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2019.06.21 最終更新
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仮想通貨リップル(XRP)の基本情報!改めてリップルについて知りたい人必見!

仮想通貨 リップル

2018年9月末、11月初旬とようやく価格が上昇傾向になった仮想通貨リップル(XRP)でしが、みなさんは既に購入されましたか?今回は改めてリップルの仮想通貨としての魅力や将来性についておさらいしていきます。

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はるはる

こんにちわ『はる』です。11月に入ったというのにまだ暖かい今日この頃…。今回は大注目銘柄の仮想通貨リップル(XRP)について改めておさらいしたいと思います!!



目次

仮想通貨リップルとは?XRPを購入したい人必見の基本的な最新情報をおさらい

仮想通貨 リップル

2,018年9月末に突如上昇を始めた仮想通貨リップルですが、「やっと上がり始めた!」と思ったリップル保有者も多いのではないでしょうか。

しかしその後、10月初旬にかけて下落し、現在11月8頃から価格の上昇が見られます。

今後リップルに関しては、2018年末にかけて、こうした価格の上昇下落を繰り返しながら徐々に上昇していくという見方が著名人や投資家の間の意見でもっとも多いようです。

今回はそんな数ある仮想通貨の中でも、

はるはる

今後安定して価格上昇が期待されるリップル(XRP)について、改めて魅力的な特徴や将来性のある要因などの最新情報をお届けします!!



『リップル』は仮想通貨ではない!?『XRP』との違いとは

リップルと聞くと仮想通貨をイメージする人が大半だと思いますが、正確にはリップルとXRPはそれぞれ別の意味を持っています。

よく雑誌やネット上のブログを見ていると、「リップルのシステムを国際送金に利用する」「XRP価格が急上昇」といった記載の仕方を目にしますよね。

リップルとは仮想通貨名称としてだけでなく、リップル社(Ripple, Inc.)という会社名」でもあり、リップル社が行っているプロジェクトで利用される仮想通貨が「XRP」なのです。

つまり、普段私たちが取引所を通じて売買している仮想通貨は正確にはリップルではなく、

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リップル社が提供するサービス「Ripple Net」で利用されている「XRP」という事になりますね!!



ただ、言葉の正式な意味としては前述したとおりですが、一般的にはリップルとXRPを混合した形で「リップル」という事が使用される事はあります。

少しややこしいですが、この点は仮想通貨を行う上での最低限の知識として理解しておきましょう。

仮想通貨リップル(XRP)の基本情報と概要

さて、リップルとXRPの違いを理解したところで、今度はリップル(XRP)の仮想通貨としての基本的な情報と概要を以下の表にまとめましたので、記事を読む際の参考にして下さいね。

【仮想通貨リップル(XRP)の基本情報】

通貨名称 Ripple
通貨単位 XRP
開発者 Ryan Fugger
運営会社 Ripple.inc
運営元所在地 アメリカ カリフォルニア州
代表者 Brad Garlinghouse
公開日 2013年9月26日
通貨発行上限枚数 1,000億XRP
時価総額(2018年11月8日現時点) 第3位
公式サイト https://ripple.com/

仮想通貨リップル(XRP)|Googleも出資する優れた機能性と魅力的な特徴

仮想通貨 リップル

皆さんが日頃パソコンを利用している検索エンジンを開発・運営する世界的な大企業Googleは、実はリップルに出資している事で有名です。

こうした世界的な大企業がこぞってリップルに出資しているのは、仮想通貨としての価値が高く将来性が期待できる証拠でもあります。

そこで、ここではリップル(XRP)が仮想通貨として持つ魅力的な特徴をいくつかご紹介します。

特徴①送金・決済スピードが世界最速

リップルの仮想通貨としての最大の特徴はなんといっても「国際的な送金・決済スピード」が他の仮想通貨に比べて圧倒的に速い事です。

1件あたりの送金にかかる時間はなんと「1~4秒」と言われており、

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有名なビットコインと比べてもかなり優れた送金機能と言えるでしょう!!



こうしたリップル(XRP)を使用した国際送金の速さを可能にしているのが「承認者」と「IOU取引」と呼ばれるものです。

承認者とは「中央管理者」にあたる

数ある仮想通貨の中でもリップルの取引時の承認システムは珍しく「発行元であるリップル社が承認者(中央管理者)を決定」します。

他の仮想通貨が非中央集権的な中央管理者が存在しないブロックチェーンを利用したシステムを利用しているのに対し、リップルはあえて承認者を設ける事によって決済スピードを速めているのです。

IOU取引とは「借用書や小切手のようなもの」

IOUとは、英語で直訳すると「I owe you(わたしはあなたに借りがある)」という意味になります。

もっともわかりやすい言葉で言えば、

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「借用書や小切手」のようなものと考えるとイメージしやすいかもしれませんね!!



