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ビットコインキャッシュのハッシュレートについて知ろう!

ビットコイン,危険性

ビットコインキャッシュなどの仮想通貨について調べていると頻繁に出てくる「ハッシュレート」という用語。マイニングをしている人なら基本の言葉ですよね。今回は、主にビットコインキャッシュのハッシュレートについて、詳しく解説をしていきたいと思います。

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こんにちはー!
仮想通貨やってますかー?ゆかりです(#^^#)

ちょっとビットコインキャッシュが下がっていて、私も元気がないです。

私は基本的に長期保有スタンスなので、あまり価格の上がり下がりに敏感ではないのですが、それでもぐぐっと価格が下がっちゃうと心配になりますよねー。

ちなみに、本日2018年8月9日、ビットコインキャッシュの価格は約6万7千円です!ちょっと前まで10万円だったのになー。

 

というわけで今日も、ビットコインキャッシュのお話をしていきたいと思います!こんなときこそ、みんなで頑張って盛り上げていかないとですね!

今日は、マイニングのときによく使う言葉、「ハッシュレート」についてです。

「ビットコインキャッシュのハッシュレートってどれくらいなんだろう?」
「そもそもハッシュレートって何?」

という人のために、今回もしっかりと調査してまとめています♪

ブロックチェーン関連のニュースで言葉の意味が気になった人や、これからマイニングに参加しようと考えている人は、ぜひ参考にしてみてくださいね(*^^)

ビットコインキャッシュのマイニングの方法について知りたい人は、以下の記事を参考にしてみてくださいね♪

ハッシュレートって何?

ビットコインキャッシュ

まずは本日の記事の概要として、ハッシュレートについてざっくりと解説しておきたいと思います!

そもそもビットコインキャッシュのような仮想通貨は、ブロックチェーンのシステムによって管理されています。

ブロックチェーンには、マイナーと呼ばれる管理者がいて、膨大な量の計算を行うことでブロックを生成しています。

ビットコインキャッシュのブロックチェーンについて確認しておきたいという人は、以下の記事の「ビットコインキャッシュのブロックチェーンについて」という部分を読んでみてください♪

そのときの計算速度や処理能力を数値化したものを、ハッシュレートと呼びます。

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ハッシュパワーとか、トランザクションハッシュなんて言ったりもしますね(・ω・)ノ

ハッシュレートは「hash/s」と表記します。たとえば、10 hash/sとか1,000 hash/sという表記で使われます。「H/s」と表記されることもありますが、どちらも同じ意味です(*’ω’*)

コンピュータの計算速度は日々進歩しており、とても大きい数字を扱うので、以下のような記号で置き換えて表すのが一般的です。

記号 読み方 10進数表記
P ペタ 1,000,000,000,000,000(1,000兆)
T テラ 1,000,000,000,000(1兆)
G ギガ 1,000,000,000(10億)
M メガ 1,000,000(100万)
K キロ 1,000

たとえば、10M hash/sだと、1秒間に1,000万回のハッシュパワーがあるということですね(*^^)

ビットコインキャッシュはどんな計算をしているの?

ビットコインキャッシュ

先ほどはざっくりと、ブロックチェーンにおける計算という表現をしましたが、どのような計算が行われているのか気になりませんか?

もちろん仮想通貨の種類によって計算方法は異なりますので、今回はビットコインキャッシュのマイニングについて、計算方法の紹介をしておきたいと思います♪

ビットコインキャッシュのマイニングはPoW

まず、基本的なことから確認しておきますね。

ビットコインキャッシュはビットコインからハードフォークで誕生した仮想通貨です。

ブロックサイズや計算難易度の調整など、いくつかアップデートが行われていますが、計算方法などの基本的なシステムはビットコインとまったく同じです。

ビットコインキャッシュのハードフォークについて確認しておきたい人は、以下の記事がおすすめですよ♪

特に、「ハードフォークはシステムの根本的なアップデートのこと」という部分で詳しく解説していますので、興味のある人はぜひ読んでみてくださいね(*´з`)

