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リップル(XRP)2020年までに爆上げ!?今後の価格・将来性を予想・徹底考察!

リップル,2020年

2018年9月中旬、ようやく上昇し始めた仮想通貨リップル(XRP)。今後、将来的に2020年にはリップルのXRP価格はどうなっているのか!?気になるリップルの価格予想と将来性が期待される要因を徹底考察してみました。

目次

はるはる

こんにちわ『はる』です!遂に上昇し始めたリップル(XRP)!この勢いでどこまで高騰するのか楽しみですね!今回は、リップルの2020年後の価格とその根拠を大胆予想&考察していきます♪

2018年現在から2020年までにリップル(XRP)の価格はまだまだ上がる!?

リップル,2020年

国際送金に特化して開発されたリップルと、そのプラットフォーム上で使用されるXRPの気になる価格ですが、2018年9月26日現在「約58円」となっています。

2018年初頭の仮想通貨バブル以降、徐々に価格が下落してから30円前後で推移していましたが、9月中旬頃にようやく価格が上がり始める傾向を見せていますね。

リップルはもともと開発段階から「国際送金機能」という明確な利用用途を目的として作られています。

【リップルが目指すもの】
「Ripple は「国際送金」を変革すべく、世界中の銀行と協働しています。私達のビジョンは、今日情報が瞬時に移動できるのと同じように価値が移動することを可能にし、「価値のインターネット」を実現することです。」


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XRPの普及により世界中の送金情報がスピーディに共有され、各国の法定通貨へと変換するブリッジ通貨としての役割も担っているのが特徴ですね!!

将来性が非常に高いと言われながらも、なかなか価格上昇の兆しがなかった仮想通貨リップル(XRP)。

そんなリップルが、2020年までにどれだけ価格が上がるのかという予想を中心に、リップルが高騰する可能性となる要因や懸念される点を中心にご紹介していきます。

2020年までのリップル(XRP)の価格上昇と将来性が期待できる要因

リップル,2020年

ここでは、今後2018年、2020年と中長期でみた場合に、リップルの価格上昇、および通貨としての将来性に結びつく要因を考察してみました。

要因①中央機関にあたるリップル社の存在

ビットコインをはじめとする仮想通貨の仕組みは「非中央集権的」と言われており、管理者がいない点が魅力とされています。

これに対して、リップルは「中央管理者」となるリップル社(Ripple.inc)がしっかりと管理している中央集権的である点がまず違います。

ビットコインが採用している承認アルゴリズム「PoW」やイーサリアムの「PoS」は不特定の誰かが承認作業を行います。

ビットコインの「PoW」やイーサリアムの「PoS」といった承認作業については、以下の記事で詳しく解説していますのでぜひ参考にして下さい。



こうした取引時の承認作業についてもリップルは違っており、「PoC」と呼ばれるアルゴリズムを採用しており、取引時の承認作業はリップル社が決める人物が行うのです。

リップルが中央集権的なシステムを採用しているのには意味がある!?

仮想通貨と言えば、確かに日本の貨幣や紙幣を管理する日本銀行のような中央管理者が居ない「非中央集権」システムには魅力があります。

ただ、リップルという「国際送金に特化した仮想通貨XRP」の機能を利用する点で言えば、管理者が居ないものを企業が採用したりはしませんよね。

その為、リップル(XRP)に限っては、「中央集権的」なシステムでリップル社がしっかりと管理している点は、送金機能を利用したい企業にとってメリットとなるはずです。

また、非中央集権的であれば開発スピード等が遅れる可能性もあるので、中央集権的である点は今後の成長速度や安定性もあるかもしれません。

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つまり、リップル(XRP)の将来性や今後の価格を考察する上では、中央集権的である事は正しく大きなメリットになるのではと私は思います!!

要因②リップル(XRP)が世界的な送金システムに採用されると…!?

