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2019.06.10 最終更新
ゆかり

仮想通貨ウォレットの仕組みを初心者でもわかるように解説!

仮想通貨、ウォレット、仕組み

仮想通貨ウォレットの仕組みってどうなっているか知っていますか?そもそも仮想通貨は実物が存在しないインターネット上の通貨なので、保管すると言われてもピンとこないかと思います。今回は、そんなウォレットの仕組みをわかりやすく解説していきますね♪

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ゆかりゆかり

こんにちはー!
仮想通貨ウォレットマニアのゆかりです(`・ω・´)♪

仮想通貨の取引だけをしていると、ウォレットについて触れる機会はあまりないかもしれません。でも、誰かに送金したり、決済したりする場合は、その通貨に合ったウォレットを利用する必要がありますよね。

これまで全然気にしなかった人も、ウォレットを実際に使ってみると「どんな仕組みで仮想通貨が保管されているの?」と疑問に思うのではないでしょうか。

今回は、仮想通貨ウォレットについて、どのような種類があって、それぞれどのような方法で保管されているのか、初心者にもわかりやすく解説していきたいと思います!

仮想通貨ウォレットって何?

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そもそものお話ですが、仮想通貨ウォレットって何だと思いますか?

ウォレット(wallet)は日本語で「財布」という意味なので、仮想通貨を保管するためのものなんだなーくらいはわかるかと思います。

でも仮想通貨には実物はなく、インターネット上のデータとして扱われていますよね。それを保管するって言われてもピンとこないのではないでしょうか。

仮想通貨は暗号通貨とも呼ばれますが、その情報はすべて暗号化されて保管されることになります。そして、仮想通貨を送金するためには、その暗号とつながる「秘密鍵」と呼ばれるものが必要なんです。

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簡単に言うと、データを管理するためのパスワードみたいなものです(*^^*)

仮想通貨ウォレットは、この秘密鍵を保管するというのが一番の役割です。

逆に言えば、秘密鍵を保管できるもののことを仮想通貨ウォレットって呼んでいます。

仮想通貨ウォレットには、あとで紹介しますがいろんな種類があります。それらのウォレットには、いろいろな機能がついていますが、すべて秘密鍵を保管する機能があるはずです。

では、秘密鍵とは一体何のことなのか、ウォレットにはどんな種類があるのか、次からさらに詳しく解説していきますね♪

仮想通貨ってどんな仕組みになっているの?

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仮想通貨ウォレットの仕組みを知るためには、まずは仮想通貨の仕組みを知る必要があります。

というか、仮想通貨の仕組みを理解できれば、自然とウォレットについても詳しくなるはずです!

通貨の種類によってその仕組みは少しずつ異なりますが、今回は「ビットコイン」を例に紹介していきたいと思います。多くの通貨はビットコインを元に開発されたので、まずはビットコインを理解することが大切です。

仮想通貨はブロックチェーンで成り立っている

今日の記事で一番重要なポイントは、仮想通貨はブロックチェーンで成り立っているということです。

ブロックチェーンとは、仮想通貨を管理するためのシステムのことで、日本語で「分散型台帳技術」と呼ばれたりもします。

ビットコインを始めとする仮想通貨は、すべてブロックチェーンによって管理されています。つまり、「AがBに1BTC送金した」「CがDに2BTC送金した」というような情報を、すべて管理するシステムなんです。

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BTCっていうのは、ビットコインの単位です!ちなみに、ビットコインキャッシュはBCH、イーサリアムならETHというように表します♪

そしてこのブロックチェーンの最も重要な特徴は、「分散型」の台帳だということです。

ブロックチェーンの管理者が世界中にいて、その管理者がみんな同じブロックチェーンのデータを管理しています。みんなで同じデータを管理・共有・監視し合うので、誰かが不正をしようとしても、ほかのみんながそれを阻止できるという仕組みになっているんですね。

このような仕組みを、P2P(ピア・ツー・ピア)と言います。みんながよく知っているLINESKYPEなんかも、P2Pを使ってデータを共有しているんですよ(*‘ω‘ *)

P2Pがなかった頃は、たとえばメールなんかだと、送信されたメッセージは一旦メールサーバーというところに預けられ、そこから送信先へ届けられる仕組みになっていました。

たくさんのメールが同じサーバーに預けられ、そこからメールアドレスに従って送信先に届けられるということです。つまり、もしそのサーバーが故障してしまったら、メールが届かなくなってしまいますよね。

