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2018.11.12 最終更新
ゆかり

BCHのハッシュレートが58%に到達!ビットコインキャッシュ大暴落の可能性は?

ビットコインキャッシュ,暴落

一部のマイニングプールによるビットコインキャッシュのハッシュレートが、合わせて58%を超えてしまったと話題になりました。今回の件でビットコインキャッシュ暴落はあるのか、わかりやすく解説します。

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ゆかりゆかり

こんにちはー!
ビットコインキャッシュ推しのゆかりです(´ω`*)

先日、ビットコインキャッシュのハッシュレートが58%に到達したというニュースがありました。

これによりビットコインキャッシュ暴落か?と不安になる人もいましたが、実際そこまでの影響はなかったようです。

今回はそのニュースの詳細やハッシュレートについて、詳しく解説していきたいと思います!

ビットコインキャッシュのハッシュレートが58%に到達

ビットコインキャッシュ,暴落

まずは今回のニュースの概要について、簡単に解説しておきます。

このニュース速報は、大手金融メディア「コインテレグラフ」のマーケットアラートによるものです。

そのニュースによると、ビットコインキャッシュをマイニングしている大手マイニングプールの「Coingeek(コインギーク)」と「BMG pool」のハッシュレートが、合わせて58%に到達したということです。

このふたつのマイニングプールは、実はnChain社というブロックチェーン開発企業と深い関係があります。(あとで解説しますね!)

マイニングのハッシュレートが51%を超えてしまった場合、理論的にはブロックチェーンの書き換えが可能になってしまいます(; ・`д・´)

今回ビットコインキャッシュのブロックチェーンが書き換えられたという報告はありませんが、その価値が暴落する危険性などがあったようです…。

ただし2018年10月12日現在は、2社合わせて33%まで下がっているようで、ひとまずビットコインキャッシュ暴落の危険性は過ぎ去りました。

では、ハッシュレートが51%を超えるとどのような危険性があるのでしょうか。

ブロックチェーンの51%問題についてもう少し詳しく解説したいと思います!

ビットコインキャッシュのハッシュレートとは

ビットコインキャッシュ,暴落

そもそもビットコインキャッシュのハッシュレートって何?という人のために、できるだけわかりやすく解説していきますね♪

暴落の危険性がある51%問題の意味を知るためにも、きちんと理解しておきましょう(*’ω’*)

本当に凄いブロックチェーン技術

ビットコインキャッシュは、ブロックチェーン(分散型台帳)と呼ばれる技術で管理されている仮想通貨です。

取引データをブロックにまとめていくことで管理し、暗号化の技術を利用することで、データの改ざんを防いでいます。

ブロックは約10分ごとにひとつ生成され、すべてのブロックが時系列に沿ってつなげられていきます

たとえば、50番目のブロックの情報が51番目のブロックにも含まれていて、その51番目のブロックの情報は52番目のブロックに含まれているということなんです。

もし51番目のブロックのデータを改ざんした場合、52番目のブロックと整合性が合わなくなってしまうので、そのブロックが正しいブロックと認められることはありません。

ゆかりゆかり

「ちょっと!ひとつ前のブロックと数値が合わないよ!不正したでしょ!」とすぐにわかってしまうということですね(。-`ω-)

ブロックチェーンは、簡単にデータを改ざんすることのできない、本当にすごい技術なのです!

さらに、このブロックチェーンを支えているのが、P2P(ピア・ツー・ピア)と呼ばれるシステム。

P2Pは、今や連絡ツールとしておなじみのLINEやSkypeでも利用されている技術なんです!

データのやり取りをするときって、データが保管してあるサーバを経由するのが普通ですよね?メールを送信するときでも、一旦メールサーバを経由してから相手に届くというシステムになっています。

ところがP2Pシステムでは、サーバを通さずに直接相手にデータが届いちゃうんです。

ゆかりゆかり

私があなたにLINEしたら、その内容は誰にも見られずに直接あなたに届くということです♪

メールはサーバを通すので、サーバ管理者が見ようと思えば見ることができますもんね。

ブロックチェーンはこのP2Pシステムを使って、世界中の参加者とデータを共有し、監視し合っているのです。

インターネットサーバが破壊されるとそこに保管されていたホームページは消えてしまいますが、ブロックチェーンでは一部の参加者のコンピュータが破壊されたとしても、問題なく稼働し続けます。

まさにこれが「分散管理」と呼ばれるゆえんでもあります(^o^)

ちょっと詳しく説明しすぎましたが、ビットコインキャッシュ暴落を紐解く「51%問題と深く関わる内容なので、しっかり理解しておいてくださいね♪

マイニングはブロックを生成する作業

ビットコインキャッシュ,暴落

私のつたない言葉でブロックチェーンの素晴らしさが伝わったかどうかはさておき、ブロックチェーンの仕組みについても少しお話をしておきます(*´з`)

