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2019.10.08 最終更新
ゆかり

ビットコイン(BTC)の仕組みって?初心者にもわかりやすく解説!

ビットコインの基本的な仕組みを初心者にもわかりやすいように解説しました。「ブロックチェーン」や「マイニング」、「取引所・販売所」「秘密鍵」など様々なビットコインの仕組みについても詳しく説明しています!

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ゆかりゆかり

こんにちはー!
ビットコインキャッシュ推しのゆかりです♪

 

今日は、ビットコインの仕組み

についてのお話です!

 

ビットコインの取引は今や世界中で行われ、

その取引数は年々増加しています。

 

まだまだ人々の生活に溶け込むには

問題点がたくさんあって

時間がかかりそうなんですが・・・。

 

そんなビットコインの役割は、

支払いで使えるお金(決済通貨

としてだけではありません。

 

株やFXなどのように、ひとつの

金融商品としても存在しています。

 

ほかにもマイニング(ビットコインの採掘)

で儲ける人もいますね。

 

今回の記事では、

そんなビットコインの仕組みについて、

詳しく解説していきます♪

ビットコインの3つの仕組み

  • 価格変動のある金融商品としての仕組み
  • ブロックチェーンという仕組み
  • ビットコインのマイニングの仕組み

 

ビットコインの価格が変動する仕組み

ビットコイン,儲かる,仕組み

そもそもビットコインは世界中で、

「金融商品」のひとつとして扱われています。

 

金融商品と言えば株式や投資信託、

FXなどが有名ですが、どれも

商品の価格変動を利用すること

儲かる仕組みにつながっています。

 

ビットコインの「投機」ってどういう仕組み?

この仕組みは簡単で、価格が安いときに買って

高くなったときに売るという仕組みです。

 

このような短期で利益を狙う売買行為や、

その仕組みのことを「投機」と言ったりします。

 

反対に長期的にその価値が高まることを

期待してお金をかけること「投資」と言います。

 

「ビットコインは投資ではなく投機」

とは誰かが言った言葉ですが、

うまく的を得ていると思います。

 

もちろんビットコインの仕組みは

まだまだこれから世界中で活躍の場が広がり、

価値が高まってくることが予想されているので

投資としての側面もありますが、

仕組み的に「投機」の側面が強い

ということは知っておきましょう(^^)

 

ビットコインの基本は自由取引

ビットコインの儲かる仕組みを勉強する前に、

仮想通貨の仕組みについて少しだけ

おさらいしておきますね(´ω`)

 

仮想通貨はブロックチェーン(分散型台帳技術)

と呼ばれる「台帳」によって、

インターネット上で管理される通貨のことです。

 

ハッシュ関数などの暗号化システムが

利用されていることから、

暗号通貨と呼ばれることもあります。

 

そんなビットコインは、中央集権的な運営を避け、

ネット世界の共通通貨になること

ひとつの理念として生み出されました。

 

つまり、

  • 誰でも(どの国・民族でも)利用できる
  • 資産を持っている人に影響されない
  • 権力を持っている人に影響されない

などを理念に開発された通貨だということです。

 

「誰でも自由に取引ができる仕組み」

というのは、ビットコインを好きな値段で

売買することも可能だということです。

 

自分が持っている1枚のビットコインを、

10万円で売ってもいいですし、

100万円で売ってもいいんです。

 

反対に30万円で売っているビットコインを

買ってもいいですし、1万円で売ってくれる人が

いればその金額で手に入れることができます。

 

ゆかりゆかり

ちなみに、ビットコインが世界で初めて取引されたのが2010年の話。

 

ある男性が、ビットコインでピザを買いたい

と取引を持ちかけたところ、

ネット上の男性が取引に応じました。

 

このとき、1万枚のビットコインに対して

2枚のピザ(約4,000円)という取引が

成立したというのは有名な話です。

 

ゆかりゆかり

2019年10月現在、ビットコインは1枚80万円以上で取引されているので、びっくりですよねー!

