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えりな

【ビットコインFX】日本人が海外の取引所を使うってどうなの?

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仮想通貨取引所は、日本だけではなく海外にもあります。日本人が、海外の取引所を開設するようになってきました。海外取引所の概要をまとめてみたので、お送りします。

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目次

えりなえりな

こんにちは、えりなです!

ビットコインをはじめとした仮想通貨取引をする際は、仮想通貨取引所の開設をしなければいけません。日本人である以上、日本の仮想通貨取引所を使うのが普通ですが、最近は海外取引所の活躍も目立っています。

そこで今回は、海外取引所のメリットやデメリット、特徴、おすすめの取引所、etc、をまとめてみました。

ビットコインは国内の取引所もいいけど海外の取引所おすすめ!

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ビットコインを始め、仮想通貨取引は日本でもお馴染みになりつつあります。日本では、bitFlyer、ビットポイント、GMOコインなどの仮想通貨取引所をご利用可能です。

でも、日本の仮想通貨取引所は数が少なくて「どこの仮想通貨取引所も魅力を感じない」と思う人も少なくありません。

そんな人に注目されているのが、海外の仮想通貨取引所です。海外の仮想通貨取引所は言語が心配されますが、日本語対応の取引所も増えています。

海外取引所を利用するメリット

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ビットコイン取引をする際、海外取引所を利用すると、レバレッジや手数料など、いつかのメリットがあります。

日本の取引所にはない仮想通貨が買える

リップル、ネム、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、etc。仮想通貨は、ビットコイン以外にもたくさんあります。このように、ビットコイン以外の仮想通貨をアルトコインと呼び、多くの投資家から重要を集めているのです。

日本の仮想通貨取引所でもアルトコインは扱われていますが、割とメジャーなアルトコインが目立ちます。

その一方で、海外の仮想通貨取引所では、草コインと呼ばれるマイナーなアルトコインも多く取り扱っているのです。

日本は1000種類以上の1%しか使っていない

2018年現在、世界で存在する仮想通貨は、1000種類以上あると言われています。日本の仮想通貨は、そのうちの1%程度しか扱っていないのです。

日本で一番多くの仮想通貨を取り扱っているザイフでさえ、15種類が限界。その一方で、海外の仮想通貨取引所は数百種類の仮想通貨を扱っていることもあります

えりなえりな

ビットコインの値動きが閑散としているときに、他の仮想通貨でのトレードチャンスが訪れやすくなるため、稼ぎやすくなるのです。

手数料の安さ

日本でのアルトコインの売買は、仮想通貨取引所ではなく、販売所を通すため、手数料を取られることが多いです。

1回買ったら長期保有するような人はまだ良いかもしれませんが、デイトレやスキャルピングみたいにこまめにトレードする人は、年に数10万円になることもあるため、死活問題になります。

手数料は0.1%~

その一方で、海外でのアルトコインの売買は取引所で行えるため、手数料は0.1%ほどに抑えられています。デイトレやスキャルピングをこまめに行ったとしても、日本ほど取られることはありません。どちらがお得なのかは、明らかです!

レバレッジ取引ができる

レバレッジ取引はFXでおなじみの概要です。レバレッジを使うと、資金の何十倍、何百倍もの取引ができます

日本はレバレッジ25倍に固定

一昔前の日本のFX事情では、レバレッジの規制がありませんでした。そのため、一万円からFXを始めて億万長者になった投資家もいたのです。

しかし、2018年現在は、レバレッジ25倍に固定されています。これは、金融商品取引法の規制がかかったことによるもので、仮想通貨も例外ではありません。

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だから、仮想通貨取引で稼ごうと思ったら、まとまった資金がないと駄目なのです。

海外はレバレッジに寛容

その一方で、海外の仮想通貨取引ではレバレッジ規制に寛容で、レバレッジ100倍に設定しているケースもあります。これだけのレバレッジを使えれば、少ない資金で一気に増やすことができるのです