リップル,2020年

まずは根本にあるリップルが中央集権的である点をメリットとして挙げました。

近年、リップルと提携する企業が相次いでいますが、こうした提携企業が増加しているのにはもちろん理由があります。

世界中の存在する大手銀行をはじめとした金融機関がリップルのシステムを導入しようとしている理由としては、以下の3点が考えられます。

  • 送金コストを大幅削減できる
  • 送金スピードが速くなる
  • 24時間365日利用できる

では、一つずつ解説していきましょう。

送金にかかるコストを大幅削減できる

リップル社とSBIホールディングスにより設立されたSBIリップルアジアは、主に金融機関向けに次世代ブロックチェーン技術の活用に取り組んでいます。

同社で既に実施された送金実験にてXRPを利用するブロックチェーン技術によって往来より60%も送金コストが削減できるそうです。

さらに、SBIリップルアジア「沖田社長」によれば、「銀行にかかる原価コストが現在の10分の1以下になる」と以下のように発表しています。


送金スピードが圧倒的に速くなる

XRPを利用する事による国際送金技術は、まだ開発・実証実験段階とはいえその可能性は他の追随を許さない勢いです。

送金コストだけでなく、送金スピードに関しても、以下のように国際送金目的でXRPを利用すると

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なんと送金が「2、3秒で完結する」「1秒に1,000件以上の取引処理能力があり将来的には50,000件以上の処理が可能」とされています!!



ちなみに、XRPを利用した送金スピードを他のものと比較すると、

往来の銀行システム約3~5日
ビットコイン(BTC)約15分
イーサリアム(ETH)約2分
リップル(XRP)約2~4秒



以上の比較表を見る限り、往来の送金システムに改革をもたらし世界各国どこでもいつでも送金可能にしてしまうのがリップル(XRP)なのです。

スマホで24時間365日利用可能

国際間の送金に関してもリップル(XRP)のシステムを利用する事で、24時間365日いつでも自由に送金可能になります。

近年、特に発展途上国では銀行口座は持っていないがスマホは持っているという人が非常に多い為、スマホを利用した24時間の送金が可能です。

さらに前述した往来の送金コストや送金スピードが現実的になれば、こうした発展途上国のほとんどの人がリップルに参加すると言われています。

つまり逆に言えば、発展途上国のほとんどがリップルに参加すると、

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必然的に先進国も入る図式になり「XRP」の価値は爆発的に上がる可能性がありますね!!


要因③Ripple Netの実証実験の結果が良いと…!?

リップル社は、徐々にですが世界各国の金融機関などと提携交渉を続けてきた結果として、今ではなんとその提携数は100社以上と言われています。

現時点では、まだ各国の銀行におけるリップルの提供するサービス基盤(Ripple Net)のシステム実証実験を行っている段階です。

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果たしてRipple Netが現実的に利用できるのか」という期待から、国際的な送金サービスの実験に多くの金融機関が参加しているんですね!!

つまり、今後こうし送金実証実験の結果次第で、リップル(XRP)価格が非常に大きな影響を受けるだろうと言われています。

要因④ブリッジ通貨として他の通貨にはない機能性がある

リップルには「国際送金」という特化した機能性の他にも、世界をまたぐブリッジ通貨として利用される可能性を秘めています。

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古くから金や石油といった取引時のブリッジ通貨の役割を担ってきた「アメリカドル」のような存在ですね!!

もちろんアメリカドルは世界の基軸通貨としても機能していますが、仮にリップル(XRP)がこのブリッジ通貨の役割を果たす事になるとどうなるか考察してみましょう。

「1XRPの価格」が低ければ送金量がまかなえない事態が発生する!?

リップル,2020年

2018年9月26日現在のXRP価格は徐々に上昇して「50円」を超えていますが、「1XRP=50円」では5億円分の送金量しか補えない計算になります。

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つまり、送金量をまかなう為にXRPの価格が必然的に上昇する事が考えられますね!!

前述したように、リップルは既に1,000億XRPを発行済みで、現在のアメリカドルの時価総額が約2,000兆円と言われています。

もしリップル(XRP)がブリッジ通貨として世界中で使用されるようになれば、「1XRP=20,000円」という計算になります。

ただ、これはあくまで「XRPがブリッジ通貨として使用されれば」という仮定の話ですが、将来的なリップル価格の上昇要因としては十分ではないでしょうか。

要因⑤日本だけでなく世界中に提携先が多い

これまでも何度かありましたが、2018年に入ってリップルと世界各国の金融機関をはじめとした大手企業との提携は多数発表されています。

大手銀行はもちろん、その他にもクレジットカード会社がこぞってリップルのシステム採用を決定しています。

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インターネットオークションサイト運営会社として有名なアメリカ企業「ebay」も、2020年までにリップルを決済手段の使用を検討しているようですね!!

