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2018.11.02 最終更新
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SBI仮想通貨取引所『VC Trade』が遂に本格始動!取扱銘柄の種類や手数料などを大考察!

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証券会社としてトップクラスの経営ノウハウを持つSBIホールディングスがついに仮想通貨業界へ参入しました。子会社であるSBI VCが経営する「VC Trade」の仮想通貨取引所としての魅力に迫ります。

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「SBI」と聞くと皆さんは何を想像しますか?今回はSBIの子会社が設立した新しい仮想通貨取引所『VC Trade』について徹底解説します!!



本格始動したSBIバーチャル・カレンシーズの仮想通貨取引所VC Tradeの魅力に迫る

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オンライン証券・ネット銀行ともに業界トップクラスを誇るSBIグループと言えば、皆さんも一度は耳にした事がありますよね。

特に、SBIネット銀行はオンライン上のネット銀行として非常に信頼性・知名度が高く口座を持っている方も多いのではないでしょうか。

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そんなSBIグループが今年2018年に、今話題の仮想通貨業界に新規参入してきました!!



SBI証券としての運営ノウハウや膨大な知識・経験を元に生まれたのが、SBIグループ子会社となる「SBIバーチャル・カレンシーズ」です。

今回は、そんな仮想通貨業界に新規参入したSBIバーチャル・カレンシーズが設立・運営する仮想通貨取引所「VC Trade」の魅力について徹底考察していきます。

SBIバーチャル・カレンシーズとは

SBIバーチャル・カレンシーズは、日本でも有名な大企業SBIホールディングス株式会社の100%出資子会社にあたります。

2017年9月に「仮想通貨交換業者」としての登録を金融庁に登録済みである事から、仮想通貨業界への参入を虎視眈々と狙っていたようですね。

ちなみに「バーチャル・カレンシーズ(Virtual Currencies)」とは和訳で「仮想通貨」を意味しますが、一般的に仮想通貨は海外で「暗号通貨(Crypto Currency)」と呼ばれています。

会社名をなぜクリプトカレンシーズにせず、「SBIバーチャル・カレンシーズにしたのか」は、

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世界ではなく日本人顧客にターゲットを絞っている意図が読み取れるような気がします!!



SBIバーチャル・カレンシーズの最高責任者CEOは、SBIホールディングスCEOでもある「北尾社長」が兼任しています。

そして、仮想通貨業界に参入したからにはSBIがNo.1を取る!」とTwitterでも豪語している事から、SBI証券での経営ノウハウ等から自信の表れが見えますね。


国内の有名な仮想通貨取引所のフォロワーを既に抜いている

新規参入した仮想通貨市場において、「勝ち抜く自信がある」と言ってのけたSBIバーチャル・カレンシーズですが、2018年8月1日から公式Twitter運営を開始しています。



SBIバーチャル・カレンシーズが運営する仮想通貨取引所の一般口座が受付開始されたのが2018年7月17日ですので最近ですよね。

にも関わらず、

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国内大手仮想通貨取引所である「GMOコイン」「DMMビットコイン」のTwitterフォロワー数を既に抜き去り1万人を突破している状況です!!



やはり「SBI」という会社としての信頼度・知名度は高いようで、これからのSBIバーチャル・カレンシーズの仮想通貨業界での動きは注目度が高いようですね。

仮想通貨取引所『VC Trade』とは

VC Tradeは、SBIバーチャル・カレンシーズが運営する新規仮想通貨取引所です。

親会社となるSBIグループが主に金融系商品を取り扱っている事もあり、仮想通貨取引所では珍しく「ビットコインよりも先にリップルを上場」させているのが特徴です。

VC Tradeの仮想通貨取引所としての特徴は後述しますが、SBIバーチャル・カレンシーズの北尾社長が「仮想通貨業界で最安値を目指す」と言っています。

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その為、手数料については格安となっており、セキュリティ性も万全のようですね!!