このIOU取引時にリップルネットワーク上でお金を借りると借りた額と同等のIOUが発行される仕組みになっています。

正確には、実際にお金の貸し借りを行うのではなく、代用品を利用する事で決済時の手数料と決済時間が短縮されます。

つまり、IOU取引をリップルネットワークで行う事で、より決済時の時間が速くなるというわけです。

特徴②送金手数料が格安~ビットコインと比較してみる~

リップルは国際送金が速いだけでなく、送金時・決済時にかかる手数料も他と比べても格安なのが特徴です。

ここでは、わかりやすくビットコインと比較してみましょう。

ビットコインを使用して送金を行う場合

今や仮想通貨の代名詞的存在になったビットコインですが、当時は第三者を介さずに低コストで国際的な送金を可能にする目的で開発されていました。

そう、今のリップルと同じ「国際送金に特化した仮想通貨」を目指していたんですね。

ところが、今となっては送金手数料が上がり送金速度も遅くなって、取引時の認証者(マイナー)が主に中国等の一部に偏ってしまっている状態です。

手数料が高くなれば、それだけマイナーが利益を多く得られるので、

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送金手数料が安くなる仕組みが確立しても採用が進んでいないんですね!!

この状態は特定の管理者が存在しない為に、誰か一人だけの意思で改良を行えないからと言われています。


たまに、仮想通貨取引所のTwitterで上記のようなツイートを見かけますが、

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取引量が増大するとどうしてもネットワークに遅延が発生してしまう為なのです!!



ビットコインは取引時の認証方法に「PoW」と呼ばれるアルゴリズムを採用しています。

これには、送金時の処理能力や速度に限界があり、ネットワークを維持できず不安定になる問題点があると言われています

リップルを使用した送金を行う場合

一方で、リップル(XRP)は、ビットコインとは違って独自の認証方式「PRCA(Ripple Protocol Consensus Algorithm)」を採用しています。

PRCAは、リップル社自らが選んだ企業などが承認者(中央管理者)となり、リップルが構築したネットワーク上で行われる取引時の様々な処理や認証を行っています。

ちなみに、リップルは「PoCProof of Consensus」を採用しているという話をネット上でよく見かけますが、実はこれは間違いで正式には前述したPRCAなのです。


PoC自体、日本でしか使用されていない言葉なので、日本国内で誤った知識が広まったようですね。

はるはる

PRCAを説明する場合は、一般的には「XRP Consensus」「XRP LCP」と呼ぶのが正しいようですね!!



話が少しそれましたが、つまりはこのリップルが採用している「PRCA」により選ばれた承認者がリップルネットワークを管理しているという事になります。

結果的に中央集権的と言われていますが、このシステムのおかげで送金処理の許可が承認者によっておりてパソコンの電気代コストが最低限抑えられて低コストで迅速な送金を可能にしているわけですね。

特徴③マイニングがない

多くの仮想通貨では、取引が公正かどうかを判断する取引承認作業が必要で、その役割を果たした人に対して報酬を支払う仕組み(マイニング)になっています。

しかし、リップルでは前述したように承認者はリップル社が選んだ一部の企業等になるので、こうしたマイニング自体が存在しません

つまり、リップルではある特定の人物や企業だけしかマイニングができず報酬が発生しないので、基本的にマイニング自体が存在しないのです。

特徴④『IoV』を構築する為にブリッジ通貨としての役割ができる

リップルの目標の一つとして「Iov(Internet of Value):価値のインターネット」というものがあります。

Iovとは、インターネットを通じて様々なデータを場所・時間を問わず一瞬で伝達・交換する事で、価値(資産)の交換が可能になるシステムの事を指します。

リップル社では、このIoV実現の為に仮想通貨XRPを発行し、あらゆる価値のあるモノ同士を迅速に橋渡しできる存在が必要という考えに至りました。

そして、こうした価値のあるもの同士を橋渡しする役割を担うのが「ブリッジ通貨」と呼ばれるもので、

はるはる

リップル(XRP)はこのブリッジ通貨の役割も果たす事ができるのも大きな特徴です!!