2018年8月には、リップルのxRapidを決済処理に統合済みの「Adyen」と決済パートナーである「ebay」がPayPalと提携しています。



ebayがxRapidを導入した決済サービスプロバイダーと提携する事によって、XRPを使用しているxRapidの価値が上がると同時にXRP価格の上昇が期待されています。

2020年までにリップル価格が上がると予想する上での懸念材料はあるのか!?

リップル,2020年

国際送金に特化した機能を持つ将来性抜群の仮想通貨リップル。

いくつもの世界的な大企業との提携を結びながら、なかなか価格が上昇しない点に疑問を抱く人も多かったのではないでしょうか。

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世界中の企業がこぞってリップル社と提携を結ぶのも、こうした国際送金機能に期待しているからですよね!!

しかし一方では、「リップルの価格は今後上がらない」という悲観的な考えを持つ人が居るのも確かです。

そこで、ここでは現状「リップル(XRP)価格が今後上昇していく」上で、考え得る限りの懸念材料を考察してみましょう。

①発行上限枚数が多すぎる点が問題視されているが…!?

リップルの発行上限枚数は「1,000億XRP」となっていますが、この全てが仮想通貨市場に流通しているわけではありません。

発行済みである1,000億XRPのうち約6割をリップル社が保有しているのです。

実際2014年頃に、リップル社員の一人がXRPを売却した事で価格が暴落してしまった事がありました。

こうした一企業が、発行済みである仮想通貨のほとんどを保有している点は問題視されていますが、これらについて詳しく解説します。

「発行枚数1,000億枚」は問題ではない!?

ネット上でよく見られますが、リップルの発行上限枚数が多い点がデメリットという点から見ていきましょう。

仮想通貨業界では、基本的に「発行枚数が多ければ多いほど価格が上昇しづらい」と言われています。

はるはる

この点は確かにその通りですが、2018年9月現時点での仮想通貨市場成長期においては特に問題ないのではないでしょうか。

逆に考えると、発行枚数が多くて価格が安い点から見ると「後続の新規参入者が購入しやすい」というメリットも持ち合わせていますよね。

リップル関連企業がほとんどのXRPを保有している点はホントに問題!?

むしろ問題と言われているのは、「発行済みであるXRPのほとんどをリップル社に関連する企業が保有している」点にあります。

しかし、この点についてリップルは既に「ロックアップ(ある一定期間市場での売却できない)」という対策を実施しています。

ロックアップについては、下記の記事内にてリップルが今後伸びる可能性とともに、ご紹介しています。



すごく簡単に言えば、

発行済の1,000億XRPのうち550億XRPをロックアップして、毎月最大10億枚だけしか市場には出回りません」という事です

つまり、仮想通貨市場でもっとも問題とされる「市場での不安定さを緩和するよう努力している」と言えますね。

この点については、特に大口の投資家が巨額の資金を運用するには最適です。

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結果として、将来的にリップル(XRP)が成長しやすい環境作りが整っていると私は思います!!

②リップルネット(Ripple Net)が普及してもXRPが使用されない可能性

リップル,2020年

皆さんが日頃、仮想通貨取引所で購入している仮想通貨はリップル(XRP)です。

そして、実は仮想通貨「リップル(XRP)」とリップル社の提供サービス「Ripple Net」は同じではありません。

リップル社が提供している「Ripple Net」のプロダクトの一つ「xRapid」で使用されているのが仮想通貨XRPになります。

Ripple Netには「xCurrent・xRapid・xVia」という3つのプロダクトがありますが、前述したようにXRPが使用されるのはxRapidのみです。

つまり、ここで懸念されている点は「Ripple Netがいくら普及しても仮想通貨リップル(XRP)は使用されず価格は上がらないのでは」という事です。

はるはる

ただ、仮にRipple NetでXRPが使用されないとしても、徐々に普及するとともに比例して需要は出てくるのが自然ではないでしょうか。

懸念すべき点は「Ripple Net」が普及する時期!?

