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ビットコインはなぜ儲かる?その仕組みを徹底解剖!

ビットコイン、儲かる、仕組み

ビットコインが世界中で取引されているのは、通貨としての価値があるからです。しかしそれだけではなく、儲けるために投資をする人もたくさんいます。ビットコインを利用してどのように儲けることができるのか、その仕組みをわかりやすく解説します♪

ゆかりゆかり

こんにちはー!
甘いモノが大好きなゆかりです♪

家でゴロゴロしながら甘いモノ食べて、漫画読むのが幸せです(*’ω’*)

でもたまには運動もしないと・・・健康的ではないですよね・・・(;´・ω・)

 

さて今日は、ビットコインの儲かる仕組みについてのお話です!

ビットコインの取引は今や世界中で行われ、その取引数は年々増加しています。そのため送金詰まり問題とか手数料の問題とかで、えらい人たちがずっと議論を交わしているわけですが・・・。

そんなビットコインの役割は、ただの決済通貨としてだけではありません。株やFXなどのように、ひとつの金融商品としても存在しています。

ほかにもマイニングで儲ける人もいるなど、ビットコインは世界中の経済を回しており、多くの人が注目しています。

それでは、そんなビットコインの儲かる仕組みについて、詳しく解説していきます♪

ビットコインは価格が変動する金融商品

ビットコイン、儲かる、仕組み

まずビットコインの儲かる仕組みを勉強するために知っておくべきことは、「ビットコインは金融商品のひとつ」だということです。金融商品と言えば、株式や投資信託、FXなどが有名ですが、どれも商品の価格変動を利用することで儲かる仕組みになっています。

簡単に言ってしまうと、価格が安いときに買い、高くなったときに買うという方法ですね!このことを「投機」と言ったりします。

「ビットコインは投資ではなく投機」とは誰かが言った言葉ですが、うまく的を得ていると思います。

では、ビットコインにはどうして価格変動があるのか、誰が価格を決めているのか、その仕組みから順番に解説します。

ビットコインの基本は自由取引

ビットコインは仮想通貨の代表として有名ですが、そもそも仮想通貨とはどのようなものか知っていますか?>儲かる仕組みを勉強する前に、少しだけおさらいしておきますね(´ω`)

仮想通貨はブロックチェーン(分散型台帳技術)と呼ばれる「台帳」によって、インターネット上で管理される通貨のことです。

ハッシュ関数などの暗号化システムが利用されていることから、暗号通貨と呼ばれることもあります。

そんなビットコインは、中央集権的な運営を避け、ネット世界の共通通貨になることをひとつの理念として生み出されました。

つまり、
・誰でも(どの国・民族でも)利用できる
・資産を持っている人に影響されない
・権力を持っている人に影響されない

などを理念に開発された通貨だということです。

ゆかりゆかり

現状はやはり資産(ビットコイン)をたくさん持っている人が相場を操作していたり、権力(ハッシュレートなど)を持っている人の発言に影響を受けたり、ということはあるみたいです(;´・ω・)

誰でも自由に取引ができるというのは、ビットコインを好きな値段で売買することも可能だということです。

自分が持っている1枚のビットコインを、10万円で売ってもいいですし、100万円で売ってもいいんです。反対に30万円で売っているビットコインを買ってもいいですし、1万円で売ってくれる人がいればその金額で手に入れることができます。

ちなみに、ビットコインが世界で初めて取引されたのが2010年の話。ある男性が、ビットコインでピザを買いたいと取引を持ちかけたところ、ネット上の男性が取引に応じました。

このとき、1万枚のビットコインに対して2枚のピザ(約4,000円)という取引が成立したというのは有名な話です。

仮想通貨の取引所という場所

ビットコイン、儲かる、仕組み

ビットコインは基本的に自由な取引ができる通貨ですが、そんな取引も相手がいなければ成立しません。

自分が持っているビットコインを、相場より安くてもいいから売りたいと考えていたとしても、それを買いたいと考えている人を見つけない限り取引はできないですよね。

そこで、仮想通貨の取引がしたい人ばかりを集めて、自由に取引をしてもらうサービスが誕生しました。

「取引所」や「販売所」などと呼ばれるところで、今では法律で定義が定められるほどに業界は成長しています。これは、ビットコインを始めとする仮想通貨で儲かる仕組みが完成していると言えますね。