SBIが運営する仮想通貨取引所『VC Trade』が魅力的な7つの特徴

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では、仮想通貨業界に新規参入してきたSBIバーチャル・カレンシーズ運営のVC Tradeは、仮想通貨取引所としてどのような魅力的な特徴があるのでしょうか。

まずは、仮想通貨取引所VC Tradeの基本情報と概要を以下にまとめましたので参考にしてください。

SBIバーチャル・カレンシーズ 仮想通貨取引所『VC Trade』基本情報
運営会社 SBIバーチャル・カレンシーズ
代表者(CEO) 北尾吉孝
仮想通貨交換業者登録 関東財務局長 第00005号
取扱銘柄の種類 ビットコイン(BTC)
リップル(XRP)
ビットコインキャッシュ(BCH)
取引形式 販売所
レバレッジ取引
入金手数料 無料
出金手数料 3万円以下:51円(SBIネット銀行)
3万円以下:165円(その他の銀行)
3万円以上:51円(SBIネット銀行)
3万円以上:258円(その他の銀行)
現物取引手数料 無料
※取引レートでかかるスプレッド(買値と売値の差)が実質の手数料となります。
セキュリティ機能 マルチシグネチャ採用
SSL暗号化
コールドウォレット
資産分別管理
公式サイト https://www.sbivc.co.jp/

特徴①取扱銘柄の種類

VC Tradeの取扱銘柄種類は、2018年10月29日時点で、上記表の通り3種類(ビットコイン、ビットコインキャッシュ、リップル)のみとなっています。

【SBI VC Tradeと他社取引所の仮想通貨取扱い比較表】

取扱仮想通貨 SBI VC Bitbank bitFlyer Zaif
ビットコイン
ビットコインキャッシュ
イーサリアム (予定)
リップル
ライトコイン
イーサリアムクラシック
ネム
リスク
モナコイン
取扱総数 3種類 6種類 7種類 5種類

上記のように他の取引所と比較しても、VC Tradeでの仮想通貨取扱い種類は現時点では少ないのがよくわかります。

ただ今後、時価総額2位のイーサリアム(ETH)の取扱いを予定しているようです。

国内の仮想通貨取引所として現時点では銘柄取扱数が少ないですが、取引所自体が設立開始されたばかりなのでこの点は仕方ないかもしれませんね。

なんといってもSBIグループという知名度がありますので、

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今後国内や海外の企業提携などを機に徐々に増えていくと言われています!!



特徴②「販売所」形式の仮想通貨取引所

VC Tradeは、「販売所」形式の仮想通貨取引所となるので、他の取引所でいう「板取引を利用したユーザー同士の仮想通貨売買」は現時点では行っていません。

これも前述したように、取引所が開設されて間もない事が関係していそうですので、今後取引所としての知名度が上がっていくにつれてサービスが増える可能性はあります。

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しかし逆に、いつでもお手軽に取扱仮想通貨を購入できる点は、仮想通貨取引初心者には向いていると言えるでしょう!!



特徴③入出金手数料・取引手数料が安い

VC TradeはSBIグループ傘下の子会社であるSBIバーチャル・カレンシーズが運営している事からも、SBIネット銀行との連携が強みです。

その為、入金は無料、出金に関してはSBIネット銀行口座を持っている方はかなりお得な手数料となっています。

また、取引(売買)手数料は無料となっていますが、実質的には「販売所形式」なので、買値と売値の差となるスプレッドが手数料として発生します。

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CEOの北尾社長いわく、前述したように「業界最安値」をうたっているので、この手数料に関してはかなり期待が持てそうです。

