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2018.09.18 最終更新
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MUFGコインの購入はいつから!?仮想通貨としての開発目的や将来性を徹底考察!

MUFGコイン,購入

日本のビッグバンク三菱UFJ銀行が独自発行するMUFGコインとそれを取り扱う仮想通貨取引所の設立、デジタルウォレットが最近話題ですね。今回は特にMUFGコインとデジタルウォレットに関する情報と将来性等を徹底考察します。

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目次

三菱UFJ銀行が発行予定のMUFGコインとデジタルウォレットサービスとは?

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国内大手銀行として有名な三菱UFJ銀行(MUFG)が、2019年にデジタルウォレットサービスを導入する事を発表しました。

デジタルウォレットサービスとは「電子財布」という意味で、電子マネーやクレジットカード等による購入、支払情報を記録・保存する為のソフトウェアの事です。

電子財布ソフトをインストールしたスマホを店頭の専用機器にかざすだけで、スマホ一つあれば支払いが済むので、将来的にも非常にキャッシュレスで便利なシステムとして注目されているんですよ!!

現在、日本政府や各銀行はこのデジタルウォレットサービスの導入に力を入れており、来るべきキャッシュレスの時代に備えていると言われています。

既に国としても推進しているサービスですので、

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今後デジタルウォレットサービスは利便性の優れた支払い手段の一つになると期待されているんですね!!

今回は、このデジタルウォレットサービスともに、三菱UJF銀行(MUFG)が独自に発行する仮想通貨『MUFGコイン』の特徴や将来性についてわかりやすくご紹介していきます。

MUFGコインの取引価格について解説しているのが以下の記事です!ご興味がある方はコチラの記事をどうぞ。

ブロックチェーン技術を活用して開発された通貨MUFGコインとは

三菱UFJ銀行が独自発行する『MUFGコイン』は、一般的な仮想通貨とは違い価格が変動しにくいのが特徴です。

つまり「1MUFG=ほぼ1円」と、ある程度通貨としての価値がほぼ固定されている点においては、仮想通貨よりもどちらかというと「Suica」等の電子マネーに近い存在と言えます。

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日本のメガバンクの一つである三菱UFJ銀行が発行しているだけあって、資本力が絶大で通貨としての信用性は非常に高いですよね!!

こうしたメガバンク独特の強大な資本力により通貨価値の安定化が可能な面では、有名なビットコイン等の中央管理者を持たない仮想通貨との大きな違いと言えるでしょう。

MUFGコインは電子マネーではない

先ほど、MUFGコインは仮想通貨と言うよりも電子マネーの存在に近いと前述しましたが、MUFGコインは仮想通貨に分類されます。

仮想通貨という言葉しかしらない人にとっては、「電子マネーとどう違うのか」という疑問が沸いてきますよね。

MUFGコインを含む仮想通貨は、利用するユーザー間での送金が可能になっていますが、電子マネーでは送金はできません。

この「送金可能かどうか」という点が、仮想通貨と電子マネーの一番の違いと言えるでしょう。

財布の大革命!?三菱UFJ銀行のデジタルウォレットサービスの特徴

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前述したように、三菱UFJ銀行が将来的なキャッシュレス時代を見据えて、仮想通貨MUFGコインにも対応した「電子財布であるデジタルウォレットサービス」の導入を発表しました。

使い方は非常に簡単で、既存の「Apple Pay・Google Pay」等も同じようなもので、支払い時にスマホをデバイスにかざすだけで現金が必要ない便利なものです。

2019年にMUFGがサービス開始予定としているデジタルウォレットは、「MUFGアプリ」と呼ばれるアプリをインストールして使用します。

では、このMUFGアプリに対応した決済手段や具体的な使用方法をご紹介していきましょう。

特徴①使用できる決済手段はMUFGコイン合わせて4種類

MUFGコイン,購入



まず、MUFGのデジタルウォレットサービスには、現時点で4種類の決済方法に対応しています。

  • クレジットカード
  • デビットカード
  • 電子マネー
  • MUFGコイン(仮想通貨)

上記4種類が使用できるとの事ですが、現時点では「どの会社のサービスが使用できるのか」「電子マネーであるSuicaやPASMO等は使用できるのか」といった具体的な点は発表されていないようです。

ただ、往来の電子マネーと違って、近年知名度が上昇しつつある仮想通貨「MUFGコイン」が使用できるのが最大の特徴ですね。

MUFGコインとは?