たとえば、アメリカ最大手の仮想通貨取引所であるコインベースは、すでに時価総額8,000億円を超えていると言われています。

ゆかりゆかり

コインベースは、仮想通貨業界初のユニコーン企業(評価額が高く未上場の企業のこと)として有名ですね(*’ω’*)

ただし、日本では仮想通貨取引所の営業は国の認可が必要なので、儲かる仕組みを知ったところで個人が取り組むにはかなりハードルが高いです。

仮想通貨取引所というのは、今や世界中の国々を巻き込むところまで発展している事業ということで、その利用者も世界中でたくさんいます。

多くの人が取引所を利用しているということは、自分の好きなときに取引ができる場が整っていることを意味します。

特にこれから仮想通貨を始めるという人は、取引所や販売所を利用することが多くなるのではないでしょうか。

取引所と販売所の違いが気になる人は、以下の記事で確認してみてくださいね(´ω`)

取引所で価格変動するビットコイン

なぜ取引所という事業が儲かるのか、その仕組みを解説しておきます。

取引所では、独自にサーバーを用意して、そこで利用者に取引をしてもらうというシステムを採用しています。

どういうことかというと、取引所で行われる取引は、基本的にブロックチェーンを通さずに行われているということです。取引の最初と最後、つまり利用者が仮想通貨(ビットコインなど)を入金するときと出金するときだけブロックチェーンに記録されています。

取引所の特徴をまとめると、
・利用者が自由に取引できる
・ブロックチェーンを通さない(オフチェーン)
・取引所ごとにサーバーを用意している

ということですね(‘ω’)

取引所ごとにサーバーを用意し、利用者はそれぞれの取引所で取引を行うわけですから、取引所ごとに異なる価格で取引が行われます。

ゆかりゆかり

ただし、それぞれの取引所で価格に差があると、それを利用して儲けることができる(アービトラージ)ので、その差はどんどん小さくなる仕組みになっています(´ω`)

取引所での取引は基本的にダブルオークション形式で、買値と売値を提示し合い、価格が釣り合ったところで取引が成立する仕組みになっています。

利用者がどんな価格を提示するかは自由なので、その流れによって価格がどんどん変化していきます。

その価格差を利用して、買ったり売ったりすることで儲かる仕組みになっているということなんですね♪

簡単な例を出すと、ビットコインを1枚10万円で購入し、それを20万円で売却した場合、単純計算で10万円の利益になるということです。

これが一番基本的な、ビットコインの儲かる仕組みです。

ビットコインの希少性で儲かる仕組み

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このように、ビットコインの価格は基本的に、世界中の取引所で「取引している利用者」が決めているものです。その仕組みは複雑ですが、需要が高まれば価格は上がり、需要が低くなれば価格は下がるというシンプルな側面もあります。

しかし、日本円であれば日本がその価値を保証していますが、ビットコインはどこかの国や団体でその価値が保証されているものではありません。

そこで重要になるのが、ビットコインの「希少性」です。これは世界共通の概念だと思いますが、希少性の高いものはその分価値が高くなる傾向にあります。

たとえばダイヤモンドは、とても美しい輝きが特徴ですが、その輝きだけで価値がついているわけではありません。鉄や銅のようにザクザク採れないからこそ、非常に高価な宝石として扱われているのです。

また鞄や財布に利用される革も、一般的な牛革よりも、馬から採取されるコードバンのほうが、圧倒的に価格が高いです。コードバンは馬のお尻のコードバン層と呼ばれる、厚さたった2mmの層から採取される希少性の高い革です。ランドセルなんかに使われるそうですね(‘ω’)

実はビットコインも同じような特徴があり、発行枚数に上限が制限されていることで希少性が高くなっています。ビットコインは最高で約2100万枚という上限が設けられており、それ以上の発行はされません。

