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2018.10.05 最終更新
ゆかり

ビットコインの最新情報はGoogleのニュース検索がおすすめ!

ビットコイン ニュース おすすめ

ビットコインに関する最新情報を知りたいなら、Googleのニュース検索がおすすめです!今回はビットコインニュースに関するおすすめの検索方法を、初心者向けに紹介したいと思います!

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ゆかりゆかり

こんにちはー!
家でゴロゴロが大好きなゆかりです(´ω`*)

さて今日は、ビットコインのニュース検索についてのお話です。

ビットコインの投資をしている人は、最新ニュースがどれだけ重要な意味を持つか、身に染みて感じているのではないでしょうか?

最新の情報を早く手にできれば、ビットコイン売買の発動がめっちゃ早くなりますよね!

私も少し前まではニュースの読み方もわからなかったので、好材料になるニュースを知って買いに走ってもすでに遅かったなんてことがたくさんありました。

今日はそんなビットコインニュースの、おすすめの検索方法について紹介します♪

ビットコインの最新ニュースってどこから来るの?

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まず知らなければいけないのが、最新ニュースがどこから発信されるのかということです。おすすめの検索方法を知る前に、情報源について確認しておきましょう♪

ビットコインのニュースは1次情報が大切

おすすめの検索方法を知る前に、まずは何が1次情報なのか知らなければいけませんね(。-∀-)

そもそも1次情報とは、情報の発信源のことです。

例えば、私がカフェに行ったことをSNSで発信した場合。私自身が体験したことを発信しているので、1次情報になります。

それを聞いた友達が「ゆかりがカフェ行ったらしいよ」と拡散すると、その情報は2次情報になります。

また、その情報(2次情報)からさらに「ゆかりさんがこのカフェに来店!」とテレビで放送された場合、その情報は3次情報ということになります。

ゆかりゆかり

1次は難しくても、最低でも2次情報をつかみたいですよね(。-∀-)

仮想通貨でいうと、(何を知りたいかにもよりますが)以下の発信源が1次情報になることが多いです。

  • 仮想通貨取引所や大手マイニングプール
  • 上記企業の役員(CEOなど)
  • 業界の著名人
  • カンファレンスやミートアップ
  • 各国政府などの公的機関
  • 仮想通貨に関する一般社団法人

などなど・・・挙げればきりがないですが、このあたりが1次情報としてはおすすめです。

仮想通貨は金融業界だけでなく、テクノロジー業界にも関連があります。さらに言えば世界情勢なども関係しているため、その情報をすべて入手しようとするのは大変です。

しかし最低限ここで挙げた1次情報を押さえておけば、ある程度最新のニュースは知ることができるのでおすすめです!

テレビや新聞はもう遅い

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テレビや新聞を批判しているわけではありません。ただ、移り変わりの速い仮想通貨の世界で、テレビや新聞の情報はすでに古いものだと知っておきましょう。

もちろんテレビや新聞で、それまで発表されていなかった最新ニュースが発表されることもあります。

しかし仮想通貨に関しては、すでに誰かが発信した情報、つまり2次情報や3次情報であることがほとんどです。

昔のテレビや新聞はほとんどが2次情報でしたが、ここ数年ではSNSなどから情報を得ることもあり、3次情報(すでに拡散された情報)も多くなってきた印象です(。-`ω-)

ただテレビなんかだと、とてもキレイに情報が整理されていて、素人でもわかりやすいというのはメリットです。

新聞も情報源としては悪くありませんが、偏った情報になりがちです。新聞から情報を得るのであれば、最低でも2~3社を読んでおく必要はあるでしょう。

とは言えやはりおすすめは、インターネットでの情報取得です。

今ではインターネットで簡単に1次情報を取得できる時代になっているので、テレビや新聞から有力な情報を得ようとするのは、仮想通貨に限っては労力の無駄遣いになる可能性が高いかもしれません。

ビットコインの有力な1次情報源

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では、先ほど紹介した1次情報源について、もう少し解説をしておきますね♪

仮想通貨取引所や大手マイニングプール

仮想通貨取引所や大手マイニングプールが、ビットコインの価格に影響するニュースを発信することは少なくありません。

仮想通貨取引所は、日本ならZaifbitFlyer、今ではBitbankが有名ですね。

海外ならBinanceOKExHuobiなどが大手の取引所になります。

いろんな取引所の公式発表を見ておくのは大切なことですし、最低でも自分が取引している取引所のお知らせくらいは目を通しておきましょう

ゆかりゆかり

メルマガを登録しておけば、自動でお知らせを送ってくれることもありますよね♪

また、大手マイニングプールの情報源もおすすめです。

ビットコインやビットコインキャッシュの場合、2018年現在はBitmain社の動向をチェックするのがおすすめです。

さらにBitmain社の子会社である、Antpool社やBTC.com社のニュースも同時にチェックしておくといいかもしれません。

ちなみに、以下はビットコインのマイニングプールにおけるハッシュレートの割合を表すデータ(最新1週間分)です。

画像引用:Latest Bitcoin Blocks by Mining Pool (last 7 days)