冒頭で少しMUFGコインに触れましたが、どんな仮想通貨かを以下にまとめてみました。

  • 2018年に三菱東京UFJが独自発行予定の仮想通貨である
  • 一般的な仮想通貨と違って「1コイン=1円」で価値がほぼ固定されている
  • スマホアプリを利用してMUFGコインでの支払い、個人での送金が可能

MUFGによると既に2017年5月から実験的に三菱UFJ銀行社員の間でテスト使用はしているとの事です。

MUFGコインが仮想通貨と大きく違う点は「実用性が高い」事です。

仮想通貨によくあるような投機的な目的ではなく、あくまで実社会においていかに支払いや送金が迅速にできるのか、日常生活での通貨の利便性を重視した仮想通貨なんですね。

特徴②MUFGのデジタルウォレットにビットコインは使用できない!?

仮想通貨というと多くの人がイメージするのは「ビットコイン」ではないでしょうか。

「じゃあ今一番知名度が高い仮想通貨ビットコインは使用できるのか」という疑問が出てきますよね。

しかし現時点では、MUFGコイン以外の仮想通貨は使用できないようです。

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ただ今後、MUFGが仮想通貨取引所を設立した場合には、MUFGコイン以外の仮想通貨もデジタルウォレットアプリで使用可能になるかもしれませんね!!

特徴③使い方は2種類!スマホでも誰でもお手軽に使用可能

MUFGのデジタルウォレットの使い方は、非常に簡単で初心者でも安心して使用できます。
スマホにインストールした「MUFGアプリ」を起動して、QRコードを読み取る、または専用デバイスリーダーにスマホをかざすだけです。

特に日本人は、朝の通勤中など仕事で急いでいる人が多いので、財布を出して現金を挿入口に入れる作業が面倒臭いですよね。

しかし、MUFGのデジタルウォレットであればスマホをかざすだけでワンタッチ決済できるので、時短効果もありスムーズなお会計ができる点では非常に便利と言えます。

三菱UFJ銀行のデジタルウォレットサービスの開発・実装目的

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ここまでMUFGが導入予定のデジタルウォレットサービスについての基本的機能をご紹介してきましたが、次にサービスを開始した背景や開発目的などをご紹介します。

目的①人件費等のコストが削減できる

店舗などにMUFGデジタルウォレットを導入すると、キャッシュレス効果により支払い等の事務的作業をカットし人件費等のコストを削減できます。

特に販売店舗等では、レジ清算の際に店員がお金を渡す必要がありますが、MUFGデジタルウォレットで簡単お手軽に支払えるようになるとレジでの清算が無人でも対応可能にもなるでしょう。

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既に一部のローソンでは、上記の様にコンビニの無人店舗実験が行われているようです。

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近い未来、もしかしたらこうしたキャッシュレス化が進んで、無人店舗が増えるかもしれませんね!!