 

ビットコインの根幹「ブロックチェーン」の仕組み

ブロックチェーン,トレーサビリティ

ビットコインの仕組みを理解するうえで

必ず押さえておく必要がある項目の一つに

ブロックチェーン」という仕組みがあります。

 

「ビットコインの根幹」と言っても

過言ではないこのブロックチェーンについて

分かりやすく解説していきます。

 

そもそも『ブロックチェーン』ってどんな仕組みなの?

ブロックチェーンは日本語で「分散型台帳技術」

と呼ばれており、その名の通り

様々なデータが記録されたブロックが

網目状(チェーン状)に繋がっているものです。

 

従来の情報システムでは、あらゆるデータを

一つもしくはいくつかのサーバーに保管しており、

このサーバーへアクセスする権限を

持っている人しかデータの取得ができません。

 

しかし、ブロックチェーンの仕組みを使えば、

前述したデータベースにあたる「台帳」を

複数のサーバーでネット接続し、

アカウントを持つ者であれば誰もが

データを共有する事ができるようになるのです。

 

このようなブロックチェーンの仕組みを

ビットコインは採用していますので、

不特定多数の利用ユーザー同士が

お互いデータを管理したり、アップデートや

共有を行う事が可能となっています。

 

ある特定のサーバーに依存する事なく、

多数のサーバー(台帳)で大容量のデータを

誰もが共有可能な点がブロックチェーンの

仕組みの最大の特徴となっています。

 

ゆかりゆかり

ブロックチェーンの仕組みについてもっと興味がある人は、以下の記事で確認してみてくださいね(´ω`)

 

 

ビットコインの「秘密鍵」と「その役割」の仕組み

さきほどビットコインの根幹となる「ブロックチェーン」の仕組みについては解説しました。続いて、そのブロックチェーンに関連して重要となる「秘密鍵」についても解説していきます。

秘密鍵って何?どんな仕組みと役割があるの?

「秘密鍵」とは、プライベートキーとも呼ばれ、自分がビットコインを持っていることを証明するための暗号コード(文字列)のことを言います。自分だけが知ることができる暗号コードで、銀行口座で言うところの「暗証番号」に相当するような役割を担っています。ビットコインにとって「秘密鍵」は最も重要な存在で、これを中心に管理が行われています。

秘密鍵と公開鍵

そして、ビットコインには「公開鍵暗号方式」という技術が採用されており、「秘密鍵」とは別に「公開鍵(パブリックキー)」と呼ばれるキーを用いるのが特徴です。

「公開鍵」は秘密鍵とは逆に、「全員に公開される鍵」になります。 たとえば、ビットコインを受け取りたい時、相手に送付先を教える必要がありますが、その送付の際に使用されるビットコインアドレスは公開鍵から作られています。

銀行口座でいうところの「口座番号」みたいなものです。公開鍵を「ハッシュ」と言う関数計算で出したものがビットコインアドレスになります。

なので、まとめて説明すると、「秘密鍵」はキャッシュカードの暗証番号、「公開鍵」は口座番号のような役割を担っているということです。どちらもビットコインを送金したり受け取ったりする際に必要となるものですし、特に「秘密鍵」は他人に絶対に知られてはならない情報ですので、コールド・ウォレットなどオフライン状態で慎重に管理することをオススメします。

またその際、バックアップデータを復活させるために復元用パスフレーズが必要になるので、きちんとメモやデータで保管しておき、こちらも他人に知られないようにすることが大切です。

ゆかりゆかり

秘密鍵と公開鍵ね!ビットコインの仕組みを理解するうえでとても重要なキーワードになるので、要チェックね♪

ビットコインが儲かる仕組み

ビットコイン,儲かる,仕組み

ビットコインは基本的に自由に取引できる仕組みの通貨ですが、そんな取引も相手がいなければ成立しません

自分が持っているビットコインを買いたいと言ってくれる人を見つけない限り取引はできないですよね。

そこで、仮想通貨の取引がしたい人ばかりを集めて、自由に取引をしてもらう仕組みが生まれました。

仮想通貨の取引所で売買して儲ける仕組み

「取引所」や「販売所」などと呼ばれるところで、今では法律で定義が定められるほどに業界は成長しています。これは、ビットコインを始めとする仮想通貨で儲かる仕組みが完成していると言えますね。