副業目的で仮想通貨取引をしたい人は、副業したいぐらいお金に困っているわけですから、高額な資金は用意できないでしょう。海外の仮想通貨取引所は、そんな人にこそ使ってもらいたいのです。

レバレッジはこちらも参考に

海外取引所を利用するデメリット

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前述した内容を読んで、「海外の取引所って良いかも!」と思った人も多いと思います。

しかし、油断は禁物!デメリットな一面も潜んでいます。主なデメリットをまとめましたので、メリットと比較して、海外の仮想通貨チャレンジを検討しましょう。

日本円の取引が苦手

仮想通貨取引の資金は、日本人なら日本円で用意するのが通常です。そのため、海外の仮想通貨取引所にも日本円で入金したいところ。

しかし、海外の仮想通貨取引所は日本円の入金に対応していないことが多いのです(一部対応している取引所もあります)。

入金はドルに両替しなければならない

そのため、入金は日本円をドルに両替してから行わなければなりません。これが、面倒くさいことこの上なし!レートによっては、使える資金が減ってしまうことも考えられますから、両替はおすすめできる方法ではありません。

仮想通貨で送金できれば便利

日本の仮想通貨取引所で既にトレードをしていて、十分な仮想通貨をゲットしている人は、それを使って入金する方法があります。

アルトコインでも構いませんが、ビットコインがスタンダードで良いでしょう。

日本語に対応していない取引所が多い

海外の仮想通貨取引所は、日本人ユーザーも取り込もうとしている傾向があるため、日本語に対応する動きを見せています。

しかし、対応している取引所はごくわずかであり、非対応の取引所が多いです。

トラブル発生時に一番困る

取引の操作自体は、日本の仮想通貨取引所を使いこなしていれば、フィーリングでわかると思います。一番問題なのは、トラブルが起きた時です。

送金ミスなどが起こったときは、サポートセンターに英語で問い合わせなければなりません。

えりなえりな

英語ができる人は問題ないでしょうか、多くの人は困ってしまうでしょう

Google翻訳で対応する手もある

どうしても、日本語対応していない仮想通貨取引所を使いたい時は、Google翻訳で対応するのがおすすめです。完璧な翻訳をしてくれるとは限りませんが、意味は理解できます。

ブラウザにGoogleChromeを利用している方は、「右クリック→翻訳」で変換してくれるので便利です。GoogleChromeは無料でインストールできるブラウザなので、まだ使っていない方は導入をおすすめします。

セキュリティの不安

日本の仮想通貨取引所は、口座開設する時に本人確認書類の提出があります。しかし海外の仮想通貨取引所は本人確認なしで大丈夫なのです

めんどくさいことが嫌いな人からすればメリットに感じるかもしれませんが、セキュリティに手を抜いているようにも思えます。

実際に、このような甘さに漬け込んだマネーロンダリングやフィッシング詐欺は後を絶ちません。

二段階認証でセキュリティを強固に

前述したようなセキュリティが心配な人は、二段階セキュリティを使ってください。二段階認証は、普通のパスワードに加えて、アプリから表示される任意の6桁のパスワードを入力するシステムです。

ここまで手間をかけて初めてロックが解除されます。めんどくさいと思うかもしれませんが、セキュリティが飛躍的に高くなるので、取り入れましょう。

二段階承認は、仮想通貨が世の中に浸透し始めた頃は、一部の取引所だけが取り入れていましたが、2018年現在はほぼ全ての取引所で利用可能です。

海外取引所を選ぶ際のポイントは5つ

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前日したメリットとデメリットを踏まえた上で、海外の仮想通貨取引所を選ぶポイントを紹介します。皆さん認識していただきたいのは、