ビットコインキャッシュは、PoW(プルーフ・オブ・ワーク)という仕組みでマイニングが行われています。

PoWは、世界中のマイナーが暗号化(ハッシュ化)の計算を行い、一番早く解を見つけた人に発言権(ブロックを生成する権利)を与えるというものです。

つまり、コンピュータでガリガリ計算して、その中の誰かひとりだけがブロックを生成できるということです。

ビットコインキャッシュの暗号化は「SHA-256」

ビットコインキャッシュ

ビットコインキャッシュのPoWは、ハッシュ関数と呼ばれる関数で計算を行います。ハッシュ関数にもいろいろありますが、ビットコインやビットコインキャッシュの場合、「SHA-256」と呼ばれる種類のハッシュ関数が利用されています。

そもそもハッシュ関数とは、文字列やデータを英数字の羅列に変換する関数で、暗号化に使われるものです。たとえば、「ゆかり」という文字列をハッシュ関数にかけると、以下のような英数字が生成されます。

7DFC3E1D646B9ED39B8770B52E402A9652A18C9BD69BC59FC50F90645C9D0104

何度ハッシュ関数にかけたとしても、「ゆかり」という文字列からは上記の英数字が生成されます。

ハッシュ関数の一番の特徴は、この生成された英数字から、元の文字列を計算して出すことができないということです。

ハッシュ関数で文字列やデータを暗号化することを、「ハッシュ化」すると言います。

そして、1秒間に1回ハッシュ化できる計算スピードが1 hash/sということになります。

つまり、1M hash/sのハッシュレートの場合、1秒間に100万回このハッシュ化の計算をすることができるということです。なかなか凄い数字ですよね(; ・`д・´)

複雑な数式を使えば人間でもハッシュ化することはできますが、ハッシュレートは1 hash/sにも満たないので、やはりコンピュータに計算を任せるしかありません。

ビットコインキャッシュのハッシュレートは3種類

ビットコインキャッシュ

いろいろと調査してみてわかったことなのですが、「ハッシュレート」という言葉は、以下の3種類の意味で使われているようです。

1.個々のコンピュータのハッシュレート
2.マイニングプールのハッシュレート
3.全世界でのハッシュレート

この意味がごっちゃになっているから、結局ハッシュレートって何?ってなるんだと思います。

というわけで、この意味をそれぞれ確認しておきたいと思います。

個々のコンピュータのハッシュレート

多くの人がハッシュレートと言っているのは、個々のコンピュータのハッシュレートです。

個々のコンピュータでどれだけ計算できるかを表す値で、自分のコンピュータでマイニングをするときに重要になります。

ハッシュ化の計算は、コンピュータに備わっている計算回路を利用して行います。

その計算回路とは、主にCPUとGPUの2種類です。

CPUは、コンピュータの頭脳と呼ばれるほど大事な部分で、コンピュータ全体に指示を出す処理装置(Central Processing Unit)です。

それに対しGPU(Graphics Processing Unit)は、コンピュータで3Dグラフィックスなどを表示させるために演算を行うチップのことです。

ゆかりゆかり

高画質のムービーを見るときや、3Dゲームをするときなどに必要なものですね!私はオンラインゲームをやっていたことがありますが、GPUが搭載されてなかったのでめっちゃカクカクしていました(;´・ω・)

GPUは用途によっては必要ないですが、CPUはパソコンを動かすために絶対に必要なので、どんなパソコンにも搭載されていますね。

個人で行うマイニングは、だいたいこのどちらかの計算回路を利用して計算を行います。

そして、その回路の計算力こそが、個々のコンピュータのハッシュレートということになります。

もちろんCPUやGPUの種類によって、ハッシュレートやそれにかかる電気代も異なります。通貨によって相性もあるそうなので、自分がマイニングをしたい通貨に合ったものを選ぶ必要がありますね(‘ω’)