でもブロックチェーンなら、データを特定の場所に集めるサーバーのようなものは存在しません。管理者がインターネットを通じて、すべての情報を共有しているからです。

管理者のコンピュータが故障しても、ほかの管理者が同じようにデータを管理できるので、何も問題はありません。

ブロックチェーンに記録されるまでの流れ

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P2Pとか分散型とか言われても、抽象的でちょっとわかりにくかったかもしれませんね(; ・`д・´)もう少し具体的に、ブロックチェーンのお話しましょう。ウォレットのお話はもう少し待ってくださいね♪

仮想通貨の取引をするには、ブロックチェーンを利用しなければいけません。ブロックチェーンを利用するためにはウォレットを使うなどいくつか方法がありますが、今その話は置いておきましょう。

たとえば、Aさんが自分のウォレットからBさんのウォレットに3枚のビットコインを送金したいと考えたとき、Aさんが「自分の持っている3枚のビットコインをBさんに送金する」という情報をブロックチェーンのシステム上に送信します。

するとその情報は、P2Pシステムによって管理者全員に届きます

そして管理者たちは、その取引が不正のない正しい取引なのか確認をしたあと、「承認」を行います。

承認された取引はブロックチェーンに正式に記録され、同じようにその情報が管理者すべてに届くという流れになります。

もしCさんが悪いことを考えて、その取引データを「AからC(自分のウォレット)に3枚送金する」というように改ざんした場合はどうなるでしょう。

この場合、その取引データを扱う権利はCさんにはないので、ほかの管理者が「このデータは不正」と判断し、ブロックチェーンに記載されることはありません。

秘密鍵で所有の証明をする

では、先ほどBさんにビットコインを3枚送金したAさんは、自分がそのビットコインの所有者であることをどうやって証明するのでしょうか。

その取引データが正しいのか、もしくは不正データなのか、管理者たちは何を見て判断しているのでしょうか。

それは、冒頭でも軽く触れた「秘密鍵」を持っているかどうか、というところで判断をします。

秘密鍵は、シークレットキーやプライベートキーなどと呼ばれ、その通貨を所有していることを証明する固有の暗号です。

自分のウォレットから誰かに仮想通貨を送金する際に、その秘密鍵を使ってブロックチェーン上にデータを送ることで、それが正しい取引だと判断されます。

ゆかりゆかり

秘密鍵を紛失した場合、世界中の誰に助けを求めても、その仮想通貨は返ってきません。ネットの闇の中に消え去ることになります(。-`ω-)

銀行のように、自分の名前や住所などは、ブロックチェーン上には一切記録されていません。そもそも個人と仮想通貨は、まったく紐づけられていないのです。

これはどういう意味かと言うと、もし自分の所有している仮想通貨の秘密鍵を他人に知られてしまった場合、その秘密鍵に紐づけられた仮想通貨を好きなように送金されてしまうということです。

秘密鍵を知った他人は、正当な手続きでブロックチェーンに取引データを送信できるので、いくら「その仮想通貨は私のものだ!」と主張しても無駄だということです。

そして、この秘密鍵を絶対に誰にも知られないように保管するためのアイテムが「仮想通貨ウォレット」だということです。

ブロックチェーンにはアドレスが記載されている

仮想通貨、ウォレット、仕組み

ウォレットから仮想通貨を送金するには、秘密鍵が必要だというお話をしました。しかし秘密鍵だけでは、仮想通貨のやり取りはできません。

先ほどの例で言うと、Aさんは自分の仮想通貨を秘密鍵で送金できますが、「Bさん」に送るための目印がないですよね。Bさんが自分の秘密鍵をAさんに見せれば、それを目印に送金することもできますが、それでは「秘密鍵」の意味がないですよね(。-`ω-)

実は、そこで利用されるのが「アドレス」と呼ばれるものになります。

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仮想通貨の中の住所のようなものですね(*‘ω‘ *)

このアドレスは、秘密鍵から生成することができます。ただ、反対にアドレスから秘密鍵を割り出すことはできません

つまり、アドレスを公開してそこに仮想通貨を送ってもらうと、そのアドレスを生成した秘密鍵だけが送ってもらった仮想通貨を使えるようになるということです。

Bさんは安心して、Aさんに対してアドレスを提示できるということなんです。

そして、ブロックチェーン上に記録されているのは、この「アドレスにいくら送金されてきたか」という情報です。

アドレスAからアドレスBに10BTC
アドレスBからアドレスCに5BTC
アドレスXからアドレスZに0.2BTC

というようなデータがどんどん記録されていくということです。

この場合だと、アドレスA・B・Cにそれぞれ5BTCずつ、アドレスZに0.2BTCが紐づいているということがわかることになります。

重要なのは、アドレスAやBにいくら入っているか記録されているわけではなく、アドレスAやBが誰からいくらもらったかという記録があるだけということです。誰からいくらもらったかという記録から、最終的にいくら入っているかがわかるという流れになります。

ちょっとややこしいですが、ウォレットの仕組みを理解するうえで大切なポイントです。

ブロックチェーンの名前の由来は?