・取引所の安全性
・手数料の安さ
・アルトコインの種類
・レバレッジ倍率
・取引高

の5つです。ひとつずつ見ていきましょう。

海外取引所を選ぶポイント①取引所の安全性

2014年に起きたMtGoxの破綻事件、2018年頭に起きたCoincheckの流出事件、etc。仮想通貨業界は悪意あるハッキングと常に隣り合わせ…。

安全性の高い仮想通貨取引所を選ばないと、預けていた資金が一瞬で消えてしまうかもしれません。

えりなえりな

セキュリティの高さを見極めるポイントは、「企業規模」と「管理体制」の2つです

「企業規模」「管理体制」を見極めよう

規模の大きな企業が必ずしも安全というわけではありませんが、信頼性のバロメーターにはなります。その上で、管理体制の明瞭化が大事です。

知名度の高い仮想通貨取引所は、たくさんのスタッフが関わっていると想像しがちですが、実際はわずかな人数で運営している場合があります。

そういう場合は、管理が疎かになる可能性があるので注意しましょう。

海外取引所を選ぶポイント②手数料の安さ

コンスタントな取引をしたい人が意識すべきなのは、無駄なコストの削減です。その代表に、手数料があります。具体的にあげると、「レバレッジ手数料」「出金手数料」「スプレッドの幅」などです。

ロングポジションを主体にする人はあまり気にしなくても良いですが、毎日ポジションを取る人は意識してください。

海外取引所を選ぶポイント③アルトコインの種類

日本人はビットコイン主体で取引している人が多いと思いますが、ビットコインの相場が読みにくい時は休憩していませんか?

それだとトレードチャンスを逃してしまいますから、相場が読みやすいアルトコインを選んで利益を獲得しましょう。

アルトコインは多いほど良い

アルトコインは、多ければ多いほど相場が読みやすくなりますから、できるだけ多く取り揃えている仮想通貨取引所を選びましょう。

ただ、「100種類あってもそんなにチェックしきれない」という人もいると思います。そういう人は、取り揃えが少ない取引所を選んでも構いません。

日本の仮想通貨取引所は多くても15種類ぐらいなので、選ぶ際の目安にしてください。

アルトコインについてはこちらも

海外取引所を選ぶポイント④レバレッジ倍率

元手が10万円だったと仮定して、レバレッジが20倍だったとしましょう。そうすると、200万円ぶんの取引ができます

レバレッジを生かせば、相場が思惑通りに動いた時に、少ない元手でがっぽり稼ぐことができるのです。そのため、短期間で稼ぎたい人はレバレッジ倍率が高い仮想通貨取引所を選びます。

レバレッジ100倍の取引でも出てきており、元手の少ない人に人気です。

簡単に損する可能性があることも忘れてはならない

レバレッジが多ければ多いほど得をするイメージがあるのですが、ぬか喜びしてはなりません。

利益が伸びるスピードが早いということは、損するスピードも早いということです。相場が思惑とは違う方向に動いた時は、あっという間に資金がショートしてしまいます。

そのため、自分の投資スキルや用意できる資金を考慮した上で、レバレッジを検討してください。

海外取引所を選ぶポイント⑤取引高

取引高が多い仮想通貨取引所は、ユーザーが多い証拠なので、取引の安定感があります。値動きがスムーズなため、チャートが読みやすいです。

それにプラスして、注文約定がしやすいメリットもあります。「注文が約定しなかった…」というのは、仮想通貨でもFXでもよくあるトラブルのひとつです。

損した気分になりますので、覚えておいてください。

初めての人はまずここから!おすすめの海外取引所6選

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ここからは、おすすめの海外の仮想通貨取引所を紹介します。どの取引所も、世界中のユーザーから支持を得ている人気口座です。

初めて海外の取引所にチャレンジする人は、まずここから選んでおけば間違いはないでしょう。すでに海外口座を持っている方のセカンド口座としてもオススメです!