つまり、誰かが所有すればするほど、残りの通貨は減っていき、希少価値が高まるということです。

ゆかりゆかり

この理論だけで言えば、持っているだけで儲かるという夢みたいな仕組みですが、実際はそんな簡単な問題じゃないですよね(;´・ω・)

また、ビットコインはブロックチェーン上で、消えてなくなってしまうこともあります。

実際に消滅するわけではありませんが、たとえば間違ったアドレスに送金してしまった場合や、わざと誰も使っていないアドレス(ブラックホールアドレス)に送金した場合(バーン)など、実質的に消滅したのと同じことになります。

そうなれば、さらにビットコインの希少価値は高まり、価格が高くなっていくということです。

有名なのは、2018年に大きなニュースとなったビットコインキャッシュのバーンです。仮想通貨のバーンについて詳しく知りたい人は、以下の記事を参照してみてください♪

取引所が儲かる仕組み

ビットコイン、儲かる、仕組み

取引所はビットコインにとって取引ができる大切な場ですが、誰もボランティアで行っているわけではありません。

取引所の運営も、実はとても儲かる仕組みになっているのです。

プロの投資家向けのFX取引や先物取引、また法人向けのホワイトラベル、ビットコインの寄付やクラウドファンディング、プライベートブロックチェーンの販売など、取引所が儲かる仕組みはさまざまです。

今回は、その中でも特に収益が多いと思われる「取引手数料」と「スプレッド」について紹介します。

取引所が儲かる仕組みその1「取引手数料」

取引所のアカウント登録や口座開設は、基本的には無料です。

ではどこで取引所は利益を出しているのかというと、利用者から得られる「取引手数料」が多くを占めています。

取引手数料とは、利用者がビットコインなどの取引をする度に必要になる手数料のことです。

ビットコインを買ったり売ったり、一回取引をする度に必要になるので、少額ですがつみ重なると大きな数字になります。

もちろん取引所によって割合は異なりますが、取引した価格の0.1~0.3%が相場ではないでしょうか。

ゆかりゆかり

取引所によっては、取引手数料を無料としていることもあります!少し前にZaifがビットコインのマイナス手数料を実施していたことで話題になっていましたね(。-`ω-)

たとえば、ビットコインの取引手数料が0.1%の場合、100万円の取引1回で1,000円の手数料です。(わかりやすいように円で計算しましたが、実際はビットコインで支払いです。)

同じように100万円で買って100万円で売った場合、利用者は合計2,000円を取引所に支払うことになります。

これが1秒単位でどんどん取引されていく仕組みになっているので、取引所が儲かるということです。

取引所が儲かる仕組みその2「スプレッド」

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スプレッドとは、買値と売値の価格差のことです。

一部の取引所では、現在の価格に+αの金額を加えて価格表示がなされていることがあります。その+αは、もちろん取引所の利益となります。

このスプレッドによって、取引所がかなり儲かる仕組みになっているようです。

そしてこの仕組みを主に採用しているところが、販売所と呼ばれるところです。

販売所では、利用者同士の取引はなく、販売所を運営している事業者と利用者の取引となります。

事業者がスプレッドをつけた価格を提示し、利用者が取引を成立させるという仕組みです。

スプレッドの割合は事業者によって異なりますが、3~10%で設定しているところが多い印象です。

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ほとんどの取引所・販売所ではスプレッドを非公開にしているので、確かな数字を知ることは難しいかもしれません(;´・ω・)

このことから、スプレッドのことを「隠れ手数料」と呼ぶこともあります。

もちろん割合は事業者によって異なりますが、基本的には取引手数料よりも高く設定されていると考えて間違いありません。

つまり、利用者は販売所を利用するより、取引所を利用したほうがお得に取引できることが多いと言えます。

ただし、取引所での取引よりも非常にわかりやすく、初心者が少額を1~2回だけ取引する、というような場合は販売所をおすすめできます。

取引所や販売所の営業は国の認可が必要

ひとつ注意点として覚えておいてほしいのが、私たちが取引所や販売所として事業を行うためには、国の認可が必要だということです。

2017年ごろから日本では、仮想通貨に対する規制が強くなり始めました。これは、仮想通貨がマネーロンダリング(資金洗浄)や不正アクセスによる盗難、仮想通貨を利用した詐欺などが横行してしまったためです。

