ホームアルトコインリップル(XRP)の今後と2020年までの見通し・価格予想を大考察!
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リップル(XRP)の今後と2020年までの見通し・価格予想を大考察!

リップル,2020年

2018年初旬の大暴落で一時30円を切る価格だったリップルが9月末に大きく反転し上昇!しかしその後は再度下落し現在は50円前後を推移しています。今回は将来性抜群のリップルの2020年までの価格予想と見通しを考察します。

目次

はるはる

こんにちわ『はる』です。皆さん、自分好みの仮想通貨には出逢えましたか?今回はリップル(XRP)価格の2020年までの予想価格やその要因をご紹介します。



リップル(XRP)価格の今後の見通しは?2020年までに予想できる要因を大考察!

リップル,2020年

仮想通貨元年」と言われた2017年ですが、年末の全体相場の大暴騰は記憶に新しい人も多いですよね。

特に、数ある仮想通貨の中でも多くの注目を集めているのが「リップル(XRP)」で、企業間の国際送金に特化した機能で注目度は高く将来性は抜群と言われています。

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2017年末の大暴騰の中では、瞬間的にとはいえ時価総額2位のイーアリアムを抜いた事で非常に話題になりました!!



また、2018年になってからも9月末に突如として価格が上昇し始め、今後の価格や見通しが非常に気になる仮想通貨の一つです。

今回はそんなリップル(XRP)価格の今後の見通しや将来性、気になる最近のニュースを含めて基本情報をおさらいしながら2020年までの予測をしていきます。

リップル(XRP)の基本情報を再チェック

そもそも仮想通貨取引を始めたばかりでリップル(XRP)をよく知らない方も居るかもしれませんので、簡単に特徴をご紹介します。

リップルは、2013年にアメリカで開発された仮想通貨で、最大の特徴は「国際送金」技術に特化して開発された点にあります。

そもそも「リップル」という言葉は、開発会社であるリップル社やプロジェクト名の事を指し、その通貨単位が「XRP」になります。

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そんなリップルの目標は、世界中の様々なビジネスを結ぶ「価値のインターネット(Internet of Value)の実現」です!!



リップル,2020年

よくリップルは「より早くより安い企業間の国際送金」が目標と言われますが、実はこれは一つの手段に過ぎません。

そして既に数々の大企業との提携を結んで、リップル(XRP)を利用した様々な技術が現実的に色々な形で使用されている為、その将来性は計り知れないと言われています。

リップルの仮想通貨としての詳しい解説は下記記事を参照ください。



リップル最大の特徴と他の仮想通貨との違い

「リップルと他の仮想通貨の違い」といえばあなたは何を思い浮かべますか?

下記に、有名なビットコインとリップルの違いを表にしてみましたので参考にして下さい。

仮想通貨名称(通貨単位)ビットコイン(BTC)リップル(XRP)
開発者(提唱者)Satoshi NakamotoRyan Fugger
中央管理者なしRipple.inc
アルゴリズムPoWPoC
承認時間約10分約4秒
通貨発行上限枚数2,100万枚1,000億枚
時価総額ランキング1位3位
開発目的決済システム国際送金



上記の比較表を参考にしながら、ここでは簡単にいくつかリップルと他の仮想通貨との違いをご紹介します。

違い①「中央集権的」な仮想通貨である

仮想通貨の代名詞とも言われるビットコインをはじめ、多くの仮想通貨は「管理者が存在しない非中央集権的なシステム」を採用しています。

しかし、リップルにはリップル社という管理者が存在しており、取引時の承認など全てを管理しており、中央集権的なシステムを採用しています。

つまり仮想通貨と言うと「自律的」なイメージがありますが、

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リップルは他の仮想通貨とは違い自律分散型のネットワークではないのが特徴なんですね!!



違い②ブロックチェーンを使用しない仮想通貨である

仮想通貨と言えばビットコインをはじめ、多くがブロックチェーンを使用しているイメージがありますが、リップルはブロックチェーンを使用していません。

有名なビットコイン、イーサリアムといった仮想通貨の大半が、ブロックチェーン技術を利用し取引の承認等を行っていますが、リップルは「XRP Ledger」と呼ばれる技術を採用しています。

この「XRP Ledger」を使用する事で、マイニング作業をリップル社が選んだ一部の「Validator(承認者)」しかできない仕組みになっているのです。

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その結果、仮想通貨取引時における承認速度(約4秒)が早く、より迅速な国際間の送金機能を実現しています!!