目的②キャッシュレスとしての利便性を追求

MUFGのデジタルウォレットを使用して商品を購入する事で、「現金を持たないでスマホだけで支払いができる」という利用者から見るとこうしたキャッシュレスとしての利便性が最大のメリットと言えます。

特に公共料金や携帯電話等を毎月コンビニで支払う人や、Amazonや楽天市場等のネットショップでよく商品を購入する人にとっては非常にお手軽で便利に感じるでしょう。

実はこうしたデジタルウォレットの普及は、三菱UFJ銀行だけでなく三井住友銀行やみずほ銀行をはじめといた各金融業界も将来的なキャッシュレス化を進めているそうです。

また、日本政府の「未来投資戦略」では、2027年6月までには、こうしたMUFGのデジタルウォレット等を利用した「キャッシュレス普及率を40%までする」という目標を掲げています。

下記のグラフを御覧ください。
MUFGコイン,購入



2017年12月4日時点で、日本のキャッシュレス普及率は20%にも満たない数字となっているのがわかります。

これは、諸外国と比較してもかなり低い普及率で、お隣の韓国や中国ではなんと50%以上もの普及率でキャッシュレス大国となっています。

では、なぜ日本ではこんなにもデジタルウォレット等の普及率が悪いのでしょうか?

  • 現金主義がいまだに根強く残っている
  • コンビニをはじめとしたATM取り扱い店舗が非常に多く現金を常に手に入れやすい
  • 治安が良い国家なので現金を持っていてもあまり心配がない

といった理由が挙げられますね。

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いまだに20%というキャッシュレス普及率をなんとか40%まで高める為、MUFGのデジタルウォレットが導入される事に期待されているんですね!!

2020年には東京オリンピックも控えており、今後は海外からの日本への訪問客も増加する為、支払いの利便性を上げる必要があると言えるでしょう。

目的③お金の使用履歴をデータ化し有効活用する

MUFGのデジタルウォレットを利用する事で、お金の使用履歴が電子情報として記録・保存されて全てデータ管理できるようになります。

こうしたお金の流れがわかりやすくなると、マーケティングデータとして活用したり、新しいビジネスにつなげていく事も可能です。

  • 電子マネーを使用した決済情報
  • クレジットカードやデビットカードを使用した決済情報
  • MUFGコインを利用した支払い・送金情報

MUFGコインを発行している三菱UFJ銀行は、経営コンサルタント事業も行っていますので、今後MUFGアプリを活用した上記のようなデータ収集等で役に立つと言えるでしょう。

目的④MUFGコインを普及させる

近年、どのコンビニでもレジ付近で見かける「Apple Pay」「Google Pay」での支払い可能な広告ですが、こうした往来の電子財布と比較すると、MUFGアプリは仮想通貨であるMUFGコインを使用できる点が大きな違いとなってきます。

MUFGコインは、実は日本では初となる銀行独自の仮想通貨となります。

今後、前述したキャッシュレス時代の到来に向けて、三菱UFJ銀行が仮想通貨であるMUFGコインを普及させる一環としては、MUFGのデジタルウォレットを導入するのは自然な流れと言えるでしょう。

MUFGコインはいつから発行されるのか?購入できるのはいつになる!?

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ここまで三菱UFJ銀行が導入予定のデジタルウォレットとMUFGアプリについてご紹介しました。

ここでは、MUFGアプリにも使用可能となるMUFGコイン購入時期等についてご紹介します。

一般の仮想通貨取引所に上場する事はない!?

MUFGコインは仮想通貨としての価値を安定させる為に、一般的な仮想通貨取引所で購入する「取引所形式」ではなく、「販売所形式」で購入できるようになると言われています。

つまり仮想通貨取引所でのユーザー間による取引が不可能となっています。

こうした販売所形式のみでの購入に限定する事によって、MUFGコインの仮想通貨市場への流通量を調整可能になり通貨価格を安定させる事が可能と言われています。

2018年8月現時点では、MUFGコインが他の仮想通貨取引所で取り扱われるかどうかはまだわかっておりません。

取引所形式と販売所形式の違いとは?

  • 販売所形式:販売所が定めた価格で直接購入する
  • 取引所形式:取引板を利用して購入者と売却者が希望価格をマッチングさせて売買する

国内の仮想通貨取引所では、上記の販売所形式と取引所形式の両方を採用しているところもあれば、販売所形式のみのところも存在しますので注意しましょう。

2018年中にMUFGコインは購入できるのか!?