これを受けて日本政府は、資金決済法を改正し、仮想通貨やその取引所などの定義を盛り込んだ「改正資金決済法」を施行しました。

その法律では、「仮想通貨とは何か」「仮想通貨の取引所とは何か」についてきっちり定義し、取引所を運営するためには金融庁の認可が必要だということまで定めています。

改正資金決済法について簡単に説明しておくと、
・仮想通貨とは、ビットコインなどのようにインターネット上で通貨としてやり取りできるもの
・仮想通貨取引所とは、仮想通貨の交換や売買を業務として行う事業者のこと
と定められており、

このような事業のことを「仮想通貨交換業」、その事業を行う事業者のことを「仮想通貨交換業者」と呼ぶということになっています。

2018年9月現在、bitFlyerZaifを含む16の事業者が仮想通貨交換業者として認められています。

仕組みを知れば簡単に儲かると思うかもしれませんが、やはりそう簡単にはできないようです。

私たちが取引所や販売所を事業として行うには、たくさんのハードルを越えなければいけません。

ビットコインのマイニングで儲かる仕組み

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ビットコインでは、「マイニング」と呼ばれる仕組みで稼ぐことも可能です。

仮想通貨を始めたばかりの人でも、マイニングという言葉を聞いたことくらいはあるかと思います。

では、実際にマイニングとはどのようなものなのか、儲かる仕組みはどうなっているのか、詳しく解説していきます。

仮想通貨はブロックチェーンで成り立っている

マイニングで儲かる仕組みを解説をするには、その前に少々専門的なお話をしなければいけません。

そもそも仮想通貨は、ブロックチェーンと呼ばれる優れた技術のうえに成り立っているものです。

ブロックチェーンとは、インターネット上で様々なデータを管理することができるシステムのことです。

いろいろなデータを管理することができますが、その中でビットコインなどの仮想通貨の「取引データ」を管理したものが、仮想通貨のブロックチェーンです。

仮想通貨=ブロックチェーンと思われがちですが、ブロックチェーンは仮想通貨だけではなく、いろんなデータを管理できるということを知っておきましょう。

ゆかりゆかり

ブロックチェーンは、会社で社内データを共有・管理するのに利用されたりもします♪

ブロックチェーンの一番の特徴は、分散管理されているということ。

世界中の誰でもブロックチェーンの管理に参加することができ、すべての管理者が平等に情報を共有し合い、そしてお互いに監視し合いながら管理を行っています。

特定の管理者がいないので、急にプログラムのアップデートが行われたり、サービスが中止になったりすることはありません。

また、すべて同じデータを共有しているため、一部のコンピュータが故障しても、ブロックチェーン自体は問題なく動き続けます。

このような分散管理システムのことを、「P2P(ピア・ツー・ピア)」と呼びます。

ちょっとややこしいお話をしましたが、ビットコインがマイニングで儲かる仕組みを理解するには大切なことなので、しっかり覚えておいてくださいね(*’ω’*)

ブロックチェーンのデータ管理方法については、次で詳しく解説をします。

マイニングはブロックチェーンを管理すること

ビットコイン、儲かる、仕組み

仮想通貨(ビットコイン)のマイニングとは、ブロックチェーンの管理をすることです。

ブロックチェーンの管理をすることで報酬を得ることができるので、マイニングで儲かる仕組みを理解するには、まずはブロックチェーンの管理方法を知ることが大切なんです(`・ω・´)

ブロックチェーンは、ビットコインなどの取引データを集め、ひとつのブロックにして管理しています。それを時系列に沿ってチェーン状につなげていくことから、ブロックチェーンと名づけられたそうです。

