキャッシュ推しの取引所

今回は、CoinEx取引所が開設されるまでの流れや、その特徴を紹介しました。

ビットコインキャッシュが基軸通貨ということで、今でも世界中で注目されています。

実は私も登録していますが、ビットコインキャッシュを買うことはあっても、ビットコインキャッシュを使って何かを買うということがあんまりないので、結局使っていません(笑)

私の場合、欲しい通貨は国内で事足りています(*’ω’*)
ジーキャッシュやモネロなんかは国内で取扱がない通貨なので、欲しい人は利用してみても良いかもしれませんね。

これからビットコインキャッシュが基軸通貨の取引所が増えてくるかもしれませんし、チェックしておいて損はないでしょう。

それでは今回も長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました!

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆかり
就活の到来から全力逃亡中。H〇NTER×HUNT〇Rのヒソカ好きな仮想通貨女子です。夢のハイパーニート生活のために全力で仮想通貨を勉強してます!
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