ブロックチェーンでは、世界中で行われた取引データが管理されています。

その取引データは、ひとつのブロックとしてまとめられ、暗号化されて記録されます。

ひとつのブロックには一定のサイズがあり、またそのブロックは一定時間ごとに生成される仕組みです。

たとえばビットコインなら、ひとつのブロックのサイズは1MB(メガバイト)と決まっており、約10分間隔で新しいブロックが生成されます。

そのブロックは、時系列ごとに繋げられているのが特徴です。生成された順番は絶対に変わることはありません。

ブロックには取引データのほかに、ひとつ前のブロックデータが暗号化されたものも含まれています。その仕組みにより、ブロックのデータを改ざんすることがほぼ不可能になっているのです。

たとえば、335番目のブロックを改ざんした場合、次の336番目のブロックとつじつまが合わなくなりますよね?それを合わせるために336番目のブロックを改ざんしても、次は337番目のブロックとつじつまが合わなくなり、最終的には全部のブロックを改ざんしなくちゃいけないってことなんです。

多くの人が共有・管理・監視し合っているブロックチェーンの中で、そんな改ざんはできませんよね。

「ブロックチェーン」は、ブロックがチェーン状につなげられているという、この特徴から名づけられました。この仕組みのおかげで、ブロックチェーンのデータ改ざんは、現代の技術ではほぼ不可能であると言われています。

仮想通貨ウォレットの種類とその仕組み

仮想通貨の仕組みを理解できれば、ウォレットの仕組みもすんなりと頭に入ってくるはずです(*^^)v

ちょっとややこしいのが、ウォレットにはいくつか種類があるということです。

仮想通貨ウォレットにはどのような種類があるのか、それぞれどのような仕組みで秘密鍵を保管しているのか、順番に見ていきたいと思います!

セキュリティに優れたハードウェアウォレット

ウォレットと言えば、この「ハードウェアウォレット」を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。

USBメモリのような形・大きさをしていて、パソコンに挿して使うタイプのウォレットです。

このハードウェアウォレットには、中にソフトウェアがインストール(導入)されており、そのシステム内で秘密鍵を保管する仕組みになっています。

ハードウェアウォレットによっては、秘密鍵がシステム内のどこかに隠されており、所有者でも秘密鍵を確認できないタイプのものもあります。

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操作するためにパスワードが必要なタイプもあり、盗まれても仮想通貨を盗られる心配はありません(`・ω・´)

システム内で秘密鍵を保管しているので、そのまま簡単に送金することができます。ただし、相手のアドレスを読み取る機能(QRコード)や入力する機能はないので、送金する際はパソコンにつなぐ必要があります。

パソコンから取り外して保管できるので、ネットワーク接続によるハッキングのリスクが非常に小さいのが最大の魅力です。

もちろん持ち運びも簡単ですし、金庫などに入れておけば最強のセキュリティになります♪

デメリットのない完璧なウォレットのように見えますが、値段が高いという大きな弱点があります。安くても数千円から、高いもので2万円くらいすることもあります(;´・ω・)

使いやすさを重視したソフトウェアウォレット

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ソフトウェアウォレットとは、パソコンにソフトウェアをインストールするタイプのウォレットです。ハードウェアウォレットと違い、パソコンに直接インストールするタイプなので、取り外して持ち歩いたりすることができません。

また、パソコンということで基本的には常にインターネットに接続されているので、ハッキング被害に遭うリスクもあります。

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それでも取引所に置いておくよりは、ハッカーに狙われにくいですけどね(*‘ω‘ *)

ソフトウェアウォレットのメリットは、その使いやすさです。パソコン上で保管されているので、そのまま簡単に送金することもできますし、バックアップも取りやすいです。

中にはブロックチェーンのデータを、すべてダウンロードして使用するタイプのソフトウェアウォレットもあります。これはフルノード版や完全版などと呼ばれるもので、仮想通貨の管理(マイニング)もすることができます。

ただし、データの量が膨大なので、スペックの低いパソコンや回線が遅い場合、データのダウンロードだけで何日もかかってしまう可能性があるので注意しましょう。

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ソフトウェアウォレットは「デスクトップウォレット」と呼ばれることもありますが、デスクトップ型だけでなくノート型のパソコンでも利用できるので、私はソフトウェアウォレットと呼んでいます(‘ω’)

