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ちか

【第3回AVACUS新通貨投票】王者イーサ(ETH)の大勝利は目前!!

ちかETH

第3回AVACUS新通貨投票は王者ETHの大勝利?!私の推しは鉄板通貨とも言えるイーサリアム(ETH)です。なんといっても1ブロック生成のスケラビリティーが15秒!ストレスなく使える上に、スマートコントラクトという無限の可能性を秘めていますよ!

ちかちか

こんにちわ!ハードな業務の傍ら、ガシガシ投資をがんばってる、ちかです。
AVACUSで使える仮想通貨を決める選挙の第3回が迫ってきて、盛り上がっていますよね。

前回の第2回の新通貨投票では、ETHとXPCが大接戦をして、惜しくもETHが破れてしまいました、涙

ですがその大接戦で得られた得票数の一部が、なんと今回の投票にも有効となるのです!

以下のTwitterを見てみるとETHは既に130.55票も、得票数を獲得していることがわかりますね!

https://twitter.com/Avacus_official/status/1047322041727111168/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1047322041727111168&ref_url=https%3A%2F%2Fcoin-girls.com%2F2018%2F10%2F20%2Fvote-of-avacus-third-time%2F

ちかちか

まだ投票前のこの段階で、ETHが圧倒的に有利(*´σー`)エヘヘ

王者ETHの大勝利は目前です!!!

AVACUSっていったい何?

AVACUS,仮想通貨

さて、そんな訳で投票が始まる訳ですが、その前にそもそもAVACUSって一体どんなサービスなのか、簡単に解説していこうと思います。

ちかちか

AVACUSは、ビットコインを安く手に入れたい人と、商品を安く手に入れたい人のマッチングサイトのことなんです。

このAVACUSはすでに2017年12月27日から始まっていて、いまのところは、世界最大のショッピングサイトAmazonで、買い物の「代行」をしてもらえるんです。普段のAmazonの買い物のように「ワンクリック」で完了っていうわけにはいかないってことですね。

さくっとまとめると
Shopper(ショッパー)側とBuyer(バイヤー)側があって、Shopperが商品を買う側の人、Buyerがビットコインを手に入れたい人ってことです。

・ShopperがAmazonで欲しい物のリスト作成→割引率を設定して購入してくれる人を待つ
・Buyerが商品を購入
・Shopperは荷物が届いたら仮想通貨をBuyerに支払う

というわけです。超カンタンでしょ?でもShopperがリストを作って欲しいものを登録、その後Buyerが現れるまで時間がかかる場合があるので、お急ぎの場合はやっぱりAmazon Primeね!

Shopperにとっては欲しいものがAmazonで安く手に入るし、Buyerにとっては、取引所を通さないでも、ビットコインを始めとした仮想通貨がこれまたお手頃な価格で手に入るってわけになりますね。

なお取引はすべてAVACUSのサイト上で行われますよ。

ちかちか

AVACUSって何やら外国のサイトぽくて、英語ばっかりで「うわーっ!!」って感じかと思ったら、「メイド・イン・名古屋」なのね。だから日本語対応もばっちりなんだぎゃー!!これは同じく名古屋発祥のコメダ珈琲の「シロノワール」をダースでおごってもらえるくらい嬉しいわね!

AVACUSで使える通貨は?

その代金の支払いに使う仮想通貨として現在のところ、ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、そして独自通貨であるバッカス(VACAS)、そしてMACROSSのサブトークンである、ロシアの自動小銃みたいな名前のMACROSS.7-READING-02という通貨が使われているんです。

ちかちか

AVACASがサービスの名前で、VACASがそれで使える通貨の名前、ってちょっと紛らわしいわね。

それで、今回、もっと使える通貨を増やそうってことで、せっかくだからユーザーのみなさんからの投票で決めようってことになっているんです!

ちかちか

ユーザーの投票で使える通貨を決めるなんて、最先端ね!

AVACUSの新通貨対応投票「第3回」が開催される!

