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2018.11.17 最終更新
ゆかり

【特集】ビットコインキャッシュの分裂危機はなぜ起こったのか ver 4.0

ビットコインキャッシュ,分裂

ビットコインキャッシュ分裂危機シリーズも、今回で最終回となりました!最後に、今回の分裂騒動について、ロジャー・バー氏などの第三者はどのように考えているのかをまとめています。

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前回は、各クライアントを支持する主要マイナーを紹介しました。

彼らがどのクライアントを支持するかが、今回の騒動において非常に重要なポイントとなることは言うまでもないでしょう。

今回の記事では、今回の騒動に対する第三者の見解や対応を紹介していきたいと思います!

特に仮想通貨取引所は第三者とも当事者ともとれる立ち位置なので、その対応に注目が集まっています。

また、イーサリアムの生みの親であるヴィタリック氏や、ビットコインキャッシュ分裂の鍵を握るロジャー・バー氏の発言もまとめてみました!

今回で「BCH分裂危機シリーズ」の最終回となります!最後まで、どうぞよろしくお願します(^^)

Ver 1.0~3.0までの記事をまだ読んでいない人は、以下のリンクからジャンプすることができます♪




BCH分裂に対する取引所やウォレットの対応

ビットコインキャッシュ,分裂

ビットコインキャッシュなどのブロックチェーンが分裂する場合、元となる通貨を持っていれば無料で配布されるということを知っている人は多いのではないでしょうか。

この分裂と配布の関係って実はちょっとややこしいので、今回の件も含めてわかりやすく解説しておきたいと思います。

仮想通貨の分裂と配布

仮想通貨が分裂すると、分裂した新通貨が所有者に配布されるというのは有名な話です。

これは正確には配布されるのではなく、所有している通貨がその名の通り「分裂」しているのです。つまり、その通貨を持っていれば、分裂後の通貨が自動的に手に入るということです。

仮想通貨を「所有している」とは

ここで重要なのは、「所有している」ということ。

ビットコインキャッシュのようなブロックチェーンタイプの仮想通貨は、自分の所有通貨を「秘密鍵」で管理します。

所有している通貨の秘密鍵を持っていれば、その通貨を自由に移動させることができます。反対に、その秘密鍵を誰かに知られてしまった場合、その秘密鍵に紐づくすべての通貨が奪われる可能性があるということです。

つまり、「秘密鍵を持っている」=「所有している」と同じ意味になります。

分裂前の通貨と秘密鍵が同じ

ビットコインキャッシュ分裂のように、ブロックチェーンタイプの仮想通貨が分裂した場合、分裂前の通貨と分裂後の通貨は、同じ秘密鍵で管理されているんです。

たとえば、BCHからハードフォークの分裂によって、BSVという新通貨が誕生したとしましょう。

Aさんが所有している秘密鍵に10BCHが紐づけられていた場合、それと同じ秘密鍵で10BSVが管理できるということになります。

自分のウォレットでビットコインキャッシュを持っていた場合、基本的には何もしなくても分裂後の通貨を手にいれることができるということなんです。

しかし、取引所にビットコインキャッシュを預けていた場合はどうでしょう。

実は秘密鍵の管理は取引所が行っているのです。

取引所が管理しているもの

取引所が利用者の資産として管理しているのは、秘密鍵ではなくビットコインキャッシュの数量だということです。

Aさんのアカウント:10BCH
Bさんのアカウント:8BCH
Cさんのアカウント:13BCH

というように、それぞれいくら所有しているかを管理しているにすぎません。

それらのBCHは取引所が管理する秘密鍵に紐づけられていますが、その秘密鍵の所有権は利用者ではなく取引所にあるということです。

秘密鍵の所有権は取引所にあり、そこに入っているBCHは利用者の所有にあるという、ちょっとややこしいことになっています。

分裂後に配布する義務はない

ビットコインキャッシュ,分裂

ビットコインキャッシュが分裂した場合、取引所が分裂した通貨を利用者に配布する義務はありません

取引所は利用者の秘密鍵を預かっているわけではなく、あくまでもBCHを預かっているということになっているからです。

利用者のBCHさえきちんと管理していれば、契約違反ではないということですね。

まぁこの件に関しては法律の整備が追い付いていないということもあり、結構微妙なとこらしいです。実際に中国では、投資家が分裂したBCHを貰えなかったとして取引所相手に訴訟を起こしています。