自由に出し入れできるウェブウォレット

ウェブウォレットは、秘密鍵をウェブ上で保管するタイプのウォレットです。

自分で秘密鍵を保管するのではなく、他人(ウェブサービスなど)に保管を任せることになるので、詐欺・盗難・ハッキングのリスクは高めです。

ちなみに、仮想通貨取引所に預けている場合も、このウェブウォレットタイプに分類できます。

ウェブウォレットでは、そもそもサービス自体が詐欺の可能性もありますし、保管者が利用者の秘密鍵を持ち逃げしてしまう可能性もあるので、私はあまりおすすめできません。

取引所に預けている人も、頻繁に取引をしないのであれば、ほかのウォレット(ハードウェアウォレットやソフトウェアウォレットなど)に移し替えておくようにしたほうがいいでしょう。

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2018年1月に、コインチェックという大手取引所で、ハッキングによって利用者の秘密鍵が盗まれるという事件がありましたね(。-`ω-)

ウェブウォレットのメリットは、無料で簡単に預けられるというところです。メールアドレスなどでアカウントを作成すれば、送金用のアドレスが用意されていて、そこに仮想通貨を送金するだけでOKみたいなサービスが多いです。

ハードウェアウォレットは価格が高いですし、ソフトウェアウォレットはインストールがめんどうですからね(;´・ω・)

ただそれでも、絶対に信用できるサービスなんてありませんので、私はのちほど紹介するモバイルウォレットをおすすめしています。

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高額を保管する場合は、ハードウェアウォレットがおすすめですよ!

現物で保管できるペーパーウォレット

仮想通貨、ウォレット、仕組み

秘密鍵は、以下のような英数字の羅列で構成されています。

L4VRMQWZ4vyQn9N1h8qAtu282MbExmpiiAjcXjg9acTqDo2R8hRY

ここから、以下のようなアドレスを生成することができます。

13wjdWj2Vz3A7SmC2oNeJJ1paU1D9kc9H9

ウォレットの仕組みを知らない人は、秘密鍵は複雑なデータのようなイメージがあったかもしれませんが、実際はこのようにたった1行の文字列なんです。

つまり、この文字列を紙に印刷しておけば、それをウォレットとして利用できるということです。

ビットコインであれば「bit address.org」というサイトで秘密鍵を作成できるので、そのまま印刷すれば簡単にできてしまいます。

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実際は、ハッキングのリスクを低くするために、オフラインで作成します。

ペーパーウォレットの魅力は、やっぱり現物でウォレットを持つことができる、ということじゃないでしょうか。

しかも無料で、何個でも作れるのでめっちゃお手軽ですよね!

ただし、紙なので火や水には弱いですし、紛失しやすいというのは肝に銘じておいたほうが良いでしょう。

人によっては脳で記憶しておく「ブレーンウォレット」というやり方もあるそうですが、私には到底できません(;´・ω・)というか、忘れてしまう危険性を考えると、メリットよりもデメリットのほうが圧倒的に大きいので、やる必要はないですね。

決済も簡単にできるモバイルウォレット

少額の仮想通貨を持ち運ぶなら、モバイルウォレットがおすすめです。

その名の通り、スマートフォンなどにアプリを導入して利用するタイプで、そのアプリ内で秘密鍵を保管する仕組みになっています。

アプリによっては、セキュリティを高めるために、利用者にも秘密鍵を見えないようにしているタイプもあります。それと、基本的にはアプリを開くためにパスワードを求められるので、他人に触られる心配はありません。

ただし、やはりこれもハッキングのリスクや、スマートフォン紛失のリスクがありますので、高額を保管しておくには不向きです。

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私はGincoというアプリのモバイルウォレットを愛用しています!

モバイルウォレット最大のメリットは、QRコードなどを利用して決済ができるということです。

今はまだ仮想通貨決済に対応している店舗は多くないですが、将来的にモバイルウォレットを利用したお買い物が普通になるかもしれませんよ♪

ウォレットは秘密鍵を管理するもの

ウォレットにはいろいろな種類があり、システムや仕組みもそれによって異なりますが、すべて「秘密鍵を保管する」という最大の役目があります。

仕組みに多少の差はありますが、根本的な目的は同じだということを知っておきましょう♪

また、いろいろなウォレットを使ってみるのも、仕組みを理解するうえで大切なことです。

ハードウェアウォレットなど、費用がかかるものは人によっては難しいかもしれませんが、モバイルウォレットなんかはすべて無料で利用できるので、試しに使ってみてはいかがでしょうか(*‘ω‘ *)

それでは今回も、最後まで読んでいただきありがとうございましたー!

最終更新日:2019年06月10日

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆかり
就活の到来から全力逃亡中。H〇NTER×HUNT〇Rのヒソカ好きな仮想通貨女子です。夢のハイパーニート生活のために全力で仮想通貨を勉強してます!
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