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2018.10.04 最終更新
ゆかり

仮想通貨ウォレットのモバイルアプリは「Ginco(ギンコ)」がおすすめ!

仮想通貨、ウォレット、アプリ

仮想通貨を保管するとき、どんなウォレットを使っていますか?送金や決済を目的として使うなら、モバイルアプリのウォレットがおすすめです。その中でも、日本製の「Ginco」はとても良いアプリなので、よければ参考にしてみてくださいね♪

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ゆかりゆかり

こんにちはー!
雨が続いて嫌ですねー。ゆかりです(*‘ω‘ *)

と言っても、雨の日は家の中でゴロゴロしていることが多いんですけどね。

それでもやっぱり気分的に、じとじと降る雨よりも、ぱーっと晴れてくれたほうが気持ち良いですよね♪

 

さて今日は、私がおすすめしたいモバイルウォレットアプリ、Gincoの紹介です。

Gincoは日本人が開発している純日本製の仮想通貨ウォレットで、デザインもシンプルで使いやすく、たくさんの人におすすめしたいアプリです。

今日はそんな素敵なアプリ「Ginco」について、徹底的に分析してみたいと思います!

仮想通貨ウォレット「Ginco」ってどんなアプリ?

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まずは簡単に、Gincoとはどんなアプリなのか、どのような会社が開発しているのかについて紹介していきます!

そもそも仮想通貨ウォレットって何?という人は、以下の記事を参考にしてみてくださいね♪

日本人が運営する株式会社Gincoが開発

モバイルアプリのGinco(ギンコ)は、日本人が運営する株式会社Gincoが開発しています。

株式会社Gincoの代表は森川夢佑斗氏で、2017年12月21日に設立されています。

仮想通貨のマイニング事業やコンサルティング事業も実施していますが、その運営のほとんどをモバイルアプリ「Ginco」の開発に費やしています。

ゆかりゆかり

開発したアプリの名前に会社の名前を使うほど、力を入れているってことですね!いやむしろ、会社の立ち上げより先にGinco開発のビジョンがあったのかもしれません。

設立からまだ1年も経っていませんが、日本の仮想通貨業界ではかなり有名な会社になりました。

今でも開発にしっかり力を入れており、アップデートを繰り返してどんどん良いアプリになってきています。また、これからどんな開発をするのかきちんと公開されいるので、安心感がありますね。

海外製のアプリではすでに開発が終わっていたり、どんな企業がやっているのかさえわからなかったりすることが多い中で、Gincoはたくさんの情報を公開しており、透明性の高い良い会社だと言えます!

今はGincoも無料で利用できますが、収益のことを考えるとそのうち有料になったりするのかな?

日本人のために開発されたモバイルアプリ

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モバイルアプリのGincoは、日本人が気軽に仮想通貨ウォレットを使えるようにと開発されました。

もともと仮想通貨ウォレットは海外製が多く、日本人が使うのに少々ハードルが高いものでした。もちろん表示がすべて英語であるなど、言語の壁は大きかったように思います。

また、何かあったときのサポートも外国語だと大変ですし、ちょっとわからないことがあって調べても英語の記事ばっかりだったりすることもありますよね。

中には日本語対応となっているアプリもありましたが、機械的な翻訳でちょっと変な部分があったり、大事な部分がわからなかったりと完璧ではありませんでした。

Gincoではアプリ自体もサポートもすべて日本語で、しかも多くの日本人が使っているので、ちょっと調べるといろんな記事が出てきて、本当にありがたいです!

ゆかりゆかり

私は英語が苦手なので、初めてGincoを使ったときは感動しました(*´ω`*)

今のところ特に不具合もないので、何かあったときにサポートを頼るよりも、実際に使っている人のブログなどを参考にすると問題解決できることがほとんどです。

さらに、これはGincoならではのこだわりですが、できるだけ専門用語を使わず、初心者でもわかりやすいように開発されています

もちろんアプリの中だけでなく、公式サイトもすべてわかりやすい日本語で解説されています。

特に仮想通貨というのは、金融(Finance)と技術(Technology)を組み合わせた「フィンテック」と呼ばれるジャンルに分類されます。

きちんと理解しようとすれば、経済や金融の知識はもちろん、プログラムや数学など高度な専門技術的な知識も必要になります。

その中でGincoアプリは必要最低限の専門用語を使い、誰でも直感的に使えるようなアプリに仕上がっていることが特徴です。

前評判も非常に良く、事前登録ではなんと1日に1,000人以上もの登録者がいたそうです(*´Д`)

モバイルアプリGincoの今後の開発予定

まだまだ開発が続いているモバイルアプリ「Ginco」は、以下のようなロードマップ(開発計画)を公開しています。

2018年5~6月
ビットコインキャッシュ、ライトコイン、モナコインの追加
(ビットコイン、ライトコインは対応済み)