違い③認証方式が異なる

仮想通貨技術の結晶とも言われるブロックチェーンの取引時の認証システムには、「PoWやPoS(イーサリアムは今年PoW⇒PoSに変更された)」が採用されています。

しかし、PoWには「取引が集中した時に送金処理に遅れが出る」という問題点を抱えており、既にビットコインなどはこうした取引時の問題点を露にしています。

一方リップルで利用されている取引時の認証システムは、独自の「RPCA(Ripple Protocol Consensus Algorithm)」が採用されています。

一般的に「XRP LCP」とも呼ばれるこのシステムは、

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リップル社が選んだ企業自体がValidator(認証者)となり、取引時のネットワーク処理、認証、管理をしているのです!!



違い④送金機能に特化している

前述した仮想通貨の根本的なシステムの違いから、ビットコインの取引時の承認時間が約10分かかるのに対して、リップルは約4秒という速さを誇っています。

こうした取引時の承認の速さは、リップルの仮想通貨としての主な機能である「国際間の送金機能」をより早く効率的に実現する事を可能にしているのです。

国際送金機能と言うと、似た機能を持つ仮想通貨に「ステラ(XLM)」がありますが、両者には明確な違いがあります。

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リップル(XRP)が主に企業間の国際送金に特化しているのに対して、ステラは個人ユーザー間の国際送金に特化していると言われています!!

リップルとステラの仮想通貨としての違いや将来性については以下の記事を参照ください。



違い⑤『Ripple Network』を構築している

リップルは、独自の国際金融ネットワークとして「xCurrent」「 xRapid」「 xVia」と呼ばれる3つのアプリケーションを利用した「Ripple Network」を構築しています。

つまり、リップルの国際送金システムを利用するには、この「Ripple Network」に繋がっている必要があり、このシステムで重要な役割を担っているのが上記3つのアプリケーションです。

Ripple Networkについては以下の記事で詳しくご紹介しています。



リップル(XRP)価格推移|過去チャートから現在までを考察

リップル,2020年

ここまで簡単にリップルの仮想通貨としての機能をご紹介しましたが、今度はXRPの過去チャートから現在に至るまでの価格を考察していきましょう。

【2017年まで】年末にリップル価格が大暴騰

リップル,2020年



上記は、週足で見た場合の過去のリップル価格チャートですが、2017年30円前後で推移していた価格が年末に一気に大暴騰しているのがわかります。

2017年初めに「1XRP=1円」ほどだった価格が大暴騰し、一時は「1XRP=300円」を突破するかという勢いまで上昇しました。

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この年のリップルの爆上げを見て仮想通貨は一気に知名度が上がった為、これを機会に仮想通貨を始めた方も多いのではないでしょうか。



【2018年初旬】仮想通貨バブルがはじけて暴落

リップル,2020年



2017年末から始まった「仮想通貨バブル」と呼ばれる時期も終わりを告げて、2018年初頭からリップル価格は一気に大暴落しました。

年始に「1XRP=400円」という高値を記録したリップルは、1月末には「1XRP=100円」ほどにまで下落してしまいました。

その後も、2018年はリップルだけでなく仮想通貨全体相場が冷え切って、リップル価格は徐々に価格が下落しました。

上図を見ても分かる通り、

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9月には一時「1XRP=30円」を切ってしまう価格にもなり、リップル保有者は不安にかられた事でしょう。



今年だけでリップル価格は10分の1まで価格が乱降下している点からも、仮想通貨がいかに価格変動が激しい投資かという事が分かりますね。

【2018年9月】再度リップル価格が上昇し始める

リップル,2020年



世界中の大企業との提携や新システムの導入等、明るい材料が出ながらも「リップル(XRP)はいつ上がるのか」と世界中の投資家が不安にかられていました。

しかし、2018年9月末には再びリップル価格が上昇し始めます。

特に、9月21日頃から価格が上昇し始めて一時は「1XRP=80円」を突破し、リップルがついに上昇し始めたニュースに世間は湧きました。

この時のリップル価格の上昇率は100%を超えており、他の仮想通貨が5%ほどの上昇を見せる中、リップル価格だけが上がったのには驚きましたね。

この時期の価格上昇の理由はいくつかありますが、

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リップル(XRP)の実用化に伴う発表が相次いだ事が要因の一つと言われています!!



【2018年現在】50円あたりを推移

リップル,2020年



2018年9月に上昇したリップル価格ですが、その後は徐々に下降し、2018年11月1日時点では「1XRP=50円」になっています。

果たして今後のリップル価格がどうなるのか…、非常に気になりますね。

2018年1月、9月にリップル(XRP)価格が暴落した理由とは

リップル,2020年

さて、リップルの過去チャートを考察しましたが、気になるのは「なぜ2018年初旬の大暴落と、9月下旬に上昇を始めたリップル価格が暴落したか」という理由です。

ここでは、この時期にリップル価格が暴落した要因と思われる理由をいくつかご紹介します。

理由①『Coinbase(コインベース)』がリップル上場の噂を否定した

アメリカ最大と言われる仮想通貨取引所「Coinbase」が、一時リップル(XRP)を上場するという噂がありましたが、その後上場を否定した事が一つの要因と言われています。

