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2018.11.18 最終更新
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リップル(XRP)の価格はぶっちゃけどうなる?今後のリップルの価格を予測!

リップル,価格

2018年末にかけて仮想通貨の中でもリップル(XRP)価格が気になる方は多いでしょう。今回は、有名な著名人などによる将来的なリップル価格予想や、今後のリップル価格を左右する過去の出来事を振り返りながら考察します。

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目次

今後の仮想通貨業界をけん引する大注目リップル(XRP)価格の今後を予測

リップル,価格

2018年に入ってからリップル(XRP)価格はだいぶ下がったけど大丈夫なの?」そう思っている投資家たちはきっとたくさん居る…今年はそんな年でしたが、まだ年末が残っています。

まだまだリップルの「国際送金」機能に特化した通貨価値、

はるはる

特に「リップル社の大企業との提携や様々な提供サービスとXRP価格が比例していない…」そう思うのはわたしだけでしょうか!!



確かに、2017年末から2018年初頭にかけての仮想通貨バブル崩壊による影響で、一時は300円以上だったリップルは徐々に下落していき、30円を切る時期もありました。

しかし、2018年はまだ終わっていない…。そう、年末までにリップル価格がどうなるのかという予想や期待は、多くの著名人や投資家の間で話題になっています。

今回はそんな世界中から注目を浴び続けている仮想通貨リップル(XRP)の将来的な価値、価格を様々な角度から大胆予想していきたいと思います。

リップル(XRP)の過去の出来事による価格を振り返る

リップル,価格

さて、まずは仮想通貨業界が世間に注目され始めた、2017年度前半のリップル(XRP)価格の推移を振り返ってみましょう。

【2017年3月】海外の大手銀行と提携『1XRP0.8円⇒8円』

リップルが仮想通貨としてリリースされて初めて価格が上昇したのは、2017年3月にイギリスの中央銀行である「イングランド銀行との提携を結んだ時」です。


イングランド銀行は、イギリスの中央銀行としてだけでなく、外国為替取引サービスで世界一を目指している世界的規模の超大手銀行です。

そんな世界規模の大手銀行とリップル社が提携を結んだ事で、

はるはる

これまで1円以下だったリップル価格は上昇し「1XRP0.8円⇒8円」になり、一気に世界中から注目を浴びる仮想通貨となったのです!!

【2017年5月】価格暴走防止の為ロックアップ制度を発表『1XRP30円⇒45円』

しかし、リップルは通貨発行枚数が1,000億XRPを既に発行済みですが、その6割をリップル関連企業が保有しており、それを一気に売却すれば価格が大幅下落するかもしれない問題を抱えていました。

そこで2017年5月、リップル社は仮想通貨業界初となる「ロックアップ」制度を発表し導入したのです。


ロックアップとは、リップル社が保有している660億XRPのうち550億XRPを一定期間、市場で売買できないようにする制度の事です。

詳しくは割愛しますが、このロックアップを発表・実施した事により、

はるはる

リップルが大量売却されたら…」という投資家達の懸念を払しょくする事につながりました!!



結果的には、このロックアップがリップル価格暴走防止の抑制効果として働き、リップル価格は「1XRP30円⇒45円」まで上昇しました。

【2017年12月】ロックアップ完了で今後の期待値上昇『1XRP25円⇒50円』

2017年12月8日、リップル社が補修しているうちの550億XRPのロックアップが完了したと公式Twitterで発表されました。


ロックアップが完了した事によって、XRPが仮想通貨市場へ供給できる量が計算できるようになり、投資判断がしやすくなったと言われています。

つまりは、リップル(XRP)保有者たちが安心して取引が行える環境がようやく整ったとされて、一時的にリップル価格は上昇しましたが、すぐに下落し若干の上昇位置に価格はとどまりました。

ただ、リップル(XRP)を保有する投資家たちの多くは、

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リップル価格の底値が上昇すればそれで良い。XRP価格が本格的に上昇するのはまだまだ先だ。」という考えが多かったようですね!!



【2017年末】リップル社CEOの重大発言で一気に『1XRP240円』に大暴騰

そして2017年末、通称「仮想通貨バブル」と呼ばれる時期に突入し、リップル社CEOの「Brad Garlinghouse(ブラッド・ガーリングハウス)」氏がテレビで重大発言をしました。


仮想通貨リップル(XRP)が今後、銀行などの金融機関のインフラになる」と明言したのです。

はるはる

この発言により、リップルの期待値はマックスになり、リップル(XRP)価格は一気に「1XRP240円」まで大暴騰しました!!