上記の表で割合が多いマイニングプールが、やはり影響力があると言えます。

Bitmain社関連は子会社のAntpool社やBTC.com社だけでなく、ViaBTC社にも出資をしているのでチェック対象としておすすめです。

上記企業の役員(CEOなど)

取引所やマイニングプールなど企業の公式だけではなく、その役員を務める人たちが発信するニュースも重要な1次情報です。

今はTwitterなどで、簡単にフォローすることができますね♪

たとえばBitmain社なら、CEOのジハン・ウー氏の発言は、これまで何度もビットコインやビットコインキャッシュの価格に影響を与えており、世界的に注目されています。

そういえば日本では、SBIバーチャルカレンシーズ代表の北尾氏が「ビットコインキャッシュ推し」の発言をしていましたね♪

業界の著名人

さらに取引所やマイニングプールの役員だけではなく、有名な投資家や実業家が発信する情報もおすすめです。

有名どころでいうと、

  • ビットコインの神様と呼ばれるロジャー・バー氏
  • 大投資家であり資産家のウォーレンバフェット
  • マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ

など、注目しておきたい著名人はたくさんいます。

ロジャー・バー氏は現在、ビットコインよりもビットコインキャッシュをおすすめしています。

彼が「日本のコンビニでビットコインキャッシュが使えるようになる」と発言したことは、大きなニュースになっていましたね。

今ではいろんなSNSやコミュニティが発展しているので、注目したい著名人が情報発言しているコミュニティを探してみるのもおすすめですよ♪初心者であれば、まずはTwitterがおすすめです。

カンファレンスやミートアップ

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仮想通貨業界では、現在世界各国でカンファレンスやミートアップなどのイベントが多数開催されています。

実際に足を運ぶ必要はありますが、1次情報の入手先としてはめっちゃおすすめです!

そこでは、ビットコインの問題点から、最新技術の話題までいろいろな情報を入手することができます。

大企業が主催するカンファレンスやミートアップもあれば、個人がコミュニティを通して主催していることもあります。

参加費がかかることもありますが、かなり美味しい1次情報のニュースを手に入れられる可能性が高いです。

また、もし参加できなかったとしても、そのイベント参加者が発信するニュースをチェックしておくのもおすすめです。

仮想通貨女子会では、今月ちあきさんが「クリプト超会議」に参加していて、その情報をまとめてくれていますね♪

各国政府などの公的機関

近年、世界的な仮想通貨規制が進んでいるため、各国の動きをチェックしておくのもおすすめです。

たとえば、2017年9月には中国で大規模な仮想通貨規制により、すべての取引所が営業中止となりました。

これを受けてビットコインは一時暴落しており、投資家にとってはトラウマになっている人も少なくないでしょう。

また日本でも2017年ごろから規制が進み、2018年には取引所に対する立入検査も行われています。

コインチェックのNEM流出事件があってからはかなり積極的に政府が動くようになっており、その動きがビットコインの価格に影響を及ぼすこともあります。

ゆかりゆかり

たくさんの取引所が「業務改善命令」の行政処分を受けていましたね…。

一番簡単にできることは、金融庁が発表するニュースをチェックすることです。

金融庁 – 仮想通貨関係

世界各国の動きをチェックできるのがベストですが、難しければまずは日本の金融庁のニュースチェックから始めてみるのがおすすめです。

日本の仮想通貨規制についてもっと詳しく知りたいという人は、以下の記事で詳しく解説しています♪

【内部リンク:日本政府による仮想通貨規制について徹底解説!取引所検査や業務改善命令など(公開待ち)】

仮想通貨に関する一般社団法人

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一般社団法人とは、営利を目的としない非営利法人のことです。仮想通貨業界の場合、仮想通貨の健全化や利用者の保護を目的としていることが多いですね。

仮想通貨に関する情報交換や自主規制のために、取引所の役員などが一般社団法人を結成していることがあります。

日本で結成されている主な一般社団法人は以下の通りです。

各協会では勉強会やセミナーを催していたり、仮想通貨業界の健全化のために会議を開いたりしているようです。

ゆかりゆかり

これに参加できれば、有益な情報を入手できるチャンスですね!