ブロックチェーンでは、世界中の参加者が行う取引データをブロックに格納していき、それを順番につなげていく作業を行います。

その作業のことを「マイニング」と言い、マイニングをする人やコンピュータのことを「マイナー」と呼びます。

また、マイニングを集団ですることや、その事業を行う企業のことを「マイニングプール」と言うので覚えておきましょう。

マイニングの参加は自由ですが、ブロックの生成は自由ではありません。

誰でも自由にブロックの生成ができてしまうと、簡単に不正を許してしまうことになるので、それこそ価格が暴落しちゃいますよね。

そこで、ビットコインキャッシュのシステムは、マイナーに一定の計算を課すことにしました。

その計算をいち早く解くことができたマイナーが、ブロックを生成する権利(発言権)を得られるということです。

ゆかりゆかり

計算に勝利してブロックの生成に成功した場合、一定の報酬が与えられます。

ビットコインキャッシュの場合、今はちょうど12.5BCHがブロック報酬ですね!1BCHが5万円ほどなので、結構大きい金額になることがわかるかと思います(`・ω・´)

マイニングの参加者について

ビットコインキャッシュのブロックチェーンはオープンソースになっており、誰でも自由に参加することができます。もちろんやろうと思えば、私でもできます!

ここでいう「ソース」とは、プログラムソースやソースコードなどと呼ばれるもので、ソフトウェアを構成する文字列のことです。

オープンソースっていうのは、そのソフトウェアを自由に利用・修正・配布することができるということです。もちろん商用利用もOKです!

ちょっと話がそれてしまいましたが…ようするにビットコインキャッシュのブロックチェーンに参加するためのソフトウェアがあって、誰でも自由にダウンロードして使うことができるよーということですね(´▽`)

マイニングのハッシュ計算

ビットコインキャッシュ,暴落

ブロックを生成するには、ハッシュ関数を使った暗号化の計算が必要です。ハッシュ関数とは、文字列を変換して別の文字列を生成する関数のことです。

たとえば、「コインガールズ」という文字列をハッシュ関数にかけると、以下のような文字列を生成することができます。

07541BE80B6BBC5AA5F1A8C3AA3A616C8252176C22B91F332DD967C4D8AE463F

これは一方通行の計算なので、この複雑な文字列から「コインガールズ」という文字列を割り出すことはできません。

さらに、一文字でも違う文字列にすると、まったく異なる結果が出るというのもハッシュ関数の特徴です。たとえば、「コインガールズ2」では、以下の文字列が出てきます。

0F639746916CC317391B156733DAEF92775A58950BBD9E7CE2706AE3271B1583

このとき、元の文字列にランダムな数値をつけ足して計算を行い、正解を導き出します。

このランダムな数値のことを「ナンス値」と呼び、正解の文字列を出すことができるナンス値を探すことがマイニングの目的ということなんです。

具体的には、ブロックデータ(文字列)にナンス値を含めてハッシュ計算を行い、さらに正解が出るまでナンス値を変更して計算していくことになります。

ビットコインキャッシュのハッシュレートとは

今回のビットコインキャッシュ暴落問題で重要になる「ハッシュレート」についても解説しておきますね!

先ほど解説したマイニングの計算は、ナンス値の総当たり式になるので、何度も何度も計算をしなくちゃいけません。

そこで重要になるのが、計算のスピードですよね!当たり前ですが、計算が速いほうがたくさん計算できるので、ブロック生成の権利を得られる可能性が高くなります。

そのときの計算スピードを表したのがハッシュレートで、単位は「h/s」と表します。

たとえば、10 h/sであれば、1秒間に10回のハッシュ計算ができるということになります。

また、ビットコインキャッシュのマイニング参加者全体を見たときに、どのくらいハッシュレートを占めているのかを「%」で表すこともあります。

たとえば、今回の暴落問題で話題になった「Coingeek」は、2018年10月12日時点(一週間の計測)で、ビットコインキャッシュハッシュレートの約24%を占めています。

ビットコインキャッシュのマイニングにおいて、参加者全体の約4分の1もの計算力を持っているという凄い数字です。

51%問題の危険性について

ビットコインキャッシュ,暴落

さてここからが本題ですが、このハッシュレートが51%を超えるとどうして暴落する原因になってしまうのでしょうか。

ブロック生成の承認

ビットコインキャッシュのマイニングでは、計算が一番早かったマイナーがブロックを生成する権利を得るという解説しました。

ちょっとややこしいですが、「ブロックを生成する権利を得る」というのは「ブロックを生成できる」という意味ではないんです。

ブロックを生成するには、ブロックを生成する権利を得た人がブロックを生成したあと、そのほかのマイナーによる「承認」が必要となります。

ブロックに含まれた取引が正当性のあるものだとわかれば、ほかのマイナーたちがそのブロックについて「承認」を行います。

その承認が過半数を超えれば、正式なブロックとして認められ、ブロックチェーンにつなげられるということなんです。

ハッシュレートが51%を超えた場合

承認が過半数を超えれば正当性を認められると言いましたが、これこそが51%問題の弱点であり、暴落の原因のひとつとなっています。

もしビットコインキャッシュのハッシュレートが、一部のマイナーだけで51%を超えてしまった場合、そのマイナーが「ブロックの承認」をコントロールできるということになってしまいます。