ブリッジ通貨とは

わかりやすく例を挙げると、XRP/JPNペッグ(為替レートを一定に維持する事)とXRP/USDが成立する事で、XRPがブリッジ通貨となりJPY/USDの取引が可能になります。

しかし実はブリッジ通貨としての役割を果たせても、両方の取引が常に成立するケースでないと取引自体がスカスカで利用価値がなくなりますよね。

その為、リップルは常にXRPの流動性がある事が必要だと考え、日々この流動性を高める努力をしています。

特徴⑤通貨の新規発行がない

前述した基本情報の表に記載したとおり、リップルの通貨発行枚数は1,000億XRPですが、実はリリース時にすべてのXRPが発行済みなのです。

つまり、ビットコインやイーサリアム等、他の仮想通貨とは違って新規発行は行われません。

ビットコインやイーサリアムは前述したマイニング作業により通貨の新規発行が行われますが、

はるはる

リップルは発行上限の1,000億XRPが全て発行済みな点が、マイニングができないもう一つの理由です!!



また、今後リップル社がXRPの発行上限枚数を増やしてXRPの新規発行を行う点については、リップル公式サイトにて「No」と完全に否定しています。

特徴⑥中央集権的なシステム

こちらも少し前述しましたが、リップルはビットコインやイーサリアムと違い、以下の2つの理由からシステムが中央集権的であると言われています。

  • 特定の中央管理者(リップル社)が存在し取引の管理をしている
  • 取引時の承認はリップル社が選んだ者のみに承認する権利が与えられる

以上2つの要素から、リップルはビットコイン等の他の仮想通貨と比較した場合、非中央集権的ではないと言われている理由になります。

【最新情報】仮想通貨リップル(XRP)の将来性と購入をオススメする要因

仮想通貨 リップル

仮想通貨全体の大暴落から始まった2018年ですが、9月末、11月上旬と順調に価格上昇する傾向を見せているリップル

そんな仮想通貨リップル(XRP)の今後の価格が上昇する為の将来的に考えられる要因をいくつかご紹介しますので、ぜひ購入時の参考にして下さいね。

要因①SBIホールディングスの北尾社長がリップルを推している

リップルがSBIホールディングスと提携を結んでいる事、SBIがリップルに出資している事は有名ですが、実はリップルに注目が集まっている点は他にもたくさんあります。

その一つが「SBIホールディングス北尾社長がリップル(XRP)を推している」事です。

この事実は、北尾社長の公式Twitterでもはっきりと語っています。


英語なので簡単に訳すと、「リップル(XRP)を使用する事でより効率的な世界を作り出せる」と語っています。

SBIホールディングスとリップルが提携を結んだのは2016年ですから、

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その頃か、それ以前から北尾社長はリップル(XRP)の持つ国際送金機能の将来性をかっていたのでしょう!!



SBIの子会社であるSBI VC(バーチャルカレンシーズ)が運営を開始した仮想通貨取引所「VC Trade」でも、一番初めに取り扱った通貨がリップルだったのも高い期待の裏返しともとれますね。

要因②SBIや三菱UFJ、アメックス、Google等様々な大企業と提携している

前述したように、リップルは既に国内のSBIホールディングスや三菱UFJグループにとどまらず、世界的な大企業であるアメックスやGoogle等、様々な大企業と提携を結んでいます。

そして、今後もこうしたリップル社との提携は拡大していくと見られている事から、いかにリップル(XRP)が将来的にも優れた仮想通貨であるかがわかります。

ここでは、いくつか有名な提携をご紹介しますのでぜひ購入時の参考にして下さいね。

ビル・ゲイツの慈善基金団体がリップル社と提携

2017年10月17日、世界的大企業として知られるMicrosoftの社の会長ビル・ゲイツ氏の運営している慈善基金団体「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」がリップル社と提携しています。


上記Twitterを見ても分かる通り、「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」はリップルの持つ技術を組み込んだ「Mojaloop」と呼ばれるソフトウェアを開発しました。

Mojaloopは、いまだ自分の銀行口座を持っていない個人ユーザーが多い発展途上国の人々が便利かつ快適に使用できるように開発された決済プラットフォームです。

ちなみに、この提携発表後にリップル価格は大きく上昇していますので、

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いかに大企業との提携やそれに準じたソフト開発等の発表が価格に大きく影響を与えるかがわかりますね!!