特に注目したいのは、日本仮想通貨交換業協会による自主規制問題です。

レバレッジを最大4倍に制限するなど、法整備が整うまでのあいだ、協会自らが進んで規制を行うというものです。

まだ実現していませんが、仮想通貨に関する広告の禁止役員の仮想通貨取引禁止など、いくつか気になる自主規制案が発表されていましたね。

これから発表されるニュースによっては、ビットコインの価格に大きな影響を及ぼす可能性もあるので、定期的にチェックしておくことをおすすめします。

初心者はGoogleニュースがおすすめ

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仮想通貨は、インターネット上で取引される通貨です。その情報も基本的にはインターネット上で公開されており、いろいろなサイトでニュースなどを見ることができます。

情報のスピードからしても、テレビや新聞で情報収集するよりも、インターネットで検索するほうが圧倒的に早いです。

そこで初心者におすすめなのが、Googleの検索機能を使ったニュースチェックです。

Googleニュースとは

Googleニュースは、さまざまなメディアがインターネット上に公開したニュースを検索できる「ニュースアグリゲーター」のことです。

アグリゲーターとは「集積する人」という意味を持ち、いろんなニュースを検索できるGoogleの機能のひとつです。

今はスマートフォンのアプリでもありますが、無数のメディアが発信する情報を網羅的に検索することができる優れものです。

しかも検索機能はGoogle検索と同じく、自分の好きなキーワードで検索でき、もちろん履歴もすべて記録されています。

国や地域ごと、さらに言えばユーザーごとに違う検索結果を表示させることもでき、自分が知りたい情報に辿り着きやすい工夫がなされています。

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2004年にベータ版が公開されているので、もう15年近く経っているんですね・・・知らなかった(;´∀`)

ニュースソース(情報源)の一覧については非公開となっており、日本では2005年の時点で600サイトあったと言われています。

あれから10年以上経った今ではさらに増えているはずなので、1,000以上のサイトがソースになっているかもしれませんね。

ちなみに、2007年にアメリカ版のニュースソースが公開されており、以下はその一部です。

  • ニューヨーク・タイムズ
  • ワシントン・ポスト
  • ヒューストン・クロニクル
  • ブルームバーグ
  • ロサンゼルス・タイムズ
  • ロイター
  • フォーブス
  • Monsters and Critics.com
  • guardian.co.uk
  • ボイス・オブ・アメリカ

タイムズやロイターなんかは世界的にも有名で、日本でも話題になることがありますよね。

Googleニュース検索の使い方

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Google検索でビットコイン関連のニュースをチェックするのは、とても簡単なのでおすすめです。

まず「Googleニュース」にアクセスしましょう。

そして、上部にある検索窓から自分が興味のあるキーワードを入れて検索するだけです。

たとえば、「ビットコイン」というキーワードを入力すれば、多数のメディアや新聞社サイトから「ビットコイン」に関連するニュースを拾ってきてくれます。

ゆかりゆかり

もちろんスマホでも検索できるので、空き時間にちょこっと見るだけでもニュースが入ってくるのでおすすめですよ!

しかし実は、この方法では日付順に並べ替えたりすることはできません。最新情報を入手したいのであれば、日付順での並べ替えは必須ですよね。

そこで、Googleの別の機能を利用します。

まず「Google」にアクセスします。そして同じように、検索窓から興味のあるキーワードを入力して検索しましょう。

そして検索窓の下にある「ニュース」をクリックすると、先ほどと同じようにキーワードに関連するニュースが検索されます。

日付順に並べ替えるには、「ニュース」の右に並んでいる「ツール」をクリック。

「関連度順」をクリックして「日付順」を選択します。

これで、自分が興味のある最新のニュースを簡単に検索できます(*’ω’*)

「Googleニュース」では、この「ツール」が使えないので注意しましょう

Googleニュースのデメリット

Googleでのニュース検索は便利すぎて、もうこれがあれば何もいらないじゃん!と思うかもしれません。

しかし、メリットばかりじゃないんです。

ニュースの内容は2次情報がほとんど

まず、Googleニュースのニュースソースは、基本的にはニュースメディアや新聞社がほとんどです。

仮想通貨取引所やマイニングプールなど、仮想通貨に関する1次情報を発信するサイトはおそらく含まれていません。(ニュースソースは非公開ですが、私はヒットさせたことがありません。)

そのためGoogleニュースの検索にひっかかるのは1次情報を取得したメディアや新聞社が発信している2次情報になります。

メディア側も1次情報をそのままコピーするわけにはいかないので、ライターさんが記事を書き上げる時間も必要ですよね。

なのでどうしても1次情報よりスピードが遅くなってしまう、というのがGoogleニュースの最大のデメリットです。

自分で検索する必要がある

スマホアプリのニュースアグリゲーターなら、アプリをぱっと開いた瞬間に記事が表示されますよね?