ただ、この2017年末は、リップルだけでなく仮想通貨全体が大暴騰した為、後に「仮想通貨バブル」と言われるようになりました。

【2018年1月】CoinMarketCapへの韓国規制で『1XRP340円⇒230円』

2017年末に大暴騰した反動が生じて、2018年初頭からリップルを含む仮想通貨相場全体が一気に大暴落しました。

この時期リップル価格をより下げた要因の一つが「CoinMarketCap」と呼ばれる仮想通貨情報サイトの韓国からの規制だと言われています。

2018年1月7日、CoinMarketCapのXRP表示価格から「KRW(ウォン)」が突然除外された事が要因とされています。


リップル(XRP)の仮想通貨市場価格において、

はるはる

KRW(ウォン)での韓国内取引所を合わせるとなんと取引全体の約50%相当していたので、その影響は大きかったと言われています!!



いきなり表示価格が変わってしまえば、世界中の仮想通貨取引に影響が出るのは当たり前ですよね。

どちらにしろ、この問題によってリップルはさらに価格を下げる要因を作る事になったのです。

【2018年1月】CoinbaseがXRP上場を完全否定『1XRP115円⇒80円』

2018年に入ってから、アメリカ最大の仮想通貨取引所である「Coinbase(コインベース)」が、リップル(XRP)を新規上場する噂が立ちました。


しかし、Coinbase側は公式Twitterにてこの噂を完全に否定した事から、リップル価格はさらに下落する要因となりました。

【~2018年9月】仮想通貨相場全体の低迷期で一時的に『1XRP30円』を切る

年初の大暴落から低迷を続けてきたリップル、および仮想通貨業界ですが、遂にリップル(XRP)価格が30円台を切ってしまった時期で、リップル保有者の中には焦りの声も散見されました。


リップル価格に対する上げ材料がないわけではなく、仮想通貨相場全体がまさに下落していた時期でもあります。

おそらくこうした時期にこそ、

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リップルの将来性を確信して大量に仕込んでおく投資家が大幅な利益を得たり、億り人になるのでしょう!!



【2018年9月21日】突然リップルが上昇に転じる『1XRP=30円⇒70円』

今年初めから低迷を続けていたリップル価格ですが、2018年9月21日突如としてリップル価格が急騰を見せ、一時は70円台にも迫る勢いになった事で話題になりました。


はるはる

また、この時期は一時的にですが、時価総額で2位のイーサリアムをリップルが抜いた事も驚きましたね!!



【2018年11月6日】価格維持しながら再上昇『1XRP=52円⇒60円』

同年9月末のリップル価格上昇から徐々に価格を維持しながら、11月6日に再度リップル価格が急騰し60円台を突破しました。


そして現在、11月15日時点のリップル(XRP)価格は以下のようになっています。

リップル,価格


残念ながら11月6日からの上昇から転じて再度下降気味で、50円台を割っている状況ですが、今後2018年末にかけてリップル価格は徐々に上昇するとの見方が強いようです。

リップル価格『2018年末は上がるのか下がるのか』3つの視点から分析

リップル,価格

2018年10月25日に発表されたリップル社の第3四半期(Q3レポート)では、なんと前年比2倍以上の売上高を記録した事を発表し、今後ますますXRPへの期待は高まっています。


年末にかけてさらに気になるリップル(XRP)ですが、ここではそんなリップル価格を3つの視点から分析・予想してみたいと思いますのでぜひ参考にして下さい。

価格分析①テクニカルチャート面からリップル価格を分析

まずは、テクニカルチャート面からリップル価格を分析する為、以下のチャートをみてみましょう。

リップル,価格


上のチャートは過去のリップル価格(週足)になりますが、2017年の大暴騰から一気に下落してからさらに価格が下がっていき最近になり徐々に底値が上がってきている状態です。

今年11月の時点でまだ50円前後をウロウロしており「1XRP=100円もいっていない」状態で、

はるはる

年末までに1000円まで届くわけがないという予想が大半のようですね!!




上記Twitterにあるように、ちょうど1年前の2017年10月頃までの過去チャートを見てみると、今年のチャートと似ている点があるという意見も散見されます。

確かに、2017年11月の今頃のリップル価格が25円~30円前後で、2018年現在が50円前後です。

はるはる

しかし、この低価格から年末一気に300円を突破する大暴騰劇を誰が想像していたでしょうか!?



現時点では去年に比べてリップル(XRP)価格の底値は2倍ほどに上がっている点、9月末の上昇から現在まで底値を上げてきている点にも注目です。

ただ、ビットコイン価格との連動もありますので、同時にビットコインのチャートも警戒する必要があると言えるでしょう。

リップル,価格


上記はリップルの過去2か月の日足チャートになりますが、2018年9月30円を切ったあたりが底値でそこから緩やかな上昇を描いています。

今後11月末までに50円~60円を底値にキープすれば、

はるはる

おのずと年末までに緩やかな上昇カーブを描きながら100円前後までリップル価格は到達しそうですね!!