時価総額・知名度・機能性ともに高いリップルのCoinbaseへの上場が期待されていただけに、上場否定された影響によって価格が下がったようです。

理由②『CoinMarketCap』が韓国の規制を受けた

皆さんは、世界中の仮想通貨価格やチャートを掲載している有名サイト「CoinMarketCap」をご存知でしょうか。

2018年初旬のリップルを含む仮想通貨の大暴落は、このCoinMarketCapで韓国レート規制が始まった事が一因と言われています。

理由③仮想通貨市場の全体相場の影響を受けた

2018年10月の下落は別として、2018年初旬の大暴落は、仮想通貨業界への期待が一気に膨らんだ結果、全体的にほとんどの仮想通貨が下落しました。

特にリップルは他の仮想通貨と比べても下落率が大きく、仮想通貨を短期トレード目的で売った人が多かった事が一因とも言われています。

【要チェック】リップル(XRP)の今後の価格見通しが明るい重要プロジェクト

リップル,2020年

2018年現時点~2020年までの今後のリップル価格予想、見通しをご紹介しましたが、やはり仮想通貨の上昇要因となるのは明るいニュースですよね。

ここでは、今後2020年までにリップル(XRP)価格の今後の見通しが明るく上昇要因となり得るプロジェクトをまとめてみました。

リップルプロジェクト①SBIとリップル社の合弁会社『SBI Ripple Asia』

リップルがSBIグループと提携している事は前述しましたが、両社共同の合弁会社「SBI Ripple Asia」を設立しています。

SBI Ripple Asiaは、日本やアジア地域を中心にブロックチェーン技術を駆使して次世代型の決算システムサービスを提供しています。



SBI Ripple Asiaで最近もっとも注目されているサービスが、上記Twitterのようにスマホ用の専用送金アプリ「Money Tap(マネータップ)」です。

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マネータップは、リップル社のブロックチェーン技術を有効活用し一瞬で接続された銀行等の金融機関同士での送金が可能になる非常に便利なアプリです。



既に10月4日から、住信SBIネット銀行、するが銀行、りそな銀行の3行が接続を開始しているようですので、今後どこまで他の金融機関への普及が進むかは注目ですね。

リップルプロジェクト②起業家支援のプロジェクト『Xpring(スプリング)』を実施

リップル社は世界企業の提携、共同開発だけでなく、単体でも「Xpring(スプリング)」と呼ばれる企業家を支援するプロジェクトを実施しています。



リップルのブロックチェーン技術を利用したビジネスを有効活用する若い起業家を積極的に投資するサービスですね。

こうしてリップルから支援を受けて成功した起業家たちが、

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将来的にリップルに様々な形で関連性を持ってくる可能性は高いでしょう!!



結果的に、こうした「Xspring」の提供サービスが、仮想通貨業界でのリップル勢力拡大につながる期待が大きくなる可能性の一つになっています。

リップルプロジェクト③NTTデータと共同プロジェクトを実施

リップルの提携先で有名なのはSBIホールディングスですが、他の大企業との提携も多数結んでいます。

私たちの生活で身近な提携と言えば、リップル社とNTTデータ他計14社が共同開発している「Hyperledger(ハイパーレジャー)」プロジェクトでしょう。



このプロジェクト自体はもともとIBMやLinux等により立ち上げられたコンソーシアム(協働組織)の一つです。

そこに、今回リップル社とNTTデータが加わる形になり、開発者はJavaでのアクセスが可能になってプロトコルの修正が行われたようです。

今後の目標としては、Hyperledgerは3つのブロックチェーン技術を使用したプラットフォーム(オープンソース)を実用化・発展させて、

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効率性を上げる為に新たな企業向けブロックチェーンツールを立ち上げると発表しています!!



2018年から2019年にかけて、Hyperledgerコンソーシアムにとっては非常に忙しい年となりそうですね。

リップルプロジェクト④JALとSBIグループによる共同事業が開始

2017年10月に、JAL(日本航空会社)とSBIグループによる共同持株会社「JAL SBIフィンテック株式会社」が設立されました。



この提携以降、JALはSBIグループが出資している「フィンテック社」との共同事業を予定しているそうです。

一見リップルには関連性が無いように見えるこの提携事業ですが、

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実はSBIグループはリップルに11%という大規模な出資を行っているのです!!