マイニングプールのハッシュレート

ビットコインキャッシュ

プールとは、「水たまり」や「たまり場」という意味があります。マイニングプールは、マイニングを行う集団やその企業のことを指します。

マイニングプールでは、主にASIC(application specific integrated circuit)と呼ばれる集積回路でマイニングの計算を行っています。

ASICはCPUのようにいろいろな計算をすることはできませんが、たとえばマイニングのように特定の計算に特化させて使うことができます。マイニングに使われるASICの場合は、ハッシュ計算に特化した集積回路ということです。

さらにマイニングプールでは、このASICを並列に接続させて、ハッシュパワーを底上げしています。1つの解を見つけるために100の計算が必要なら、それを手分けして50ずつ計算をすると、2倍の速さで答えが見つかりますよね?

もちろん2つのASICをつなげているだけでなく、膨大な数のASICをつなげているので、とてつもないハッシュレートになっているはずです。

マイニングプールは、ただマイニングをして稼ぐだけではありません。マイニングプールに対して個人から投資をしてもらい、マイニングが成功すれば一部の報酬(ビットコインキャッシュなど)を与えるというサービスを行っています。

ほかにも、私たち個人のパソコンの計算能力の一部をマイニングプールに貸し、その分の報酬がもらえるというサービスもあります。

このようなマイニングプールのサービスで、私たちが確認しなければいけないのが、「マイニングプールのハッシュレート」です。

このときのハッシュレートは、個別のコンピュータのハッシュレートとは違い、いくつものコンピュータの能力を足したものです。もちろん、その分数値も大きくなっています。

ビットコインキャッシュで有名なのは、以下のマイニングプールです。

Bitcoin.com Pool

全世界でのハッシュレート

ビットコインキャッシュ

ビットコインキャッシュのハッシュレートを考えるうえで、一番重要なのが「全世界でのハッシュレート」です。

これは、個人のマイニングやマイニングプールによるマイニングなど、すべてを合わせたハッシュレートです。つまり、この数値によって、世界中でビットコインキャッシュがどれだけマイニングされているかを知ることができます。

この意味でハッシュレートを使うのは、各通貨を比較するときが多いです。ビットコインとビットコインキャッシュを比較するときによく用いられますね。

さらに重要なのは、この数値によって計算の難易度が変化していくということです。

マイニングの計算難易度について詳しく知りたい人は、以下の記事を参考にしてくださいね♪

簡単に解説すると、ビットコインキャッシュの場合、約10分に1回のペースでブロックが生成される仕組みが採用されています。

ハッシュレートが上がれば早く正解が出てしまい、10分よりも早い時間でブロックが生成されてしまいますよね?そこでブロックチェーンのシステムが自動的にハッシュレートを算出し、そのハッシュレートに合わせて計算の難易度が自動で調整されるようになっています。

ハッシュレートが高いと難易度も高くなり、ハッシュレートが低くなれば難易度も下がるということです。

ビットコインキャッシュの場合、ハッシュレートによって10分に1回のペースで難易度が調整される仕組み(DAA)になっており、ビットコインの2週間に1回のペース(NDA)と比べてかなり頻度が高いのがポイントです。

特に覚えなくてもいいですが、この世界中のハッシュレートを合わせたものを「ネットワーク・ハッシュレート」と呼ぶこともあります。

ビットコインキャッシュのハッシュレートはどれくらい?

ビットコインキャッシュ

では実際に、ビットコインキャッシュのハッシュレートはどれくらいになっているのでしょうか?

ビットコインキャッシュのネットワーク・ハッシュレートは、以下のサイトで確認することができます。

BitcoinCash Network Hashrate Chart and Network Hashrate History Chart – CoinWarz

このサイトによると、2018年8月9日のビットコインキャッシュのハッシュレートは、約4461P hash/sとなっています。

P(ペタ)は1,000兆という単位でしたね!ということは、1秒のあいだに4461×1,000兆回のハッシュ計算が行われているということです。

ちなみに、ビットコインのハッシュレートは約4万4千P hash/sということで、ビットコインキャッシュの約10倍です。

ゆかりゆかり

もう数字が大きすぎて、私には想像もできません(*´Д`)