アメリカン・エキスプレスがリップルと提携

皆さんは、アメリカの大手クレジットカード会社で有名なアメリカン・エキスプレスをご存知ですよね。

2017年11月16日、リップル社の提供サービスの一つである「Ripple Net(リップルネット)」に「アメリカン・エキスプレス」が参加する事を表明しました。


現在、アメリカン・エキスプレスが提供している国際商業送金サービスである「FXIP(FX International Payments)」がリップル社と提携し、イギリスに追跡可能なリアルタイムな非カード決済を提供するそうです。

つまりは、アメリカン・エキスプレスがリップル(XRP)を高く評価して、

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その技術を使用した即時決済サービスを導入した事にもなりますね!!



この提携発表後も、リップル(XRP)は暴騰しなんとわずか30分間で30%も価格が上昇しました。

要因③『Ripple Net』の提携スピードが加速している

何度かご紹介しましたが、「Ripple Net(リップルネット)」とは、リップル社が世界中の金融機関などと提携して国際送金をより速くより安くする事を目標にしている法人向け金融サービスです。

リップルネットの提携先は9月の時点で100社前後でしたが、なんと11月に入ってから200社を上回る勢いで増加しています。

リップルネットを開発したリップル社が、こうした将来的なビジョンを描いて精力的に活動してきた成果とも言えるでしょう。

今後、リップルネットに参入する企業は、ドンドン増加するとともにリップルの国際送金システムとしての知名度は上がり、

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それがリップル価格にも反映される可能性は高いと言えますね!!



要因④『SBI Ripple Asia』によりより国際送金がスムーズになる

「SBI Ripple Asia」とは、SBIホールディングスとリップル社が共同で設立した合弁会社で、ブロックチェーン技術を利用した以下の事業を主に展開しています。

  • ブロックチェーン技術を活用した各種事業の企画や開発、制作、販売から保守運用、輸入輸出に至るまで、それらをコンサルティングする業務
  • 世界各国で提携している銀行等の金融機関や送金事業者への様々なサービス提供
  • 「Ripple Solution」と今後開発されるリップル社の各種サービスを金融機関へ拡販する業務

以上のような様々な業務を行っています。

つまりは、ブロックチェーン技術を活用して、送金や決済だけにとどまらず様々なサービスに対してコンサルティングをしたり、Ripple Solutionの拡大を行っているのです。

Ripple NetやRipple Solutionの詳しい情報については以下の記事を参考にして下さいね。



要因⑤仮想通貨格付けランク最高の「B」を獲得

株式や金融機関、仮想通貨などに対して、世界的に有名な格付けを行う企業「Weiss Ratings」が2018年8月に仮想通貨の格付けを発表しました。


今回の格付けでの最高評価「B-」を獲得したのは、「リップル(XRP)・イオス(EOS)・カルダノ(ADA)」の3つで、それぞれが同率で第1位に選ばれました。

ご存知の通り、仮想通貨業界は法的な整備もまだまだ未熟であり、

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そんな中でも将来的な通貨としての価値があると期待されたのが上記3つの仮想通貨なのです!!



今後は、日本の金融庁だけでなく世界規模による法的に厳しい規制が行われると思われますが、それでも仮想通貨としてリップル(XRP)の持つ価値や将来性は高いと言えるでしょう。

仮想通貨リップル(XRP)に関するみんなの口コミ評判をまとめてみた

仮想通貨 リップル

さて、ここまでリップル(XRP)がいかに優れた仮想通貨で、今後の価格を左右する将来性のある実用性、機能を持っているかをご紹介しました。

ここでは、実際にTwitter上でのリップル(XRP)に関する様々な口コミや評判をいくつかご紹介します。

リップルの良い評判


確かに、リップルを含んだ仮想通貨の知名度は、21世紀に入ったばかりのインターネット普及時に似ていますね…。

今では私たちの生活に必要不可欠な存在になっていますが、リップルはもちろん将来性が高い他の仮想通貨もそうなる可能性は大いに秘めていますね。


おっしゃる通り、いくつかの仮想通貨は「IoV(価値のインターネット)」を目標にしていますが、それに一番近いものがリップルかもしれませんね。

リップルの悪い評判


知名度は抜群とはいえ、ビットコインは上がりきったイメージを持っている方が多いのは事実で、そういった面で見れば通貨価値と価格が比例していないリップルは買いでしょう。


確かに情報伝達面では日本は早いほうですね。

リップル価格が伸び悩んでいるのは、そうした一部の富裕層を除く大多数の一般人へリップルの価値が浸透して買いに走った時かもしれません。

仮想通貨リップルの口コミ評判まとめ

リップルに関する口コミや評判をTwitter上で探しましたが、今後のリップル価格上昇を左右する明るいニュースや保有者の期待度はかなり高い事がわかりました。

また、悪い口コミに関しては、他の仮想通貨で見られるような明確な発言がなく、リップルを否定している人が非常に少ない点にも驚きました。

Twitterは、リップルを含め仮想通貨の情報を得るのに非常に有効な一つの手段ですが、

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今後も2018年末にかけて明るい口コミが散見されそうですね!!