また、前述した「SBI Ripple Asia」も共同設立しており、「24時間いつでもリアルタイムな送金が可能なインフラ整備」を目指してプロジェクトを進行しています。

SBIと提携を結んだJALもこれに伴いリップルの技術を利用する可能性は大きいと期待されています。

リップルプロジェクト⑤MUFGおよび三菱商事がリップルを使用した海外送金実験実施

2018年5月には、日本のビッグバンクの一つMUFGと三菱商事がリップルを使用した海外送金実験を実施する事を発表しました。



このニュースは読売新聞にも掲載されて大きな話題を呼びました。

海外送金実験結果は成功し、具体的にはMUFGの子会社「タイのアユタヤ銀行」から「スタンダードチャート銀行」の両口座間で送金が実施され、わずか数秒で完了したそうです。

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この結果、リップルを利用する事で圧倒的に速い送金が可能である事を世界中に知らしめる形になった点は非常に大きいと言えるでしょう!!



現実的にリップルが国際送金目的で使用できる事を証明した」わけですから、将来的なリップル価格への影響もあると思われますね。

リップル(XRP)の今後2020年までの価格予想

リップル,2020年

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9月下旬のリップル価格の上昇に一喜一憂した人はたくさんいますよね!!



現時点では価格を50円前後に維持していますが、リップルをこれから購入しよう、または買い増ししようとしている人も多いでしょう。

ここでは、リップルのXRP価格が2018年11月現時点~2020年までにどのような価格になるのかという予想をみていきましょう。

2018年10月~年末までのリップル価格予想

リップルが現在進行しているプロジェクトは色々ありますが、今の進み具合であれば「2018年末までにその価格は400円~500円になる」と予想している著名人や投資家が多いようです。

10カ月前の2017年12月には「1XRP=20円前後」だった価格が、紆余曲折を経て現在「1XRP=50円前後」に推移しています。

リップルへの投資をベンチャー企業への先行投資と捉えている人も多く、

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長期的な目で見ればその将来性としての価値は確実に上がっていると言えるでしょう!!



2020年までのリップル価格予想

2020年と聞くと「まだまだ先」と思うかもしれませんが、来年が2019年なので2020年まではあと1年2か月しかありません。

では、2020年までにリップルの価格はどのくらいになっているのでしょうか。

2020年になるまでに、このままリップルが大企業との提携やシステム開発が順調に進めば、世界中のいくつかの金融機関や企業がリップルを使用している事が予想されます。

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その為、一般的には多くの著名人が「1XRP=1,000円以上」になっていると価格を予測しているようですね!!



とはいえ、2020年まではまだ一部の銀行など金融機関がリップル(XRP)システムを利用し送金し始める頃と推測されますので、今後もっと価格上昇の可能性はあるでしょう。

2020年以降のリップル価格予想

では2020年のその先のリップル価格の予想ですが、ここまで先の期間になるとさすがにどんな好材料や下落要因が出るか全くわかりませんよね。

ただ、2022年くらいになってリップルのネットワークが順調に普及していれば、世界中の金融機関がリップル(XRP)を利用していると思われます。

もし仮に、2023年頃に、現時点で使用されている全ての国際送金にリップルがとってかわるような事があれば、

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価格は一気に5000円以上になる可能性もあると言われています!!





ちなみに、上記の外国のツイートでは、リップル価格の今後の見通しとして、2020年には11万円」「2025年には87万円」というとんでもない価格予想をしていいますね。

さすがに、ここまで価格が高騰するにはかなりの上げ要因が必要となるので、可能性は薄いと思われますが、

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2018年に購入しておけば億り人になっている…なんてこともあるかもしれません!!



リップル(XRP)今後の価格と見通しを大考察!2020年までの予想まとめ

リップル,2020年

今回は9月末にやっと上昇気流に乗り始めたリップルの今後の見通し、および2020年までの価格予想、上昇要因となるプロジェクトをご紹介しました。

今回ご紹介した中でも特に、日本ではSBIが中心となった内外為替一元化コンソーシアムにおけるスマホ向けアプリ「Money Tap(マネータップ)」が非常に注目度は高いようです。

マネータップについては、銀行間の実証実験にも成功しており、

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今後のリップル価格に大きな影響を及ぼす要因の一つと言われています!!



また、開発元のリップル社が、アメリカのニューショーク証券取引所へ上場する可能性があり、もし仮に上場が実現すれば価格は暴騰する可能性がありますね。

リップル(XRP)に関してのニュースは他の仮想通貨に比べて本当に多く、上げ材料となるものが今後2020年までにもたくさん出てくるものと思われます。

ぜひこの記事を参考に、まだ仮想通貨購入に迷っている方は、2020年頃までリップル(XRP)を根強くホールドして投資してみてはいかがでしょうか。

リップルの将来的な価格は、下記記事でもご紹介していますのでぜひご覧くださいね。



【この記事を書いた女子会メンバー】

はる
今年の春から大学生ですo(^▽^)o仮想通貨は将来がちょっと不安で、投資の勉強を始めたのがきっかけ。目標はうちにお猫様をお迎えすること!仮想通貨は楽しんでやっていきます。
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