上記サイトを確認してもらえればわかるかと思いますが、ビットコインのハッシュレートはどんどん右肩上がりになっています。それに対しビットコインキャッシュのハッシュレートはだいたい4,000~5,000Pのあいだをうろうろしていて、そんなに上がったり下がったりしていないのが特徴です。

このハッシュレートに合わせて難易度が変化しているので、ビットコインキャッシュの計算難易度の変化はそれほどなく、ビットコインの計算難易度は徐々に難しくなっていると言えます。

また、ビットコインとビットコインキャッシュのハッシュレートの比較ということであれば、以下のサイトもおすすめです。

fork.lol Absolute hashrate in exahashes per second

ビットコインキャッシュとハッシュレートの深い関係

ビットコインキャッシュ

もうビットコインキャッシュのハッシュレートはお腹いっぱい!という人もいるかもしれませんが、せっかくなのでもう少し深堀していきましょう!

ここでは、ビットコインキャッシュとハッシュレートにどのような関係があるのか見ていきたいと思います。

ビットコインキャッシュの価格とハッシュレートの関係

ビットコインキャッシュとハッシュレートはどのような関係があるのか、まずは価格から見ていきましょう。

結論から言ってしまうと、価格とハッシュレートは比例関係にあります。

完璧な比例ということではありませんが、ビットコインキャッシュの価格が高騰するとハッシュレートは高くなり、反対に価格が下落するとハッシュレートも下がる傾向にあります。

これはどういうことかというと、実はビットコインキャッシュのマイニング報酬と関係しています。

ビットコインやビットコインキャッシュでは、マイニングをすることで報酬がもらえるシステムになっています。その報酬というのは、マイニングをした通貨の新規発行分です。

つまり、ビットコインキャッシュのマイニングをすれば、新規ビットコインキャッシュが報酬として貰えるということなんです。

この報酬は固定で、2018年8月現在は1ブロックごとに12.5BCHです。

ここがポイントで、報酬は固定なので、ビットコインキャッシュの価格が上がると、実質的に報酬も高くなるということです。

このことから、ビットコインキャッシュの価格が上がると、マイナーたちがビットコインキャッシュのマイニングに流れ込んでくるので、全体のハッシュレートが高くなるということなんです。

特にビットコインなど仮想通貨全体で下がっているときに、ビットコインキャッシュだけが上がっているということがあれば、ハッシュレートも同時に上がる傾向にあります。

特にビットコインとビットコインキャッシュはマイニングの仕組みが似ているため、お互いにマイナーが流入出しているのではないでしょうか。(ビットコインキャッシュのハッシュレートが上がるとビットコインのハッシュレートは下がる、など。)

ビットコインキャッシュの半減期とハッシュレートの関係

ビットコインキャッシュ

先ほど軽く触れましたが、ビットコインキャッシュのブロック報酬は固定で、現在は12.5BCHとなっています。

ビットコインやビットコインキャッシュには「半減期」というものがあります。半減期を迎えると、ブロック報酬が半分になるというものです。

この半減期は、21万ブロックが生成されたときと決められており、約10分ごとにブロックが生成されたとすると、約4年で半減期を迎えます。

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ビットコインキャッシュの次の半減期は、このまま順調にブロックが生成されていくと、2021年の8月ごろだと予想されています(・ω・)ノ

ビットコインが誕生したときは、ブロック報酬50BTCからスタートしていました。それが4年後に25BTCになり、今では12.5BTCとなっています。

ビットコインキャッシュは、ビットコインのブロック報酬が12.5BTCのときに誕生しており、同じように12.5BCHからスタートしています。

ゆかりゆかり

次の半減期を迎えると、ブロック報酬は6.25BCHになりますね!