ゆかりゆかり

51%問題と言っていますが、実際には50%を超えた時点です。

もしそんなことができてしまったら、大変なことになりますよね?

不正な取引を承認させることもできますし、他人が生成しようとしたブロックを拒否することも可能かもしれません。

「Aさんのことが嫌いだからAさんの取引が入ったブロックは拒否しよう」なんてこともできちゃうんです。

そんなことになれば、ブロックチェーンの信用はがた落ち、価格は暴落すること間違いなしです。

ブロックチェーンの魅力は、不正な取引が行われないということです。

一度でもそのようなことが起こってしまうと、ビットコインキャッシュの価値がなくなってしまう可能性だってあります。

51%問題による暴落のリスク

ビットコインキャッシュ,暴落

ハッシュレートの集中が起こると暴落の危険性があるというお話をしましたが、これって本当に起こることなんでしょうか?

実際には、危険性があるというだけで、暴落しない可能性のほうが高いと考えられています。

なぜかというと、価格が暴落することで、当事者も損をしてしまうからです。

たとえば、私がビットコインキャッシュのハッシュレートを集めてたくさんマイニングしているとしましょう。膨大なコストをかけてマイニングをして、ビットコインキャッシュを入手しています。

そして、ハッシュレートが51%を超えたときに、二重支払いなどで自分のウォレットに大量にビットコインキャッシュを送金します。

その事実はもちろんすべて記録に残るので、すぐにバレてビットコインキャッシュの信用は落ち、価格は暴落します。

私がこれまでマイニングで得たビットコインキャッシュも、二重支払いで不正に得たビットコインキャッシュも、すべての価値が暴落してしまうということなんです。

そうなると、51%超えのハッシュレートを使って二重支払いをしないほうがよかった、ということになりますよね?

今ビットコインキャッシュをマイニングしている主要マイニングプールは、そんなことは百も承知なので、二重支払いのようなおかしなことはしません。

つまり、暴落のリスクはほとんどないということです。

外部からの51%攻撃による暴落の危険性

「暴落のリスクはほとんどない」と言いましたが、実は0ではありません。

考えられる理由はふたつあります。

ひとつは、別の通貨のハッシュレートを持ってきて過半数を占領してしまうこと。

たとえば、ビットコインのマイニングプールが、同じマイニング専用機器を使ってビットコインキャッシュのマイニングを行うなどです。

ビットコインキャッシュのハッシュレートを瞬間的に高めることで51%に到達させ、二重支払いなどでビットコインキャッシュを入手。価格が暴落する前にすべて売り払うという方法です。

ゆかりゆかり

荒技って感じはしますが、理論上は可能です。

それでもビットコインも一緒に暴落する可能性があるので、本当に実行される可能性はめっちゃ低いと思います。

もうひとつは、外部からの不正アクセスなどによるハッシュレートの操作です。

複数のマイニングプールを乗っ取り、マイニングをコントロールしてしまう方法です。

これはセキュリティの技術的に少し無理があるように思いますが、たとえば内通者がいれば不可能ではないかと思います。

ただし、これもやはり可能性としては非常に低いことだと思うので、あまり気にする必要はないかもしれませんね。

暴落するかどうかはクレイグ・ライト氏がキーマン

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今回の騒動では、CoingeekとBMG poolを合わせて58%ということですが、この2社にはどのようなつながりがあるのでしょうか?

そもそも全然関係のないマイニングプールなら、合わせて51%を超えてもまったく問題はありません。問題なのは、ふたつのマイニングプールにつながりがあって、共謀する可能性があるかどうかということです。

私もこのニュースを聞いたとき、なんでこのふたつが一緒にされてるの?と思いましたが、意外なところでつながりがあったようです。

BMG poolはnChain社のマイニングプール

BMG poolってあまり聞きなれないキーワードだったので調べてみたのですが、なんとブロックチェーン開発企業である「nChain社」のマイニングプールなんだそうです。

nChainと言えば、チーフサイエンティストを務めるクレイグ・ライト氏が有名ですよね。

クレイグ・ライト氏は、なんとビットコインの生みの親であるサトシ・ナカモト本人じゃないかという噂のある人物です。

サトシ・ナカモトは2008年にビットコインの元となる論文を発表していますが、正体不明の人物として今なお本当は誰なのかわかっていません。

そして7年の月日を経て、2015年にクレイグ・ライト氏が「自分がサトシ・ナカモトだ」と公表したのです。

ゆかりゆかり

いろんな方法でそれを証明してみたり、批判にあってその発言を取り消して謝罪したり、クレイグ・ライト氏は仮想通貨業界をかき乱した人物というイメージがついてしまいましたね。

