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GMOコインで取り扱いのある仮想通貨と取引方法について徹底解説!

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目次1 GMOコインの概要2 GMOコインで取り扱いのある仮想通貨2.1 GMOコイン取り扱い通貨① ビットコイン(BTC)2.2 GMOコイン取り扱い通貨② イーサリアム(ETH)2.3 GMOコイン取り扱い通貨③ ビ […]

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GMOコインの概要

gmo,仮想通貨,取り扱いGMOコインの概要は以下の通りです。

商号:GMOコイン株式会社

登録番号:関東財務局長 第00006号(仮想通貨交換業)

設立年月:2016年10月

資本金:17.58億円(準備金含む)

 

GMOコインは東証一部上場企業であるGMOインターネットグループに属しています。また、2017年の9月に金融庁から
仮想通貨交換業者として登録されています。

GMOコインで取り扱いのある仮想通貨

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GMOコイン取り扱い通貨① ビットコイン(BTC)

GMOコインではビットコインが取り扱われています。ビットコインはサトシ・ナカモトと名乗る人物が発表した論文に基づき運用が開始された仮想通貨です。また、時価総額が第1位であり(2018年11月現在)、取引量の多い仮想通貨です。

GMOコインでは、販売所取引所仮想通貨FXでビットコインが取り扱われています。販売所、仮想通貨FXであれば取引手数料無料です。

GMOコイン取り扱い通貨② イーサリアム(ETH)

GMOコインではイーサリアムが取り扱われています。イーサリアムはVitalik Buterinにより考案され、2018年11月現在ではビットコインに次ぐ時価総額第2位の仮想通貨です。

GMOコインでは、販売所仮想通貨FXでイーサリアムが取り扱われています。販売所、仮想通貨FXでは取引手数料無料です。

GMOコイン取り扱い通貨③ ビットコインキャッシュ(BCH)

GMOコインではビットコインキャッシュが取り扱われています。ビットコインキャッシュは2017年8月にビットコインからの分裂によって誕生した仮想通貨です。

GMOコインでは、販売所仮想通貨FXでビットコインキャッシュが取り扱われています。販売所、仮想通貨FXでは取引手数料無料です。

GMOコイン取り扱い通貨④ ライトコイン(LTC)

GMOコインではライトコインが取り扱われています。ライトコインは2011年にビットコインをベースに開発された仮想通貨です。ビットコインに比べて処理速度が速いことが特徴です。

GMOコインでは、販売所仮想通貨FXでライトコインが取り扱われています。販売所、仮想通貨FXでは取引手数料が無料です。

GMOコイン取り扱い通貨⑤ リップル(XRP)

GMOコインではリップルが取り扱われています。2013年から配布が開始された仮想通貨で、2018年11月現在現在、時価総額第3位の仮想通貨です。国際送金システムに活用されるのではないかと注目を集めています。

GMOコインでは、販売所仮想通貨FXでライトコインが取り扱われています。販売所、仮想通貨FXでは取引手数料が無料です。

仮想通貨を始めるにあたって仮想通貨にはリスクがあることを知る必要があります。以下の記事では、仮想通貨を始めるにあたって知っておくべきリスクとその対策が紹介されています。

 

GMOコインでの仮想通貨取引方法

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GMOコインの販売所

GMOコインの販売所では、ビットコインイーサリアムビットコインキャッシュライトコインリップルが取り扱われています。販売所は利用者がGMOコインを介して仮想通貨を売買することができます。

取引数量(金額)を選択し、購入(売却)を選択することで注文を行うことができます。販売所では売値と買値の差(スプレッド)があるため、確認が必要です。

GMOコインの取引所

GMOコインの取引所① 現物取引

GMOコインの取引所の取引方法には、現物取引があります。GMOコインの取引所では、ビットコインのみ取り扱われています。現物取引は一般的に仮想通貨を売買するときに行う取引のことを指します。

仮想通貨を購入するときには、仮想通貨の価格分の代金を支払うことで仮想通貨の所有権を得ることができます。また、仮想通貨を売却するときには、仮想通貨の価格分の代金を得ることができます。このような取引を現物取引といいます。

GMOコインの取引所② レバレッジ取引

GMOコインの取引所の取引方法には、レバレッジ取引があります。レバレッジ取引とは、仮想通貨の取引において自分の資金以上の価格分、仮想通貨取引ができることを指します。

GMOコインでは、建玉数量 × 建玉レート(約定時価格)×10%証拠金を日本円で用意することによって最大10倍のレバレッジで取引を行うことができます。

レバレッジ取引では利益が出たときには大きな利益になりますが、損益の場合にはレバレッジの分だけ損失が大きくなってしまう可能性もあります。損失が出てしまうことも考慮することが大切です。

GMOコインの仮想通貨FX

仮想通貨FXとは

GMOコインの仮想通貨FXでは、ビットコインイーサリアムビットコインキャッシュライトコインリップルを取り扱っています。仮想通貨FXとは、一般的な株式投資で行われるFXと同じ原理です。

該当する仮想通貨が上昇トレンドか下落トレンドか予想し、取引価格の差額で利益を出すことを目指す取引を指します。GMOコインではビットコインでレバレッジ最大10倍、その他のアルトコインでは5倍となっています。

仮想通貨FXで取引をするときの注意点

仮想通貨FXでは、レバレッジをかけることができるため、大きな利益を出すことも可能です。一方で、レバレッジをかけている分損失が出た場合には損失が大きくなってしまう可能性があります。

さらに、仮想通貨は現状では相場の変動が激しいという特徴があります。そのため、一瞬の間に損失が増大してしまう可能性があることも考慮する必要があります。仮想通貨FXのデメリットを理解したうえで取引をする必要があるでしょう。

仮想通貨FXのメリットやデメリットなど詳しい内容については以下の記事で紹介されています。

【この記事を書いた女子会メンバー】

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