おすすめ海外取引所①Kraken

Krakenは、2011年に設立されたアメリカカリフォルニア州の仮想通貨取引所です。

日本語に対応

Krakenは、日本法人があるため、日本語に対応しています。問い合わせなどのサービスを日本語で対応してくれるため、初めて海外取引所を使う人にとっては心強い存在です。

セキュリティの高さに定評あり

Krakenは、海外の仮想通貨取引所の中では、セキュリティが高いことで有名です。その信頼を背景にEU圏内で規模を拡大して、EUR/ビットコインの取引量で世界一になったこともあります。

アルトコインはちょっぴり少なめ

Krakenのアルトコインは、20種類以下となっており、他の海外取引所と比較すると少ないのは否めません。アルトコインの数にこだわりたい人にとっては、デメリットです。

日本円の取り扱いOK

Krakenは、JPY、USD、EUR、GBP、CADの5種類の通貨を取り扱っています。日本人には嬉しい概要です。ただ、一点注意点があります。

それは「ビットコインのレバレッジ取引は、BTC、USD、EURの証拠金のみ」ということです。予めご留意ください。

iOS用アプリでトレードできる

Krakenは、公式のiOSアプリをリリースしています。このアプリを使えば、スマホだけでサクサクトレードできるので、パソコンに張り付く必要はありません。

なお、Android向けのアプリもあるのですが、そちらは非公式となっているのでセキュリティに難があります。Android版は、日本語対応もしていないので、特に導入する必要はないでしょう。

おすすめ海外取引所②Poloniex

Poloniexは、2014年に設立された仮想通貨取引所で、アメリカのデラウェア州を本拠にしています。世界最大規模のBitcoin取引所として有名です。

主要なアルトコインを網羅している点や、チャートのわかりやすさが日本でも評判となっています。

レバレッジは低めの2.5倍

Poloniexのレバレッジは、意外にも低めな2.5倍です。レバレッジ重視な人にとっては魅力を感じないかもしれませんが、資金を失い難いと考えればメリットに働きます。

手数料の安さが魅力的

Poloniexの手数料は、Makerで0.15%、Takerで0.25%となっています。しかも取引量に反比例して手数料が割り引かれる仕組みもありますから、使えば使うほどお得!

ちなみに、Makerは「時価より高く売る注文or安く買う注文」のことで、Takerは「時価より安く売る注文or高く買う注文」のことです。

日本語の対応はなし

残念ながら、日本語には対応していません。取引画面は全て英語ですし、サポート対応も英語です。

まずは、日本語対応している仮想通貨取引所でレバレッジ取引に慣れて、その後にPoloniexを使った方が良いかもしれません。

日本円の入金は対応なし

日本円の入金/出金には対応していません。口座に入金する際は、あらかじめ日本の仮想通貨取引所で、JPYをBTCに変換してから入金してください。海外の仮想通貨取引所に入金する時は、マストとなる方法なので、覚えておいて損はありません。

ウェブサイトがモバイル対応している

Poloniexは、公式アプリをリリースしていません。「じゃあスマホで取引できないのか…」とがっかりするところですが、大丈夫!

公式ウェブサイトがモバイル対応をしています。ウェブサイトと同じ操作性で扱えるので、スムーズです。

おすすめ海外取引所③BitMEX

BitMEXは、少額の資金しか用意できない人達から高い人気を誇っている仮想通貨取引所です。つまりレバレッジに定評があります。

最大レバレッジ100倍

BitMEXは、ビットコインはレバレッジ100倍、アルトコインはレバレッジ50倍が可能です10万円の投資資金があったら1000万円ぶんの仮想通貨が取引できることになります

1BTC=100万円の時に、10BTC分の買って、1BTC=150万円になったとしたら、500万円の利益!正確には、10万円の資金を引いて490万円になりますが、これって凄いですよね!

これがレバレッジの魅力なんです。副業として少額資金で仮想通貨取引をしたい人達は、要注目となっています。

ただ、相場が逆に動いたらあっという間に資金が尽きるので、ご注意ください。

追証なし

FXや仮想通貨取引で損をした時に意識しておきたいのが「追証」です。これは借金に近いようなもので、相場が思惑とは逆に動いて資金をオーバーするマイナスになった時に、請求されます。

追証で大変な思いをした投資家は、過去にたくさんいました…。しかし、BitMEXに追証の請求はありません

仮想通貨投資に失敗しても、預けてみた資金がゼロになるだけで、マイナスを抱えることはないのです。

えりなえりな

失っても生活に支障のない資金でトライしましょう!