今となっては、クレイグ・ライト氏がサトシ・ナカモト本人なのかどうか誰にもわかりません。

少し話がそれてしまいましたが、BMG poolはクレイグ・ライト氏が在籍するnChain社のマイニングプールだということを覚えておいてください(´ω`)

CoingeekはnChainと共同開発

ビットコインキャッシュ,暴落

さらにCoingeekも、nChain社とつながりがあるようです。

そもそもCoingeekは、現在ビットコインキャッシュのハッシュレートの約4分の1を占める超大手です。

この大手マイニングプールがどのような行動に出るか、暴落の鍵を握っているとも言える実力に、ビットコインキャッシュ派は目が離せません。

 

さてこのCoingeekは、nChain社とともにビットコインキャッシュの開発を進めています。

主なプロジェクトとしては、ビットコインキャッシュのブロックサイズは1TB(テラバイト)まで引き上げるという実験をしています。

これが成功すると、なんと毎秒700万取引が可能になるそうです!クレジットカードでだいたい毎秒2,000ほどだと言われているので、とてつもない処理能力だということがわかるかと思います。

Coingeekはこの計画に約5億円もの投資をしているなど、本気度が伝わってきます。

クレイグ・ライト氏のBSVを支持

2018年11月に、ビットコインキャッシュはハードフォークを予定しています。

ハードフォークとは、ブロックチェーンの根本的なアップデートのことです。

アップデートが正常に行われれば問題ありませんが、コミュニティの対立などが起きてしまうと、通貨が分裂してしまう可能性があります。

場合によっては価格が暴落する危険性もあるので、通貨の分裂は大きなリスクをともないます。

ビットコインキャッシュのハードフォークについては、以下の記事で詳しく解説しています(‘ω’)

今回のハードフォークは、Bitcoin ABCが主導して行う予定です。Bitcoin ABCは、ビットコインキャッシュのソフトウェアを開発するクライアントで、現在約60%ほどのシェアを占めています。

ゆかりゆかり

つまり、たくさんいるマイナーの約60%は、Bitcoin ABCが開発したソフトウェアを使っているということです!

しかし、今回Bitcoin ABCが公開したアップデートの内容に、nChain社のクレイグ・ライト氏が強く反発しているということです。

反発したクレイグ・ライト氏は、なんと自身でクライアント「Bitcoin SV(Satoshi Vision)」を立ち上げ、すでに公開しています。

このBitcoin SVは現在マイナーの約1%が採用しているということですが、大手マイニングプールのCoingeekがBitcoin SVを支持しているそうです。

先ほども解説しましたが、Coingeekは約4分の1のハッシレートを持つ超大手のマイニングプールです。

このプールがBitcoin SVを支持しているとなると、ほぼ間違いなくビットコインキャッシュの分裂が起こると考えられます。

ちょっと複雑だったのでわかりやすくまとめると、
・BMG pool:nChain社のマイニングプール
・Coingeek:nChain社と共同開発 / クレイグ・ライト氏(nChain社)のBSVを支持

ということで、この2社(BMG poolとCoingeek)には深いつながりがあるということなんです。

価格が暴落する危険性もあるハードフォークなので、興味のある人は以下の記事を参照してみてくださいね。

51%攻撃できるということが問題

今回は、CoingeekとBMG poolが、nChainという大手ブロックチェーン企業の関係でつながりがあって、51%攻撃できるかも?というお話でした。

実際に51%攻撃した場合、その2社にも甚大な被害が出ることが予想されるので、おそらく実施されることはなく、暴落の危険性も低いと思われます。

ただ、このハッシュレートの問題は、51%攻撃をするかどうかじゃなくて、できるかどうかが問題なんです。

51%攻撃ができるほどのハッシュレートを持つマイニングプールが現れた場合、実際に51%攻撃をするかどうかは別として、その可能性があるということだけで暴落の危険性があるということです。

今回は大丈夫でしたが、今後も各社のハッシュレートは注目しておきたいところです(‘ω’)

ビットコインキャッシュ暴落については、以下の記事も参考になるかと思います!

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

最終更新日:2018年11月12日

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆかり
就活の到来から全力逃亡中。H〇NTER×HUNT〇Rのヒソカ好きな仮想通貨女子です。夢のハイパーニート生活のために全力で仮想通貨を勉強してます!
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