アプリによっては、自分が興味のあるニュースをあらかじめ設定しておけば、関連するニュースの表示なんかも可能だと思います。

しかしGoogle検索の場合、基本的には自分でキーワードを入力して調べないといけません

もちろん設定を駆使すれば、自動的に自分の興味のあるニュースを表示させることも可能です。

しかしそれではやはり情報の偏りが生まれてしまうので、ほかの投資家の一歩先へ進むことは難しいでしょう。

もしいろんな情報を網羅的に調べたいのであれば、自分の興味のあるキーワードを検索し、またそこから関連キーワードをどんどん検索して広げていくなどのやり方がおすすめです。

毎回「ビットコイン」や「仮想通貨」など誰でも検索するようなキーワードで検索しているだけでは、最新情報をいち早くつかむことは難しいかもしれませんね。

特殊で便利な検索方法

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Google検索をするにあたり、おすすめの検索方法を紹介しておきます♪

キーワードを必ず含む記事を探す

特殊なキーワードでニュースを調べようとしたときに、検索にひっかからないことってありますよね?

記事数が少ないキーワードだった場合、自分が調べたいキーワードじゃないキーワードで検索がひっかかる可能性もあります。

特に2~3語で検索したときに、ひとつめのキーワードは検索にひっかかっているけど、ふたつめのキーワードが無視されているというようなことが起こったりします。

そのときにやってみてほしいのは、キーワードに「” ”(クォーテーションマーク)」をつけることです。

たとえば、検索窓で「”ビットコインキャッシュ”」と入力した場合、必ずビットコインキャッシュのキーワードを含むニュースが検索結果に出てくるはずです。

ただし、記事内に必ず含まれるだけであって、タイトルに必ず含まれるというわけではありません。

タイトルにキーワードを含ませるには、次のやり方がおすすめです。

タイトルにキーワードを含める

私が一番おすすめしたいのは、タイトルにキーワードを必ず含める検索方法です。

興味のあることで検索しても、ちょっと内容がズレていたり、自分の知りたいことじゃないことってよくありますよね?

そこで、検索窓で「intitle:キーワード」と入力すれば、タイトルにキーワードが必ず含まれるニュースを検索してくれます

ゆかりゆかり

「intitle」のあとに記号の「コロン(:)」を入れるのを忘れないようにしましょう♪

私はよくビットコインキャッシュをおすすめしているので、ビットコインキャッシュに関するニュースを頻繁に検索します。

でも普通にビットコインキャッシュと検索していると、ビットコイン関連の記事や仮想通貨全体の記事が出てきてしまうんですよね。

記事の中で「ビットコインキャッシュ」が入っていれば検索されてしまうので、記事内で「イーサリアムやビットコインキャッシュなど」と紹介されていれば、その記事が検索にヒットしてしまうわけです。

しかし「intitle:ビットコインキャッシュ」と入力すれば、タイトルに必ずビットコインキャッシュが含まれる記事がヒットするようになるので、自分の知りたい情報にいち早く辿りつく可能性が高くなります。

今回紹介した3つの検索方法の中で、私はこの「intitle:」が一番おすすめで、ぜひ使ってみてほしいです(*’ω’*)

キーワードを除外する

さらにおすすめしたいのは、特定のキーワードを除外してニュースを検索する方法です。

その方法は、除外したいキーワードの前に「- (マイナス)」をつけることです。

たとえば、「イーサリアム」の記事を調べたいけど、ビットコインなどいろんな通貨関連の記事が出てきてしまうという場合。

「イーサリアム -ビットコイン」などと検索すれば、ビットコイン関連の記事が除外され、純粋にイーサリアムに関連するニュースだけを調べることができます。

もちろん複数のキーワードを除外することもできますので、「ビットコイン -イーサリアム -リップル」のような検索方法も可能です。

さらにintitleと一緒に使うこともできますので、「intitle:イーサリアム -リップル」などの検索も試してみてはいかがでしょうか。

ビットコインのニュースはGoogle検索で!

ニュースはいろいろな方法で取得することができますが、ビットコインのようなスピードが重要なニュースに関しては、インターネットから得るのが一番です。

まずは今日紹介した1次情報を、自分の興味のあるものだけでもチェックしてみてください♪

そして、それ以外のニュースはTwitterなどのSNSと、Google検索で補うようにしてみましょう。

ビットコイン関連のニュースは鮮度が命です!みなさんも、自分なりのニュースの見つけ方を考えてみてくださいね♪

ビットコインの誕生からこれまでのニュースは下記の記事でご覧くださいね!

最終更新日:2018年10月05日

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆかり
就活の到来から全力逃亡中。H〇NTER×HUNT〇Rのヒソカ好きな仮想通貨女子です。夢のハイパーニート生活のために全力で仮想通貨を勉強してます!
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