たとえば、アメリカ最大手の仮想通貨取引所であるコインベースは、すでに時価総額8,000億円を超えていると言われています。

ゆかりゆかり

コインベースは、仮想通貨業界初のユニコーン企業(評価額が高く未上場の企業のこと)として有名だね(*’ω’*)

ただし、日本では仮想通貨取引所の営業は国の認可が必要なので、儲かる仕組みを知ったところで個人が取り組むにはかなりハードルが高いです。

仮想通貨取引所というのは、今や世界中の国々を巻き込むところまで発展している事業ということで、その利用者も世界中でたくさんいます。

多くの人が取引所を利用しているということは、自分の好きなときに取引ができる場が整っていることを意味します。

特にこれから仮想通貨を始めるという人は、取引所や販売所を利用することがほとんどだと思います。

取引所と販売所の違いが気になる人は、以下の記事で確認してみてくださいね(´ω`)

 

ビットコインの希少性で儲かる仕組み

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ビットコインの価格は基本的に、世界中の取引所で「取引している利用者」が決めているものです。その仕組みは複雑ですが、需要が高まれば価格は上がり、需要が低くなれば価格は下がるというシンプルな側面もあります。

しかし、日本円であれば日本がその価値を保証していますが、ビットコインはどこかの国や団体でその価値が保証されているものではありません。

そこで重要になるのが、ビットコインの「希少性」という仕組みです。これは世界共通の概念だと思いますが、希少性の高いものはその分価値が高くなる傾向にあります。

たとえばダイヤモンドは、とても美しい輝きが特徴ですが、その輝きだけで価値がついているわけではありません。鉄や銅のようにザクザク採れないからこそ、非常に高価な宝石として扱われているのです。

実はビットコインも同じような特徴があり、発行枚数に上限が制限されていることで希少性が高くなっています。ビットコインは最高で約2100万枚という上限が設けられており、それ以上の発行はされません。

つまり、誰かが所有すればするほど、残りの通貨は減っていき、希少価値が高まるという仕組みになっています。

ゆかりゆかり

この理論だけで言えば、持っているだけで儲かるという夢みたいな仕組みですが、実際はそんな簡単な問題じゃないですよね(;´・ω・)

また、ビットコインはブロックチェーン上で、消えてなくなってしまうこともあります。

実際に消滅するわけではありませんが、たとえば間違ったアドレスに送金してしまった場合や、わざと誰も使っていないアドレス(ブラックホールアドレス)に送金した場合(バーン)など、実質的に消滅したのと同じことになります。

そうなれば、さらにビットコインの希少価値は高まり、価格が高くなっていくということです。

有名なのは、2018年に大きなニュースとなったビットコインキャッシュのバーンです。仮想通貨のバーンについて詳しく知りたい人は、以下の記事を参照してみてください♪

 

取引所の仕組み

取引所はビットコインにとって取引ができる大切な場ですが、取引所の運営も、実はとても儲かる仕組みになっているのです。

プロの投資家向けのFX取引や先物取引、また法人向けのホワイトラベル、ビットコインの寄付やクラウドファンディング、プライベートブロックチェーンの販売など、取引所が儲かる仕組みはさまざまです。