価格分析②ファンダメンタルズ視点からリップル価格を分析

次に、ファンダメンタルズの視点から今後のリップル(XRP)価格をみていきましょう。

基本的にリップルは、他の仮想通貨よりも他社との提携や新規サービス開始、送金実験等のニュースが非常に多い傾向にあります。

その為、年末にかけてリップル(XRP)価格が上がる材料はたくさんあるのですが、主に考えられる要因を以下にまとめてみました。

  • リップル(XRP)を基軸にする仮想通貨取引所が増加しつつある
  • 一度は拒否した米取引所『Coinbase』がXRPを上場する可能性有り
  • 2018年内までにリップル提供サービス『xRapid』が正式に稼働予定
  • リップル社の第3四半期(Q3)レポートで前年比売上高2倍を記録

上記のような内容が主に年末にかけてリップル価格に影響を及ぼす可能性があると推測されています。

特に、日本国内だけでなく世界中でリップル(XRP)を基軸通貨として取り扱う仮想通貨取引所が増加している点は影響力があります。

【2018年11月現時点でXRPを基軸に取扱う仮想通貨取引所】

  • Koinex(インド)
  • DCEX(アメリカ、サンフランシスコ)
  • XRP United(エストニア)
  • QUIDAX(ナイジェリア)
  • Artis Turba(南アフリカ)
  • Yobit(運営元不明)※ロシアとの噂有り
  • CoinField(カナダ)
  • SBI VC(日本)※予定

はっきり言って上記はほんの一部に過ぎず、世界各国でXRPを基軸とする取引所は急増しており、将来的には69ヵ国で取扱う予定があると言われています。

前述した価格高騰要因の一部は前述していますが、これらは既にTwitter上で非常に話題になっている点が非常に大きいと考えられます。


そして最大の要因と言えるのが「これまで金融庁許可による仮想通貨交換業者登録した取引所」が出た事により、日本国内の取引所に年内には認可がおりる可能性があるという事です。

はるはる

以上の要因により、2018年末にはリップルを含む仮想通貨相場はかなりの上昇に転じる可能性が大きいと言えるでしょう!!



価格分析③投資家心理の視点からリップル価格を分析

株式やFX、仮想通貨を含め全般的に言える事ですが、「機関投資家などの大口顧客の心理になって価格を読む事」は非常に大切と言われています。

リップル,価格


上記は、ビットコインの週足チャートですが、

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大口の機関投資家たちが仕掛けるタイミングとしては「まさに今頃がベストなのでは」と私は思います!!



リップル(XRP)を含む多くの仮想通貨は、まだまだビットコイン価格に連動している形ですので、ビットコインが上昇すれば連動して上昇する可能性は大です。

また、前述した金融庁認可の下りていない取引所がまだ国内に存在する点、それを利用している投資家達がたくさん居る点については、不安材料となりますよね。

根人投資家心理としては、たとえ「xRapidが2018年内に稼働するからXRP価格は上がるであろう」とわかってはいても、自分の資産を取引所に預けてもよいのかという根源的な問題があるわけです。

そしてもう一つ、リップル(XRP)は長期保有に適した仮想通貨である事から、ガチホしている投資家が現時点では非常に多いと言われています。

では、2018年内の下落時に上手く仕込んだ投資家たちはどうするのか…?

はるはる

やはり年末に大暴騰した時にいったん利益確定させてから、再度反発の下落時を狙って買いに走るのが常識になってきます!!



ただし、こうした心理的な要因はいくら考えてもドツボにはまるケースがよくあるので、あくまで現時点でリップル(XRP)が買いか否かと言うと非常に難しいです。

11月16日時点で再度リップル(XRP)価格がどこを底値に上昇していくのかを見極める事がキーポイントとなりそうですね。

ホリエモンのリップル関連の発言が色々な意味で凄いと話題に

リップル,価格

一昔前のライブドア騒動で一気に色々な意味で有名人となった「堀江貴文」氏こと通称ホリエモンですが、実は彼自身は昔からリップル関連の発言をしていたと話題になっています。

ここではその一部をご紹介しますのでぜひご覧ください。

2014年時点で既にリップル(XRP)の普及を予測

リップルが仮想通貨として正式にリリースされたのが「2013年9月26日」となっていますが、それを踏まえた上で下記Twitterを見てみましょう。


このホリエモンのツイートは2014年12月となっていますが、この時期のリップル価格は「草コイン価格並み」であり「1XRP=1円以下」でした。

それにも関わらず、この時期からホリエモンは、

はるはる

リップル(XRP)の「国際送金に特化した通貨機能」に目をつけていた点については凄いですよね!!