SBI VC Tradeと他社の手数料を徹底比較してみた

では、SBI VC Tradeと他大手4社の仮想通貨取引所としての各種手数料を比較してみましょう。

【VC Tradeと他仮想通貨取引所における各種手数料比較表】

取引所 取引手数料 スプレッド 入金手数料 出金手数料 送金手数料
SBI VC 無料 約2% 無料 51円 無料
GMOコイン 無料 1.2%~5% 無料 無料 無料
Bitbank 無料 ほぼ無料 無料 540円 0.001BTC
bitFlyer 0~0.2% 約1.5% 無料 216円 0.0004BTC

※bitFlyerの入金手数料は、即時入金の場合のみ324円。
※SBI VCの出金手数料は、「SBIネット銀行」の場合

上記の仮想通貨取引所としての各種手数料比較表を見てみると、

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VC Tradeはスプレッド以外他社と比較して安いのがよくわかりますね!!



ただ、現時点ではGMOコインにはやはり見劣りしてしまいますが、今後「業界最安値」を宣言した北尾社長の言うとおり手数料は安くなる可能性はあるでしょう。

特徴④セキュリティ機能が高い

VC Tradeは、仮想通貨取引所としてもっとも重要と言われる「セキュリティ機能」が非常に高いと評判です。

【SBI VC Tradeが実施している4つのセキュリティ対策】

  • 外部からのサイバー攻撃防止対策、EV SSL証明によるフィッシング対策
  • 預かり資産をコールドウォレット、マルチシグにより厳重保管
  • マネーロンダリング対策等を含む適切な資産管理
  • 日本円資産と仮想通貨資産の分別管理、

上記主な4つの対策を見ても、外部からのハッキング等によるサイバー攻撃対策だけでなく、内部の不正アクセス等様々な方面にセキュリティ対策がされています。

ご存知の通り、2018年のコインチェックのネム不正流出事件を境に、金融庁から仮想通貨取引所への改善命令や行政処分が行われ、日に日に取引所への監督姿勢が強くなっているのです。

こうしたセキュリティ強化面を再度見直した期間が、

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今回SBIバーチャル・カレンシーズのVC Tradeの新規口座登録が遅れた原因の一つと言われています!!



また、SBIバーチャル・カレンシーズは、セキュリティサービスでトップクラスの「セコムトラストシステムズ株式会社」とも提携しているので非常に心強いですよね。

特徴⑤独自決済用の『Sコイン』を開発

SBIが独自に決済用として新規発行する仮想通貨が「Sコイン」です。

仮想通貨取引所自体が独自発行するトークンによく似ており、「取引所で売買が可能」「個ユーザー間での送金が可能」「価格が変動する」という特徴を持っています。

まだまだ知名度が低いですが、SBIグループが提供するサービスで利用できるのはもちろん、

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将来的には実店舗での導入もしていく予定だそうですよ!!



Sコインは、「いつ、どこでも、信頼感のある」日常生活に利用できる仮想通貨を目指しており、今後はVC Tradeの知名度とともに価値が上昇していく事が期待されています。

Sコインと『Jコイン』『MUFJコイン』の違いとは

今年同じように発表され、非常に似たようなコインに、みずほ・ゆうちょ・地銀連合が取扱う「Jコイン」と三菱UFJ銀行で取扱う「MUFJ」コインがあります。

どれも「個人ユーザー間での送金が可能」である点は同じですが、以下の違いがありますので注意しましょう。

  • 【Sコイン】取引所で売買可能・価格が変動する
  • 【Jコイン】取引所で売買不可能・価格は日本円と等価(1Jコイン=1円)
  • 【MUFJコイン】取引所で売買不可能・価格は日本円と等価(1MUFJコイン=1円)

特徴⑥SBIネット銀行との連携

仮想通貨取引で利益を出す事において、各種手数料がどれだけかかるかは非常に重要となってきます。

VC Tradeは前述したように、住信SBIネット銀行と提携している為、

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他社でかかる日本円の入出金が基本的に無料となっている点は非常に大きな魅力と言えますね!!