前述した点で、もっとも重要な事は「Ripple Netが一体いつ普及するのか」という事です。

Ripple Netが開拓しようとしているのは、巨大な世界規模の金融市場です。
そして、銀行を含めた金融機関は皆さんご存知の通り、企業として非常に保守的と言えます。

さらには、下記のように、

  • 外部環境が変わってしまい必要性がなくなる
  • 普及完了までに飽きられる
  • ライバルとなるサービスが台頭してくる
  • サービス加入者が増えない

といった、Ripple Netの世界的な普及が完了するまでに考えられる点はたくさんあります。

世界中の金融機関のほとんどがRipple Netを採用した時に初めて利便性が上がるとともに、リップル(XRP)の価格も上がるでしょう。

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つまり、Ripple Netの普及によりリップルの価格が上がる可能性は、長期的に2019年、2020年と見た方が良いかもしれませんね。

③リップル(XRP)はDappsではない点

リップルは、ビットコインに代表される他の仮想通貨のようなDapps(分散型アプリケーション)ではありません。

アルゴリズムの点からも取引時の承認作業はリップル社が定めた「Validator」と呼ばれる者が実行する仕組みになっています。

はるはる

つまり、取引時の承認作業を「Validator」のみに権限を与える代わりに、他の仮想通貨では真似できない国際間の送金速度を実現できている

のです。

そういった意味ではメリットでご紹介した通り、リップルはリップル社という中央管理者が存在する中央集権的な運用形態をとらざるを得ません。

その為、仮想通貨という面で見た場合、「公平性や透明性といった仕組み上では他の仮想通貨に見劣りはするのでは」という指摘があります。

この問題点は、今後のリップルの永続的な課題となりそうです。

④今後の値崩れが心配である点

これは前述した通り、発行済みのXRPのほとんどをリップル社関連の企業が保有している為につきまとう問題点とも言えます。

リップルの一社員が売却する事でXRP価格が下落するリスクが付きまとう可能性があるという事です。

ただ、この懸念点も画期的なロックアップシステムが採用されている為、あまり心配はしなくても良いでしょう。

リップルの将来性|今後2020年までの価格を予想してみた!

リップル,2020年

では具体的に、2018年9月現時点~今後の2020年、2025年までにリップル(XRP)の価格がどれほど上がるのか具体的な価格を予想してみましたので、ぜひ参考にして下さい。

2018年内までのリップル価格予想「約1,000円」

2018年、つまり今年中にリップルの価格はどこまで上がるのかという予想ですが、Twitterやネット上では実に様々な予想が散見されます。

その中でも、やはりリップル社に関連した者や専門家等の発言は、信憑性を求める上では高いと言えるでしょう。

SBIホールディングスの北尾社長の発言では、

「2018年の年末のリップル(XRP)価格は10ドル(約1150円)になるだろう。」



と予測しているようです。

ただ、これは単なる仮想通貨サイトや専門家の予測とは違って、SBIリップルアジアなどと連携している北尾社長自身の言葉なので信憑性は高いでしょう。

2020年までのリップル価格予想「10,000円以上」

Ripple Netのプロダクト「xRapid」を試験運用しているウェスタンユニオン、マネーグラム等によれば、

「xRapidの試験運用が問題なく終わって、取引が大幅に上がっていく事があればXRPは100ドルを超えて高騰する可能性が高い。
その為には、ウェスタンユニオンやマネーグラムが全面的にXrapidを使用する為のセキュリティに問題ないことが重要となり、リップルは次のレベルに上がるでしょう。」


2020年までにリップル(XRP)の価格が100ドルを超えると予測しています。

また、下記はTwitterからの投稿記事になりますが、2018年2月に予想されたものです。

リップルとGoogle Payの提携により価格が少なくとも600ドル(約64,000円)に跳ね上がるとの事ですが、少しおおげさな価格と言えなくもありません。


このように、2020年までのリップル(XRP)価格予想に関しては、実に様々な意見が飛び交っています。

2025年までのリップル価格予想「????」

現在が2018年、そして2020年を超えて7年後の2025年のリップル価格予想といっても、正直想像がつかないですよね。

7年後なんて仮想通貨業界自体がどうなっているのでしょうか!?