仮想通貨リップル(XRP)を購入するのにもっともおすすめの取引所3選

仮想通貨 リップル

実際に日本国内でリップル(XRP)を購入するのに、もっともお得に変える仮想通貨取引所はどこなのか気になりますよね。

ここでは、日本国内に絞ってリップルをお得に購入できる取引所を3つ厳選してご紹介します。

おすすめの取引所①『bitbank(ビットバンク)』

仮想通貨 リップル



bitbank(ビットバンク)は、国内の仮想通貨取引所の中でもリップルの取引高がもっとも多い点が特徴で、リップル購入者のほとんどが登録していると言っても過言ではないほど大人気の取引所になります。

bitbankは取引所形式の為、利用ユーザー同士が板を見ながら仮想通貨の売買が可能なので、取引手数料を最小限に抑えながら取引できるのも魅力的です。

また、常時なんらかのお得なキャンペーンを開催している点やセキュリティが非常に高い点も評価が高いので、常に最新情報をチェックしておきましょう。

おすすめの取引所②『GMOコイン』

仮想通貨 リップル



GMOと言えば、大手企業であるGMOインターネットサービスが運営する仮想通貨取引所「GMOコイン」が有名です。

ベンチャー企業ではなく日本でも有数の大企業が運営している点で安定感抜群であり、リップル等のアルトコインを利用したレバレッジ取引ができるのが最大の特徴です。

各取引所で定められたレバレッジ倍率をかけてアルトコイン取引ができるので、

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少額資金で大きな取引をしたい方にはおすすめですよ!!



また、初心者の人はGMOコインから直接アルトコインの売買も簡単にできる点と「ビットレ君」というスマホアプリの評判が高いので人気の取引所です。

おすすめの取引所③『BitPoint(ビットポイント)』

ビットポイント(BITPOINT)



BitPointでは、リップルをはじめとしてビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコインの5種類の仮想通貨売買が可能です。

取引手数料無料な点や即時入金サービス、充実したサポート体制に定評があります。
※レバレッジ取引やMT4取引は別途手数料が発生

また、ビットコインFXに特化した取引所としても有名で、

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国内最大の4倍レバレッジ取引ができるのも魅力となっています!!



取引のしやすさは非常に評判が良く、特に「MT4」と呼ばれる為替FXで採用されているソフトやスマホアプリにも対応しています。

仮想通貨リップルとは?XRPを購入した人必見の基本的な最新情報まとめ

仮想通貨 リップル

数ある仮想通貨の中でもリップルは、時価総額第3位に位置しており、多くの投資家や著名人が期待を寄せる非常に将来性の高い通貨です。

投資目的というだけでなく、既に世界中でリップルの提供する様々なサービスの実用化が進んでおり、需要が見込める市場を開拓しつつあるので将来性は非常に高いと言えるでしょう。

なによりリップルと提携している企業を見るだけでも、

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世界規模の大企業がどれだけ国際送金・決済機能に特化したリップルの機能に価値があるのかを物語っていますよね!!



特に2018年11月に入ってリップル価格は落ち着きを取り戻し徐々に上昇傾向になりつつあるため、買い増しのタイミングとしてはこれ以上ない時期なのかもしれません。

銘柄的には投機的な売買よりも、長期的な保有を視野に入れて投資する価値のある仮想通貨と言えるので、まだリップルを購入していない人はぜひこの記事を参考にして下さいね。

リップルの将来性や具体的な今後の価格については下記記事にて詳しくご紹介しています。



最終更新日:2019年06月21日

【この記事を書いた女子会メンバー】

はる
今年の春から大学生ですo(^▽^)o仮想通貨は将来がちょっと不安で、投資の勉強を始めたのがきっかけ。目標はうちにお猫様をお迎えすること!仮想通貨は楽しんでやっていきます。
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