では、仮想通貨「MUFGコインはいつ購入できるのか」というのが非常に気になりますよね。

三菱UFJ銀行は、独自の仮想通貨取引所である「MUFG仮想通貨取引所」の開設を2018年中に予定しているようですので、当然この開設予定の取引所でMUFGコインが購入できるようになると言われています。

ただ、具体的な取引所の開設予定日や仮想通貨MUFGの上場日程等については、現時点では公表されていませんが、デジタルウォレット「MUFGアプリ」が2019年導入予定である点や、既にMUFGコインの試作品を使用した実験も行っている点からみると、MUFGが購入できる時期はそう遠くないでしょう。

MUFGコインの今後と将来性について考察

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大手銀行として有名な三菱UFJ銀行が独自発行する仮想通貨ですので、MUFGコインの信頼性という面においては抜群と言えるでしょう。

ここでは、そんなMUFGコインの今後と将来性について考察していきます。

将来性①MUFGコインは信頼性が高い

MUFGコインは、大手銀行の独自発行する仮想通貨という面からだけでなく、「ペッグ制」を採用している点からも信頼性が高いと言われています。

ペッグ制とは、簡単に言うと「為替レートを一定に維持する制度」の事です。

「1MUFG=約1円」とほぼレートを固定している点から見ても、一般的に不安定な仮想通貨市場の影響を受けづらく、安定性が高い取引が可能になると言えるでしょう。

将来性②実用性を重視した仮想通貨である

ハッキリ言って、MUFGコインは「一般的な投機や投資を目的に開発された仮想通貨」ではありません。

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より日常生活に近い実用性を備えた仮想通貨と言えます!!

具体的な例を挙げるとすれば、仮想通貨リップルと連携する事でよりスムーズな国際送金が可能になったり、ネットショッピングだけでなく対応デバイスを設置した販売店舗でのMUFGコインを使用した決済等、私たちの日常生活に非常に近いサービスであるので、その分実用性、将来性ともに高いと言えるでしょう。

将来性③MUFG社内では既に実証実験を開始

2018年4月23日のロイター通信によると、

「MUFGが独自に開発を進めるデジタル通貨『MUFGコイン』を使った実証実験を進めている。23日からは米アマゾン・ドット・コム(AMZN.O)の認証技術を使い、レジを通さずに買い物の決済をする試みを始める。と関係者が明らかにした。」/p>



と発表されています。

今回の実験内容としては、社内にあるコンビニに似た無人店舗を作って設置し、Amazonのウェブサービス画像認識技術を使用しているようです。

MUFG社員が飲料など商品を持ったまま店を出る事で、MUFGコインの公式アプリが認識して商品代金が自動請求されるかどうかを確認するという内容だったようでTwitterでも報じられていますね。


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Amazonといえば、既にアメリカにて無人でレジのない「Amazon GO」をオープンしていますよね!!

これに伴って、三菱UFJはAmazon同様の実験をして自社で「顔認識機能や機械学習」等の技術検証を順調に進めているようです。

また、この無人店舗の実験とは別に、三菱UFJの本部内にある実際のコンビニで「MUFGコインでの支払対応デバイスを導入したレジ」を設定し、コンビニでの決済検証なども行っているようですね。

国際送金の実証実験にはリップル社が開発した技術を使用!?

上記の実証実験とはまた違って、三菱商事、三菱UFJ銀行がアジアやアフリカ、中東地域で事業展開している「スタンダード・チャータード銀行」と共同で、国際送金の実証実験を開始した事を発表しています。

「実証実験に使う技術は、ITを活用した金融サービス「フィンテック」を手掛ける米リップル社が開発。仮想通貨に使われる分散型台帳技術を応用したもので、取引銀行間でのみ台帳を管理するため、秘匿性が高いという。

実験では、三菱商事のグループ企業同士が、三菱UFJ銀行子会社のタイ・アユタヤ銀行からスタンダード・チャータード銀のシンガポール拠点にシンガポール・ドルで送金する。」


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上記の発表によって、MUFGコインの導入店舗が増えていけば、MUFGコインと並行してリップル(XRP)の価格も高騰するかもしれませんね!!