メールアドレスだけで簡単登録

Bitmexのユーザー登録は、メールアドレス一つで完了するのでとても簡単です。日本の仮想通貨取引所は、本人確認などに時間がかかり、1ヶ月ほど待たされることも珍しくありませんが、BitMEXならその日のうちにスタートできますね!

ただ、気になるのはセキュリティの問題です。今回の記事で前述しているように、簡単登録の取引所はセキュリティに難がありますが、現時点では、クラッキング被害などは報告されていません。

おすすめ海外取引所④FBS

FBSは、先ほど紹介したBitMEXと同じく、追証なしの仮想通貨取引所です。
ビットコインのほかに、ライトコインをイーサリアム、ダッシュと言ったライトコインを取り揃えていてトレードチャンスの多さに定評があります。

ちなみに、レバレッジは3倍で、低めです。

MT5でトレードできる

FBSは、MT(メタトレーダー)5に対応しています。メタトレーダーというのはFXでおなじみで、世界中で愛用者がいるチャートシステムです。

そんなメタトレーダーのバージョン5が仮想通貨取引でも使えます。MT5は、WindowsだけでなくMacにも対応しているので、是非ご利用ください。

取引を完全自動化できる

MT5を使えば、仮想通貨取引を完全自動化できます。FXでおなじみのシステムトレードというやつです。

これは、仕事が忙しくてチャートチェックをできない人におすすめ!うまく相場にはまれば、寝てる間に利益が増えていきます

えりなえりな

片手間で副業したい人にとってはおすすめです

おすすめ海外取引所⑤TradersTrust

TradersTrustは、レバレッジ最大5倍の仮想通貨取引所なので、堅実なトレードをしたい人にオススメです。また、先ほど紹介したFBSと同じく、MT5の利用も可能となっています。

取り扱い通貨は3種類

TradersTrustの取り扱い通貨は、ビットコイン、イーサリアム、ライトコインの3種類で、海外取引所としては異例の少なさになっています。

ただ、対ドル、対日本円、対ポンド、対中華人民元とのペアで取引できるため、実質15種類のペアでトレード可能です。トレードチャンスは、決して少なくはないでしょう。

おすすめ海外取引所⑥iForex

iForexは、FX業界で老舗の会社で、多くの投資家から支持を得ています。企業の信頼性で選びたい人にオススメです。ちなみに、追証もなし!

仮想通貨以外の取引もできる

仮想通貨以外に、FXや株式、貴金属やエネルギー関連の銘柄も取引可能です。株式の銘柄は、トヨタやアップル、グーグルやフェイスブックなどの世界的企業が取引対象になっています。

仮想通貨以外にも分散投資したい人におすすめです。

レバレッジ最大10倍

レバレッジは、最大10倍です。決して高いレバレッジとは言えませんが、堅実にちょっとだけレバレッジを張りたい人にとっては、ちょうど良いのではないでしょうか?

メリットとデメリットを理解して海外取引所を使おう

えりなえりな

今回は、海外の仮想通貨取引所に焦点を当ててみましたがいかがでしたでしょうか?

日本の仮想通貨取引所は、「自国」ということで安心感がありますが、テレビCMもぱったり見なくなりブームも下火になりつつあるので、魅力がなくなっているのも事実です。

その一方で、海外は(特にアメリカ)仮想通貨の熱はまだ冷めていません。レバレッジが高い取引所があることも考えると一攫千金のチャンスは残っています。

ただ、リスクがあるのも事実なので、海外取引所にチャレンジしたい人は、メリットとデメリットを理解してからにしましょう。海外の仮想通貨取引所はこちらも

 

【この記事を書いた女子会メンバー】

えりな
投資で稼いで生きていきたいと本気で考えています(๑•̀ㅂ•́)و✧全てはおっさんとタバコ臭あふれる職場から脱出するため・・!!それを考えれば投資のリスクなんてへっちゃらです笑
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