2018年
分散型取引所(DEX)の搭載予定

2018年7~9月
DApps(ダップス)プラットフォームの搭載予定
android版リリース予定

2018年7~12月
リップル、ネオ、リスクの追加予定
(リップルは対応済み)

2018年内
法定通貨(日本円)の入金に対応予定

ゆかりゆかり

新しい機能の開発だけじゃなく、今ある機能の修正や新通貨への対応もある中での開発は、とても大変なことだと思います(。-`ω-)

まだ開発が残っているものをまとめると、

・MONA、NEO、LISKの対応
・分散型取引所(DEX)の搭載
・DApps(ダップス)プラットフォームの搭載
・android版の公開
・法定通貨(日本円)の入金に対応予定

の5つです。

この中でも特に気になるのは、android版の対応法定通貨の入金対応のふたつです。

今はiOSしか使えませんが、android版も近日リリース予定となっているのは待ち遠しいです。

また、仮想通貨交換業者として金融庁に認められれば、法定通貨の入金対応も可能となります。つまり、日本円をGincoに入金すれば、即座に仮想通貨と交換ができるようになるということです。

そうなれば、Gincoが対応している通貨ならいつでも入手できるということになるので、店舗によって対応通貨が違っても決済ができるようになりますね。

モバイルアプリ「Ginco」の使い方を紹介

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Gincoは仮想通貨の知識がなくても、誰でも簡単に使えるモバイルウォレットです。

興味があればまずは一度使ってみてほしいのですが、不安な人のために使い方を紹介しておきます(´ω`)

アプリのダウンロードは、以下のリンクからできるので、準備しておいてください♪

iOS:Ginco – 仮想通貨ウォレット

モバイルアプリ「Ginco」を開始するまでの流れ

Gincoのアプリを開始するには、以下の流れで操作を行います。

  • アプリを開く
  • 「今すぐ始める」をタップ
  • ユーザー名を入力
  • 「次へ」をタップ
  • 暗証番号(6桁)を入力
  • 暗証番号の確認入力
  • 利用規約にチェック
  • 「Gincoを始める」をタップ
  • 「設定(右上の人型アイコン)」をタップ
  • 「セキュリティ設定」をタップ
  • 「起動時に暗証番号を要求する」をON

ユーザー名はいつでも変更できるので、気軽に設定してみてくださいね(^-^)

それよりも大切なのは、暗証番号です。アプリを開くときだけでなく、送金するときにも必要になります。

もし忘れてしまった場合、かなりめんどうなことになるので注意しましょう。

また、他人に知られてしまうとアプリを操作される危険性があるので、たとえ親しい仲でも絶対に秘密にするようにしましょう。

なので誕生日や電話番号など、予測しやすい番号にするのも危険です(。-`ω-)

今まで使ったことのないランダムな番号を設定しておき、紛失しないよう大切に保管しておきましょう

モバイルアプリ「Ginco」のバックアップの準備

モバイルウォレットのデメリットとして、スマートフォンの紛失や盗難に遭いやすいということが挙げられます。

もしそうなった場合でも、バックアップの準備さえしておけば、自分の資産を守ることができます

バックアップとは、あらかじめ復元コードを記録しておき、紛失などした際にその復元コードを使ってデータを復元させることです。

仮想通貨ウォレットによって、復元コード・復元パスフレーズなどいろんな呼び方がありますが、Gincoではバックアップキーと呼ばれています。

復元コードは、12~24個の意味のある単語で構成されています。Gincoの場合、12個の単語(日本語)がバックアップキーとなります。

その設定方法は以下の通り。

  • 画面右上の人型アイコンをタップ
  • 「セキュリティ設定」をタップ
  • 「バックアップを実行」をタップ
  • 画面の指示に従いバックアップキーを記録
  • バックアップキーを確認
  • 「完了する」でバックアップ完了
ゆかりゆかり

ちょっとめんどうですが、流れにそってきちんとやっておきましょう♪

ウォレットの復元についてもっと詳しく知りたいという人は、以下の記事が参考になるかと思います!

【内部リンク:仮想通貨のウォレットは復元できる?その方法と注意点を紹介(公開待ち)】

重要なのは、スマホのスクリーンショットなどを使わず、紙とペンで記録することです。

画像データは消えてしまう可能性があるので、紙とペン(ボールペンなどの消えないタイプ)で丁寧に記録しておき、大切に保管しておきましょう♪

アプリに仮想通貨を入金

仮想通貨、ウォレット、アプリ

ここまで準備ができれば、あとはアプリに仮想通貨を入金するだけですね!