今回は、その中でも特に収益が多いと思われる「取引手数料」と「スプレッド」について紹介します。

取引所の仕組みその1「取引手数料」

取引所のアカウント登録や口座開設は、基本的には無料です。

ではどこで取引所は利益を出しているのかというと、利用者から得られる「取引手数料」が多くを占めています。

取引手数料とは、利用者がビットコインなどの取引をする度に必要になる手数料のことです。

ビットコインを買ったり売ったり、一回取引をする度に必要になるので、少額ですがつみ重なると大きな数字になります。

もちろん取引所によって割合は異なりますが、取引した価格の0.1~0.3%が相場ではないでしょうか。

ゆかりゆかり

取引所によっては、取引手数料を無料としていることもあります!少し前にZaifがビットコインのマイナス手数料を実施していたことで話題になっていましたね(。-`ω-)

取引所の仕組みその2「スプレッド」

スプレッドとは、買値と売値の価格差のことです。

一部の取引所では、現在の価格に+αの金額を加えて価格表示がなされる仕組みを採用していることがあります。その+αは、もちろん取引所の利益となります。

このスプレッドによって、取引所がかなり儲かる仕組みになっているようです。

そしてこの仕組みを主に採用しているところが、販売所と呼ばれるところです。

販売所では、利用者同士の取引はなく、販売所を運営している事業者と利用者の取引となります。

事業者がスプレッドをつけた価格を提示し、利用者が取引を成立させるという仕組みです。

スプレッドの割合は事業者によって異なりますが、3~10%で設定しているところが多い印象です。

ゆかりゆかり

ほとんどの取引所・販売所ではスプレッドを非公開にしているので、確かな数字を知ることは難しいかもしれません(;´・ω・)

このことから、スプレッドのことを「隠れ手数料」と呼ぶこともあります。

もちろん割合は事業者によって異なりますが、基本的には取引手数料よりも高く設定されていると考えて間違いありません。

つまり、利用者は販売所を利用するより、取引所を利用したほうがお得に取引できることが多いと言えます。

ただし、取引所での取引よりも非常にわかりやすく、初心者が少額を1~2回だけ取引する、というような場合は販売所がおすすめです!

取引所や販売所の営業は国の認可が必要

ひとつ注意点として覚えておいてほしいのが、私たちが取引所や販売所として事業を行うためには、国の認可が必要だということです。

2017年ごろから日本では、仮想通貨に対する規制が強くなり始めました。これは、仮想通貨がマネーロンダリング(資金洗浄)や不正アクセスによる盗難、仮想通貨を利用した詐欺などが横行してしまったためです。

これを受けて日本政府は、資金決済法を改正し、仮想通貨やその取引所などの定義を盛り込んだ「改正資金決済法」を施行しました。

その法律では、「仮想通貨とは何か」「仮想通貨の取引所とは何か」についてきっちり定義し、取引所を運営するためには金融庁の認可が必要だということまで定めています。

改正資金決済法について簡単に説明しておくと、
・仮想通貨とは、ビットコインなどのようにインターネット上で通貨としてやり取りできるもの
・仮想通貨取引所とは、仮想通貨の交換や売買を業務として行う事業者のこと
と定められており、

このような事業のことを「仮想通貨交換業」、その事業を行う事業者のことを「仮想通貨交換業者」と呼ぶということになっています。

2019年4月現在、GMOコインBitpointなど、合計19の事業者が仮想通貨交換業者として認められています。

仕組みを知れば簡単に儲かると思うかもしれませんが、やはりそう簡単にはできないようです。

私たちが取引所や販売所を事業として行うには、たくさんのハードルを越えなければいけません。

ビットコインのマイニングで儲かる仕組み

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ビットコインでは、「マイニング」と呼ばれる仕組みで稼ぐことも可能です。