ちなみに、ブロックチェーンの管理者のことを、マイニング(採掘)をする人という意味で「マイナー」と呼ばれます。

マイナーは世界中にたくさんいますが、誰でもブロックの生成ができるわけではありません。

システムによって暗号化の「計算」が課され、一番最初に正解を出したマイナーがブロック生成の権利を得られる仕組みになっています。

このように、膨大な計算をしてブロックを生成するシステムを「PoW(プルーフ・オブ・ワーク)」と呼んでいます。

ゆかりゆかり

ビットコインの場合、ブロックの生成は約10分に1回行われます(*’ω’*)

ビットコインでは約10分に1回ですが、ライトコインでは約2.5分に1回、イーサリアムでは約15秒に1回など、ブロックチェーンの種類によって異なります。

ブロックの生成時間に興味がある人は、以下の記事が参考になるかと思います♪

ブロックの生成が成功すれば儲かる

ビットコイン、儲かる、仕組み

ここまで読んでいただければもうわかるかと思いますが、ブロックの生成に成功した人が報酬を貰える仕組みになっています。ビットコインであれば、ブロック生成の成功報酬(ブロック報酬)として12.5BTC(2018年9月現在)が与えられます。

マイニングをすれば儲かるというのは、このような仕組みがあったからなんですね。

ただし「マイニングをすれば儲かる」というのは、半分正解、半分間違いです。

マイニングをしていても、計算が遅ければブロックの生成はなかなかできません。計算はコンピュータで行うので、もちろん電気代がかかります。

ブロックの生成に成功すれば大金が貰えますが、成功しなければ電気代ばかりかかり、儲かるどころか赤字になってしまうこともあるのです。

ゆかりゆかり

電気代がかかると言われてもピンとこないかもしれませんが・・・。ビットコインのマイニングで消費される電力が多すぎて、環境問題になっているほどだと言えばわかりやすいでしょうか(;´・ω・)

マイニングはすべての人に平等なので、計算力が低いコンピュータに対するハンデは一切ありません。全員が一斉に計算を始め、一番最初に正解を見つけた人に報酬を与えるという非常にシンプルな設計になっています。

特にビットコインやビットコインキャッシュの場合、中国やヨーロッパの寒い地域(スウェーデンやアイスランドなど)の企業が大規模なマイニング施設を作ってマイニングを行っています。

そんな中で、個人が普段使いするようなコンピュータで計算をしていても、なかなかブロックの生成に成功することはありません。

そこで、たとえば集団で力を合わせてマイニングをする「マイニングプール」や、マイニングをしている企業に投資をする「クラウドマイニング」などが流行しています。

また、マイニングが儲かるというのは真実ですが、やり方によっては赤字になる可能性もあるということを覚えておきましょう。

マイニングは基本的にすべてコンピュータに任せることができるので、一度設備をしっかり整えておけば、勝手に儲かる仕組みを作ることも可能です。しかし、それでもやはりタイミングによっては赤字になったり、どんどん利益が下がっていくこともあるので、一生涯の不労所得の仕組みを作るのは簡単ではなさそうです。

マイニングプールやクラウドマイニングについては、以下の記事で詳しく解説しています♪

ビットコインの儲かる仕組みは様々

今回紹介したように、ビットコインが儲かると言っても、その仕組は方法によって異なります。

すべてに共通して言えるのは、どれも確実に儲かる仕組みではないということです。

特にビットコインの取引所では、熟練の人たちが利益を得ようと裏の裏の裏まで読み合う頭脳戦を繰り広げています(*´Д`)もちろん初心者でも偶然儲かることもありますし、負けて損失が出てしまうこともあるでしょう。

それでも、今日の記事のように儲かる仕組みはどのようになっているのか、知っていることが強みになるのではないでしょうか。

とはいえ、やはり初心者のうちは、あくまでも余裕資金で投資を行うようにしたほうが良いかもしれませんね。

それでは今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございましたー!

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆかり
就活の到来から全力逃亡中。H〇NTER×HUNT〇Rのヒソカ好きな仮想通貨女子です。夢のハイパーニート生活のために全力で仮想通貨を勉強してます!
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