入金までの流れは以下の通りです。

  • 通貨の「すべてを見る」をタップ
  • 「通貨を追加/非常時」をタップ
  • 入金したい仮想通貨をON(青色)にする
  • Gincoのトップ画面で送金したい仮想通貨を選択(左右にフリックで選択)
  • 「受け取る」をタップ
  • 表示されるアドレス宛に仮想通貨を送金

最初の3つの作業は、トップ画面に自分の送金したい仮想通貨が表示されていなかった場合に行います。ビットコインなど、最初から表示されていればその作業は必要ありません。

ここで重要なのは、送金先のアドレスを間違えないことです。ここで違うアドレスに送金してしまった場合、その通貨はどうやっても返ってきません。

アドレスの手入力もできますが、できればコピー機能を使うか、QRコードを読み取って入力するようにしましょう。

アプリから仮想通貨を送金

モバイルウォレットはほかのウォレットよりも、送受金の機能に優れているのが特徴です。気軽に送金したり、決済に利用できるのがこのアプリの最大の魅力なので、ぜひとも送金する方法もマスターしておきましょう♪

先ほどアプリに入金した仮想通貨を、別の場所に送金するまでの流れは以下の通りです。

  • アプリのトップ画面で送金したい仮想通貨を選択
  • 「送金する」をタップ
  • 送金先のアドレスを入力
  • アドレスを確認したら「次へ」をタップ
  • 送金する数量を入力し「送金する」をタップ
  • 最初に設定した暗証番号を入力して送金

ここでもやっぱり大切なのは、アドレスを間違えないこと

送金先のアドレスをしっかり確認しておき、できればQRコードなどを貰って送金するのが確実です(*^-^*)

また、通貨の種類も間違えやすいポイントなので注意しましょう。

たとえば相手はビットコインを送ってほしいのに、こちらはビットコインキャッシュを送ってしまうなど、確認不足による間違いが起こる可能性もあります。

特にビットコインとビットコインキャッシュは、今ではアドレスも区別しやすくなっていますが、旧アドレスを使っていると似たようなアドレスになっています。

違う通貨のアドレスに送金してしまったら、その通貨はどっか行っちゃいます!もちろん返ってきません(ノω・、)

自分が送る通貨と相手が欲しい通貨に違いがないか、しっかりと確認しておきましょう♪

モバイルアプリ「Ginco」の魅力

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まだどのアプリにしようか悩んでいる人のために、Gincoの特徴を紹介しておきたいと思います!

仮想通貨の知識がなくても使える

モバイルアプリ「Ginco」の最大の魅力は、仮想通貨の知識がなくても直感的に使えるところです。

まずデザインが非常に洗練されていて、シンプルでとてもわかりやすいです。

左上の設定ボタンから、表示設定やプロフィール設定など、必要最低限の設定だけができるようになっています。

さらにメニューはウォレット」「ポートフォリオ」「お知らせ」の3つだけ

アプリメイン画面となる「ウォレット」から送受金ができることは、説明を見なくてもわかりますよね(*´ω`*)

ポートフォリオというのは、保有資産の割合のことです。

どの通貨をいくら持っているのか、ひと目でわかるように工夫されています。

たくさんの仮想通貨に対応している

仮想通貨ウォレットのGincoは、それひとつで所有している仮想通貨を一元管理することを目標に開発が進められています。

今までは各通貨ごとにウォレットを持つ必要がありましたが、最近ではいろんな通貨に対応しているウォレットも増えてきましたね。

モバイルアプリのGincoもそのうちのひとつで、2018年9月現在では、

  • Ethereum(イーサリアム)
  • XRP(リップル)
  • Bitcoin(ビットコイン)
  • Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)
  • Litecoin(ライトコイン)
  • Augur(オーガー)
  • TRON(トロン)
  • OmiseGO(オミセゴー)

などの有名な通貨を含む、17種類の通貨に対応しています。リップル対応のウォレットがほとんど出回っていない中で、早々に対応したのは大きな強みですね。

さらに今後、MONA・NEO・LISKなどの人気通貨も対応させていく予定になっているようです。

私の好きなビットコインキャッシュでは、今後コンビニ決済が来る?という噂もあるので、そうなればモバイルアプリのGincoはさらに利用者が増えそうですね♪

秘密鍵は安心のクライアント型方式

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ウォレットで一番大切な機能は、秘密鍵を管理することです。

秘密鍵とは、仮想通貨を送金するために必要なもので、仮想通貨の管理=秘密鍵の管理と言っても間違いではありません。

ペーパーウォレットやハードウェアウォレットなど、どのような方式で秘密鍵を保管しているのかによって、ウォレットの種類は異なります。

ウォレットの仕組みについて詳しく知りたい人は、以下の記事が参考になるかと思います(‘ω’)