住信SBIネット銀行口座を持つメリット

  • SBIバーチャル・カレンシーズと提携している
  • 仮想通貨取引所VC TradeとSBIネット銀行間での入出金が無料になる
  • 24時間365日利用可能である
  • 他の銀行へ送金する場合も回数制限はあるが無料である

SBIバーチャル・カレンシーズも、VC Trade利用ユーザーにはSBIネット銀行との連携によりお得なサービスが受けられる為に、SBIネット銀行の口座開設を推奨しています。

VC Tradeを頻繁に利用する方は、ぜひSBIネット銀行口座も同時に開設しておきましょう。

特徴⑦国内ネット証券No.1となる400万口座

SBIグループと聞いて真っ先に思い浮かぶのはやはり「SBI証券」という方が多いのではないでしょうか。

SBI証券と言えば、業界トップクラスの証券総合400万口座を突破していることで有名です。

証券業界でも手数料が格安な点、信頼できる様々なサービスをウリにして1999年サービス開始から順調に口座数を伸ばしています。

これほどの証券ノウハウを持ったSBIグループが、

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仮想通貨業界に参入し「業界最安値」を宣言しているのですから将来的な期待値はかなり高いと言えるでしょう!!



また、SBI証券の持っている口座数400万の利用ユーザーの中でも、今後は高齢者や富裕層を中心に株式・投資信託から仮想通貨へと資金を移しかえていく事が期待されています。

【最新】SBIバーチャル・カレンシーズの仮想通貨取引所に関連するニュース

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ここまでSBIバーチャル・カレンシーズ運営のVC Tradeについての魅力的な特徴をいくつかみてきました。

ここでは、SBIバーチャル・カレンシーズを含むSBIグループの話題性のあるニュースをいくつかご紹介します。

SBIが仮想通貨アプリ『My仮想通貨』をリリース

仮想通貨業界に参入してきたSBIグループが、2018年4月20日に『My仮想通貨』と呼ばれるスマホ向けアプリのリリースを発表しました。



SBIがサービス提供するこの「My仮想通貨」アプリは、スマホのAndroid、iOSの両方に対応しており、

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なんと1600種以上の仮想通貨価格をリアルタイムに確認できるのが最大の特徴です!!



また、リアルタイムな通貨価格だけでなく、ICO情報の案内、仮想通貨関連の最新ニュース、時価総額ランキングなどの情報も配信されていて話題になっています。

さらには、まだ仮想通貨取引に慣れていない初心者の方の為に「仮想通貨取引に必要な情報を説明してくれる仮想通貨入門」があるので、ぜひ読んでみましょう。

【スマホ用「My仮想通貨」アプリの主なサービス内容】

  • 全1600種類以上ある仮想通貨から自分のお気に入りに登録可能
  • 仮想通貨ランキングが閲覧可能
  • 仮想通貨関連の最新ニュースが閲覧可能
  • ICOのスケジュールとそれぞれの通貨紹介
  • 初心者向けとして「仮想通貨入門」というサービスがある

SBI仮想通貨取引所が「新ウォレットを独自開発する」と発表

SBIバーチャル・カレンシーズが運営するVC Tradeが新しい仮想通貨ウォレットを開発していると話題になっています。

どうやら、2014年にデンマークで創業した「Sepior社」と共同開発を行っているようです。



今後取扱いが増えるであろうSコイン等の、プラットフォーム上における取引時の安全性やオンラインサービスの保証の為にSepior社の技術を使用すると発表しています。

つまり、提携したデンマークSepior社開発の「Threshold Signature」と呼ばれる技術をウォレットに利用する事で、

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よりセキュリティ機能を高める」事ができるんですね!!