仮想通貨を始めたばかりの人でも、マイニングという言葉を聞いたことくらいはあるかと思います。

では、実際にマイニングとはどのようなものなのか、儲かる仕組みはどうなっているのか、詳しく解説していきます。

仮想通貨はブロックチェーンで成り立っている

マイニングで儲かる仕組みを解説をするには、その前に少々専門的なお話をしなければいけません。

そもそも仮想通貨は、ブロックチェーンと呼ばれる優れた技術のうえに成り立っているものです。

ブロックチェーンとは、インターネット上で様々なデータを管理することができるシステムのことです。

いろいろなデータを管理することができますが、その中でビットコインなどの仮想通貨の「取引データ」を管理したものが、仮想通貨のブロックチェーンです。

仮想通貨=ブロックチェーンと思われがちですが、ブロックチェーンは仮想通貨だけではなく、いろんなデータを管理できるということを知っておきましょう。

ゆかりゆかり

ブロックチェーンは、会社で社内データを共有・管理するのに利用されたりもします♪

マイニングは「ブロックチェーンを管理する仕組み」のこと

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仮想通貨(ビットコイン)のマイニングとは、ブロックチェーンの管理をすることです。

ブロックチェーンの管理をすることで報酬を得ることができるので、マイニングで儲かる仕組みを理解するには、まずはブロックチェーンの管理の仕組みを知ることが大切なんです(`・ω・´)

ブロックチェーンは、ビットコインなどの取引データを集め、ひとつのブロックにして管理しています。それを時系列に沿ってチェーン状につなげていくことから、ブロックチェーンと名づけられたそうです。

ちなみに、ブロックチェーンの管理者のことを、マイニング(採掘)をする人という意味で「マイナー」と呼ばれます。

マイナーは世界中にたくさんいますが、誰でもブロックの生成ができるわけではありません。

システムによって暗号化の「計算」が課され、一番最初に正解を出したマイナーがブロック生成の権利を得られる仕組みになっています。

このように、膨大な計算をしてブロックを生成するシステムを「PoW(プルーフ・オブ・ワーク)」と呼んでいます。

ゆかりゆかり

ビットコインの場合、ブロックの生成は約10分に1回行われます(*’ω’*)

ビットコインでは約10分に1回ですが、ライトコインでは約2.5分に1回、イーサリアムでは約15秒に1回など、ブロックチェーンの種類によって異なります。

ブロックの生成時間に興味がある人は、以下の記事が参考になるかと思います♪

 

ブロックの生成が成功すれば儲かる仕組み

ここまで読んでいただければもうわかるかと思いますが、ブロックの生成に成功した人が報酬を貰える仕組みになっています。ビットコインであれば、ブロック生成の成功報酬(ブロック報酬)として12.5BTC(2019年4月現在)が与えられます。

マイニングをすれば儲かるというのは、このような仕組みがあったからなんですね。

ただし「マイニングをすれば儲かる」というのは、半分正解、半分間違いです。

マイニングをしていても、計算が遅ければブロックの生成はなかなかできません。計算はコンピュータで行うので、もちろん電気代がかかります。

ブロックの生成に成功すれば大金が貰えますが、成功しなければ電気代ばかりかかり、儲かるどころか赤字になってしまうこともあるのです。

ゆかりゆかり

電気代がかかると言われてもピンとこないかもしれませんが・・・。ビットコインのマイニングで消費される電力が多すぎて、環境問題になっているほどだと言えばわかりやすいでしょうか(;´・ω・)

マイニングについて詳しく知りたい方は、以下の記事で詳しく解説していますのでぜひご覧ください♪

 

ビットコインの仕組みは様々

ビットコインの取引所では、熟練の人たちが利益を得ようと裏の裏の裏まで読み合う頭脳戦を繰り広げています(*´Д`)もちろん初心者でも偶然儲かることもありますし、負けて損失が出てしまうこともあるでしょう。

それでも、今日の記事のように儲かる仕組みはどのようになっているのか、知っていることが強みになるのではないでしょうか。

とはいえ、やはり初心者のうちは、あくまでも余裕資金で投資を行うようにしたほうが良いかもしれませんね。

それでは今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

最終更新日:2019年10月08日

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆかり
就活の到来から全力逃亡中。H〇NTER×HUNT〇Rのヒソカ好きな仮想通貨女子です。夢のハイパーニート生活のために全力で仮想通貨を勉強してます!
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