なお、この投票は2018年10月25日からはじまり、10月末頃に締め切られます。

仮想通貨の投票というと、世界最大の取引流通量で有名なバイナンスが有名ですが、月に1度、「バイナンス新規上場通貨投票祭り」が開催されているんです。

こちらAVACUSもバイナンスに負けず劣らず、アツい人の間では盛り上がっていますよ!

女子会でも、モノも仮想通貨も安く買えるAVACUSを、全力で応援しているんです。

AVACUS新通貨に立候補している通貨は?

では、第3回の投票が行われる今回はどんな通貨が立候補しているのでしょう?実は私が推すイーサリアム(ETH)を含んだ、下記の10通貨が名を連ねているんです。

  • イーサリアム(ETH)
  • ベル(BELL)
  • フリッグ(FRIGG)
  • 絆コイン(KIZUNA)
  • モナコイン(MONA)
  • ムーイ(MUUI)
  • NANJコイン(NANJ)
  • フォア(PHR)
  • VIPSTAR(VIPS)
  • ネム(NEM)

果たしてどの通貨が当選するんでしょうか?興味津々ですね。当選した通貨はもちろん、AVACUSで使えるようになるんですよ!

ちかちか

前回はXPCに惜しくも負けてしまったETH、なんとか今回は当選して欲しいです(・ω・ )♪

AVACUS新通貨対応投票「第3回」推し通貨イーサリアム(ETH)とは?

AVACUS,仮想通貨

では、そろそろ私の推し通貨であるイーサリアム(ETH)の説明をさせて頂きますね。ビットコインに次ぐくらいの時価総額、価格も1ETH=22,700円程度です。もう「鉄板」過ぎて、今さら感が半端ないですが、このイーサリアムの特徴としては、なんといっても

ちかちか

「スマートコントラクト」ですね。

ビットコインなどは、通貨を構成しているブロックチェーンのサイズが小さくて、中に契約書や身分証明書、その他なんでもトークン化したものを組み込むなんてことはできないんですが、このイーサリアムが採用している「スマートコントラクト」ならそれができるんです。

スマートコントラクトとは?

それでは「スマートコントラクト」について簡単にご説明しましょう。

だいたいはわかってるんだけど、いざ言えって言われたらできない人、多いんじゃないかしら。実は私もです(笑)

すごーく具体的な例で言えば、このAVACUSの投票権です。投票権と言っても、都知事や区長の選挙のように紙の投票券が送られてくるわけではありません。

ちかちか

なんと投票権が「トークン化」されてるんです。このように仮想通貨の中にトークン化して組み込める技術が「スマートコントラクト」なんです。

イーサリアムはその「スマートコントラクト」の本家とも言える仮想通貨。仮想通貨をかじっている人なら「ERC20」という言葉を聞いたことがあると思いますが、この最初にスマートコントラクトを実装したイーサリアムのプラットフォームを使って作られている通貨も多いんです。

もちろん、使用料を払って使わせてもらっているようですが、最近になって、本家から独立する分家(通貨)も出てきました。イーサリアムに限って滅多にないことですが、イーサリアムに何かが起こったら、自分たちも影響を受けるからです。

イーサリアムのブロック生成時間とは?

仮想通貨を知ってる人なら「ブロック生成時間」という言葉を1度は聞いたことがあるでしょう。ビットコインをはじめ、イーサリアム、ネム、リップル、ビットコインキャッシュなど、仮想通貨は「ブロックチェーン」といういわゆる「容れ物」がチェーンのように連なった形で構成されています。

この「容れ物」はマイナーさんたちが一生賢明、取引内容を「承認」することで、一個一個生成されていきますよね。

もはやユーザーが多くなりすぎたビットコインなどは、ブロックの生成時間に10分~30分以上かかると言われています。つまり送金してから着金するまでに10分~30分以上かかってしまうってことなんです。実際、私が使った時などは、2時間くらいかかったこともありましたよ。

その点、イーサリアムだとこのブロック生成時間が

ちかちか

たったの15秒!