Gincoでは、アプリをインストールしている端末(スマートフォン)で秘密鍵を保管する「クライアント型方式」を採用しています。

この方式では、ウェブ上に秘密鍵があるわけではないので、その端末の紛失が秘密鍵の紛失につながります

その分セキュリティレベルは高く、ハッカーにも狙われにくいというメリットがあります♪

また、独自の暗号化システムを開発しているため、ハッキングにはめっぽう強くなっているらしいです!その暗号化システムについては、もちろん非公開となっているので、詳しいことはわかりません。

ゆかりゆかり

公開したらハッキングされちゃいますからね(*´Д`)

Gincoのデメリットと注意点

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ここまでGincoの魅力をたくさん語ってきましたが、Gincoにもデメリットはあります。いろんな側面を見て選んでほしいので、包み隠さずお話していきますね!

また、セキュリティレベルも高く安全なウォレットですが、使い方によってはその実力を引き出せないこともあります。

利用する際の注意点も書いておきますので、アプリを利用する前に、しっかりと確認しておいてくださいね(*’ω’*)

アプリ対応はiOSの端末だけ

2018年9月現在、アプリの対応はiOS端末のみとなっています。

android版は近日公開となっていますが、パソコン版の公開予定はなさそうです。

ゆかりゆかり

あくまでもモバイルウォレットとして開発を進めたいということでしょうか(´ω`)

iOS端末では、iOS 10.3以降のiPhone・iPad・iPod touchに対応しているとのことです。

せめてパソコン版を開発してくれれば、iOS端末じゃない人でもタブレットなどを使って利用できますが、今はそれもできません。

もしかすると、あまり幅を広げすぎて、対応がおざなりになってしまうことを避けているのかもしれませんね。

実際、app storeのレビューを見るとわかりますが、ほぼすべてのレビューに対して開発者が返信をしています。android版もパソコン版もってやってしまうと、ここまで丁寧な対応は難しくなるのではないでしょうか。

ウォレットの読み込みができない

Gincoはとてもシンプルな設計が特徴ですが、ウォレットの読み込み機能がついていないのはデメリットと言えますね(;´・ω・)

たとえば、これまでモバイルウォレットの決定版として人気だったBitpayCopayの場合、アプリの中で自分の好きなようにウォレットを作成できます。

同じ通貨のウォレットを複数作成して、分散管理することもできますし、ペーパーウォレットなど別のウォレットを読み込むこともできます。

しかしGincoでは自由にウォレットを作成できず、1通貨に対してウォレット1つという制限がかかっています

そのためペーパーウォレットで資産を管理していて、それをGincoに移動させたい場合、送金手数料を支払ってGincoのウォレットに送金しなければいけません。

ビットコインキャッシュやライトコインなど、手数料の安い通貨ならそれほど問題にはなりませんが、ビットコインなど手数料が高めの通貨の場合、そのような無駄な送金はできれば避けたいですよね。

セキュリティ関連の設定は必ず行う

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Gincoを利用する際は、必ずセキュリティ設定をきちんと行ってから利用開始してください。

特に復元コード(バックアップキー)の記録をせずに利用している場合、間違えてアプリを消去してしまったときに、データを復元することができません

クライアント型方式では、秘密鍵を端末で保管することになるので、一度消えてしまった秘密鍵は運営に問い合わせても復旧できないので気をつけましょう。

また、ログインパスワードの管理も非常に重要です。

他人に知られてしまうと、簡単に内部の仮想通貨を盗まれてしまいます。

シンプルな設計なだけに送金までの手数が少ない(QRコードをぴっとするだけ)ので、ほんの一瞬目を離したすきに所有している仮想通貨を盗まれてしまうということも起こり得ます。

もしログインパスワードをきちんと管理していても、「起動時に要求する」がONになっていなければ、セキュリティレベルは半減してしまいます。

  • バックアップコードの記録
  • ログインパスワードの管理
  • ログインパスワードを「起動時に要求する」に設定

この3つは必ず確認しておきましょう。

モバイルアプリ「Ginco」は日本の主要ウォレットになる?

Gincoは今年リリースされたばかりなので、CopayやBitpayより知名度はまだ低いかもしれません。

しかし日本製のモバイルウォレットということで、これから日本ではどんどん利用者が増えていくと考えられます。

ダウンロードや利用は無料なので、興味のある人はぜひ一度使ってみてはいかがでしょうか(*’ω’*)

なお、私同様「GINCO推し」のはるかちゃんの記事もどうぞ!

最終更新日:2018年10月04日

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆかり
就活の到来から全力逃亡中。H〇NTER×HUNT〇Rのヒソカ好きな仮想通貨女子です。夢のハイパーニート生活のために全力で仮想通貨を勉強してます!
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