この半減期には、ハッシュレートが下がることが多いようです。

簡単な話、半減期になるとマイニングの報酬が半分になります。マイニングには電気代もかかるので、赤字になってまでマイニングをする人はいません。そうすると、多くのマイナーが離れてしまいますよね。

特に個人マイナーや小規模マイニングプールは、半減期で利益が出ないとわかれば、それ以上マイニングをすることはなくなるでしょう。

しかし、ハッシュレートが下がれば難易度も下がるので、結局またハッシュレートが上がって安定する・・・というのが一連の流れだそうです。

また、半減期で新規ビットコインキャッシュの発行が少なくなると、通貨自体の流通が少なくなります。するとビットコインキャッシュの希少価値が高くなり、価格が高騰するという説もあります。

ビットコインキャッシュはまだ一度も半減期を迎えておらず、まだまだ未知数なことばっかりですね(。-`ω-)

ビットコインキャッシュの大手マイニングプール

ビットコインキャッシュ

今、マイニング業界では中国が大きな力を集めています。これは、中国の電気代が安いということが大きな要因です。

2018年現在、ビットコインキャッシュの主力マイニングプールのほとんどは、中国で行われています。

その代表的な企業を、いくつか紹介しておきます。

・ViaBTC
ビットコインのハードフォークでビットコインキャッシュを誕生させた重要企業。ほかにもビットコインキャンディを誕生させるなど、仮想通貨界で非常に大きな力を持っています。現在、ビットコインキャッシュのハッシュレートの約17%をViaBTC社が占めています。

ビットコインキャッシュの誕生については、以下の記事で詳しくまとめています。

・Bitcoin.com
ビットコインキャッシュ推しの投資家、ロジャー・バー氏が運営している企業です。ロジャー・バー氏は「ビットコインジーザス(ビットコインの神様)」と呼ばれるほど、過去に投資などを通じて仮想通貨(特にビットコイン)の勃興に貢献しています。

現在Bitcoin.comでは、ビットコインキャッシュのハッシュレートの約5%を占めています。

もうひとつロジャー・バー氏と言えば、先日ビットコインキャッシュに関する発言で注目を集めましたね。それはなんと、「日本のコンビニでビットコインキャッシュ決済が可能になる」というものです。

これに関してはまだ新しい情報が出てくるのを待っている状態ですが、以下の記事でわかることをまとめていますので、興味のある人はぜひ読んでみてください♪

・Antpool
知っている人も多いかと思いますが、Antpool社はビットコインキャッシュのバーンで話題になりましたね。

バーンとは、通貨の一部を消去して使えなくすることです。ビットコインキャッシュは発行枚数に上限(2100万枚)がありますので、一部を消去すると、相対的に残りの通貨の価値が高まり、価格が高騰します。

Antpool社は、2018年4月にビットコインキャッシュのバーンを公表しており、やはり同時にビットコインキャッシュも高騰しています。

ビットコインキャッシュのバーンの仕組みや、そのときの騒動について詳しく知りたい人は、以下の記事を参照してみてください(*^^)

ビットコインキャッシュのマイニングプールで有名な企業を紹介しましたが、もちろん他にもたくさんの企業がビットコインキャッシュのマイニングに力を入れています。

ビットコインキャッシュのハッシュレートの分布図を見たい人は、以下のサイトがおすすめです。ここで紹介した企業のハッシュレートが円グラフになっていて、とても見やすいサイトです。

Latest Bitcoin Cash Blocks by Mining Pool (last 7 days)

ハッシュレートをチェックしてみよう!

今日は、ビットコインキャッシュのハッシュレートについて詳しく解説をしてきました!

ハッシュレートがどのような役割をもっていて、その数値にどんな意味があるのかわかっていただけたのではないでしょうか(*’ω’*)

ハッシュ計算によるマイニングをする通貨であれば、ハッシュレートとして数値化しているはずなので、一度自分の好きな通貨のハッシュレートをチェックしてみてください♪

ハッシュレートの上がり具合などから、今後の値動きが予想できるようになるかもしれませんよ?(*´з`)

それでは今日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございましたー!

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆかり
就活の到来から全力逃亡中。H〇NTER×HUNT〇Rのヒソカ好きな仮想通貨女子です。夢のハイパーニート生活のために全力で仮想通貨を勉強してます!
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