だと言われています。もうダントツ早いですよね。
実際、街で仮想通貨を使う時には思わずビットコインを使ってしまう私ですが、買い物の支払いに30分かかるってどうなんでしょうか?送る側ももらう側もイライラですよね。

また、このスマートコントラクトはブロック生成時間の速さだけでなく、改ざんがほぼ不可能と言われています。平たく言うと、送金して途中でごまかしたり、ちょろまかしができないってことです。

また、スマートコントラクトによって、モノの売買だけではなく、契約や証明書をはじめ、誰もが自由にアプリケーションを作ることができるのが魅力です。

契約とか証明書というとあまりなじみがないかも知れませんが、例えば私たちの日常生活においても、「事務用品の在庫がなくなったら注文する」というスマートコントラクトも書くことができちゃうんです。

別に誰かと契約するわけでもなく、第三者の仲介もなしに、在庫がゼロになってこれが自動で実行されると、自動的に注文がされて、お金の振込もされるなどということも可能なのです。

さすがにあのトヨタ自動車やマイクロソフト、JPモルガンといった世界的大企業がイーサリアムを活用しようとしているだけはありますよね。仮想通貨に否定的だと言われるあのビル・ゲイツまでもがイーサリアムを認めているんです。

ちかちか

これはもう、まさに「鉄板」の証明ですよね。なんだか明るい未来がそこに見える気がします。

でも問題点が一つあって、このイーサリアムはSolidity(ソリディティ)という超独自で難解な言語で書かれているんです。こういうマイナー言語を書けるプログラマはあまりいない、というのが現状です。

でもイーサリアムがバージョンを重ねるにつれて、だんだんカンタンに書けるようになってきているので、あまり心配は要らないようです。

また、イーサリアムは、送金速度の速さもさることながら、dAppsという実用面でほかの仮想通貨よりも一歩先を行っていて、 「イーサエモン」や「イーサ三国志」などのゲームなどで使われるだけじゃなくって、実際の買い物の場で決済として使われるようになることに意味があるんです。

dAppsも仮想通貨を知る上で避けては通れないキーワードなのですが、日本語では「分散型アプリケーション」と訳されますね。

中央集権的な組織がなくて、ユーザー同士で取引ができるんです。これがイーサリアムのスマートコントラクト技術の上で動くんですから、本当に従来のネットショッピングのように「店舗に行って買い物をする」という常識が変わりそうですよね。

AVACUS第3回新通貨投票にはぜひイーサリアム(ETH)を!

結局の所、イーサリアムの利点とAVACUSのようにマッチングするという特性を照らし合わせたところ、「ブロック生成時間が15秒」という点がプッシュされます。なんせ15秒という、ほぼ瞬時で相手にお金が渡るのがストレスないですよね。

本当をいうと、あまりイーサリアムのユーザーが増えてしまうと、AVACUSの利用に限らずスケラビリティーの問題が出てきますし、ビットコインのように手数料の高騰を招きかねません。

ただイーサリアムには今後、様々なアップデートが予想されていて、スケーラビリティ問題もいずれ解決に向かうのではないかと言われています。キャスパーやシャーディング、セレニティなどのアップデートには期待したいです!

まだまだETHの開発はこれからかもしれませんが、数々の世界的大企業も注目するイーサリアムをAVACUSで使えるようにするというのは、常識的な考え方ではないでしょうか?

ちかちか

ちかはAVACUSには王者イーサリアムを推していきます!

ぜひイーサリアムに投票をしてみてくださいねヾ(*´∀`*)ノ

【この記事を書いた女子会メンバー】

ちか
仮想通貨をきっかけに投資のテクニカルにハマってます。元々は料理が趣味だったけど、今は完全に仮想通貨投資。好きこそもののなんとやらで、投資専業で生活できたらなんて考えてます。
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