2020年のリップルの価格予想ですらほぼ期待値になりますので、2025年の価格なんて正直なところ誰もわかりません。

ただそんな中、ウォールストリートフォーキャストの2017年10月号では、2025年のリップル(XRP)価格を以下のように予想しているようです。


  • 2020年のリップル(XRP)の価格が「1,046ドル(約12万円)
  • 2025年のリップル(XRP)の価格が「8,033ドル(約90万円)

というとんでもない価格予想になっていますね…。

ただ、過去のビットコインを彷彿とさせる上昇率ではあるので可能性がないわけではないですが、あくまで予想である点は頭にいれておきましょう。

【結論】2020年のリップル価格予想まとめ|リップル(XRP)はガチでホールド!

リップル,2020年

さて今回は、2020年のリップル価格予想という題目で、将来的にリップルのXRP価格がどうなっていくのか、上昇する要因はなんなのか等を中心にご紹介してきました。

ちなみに、フォーブスのインタビュー記事では、

「『リップル(XRP)はビットコインを超えますか?』という質問に対して、
専門家が『はい、超えるでしょう。』」


とハッキリ答えています。

2017年は「仮想通貨元年」となりましたが、果たして2018年は今後どういった年になるのでしょうか。

はるはる

ただ、あくまでリップルに関しては、現時点では「国際送金機能にこれほど特化した将来性のある仮想通貨はない」とわたしは思います!!



上記は、2018年初めの読売新聞の記事ですが、これを見ると仮想通貨の記事がこれだけ大きく紙面をにぎわす時代になったのは確かですね。

リップルは仮想通貨として投機的な通貨ではないのも確かです。

むしろ、長期的に国際送金という特化機能を見据えて保有するのがベストな投資と言えるのではないでしょうか。

はるはる

今後、2020年に向けてリップルの実証実験が上手くいくと期待している人は、「XRPはガチホールド」で問題ないと思います!!

下記記事にて、リップル(XRP)価格が2018年内に10ドルになる根拠をご紹介していますのでぜひ参照下さい。



 

ガチホするだけじゃなくて、リップルをもっと増やしたい?

ちかちか

リップルは将来性が非常に高くて、今後大きく高騰する可能性もかなりありますよね!そのため9月半ばの大高騰を境にして、リップルをガチホで持っている人も増えてきているようです。

何もせず、リップルをガチホするだけで、今後資産が2倍、3倍、あるいは10倍とどんどん増えていく可能性もあるわけですから、期待で胸が高まりますよね!

ただ、これからどんどん価格を増していくリップルを、ただただ黙ってガチホしているだけというのでは少しもったいないかもしれません!

というのも、リップルをガチホしている最中に、リップルの枚数を少しずつ増やしていく方法が存在するからです!

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ちかちか

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私もCryptoGTで仮想通貨FXを始めてから気づきました!投資日記も書いていますよ^^

これは、私が仮想通貨FXを教わっている凄腕トレーダーの方に教わったことですが、ビットコインの価格は非常に予想しやすいみたいです。

そのため、ビットコインFXで「スイングトレード」という手法を実践することで、ビットコインが高騰しても下落しても、元手のリップルを大きく増やすことができるのです。

スイングトレードに関しては、今後投資日記でも紹介していく予定ですが、簡単に説明すると、価格が今週中に大きく高騰すると思ったら、買って上がるまで待つというだけです。ビットコインは価格変動が大きいので、このスイングトレードを利用して大きく稼いでいる人は多いみたいです。

ちかちか

リップル大高騰に向けて、ガチホのリップルを利用してCryptoGTで少しずつ増やすことができれば、近い将来大きく稼ぐことができるかもしれません!

CryptoGTの登録方法をまとめた記事を書いてみたので、興味のある人は見てみて下さいね!また、下のボタンを押せば、無料でCryptoGTに登録もできますよ!

【この記事を書いた女子会メンバー】

はる
今年の春から大学生ですo(^▽^)o仮想通貨は将来がちょっと不安で、投資の勉強を始めたのがきっかけ。目標はうちにお猫様をお迎えすること!仮想通貨は楽しんでやっていきます。
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