Threshold Signatureとは

別名「閾値(しきいち)暗号」とも呼ばれているThreshold Signatureは、匿名性が高くプライバシー保護等の役割を持った暗号化技術です。

似たようなセキュリティ技術にマルチシグがありますが、マルチシグが「秘密鍵を複数用意し複数で管理」します。

一方、Threshold Signaturは、「一つの秘密鍵を複数で承認し複数で管理する方式」を取るセキュリティ技術と言われています。

SBIの北尾会長は仮想通貨リップル(XRP)を推している

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今年から仮想通貨業界に新規参入したSBIのCEOである北尾社長が度々リップル(XRP)を推しているのはTwitterでも有名のようです。


リップルは、2018年10月現時点で時価総額第3位に位置する人気の仮想通貨で、「国際送金」としての機能に特化しており、様々な企業と提携する等、サービスを提供しています。

特に、世界各国での国際送金速度とコストの安さ、信頼性は他の通貨と比較しても群を抜いており、

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将来性が非常に期待されているんですよ!!



リップル(XRP)についての詳しい情報は以下にまとめていますのでぜひ参照ください。



SBIの仮想通貨取引事業開始によりリップルにも資金が大量に流入する事が予測されますので、今後リップルの価格についても要注目ですね。

SBIとリップル(XRP)との関連性

今回ご紹介してきたSBI VCを含むSBIホールディングスは、仮想通貨リップル(XRP)と提携を結んでいます。

ともに共同事業として、「SBI Ripple Asia」を設立する等、両社の関係性は深いようで、その他世界中の様々な企業との提携はTwitter上でも話題になっています。



SBI Ripple Asiaは、世界中に存在する銀行を中心とした金融機関や送金事業者に仮想通貨リップルを利用したシステム「Ripple Solution」サービスを拡大する事を検討中です。

国内の様々な金融機関と世界中の金融機関を結び付け、

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外国為替だけでなく内国為替の役割も担う決済プラットフォーム「RCクラウド」を実用化するのが目的のようですね!!



また、今回ご紹介した仮想通貨取引所SBI VC設立時、基軸通貨候補はリップル(XRP)とビットコイン(BTC)以外の選択肢はないと思われていました。

しかし、今後、ビットコインキャッシュ(BCH)やまだ未上場であるイーサリアム(ETH)も取扱銘柄に加えて視野に入れているようです。

北尾社長によると、「ビットコインキャッシュを決算通貨、リップルを送金通貨」としてSBI VCの運営を行っていく方針だそうです。

「どうせ私どもがやりだしたら、あっという間にナンバーワンになる。だから、ものすごい数のお客さんが来ても、耐えられるシステムを構築しておかないといけない。安全性を徹底的に追求しないといけない」



2018年3月に行われた決算会でのこうした強気な発言の裏には、

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将来的に大手金融機関初となる仮想通貨取引所として業界全体の指標になる自信の表れとも見てとれますね!!



SBI仮想通貨取引所『VC Trade』|取扱銘柄の種類や手数料考察まとめ

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さて、今回は2018年虎視眈々と仮想通貨業界に参入する事を狙っていたSBIホールディングスと、新設された仮想通貨取引所「VC Trade」についてご紹介しました。

前述したように、SBI VCが運営するVC Tradeは設立して間もなく、取扱い銘柄の種類が少ない等、確かにデメリットとなる部分は存在します。

しかし、証券会社No.1としての経営ノウハウを活かした戦略と、CEO北尾社長の自信溢れる発言の数々を見ていると、将来的に期待せずにはいられませんね。

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そして、SBIとリップル(XRP)の提携は、今後確実に仮想通貨業界に大きな変革をもたらすと思うのはわたしだけでしょうか!!



今後もこうしたSBIとリップル関連のニュースには目が離せません。

2018年のリップル価格予想を下記記事にて大胆予想していますのでぜひご覧ください。



最終更新日:2018年11月02日

【この記事を書いた女子会メンバー】

はる
今年の春から大学生ですo(^▽^)o仮想通貨は将来がちょっと不安で、投資の勉強を始めたのがきっかけ。目標はうちにお猫様をお迎えすること!仮想通貨は楽しんでやっていきます。
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