もちろん、取引所によっては分裂後の通貨を配布することもあります。

これは利用者にとっては運がよかっただけで、本来取引所にその義務はないことを知っておきましょう。

取引所にビットコインキャッシュを預けている人は、自分が預けている取引所が配布してくれるのか確認しておく必要があります。

秘密鍵を所有しているか

そこでまず確認してほしいのが、秘密鍵を自分で管理しているかどうかです。

私が愛用しているモバイルウォレットの「Ginco」や、世界的にも有名な「Bitpay」などは、自分で秘密鍵を管理するタイプのウォレットです。

このタイプのウォレットにBCHを入れておけば、ハードフォークで分裂があってもまず安心です。

しかし、中には秘密鍵の管理をウォレット管理者に預けるタイプのウォレットもあります。

ウェブウォレットにこのタイプが多いですが、その場合はウォレットの対応によっては分裂後の通貨が貰えない可能性があります。

ゆかりゆかり

さっき説明した取引所も、まさにこのタイプですね(;’∀’)

分裂後に「新通貨が配布されなかった」と後悔しないよう、自分の秘密鍵の所在をきちんと確認しておくことが大切です。

どちらをビットコインキャッシュとするか

今回の問題でもうひとつ重要になるのが、どちらを本物のビットコインキャッシュとするか、ということです。

ひとつは、今のビットコインキャッシュをBCHとして、分裂後の通貨を新通貨として扱うパターン。

もうひとつは、分裂によって新しく誕生した通貨をBCHとみなし、旧BCHをBCC(ビットコインキャッシュクラシック)とするパターンがあります。

ビットコインからビットコインキャッシュが誕生したときは、前者のパターンでしたね。ビットコインはビットコインのまま、新通貨をビットコインキャッシュとして扱うことになりました。

しかしイーサリアムが分裂したときは、分裂前の通貨がイーサリアムクラシックとなり、分裂後の通貨がイーサリアムとなりましたよね。

今回どちらになるかは各取引所の対応によるので、その辺りもしっかり注目しておきたいところです。

取引所「CoinEx」の対応

ビットコインキャッシュ,分裂

まず今回のビットコインキャッシュ分裂騒動で、おそらく一番最初に対応を発表したのが、ビットコインキャッシュを基軸通貨とする取引所のCoinEx(コインエクスプレス)です。

Bitcoin ABCを支持しているViaBTC社が運営する取引所で、中国の仮想通貨規制のあおりを受けてイギリスに開設されました。

ViaBTC社はビットコインキャッシュ誕生に深い関わりのある取引所なので、「責任のある取引所」として以下の対応をすると公表しています。

  • ハードフォーク予定日(2018年11月15日)時点での、取引所データを取得して保管する
  • ビットコインキャッシュ所有者は、BCH : BSV = 1 : 1のレートでBSV(Bitcoin SV)保有者となる
  • BSVの入出金は新しいブロックチェーンが安定するまで応じない

やはりBitcoin ABCを支持しているだけあって、分裂後もビットコインキャッシュはBCHのティッカーシンボルを使用することが前提になっています。

分裂後の通貨がBCHのティッカーシンボルを引き継ぐことは、考慮されていないようですね。

コブラ・クライアントやBitcoin Unlimitedのハードフォークについては、今のところ言及されていないようです。

ただし、分裂後の通貨がリプレイアタックに対応していない場合には、マイニングプールのViaBTCと連携して利用者の資産保全に努めると公表しています。

取引所「BitAsiaEx」の対応

海外の取引所で次に対応が早かったのが、中国系取引所の「BitAsiaEx」です。

BitAsiaExが発表した重要なポイントを、簡単にまとめてみました。

  • Bitcoin SVは利用者に価値をもたらすものとして、コミュニティ参入を受け入れる
  • BitcoinABC、Bitcoin Unlimited、Bitcoin XT、Bitcoin SVなど、どのクライアントからもBitAsiaExはブロックチェーンのフォークに関する情報を聞かされていない
  • 現時点で各クライアントは、同一のプロトコル(ルール)に対応しているので、区別は不要である
  • 今回の分裂騒動の解決に向けて、BitAsiaExは各コミュニティの連携を期待する(意見が分かれるからすぐに分裂させようとするのは望まない)
  • 万が一の分裂に備えて11月のハードフォークには準備を行っていく
  • BCH保有者に対して、保有量に応じた新コインを供給する予定である
  • BCHのティッカーシンボルについては、次のルールに従う
    1.リプレイプロテクション(リプレイアタック対策)を行う側がティッカーシンボルを変更する
    2.ブロックチェーンが長いほうを優先してティッカーシンボルをBCHとする
  • BitAsiaExは、ハードフォークによる分裂はBCH所有者にとって利益になると考えている。しかし、今手持ちの通貨による新通貨の入手を推奨し、リスクを冒す投資による新通貨の入手は推奨しない
    →分裂が落ち着くまでは、わざわざ分裂後の通貨を入手するために投資をする必要はないということ