将来性④新型ブロックチェーンを開発中

「三菱UFJフィナンシャル・グループとコンテンツデリバリーサービスなどを手掛ける米Akamaiが「決済処理速度2秒以下」で、世界最速の取引処理性能となる毎秒100万件の取引を可能にするという新型ブロックチェーンを開発したと発表した。」



上記の発表は、新型ブロックチェーンの開発との報道ですが、上記の発表以外にも、さらに機能を拡張する事で毎秒1,000万件以上もの取引が期待できると言われているそうです。

また、来年度以降、「IoT」時代の決済に対応するべく迅速な取引・処理速度と大容量を兼ね備えたサービス提供を目標として掲げています。

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こうしたMUFGの発表を受けて、今後のリップルの動きも気になる所ですね!!

MUFGコインの購入とデジタルウォレットサービスに関する評判

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2018年内にもしMUFGコインが発行されれば、世界規模で話題となり仮想通貨市場の新たな盛り上がりが予想されますが、ここでは発行予定であるMUFGコイン、デジタルウォレットサービスに関する評判、口コミをいくつかみてみましょう。



やはり日本でもビッグバンクのUFJグループが発行する仮想通貨という事で、非常に大きな影響がありそうですね。



MUFGコインの為の仮想通貨取引所開設予定に関しては、やはり2018年度内にありそうとの意見が散見されます。



おっしゃる通り、非常に面白い企画ですね!一度やってみたい気はしますね。



確かに国際送金がよりスピーディに安くできるシステムがあっても、外国に送金しない人にはあまり関係はないですね。

より身近に、日常生活で利用できるような利便性を追求したシステムを作って欲しいですね。

MUFGコイン購入時期と仮想通貨としての開発目的や将来性まとめ

MUFGコイン,購入

今回は、今後の将来性が大きく期待される三菱UFJ銀行が独自発行するMUFGコイン」とデジタルウォレットである「MUFGアプリ」についてご紹介しました。

もう一度、要点だけを以下にまとめてみると…

  • MUFGのデジタルウォレットは既存の電子マネーを拡張したもの
  • 三菱UFJ銀行のみがMUFGコインを発行できる
  • 往来の国際送金がより早くなり手数料も安くなる
  • MUFGコインは「1MUFGコイン=約1円」のレートを維持する仮想通貨
  • 2018年度内のMUFJコインを取り扱う仮想通貨取引所を設立予定
  • デジタルウォレット「MUFGアプリ」の導入は2019年に予定

まだまだ正式な発表がないMUFGコインと新たな仮想通貨取引所、そしてデジタルウォレットとして機能満載のMUFGアプリ

実際、実店舗で導入してみないとデジタルウォレットの利便性はわかりません。
MUFGコインについては、仮想通貨ではあるものの一般的な銘柄に比べると投機性は低く、通貨価値をほぼ一定にコントロールできる実用性通貨と言えますね。

ただ、ご紹介した通り、国際間の送金機能の実証試験ではリップルが開発したシステムが採用されていた為、

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もしかするとMUFGコイン上場とともにリップルの仮想通貨価格が上がって来る可能性は大きいのではないでしょうか!!

現時点では期待できる部分もある反面、わからない事も多い為、今後の三菱UFJ銀行の動向には要注目ですね。

最終更新日:2018年09月18日

【この記事を書いた女子会メンバー】

はる
今年の春から大学生ですo(^▽^)o仮想通貨は将来がちょっと不安で、投資の勉強を始めたのがきっかけ。目標はうちにお猫様をお迎えすること!仮想通貨は楽しんでやっていきます。
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