こうしてみると、先ほどのCoinExよりも平等で、利用者に対する配慮がされていると感じます。

ただ、リプレイプロテクションが行われなかったときのことについて触れられていないのが、ちょっと残念です。

取引所「SBIバーチャルカレンシーズ」の対応

ビットコインキャッシュ,分裂

SBIバーチャルカレンシーズは、日本国内で唯一ビットコインキャッシュを基軸通貨としている取引所です。

今回の分裂騒動について、2018年10月時点では、以下の内容で方向性を示しています。

当社として、本件ハードフォークに対する準備を行い、BCH保有者にはその保有量に応じた形で新コインを供給する予定である(ただし、当社の判断において、現金で支払う可能性もある。)。
そのために、2018年11月15日時点前後の、当社におけるお客様の保有残高にかかるデータを確実に取得、保管する。
当社は、11月15日前後の一定期間において、上記措置を確実に実施するためにBCHを取引停止とする可能性がある。
BCHおよび新コインの取引は、新しいブロックチェーンが安定し、ウォレットを含むすべてのサービスが利用可能になったと当社が判断した場合に、開始することとする。
引用:SBIバーチャルカレンシーズ お知らせ

 

このように、BCH保有者には、新通貨の配布が行われるということです。

なので日本国内でビットコインキャッシュの取引をしている人は、とりあえずSBIバーチャルカレンシーズに預けておけば安心かもしれません。

各ウォレットの対応

ビットコインキャッシュ,分裂

ここですべてのウォレットの対応を紹介するのは難しいので、注意点を簡単にまとめておきます。

先ほど簡単に解説をしましたが、ビットコインキャッシュ分裂による新通貨の入手は、「秘密鍵」が重要なポイントとなります。

秘密鍵を預けているタイプの取引所の場合、取引所の対応によって新通貨の配布があるかどうか決まります。

反対に秘密鍵を自分で管理するタイプのウォレットの場合、ビットコインキャッシュが分裂した時点で自動的に新通貨が付与されることになります。

ただし、新通貨がそのウォレットできちんと表示されるかどうかは、ウォレットの対応によります。

そのため、このような場合の私たちの対応方法は、以下の方法がベストです。

1.ハードフォークが行われる前に、新通貨の配布に対応している取引所にBCHを移動させておく
2.ハードフォークが行われるまでウォレットで保管しておき、分裂後に新通貨対応のウォレットに移動させる(そのウォレットが表示対応してくれるのが一番簡単)

先ほども言いましたが、国内の取引所はあまり期待できないので、今のところSBIバーチャルカレンシーズに預けておくのがベストです。

もしいろんな取引所が対応すると発表した場合、リプレイアタックの対策をしている取引所を優先的に選んで預けておくと良いでしょう。

取引所で新通貨を入手した場合でも、ブロックチェーンが安定するまでは取引しないよう注意しておきましょう。

 

まだSBIバーチャルカレンシーズのアカウントを持っていない人は、今からだと本人確認が間に合わない可能性があります。

その場合、まずは秘密鍵を自分で保管するタイプのウォレットで保管しておき、新通貨のブロックチェーンが安定してから新通貨対応のウォレットに移動させましょう。

ゆかりゆかり

今国内の取引所は、金融庁による規制やハッキング事件の後処理などでバタバタしているので、ちゃんとした対応はあまり期待しないほうがいいかもしれません。
そいういう意味でも、SBIバーチャルカレンシーズの発表は利用者にとっては嬉しい知らせになりましたね。

著名人の意見

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最後に、今回の分裂騒動について著名人の意見をまとめておきたいと思います。彼らの言動がビットコインキャッシュの将来を変えてしまうこともあるので、注目しておきたいですね。

イーサリアムの生みの親「ヴィタリック・ブテリン氏」

今回の分裂騒動について、イーサリアムを開発したVitalik Buterin(ヴィタリック・ブテリン)氏が、Bitcoin SVを批判する発言をしています。

彼は若くして、時価総額2兆円を超えるモンスター通貨(イーサリアム)を生み出した天才です。

2010年には、PayPalの創業者であるピーター・ティール氏が考案した「Thiel Fellowship(ティール・フェローシップ)」と呼ばれるプロジェクトに参加しています。

このプロジェクトは、「起業を志す20歳未満の優秀な若者20人に、10万ドルずつを与える」というものでした。

ヴィタリック・ブテリン氏はこのプロジェクトを経て、2014年1月に最初のフェーズとして、プログラミング言語「C++」で実装されたクライアントをリリースしました。

そのあといくつか改良を経て、2015年7月30日にイーサリアムの原点となる「Frontier(フロンティア)」をリリースしています。

彼は今回の騒動について、Twitterで以下のように発言しています。

私なりに意訳すると、

BCHコミュニティ(Bitcoin ABCなど)は、クレイグ・ライト氏のBitcoin SVとの分裂を避けるために妥協してはいけない。この機会に彼(クレイグ・ライト氏)を、コミュニティから追放するべき。BCC(Bitcoin SV)は存在しないティッカーシンボルを継承するのにふさわしい(すぐに存在しなくなるという皮肉?)。

ということになります。

過去にクレイグ・ライト氏が「自分がサトシ・ナカモトだ」と発言したときも、ヴィタリック・ブテリン氏は「彼は偽物だ」と痛烈に批判しています。

このことから、そもそもヴィタリック・ブテリン氏はBitcoin SVの内容にかかわらず、クレイグ・ライト氏を業界から追放したいと考えていたのかもしれません。

実際今回のツイートも、Bitcoin SVの内容については一切触れられておらず、ただクレイグ・ライト氏を批判したツイートになっています。

鍵を握るロジャー・バー氏

ビットコインキャッシュ,分裂

ビットコインキャッシュに関する著名人の発言で、最も注目しておくべきなのが、ロジャー・バー氏です。

彼は一体どのような人物なのか、なぜ今回の分裂問題の鍵を握っているのか、わかりやすく解説していきます。

ビットコインの神様と呼ばれるロジャー・バー氏

ロジャー・バー氏は、コンピューター部品事業の「MemoryDealers.com」で成功を収め、若くして大富豪になった実業家です。

今では大手仮想通貨メディアであり、ウォレットやマイニングプールを事業として行うBitcoin.comのCEOを務めています。

生まれはアメリカ(カリフォルニア州サンノゼ)ですが、既にアメリカ国籍を放棄して、カリブ海のセントクリストファー・ネイビスの国籍を取得。

2006年に日本へ移住し、現在はカリブ海と日本を往復するという素敵な生活を送っているそうです。

ロジャー・バー氏がビットコイン・ジーザス(ビットコインの神様)と呼ばれるようになったのは、まだビットコインの人気がなかったころから投資を始めていたからです。

投資と言ってもただ単にビットコインを買うだけにとどまらず、
・今では非常に有名になったリップル社
・大手取引所のKraken
・世界的に利用されているBitpay(ビットコインウォレット)

など、今では仮想通貨界で知らない人はいないというほどの大企業に、100万ドル以上の投資をしていたそうです。

もちろん当時は各社スタートアップで、まだまだ今ほどの規模はありませんでした。

つまり、今のビットコインの盛り上がりがあるのは、当時ロジャー・バー氏が仮想通貨界に投資をして成長を促したからかもしれません。

今ではビットコインキャッシュの布教活動に力を入れており、ビットコインキャッシュこそが真のビットコインであると発言しています。

ロジャー・バー氏の影響力

ビットコインキャッシュ,分裂

過去にビットコイン関連のスタートアップに大規模な投資をしたことをきっかけに、ロジャー・バー氏は各界で大きな影響力を及ぼすようになりました。

2016年にはMGTキャピタルインベストメントの暗号通貨諮問委員会の会長に任命、またビットコイン財団の創設者としても名を連ねています。

ゆかりゆかり

さらにICOソリューション「Wowoo(ワォー)」のには、アドバイザーとして参加の経験も。

実際に、2017年10月に「ビットコインキャッシュが真のビットコインである」と発言したときには、ビットコインキャッシュが1日で約20%もの高騰を見せました。

さらに同年12月20日、Twitterで「Bitcoin Cash is Bitcoin. Bitcoin Core is not.」と発言し、ビットコインキャッシュの価格が前日比80%を超える高騰を記録しています。

ほかにも、さまざまなカンファレンスに登壇者として参加しており、その影響力は計り知れません。

ビットコインキャッシュ分裂騒動に関して

今回の件に関して、ロジャー・バー氏は当初Bitcoin ABCを支持していたそうですが、現在は中立的な立場で静観しています。

ロジャー・バー氏がどちらにつくかで戦況は一気に変わってくるので、本人も悩んでいるのかもしれません。

過去の発言を引用すると、「このような仮想通貨は分散型組織であるからこそ、ひとつのリーダーシップがなく、コミュニティ内で各クライアントが戦っていかなければならない」という考えを持っているようです。

つまり、ビットコインキャッシュなどの分散型システムの中では分裂騒動は起こる運命にあり、本物のビットコインキャッシュになるためには誰かが競争に勝ち抜かなければならないということです。

ビットコインキャッシュは分裂する可能性大

今回のBCH分裂騒動に関して、はじめは多くの人が分裂を阻止しようと動いていましたが、すでに分裂は避けられない状況になっているようです。

この騒動のせいでビットコインキャッシュの価値が下がるのは悲しいですが、私はどちらのクライアントがBCHになったとしても応援してくつもりです!

それでは今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

最終更新日:2018年11月17日

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆかり
就活の到来から全力逃亡中。H〇NTER×HUNT〇Rのヒソカ好きな仮想通貨女子です。夢のハイパーニート生活のために全力で仮想通貨を勉強してます!
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