ホリエモン『価格なんて分かるわけがない』

「今後リップル(XRP)の価値は上がると思いますか?」という質問に対してホリエモンは一言、「分かるわけがない」とリプライしています。


極論になりますが、リップルを含めて仮想通貨や株式全般、どんなに有名な著名人が予想しても必ず当たるわけではありません

逆にそんな100%的中する予想が存在するなら、世界中の仮想通貨相場はまたたくまに崩れ去るでしょう。

ただ、自分の思っている予想を述べるまでもなく、

はるはる

「分かるわけがない」と即答した点や、過去のホリエモンの様々な発言を見て「感情で発言する方だな」と思ったのは私だけでしょうか!?

もちろんその裏には、自分のビジネスを成功させてきたという実績があるわけですが…。

どちらにせよ、仮想通貨においては、この記事でも紹介しているリップル(XRP)の価格予想はあくまで参考程度にとどめておき、様々な所から情報収集すると良いでしょう。

XRPを基軸にする国内仮想通貨取引所『SBI VC Trade』には懐疑的

リップルは、主に国際的な金融機関での送金に特化した仮想通貨で、驚異的な送金速度とコスト削減効果を持っており、大企業Googleも出資している事で有名です。

確かに、前述したとおり2014年12月ホリエモンは今後リップルが普及すると語っており、ネット上でも「ホリエモンの予想は当たる」という口コミが広がっています。

しかし、リップル(XRP)を基軸通貨とする国内取引所としてサービスを開始したSBIバーチャルカレンシーズが運営する「VC Trade」については懐疑的な意見を連発しています。


知っている方も居るかもしれませんが、ホリエモンとSBIの北尾社長は昔から考え方の違いからか仲が良くない事で有名です。

北尾社長に対して非常に厳しい意見をバシバシ浴びせているのも事実のようで、明らかにそういった感情面も露にして発言しています。

しかしながら、「SBIが仮想通貨業界に参入する」事や「手数料を業界最低水準に」という宣言は逆に良い材料でであり、XRPをBTCよりも先に基軸として取扱い開始したのには驚いた方も多いでしょう。

ただ、これらは他の仮想通貨取引所との差別化をはかった北尾社長なりの経営戦略であり、

はるはる

それを単に「怪しすぎる」と一喝するのはどうなのでしょうか…!?



結論として、仮想通貨に限らず自分の大切な資産投資の参考にすべき事は、色々な著名人の発言やTwitter等の噂や話題になりますが、決して一つの事柄にとらわれない事が重要だという事ですね。

信頼性抜群!?著名人などがリップル(XRP)の将来価格を大胆予想

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「未来の価格なんてわかるわけない」とホリエモンは豪語しましたが、それでもやっぱり著名人などが予想するリップル(XRP)価格は気になりますし参考にしたいですよね。

ここでは、著名人などによるリップルの将来的な価格予想をいくつかご紹介しますので、ぜひリップル購入の参考にして下さいね。

予想①アメリカ『NASDAQ(ナスダック)』

まず初めにご紹介するのはアメリカの「NASDAQ」で、2017年9月末以降の52週で1ドル(日本円で約110円)を超えて、数年で5ドルを超えると予想していました。

実際に、リップル(XRP)は1ドルを超えて2018年1月には、その後の大暴落はあったものの5ドル近くまで高騰しました。


NASDAQと言えば仮想通貨には非常に好意的な見方をしており、その背景にはビットコインが上場する予定があるからと言われています。

そしてリップル(XRP)はビットコイン価格とまだ連動していますので、

はるはる

現実的にビットコインがNASDAQに上場する事が実現すれば、リップル価格が5ドルになるという予想はそれほど難しくはないでしょう!!



予想②SBIホールディングス社長の『北尾吉孝』氏

現SBIホールディングスの北尾氏は、野村證券時代から有名な金融業界の立役者の一人で、ソフトバンクの孫正義氏とも交流があり、SBIグループを創設した人物です。

過去に北尾氏の仮想通貨に関する発言を見てみると、リップル(XRP)に対する並々ならぬ情熱を持っており、その通貨としての将来性をかなり評価している事が伺えます。


そんな北尾氏が「2018年末までにリップル価格は1000円前後になる」「最低でも年末までに100ドル以上になる」と様々なTwitter上での発言をしている事は有名です。

XRPが暗号化におけるグローバルスタンダードになる」と豪語している北尾氏のこうしたリップル価格予想に関する発言は、

はるはる

これまでの様々な実績から信頼性は十分と言えるでしょう!!



予想③億単位を秒速で稼ぐ伝説の男『与沢翼』氏

今や日本における大物実業家として有名になった「与沢翼」氏ですが、なんと自身のTwitter上でリップル(XRP)の保有数を公開しています。

はるはる

その金額はなんと「2億6,000万」だとか…!!




上記は与沢氏の公式Twitterではありませんが、同じような内容のツイートは非常に多く散見されており、胡散臭かったイメージもありますが、意外とまともな投資家とも言われているのです。

与沢氏は、リップル(XRP)の将来的な需要面を考えた場合に世界的に普及するという考えを持っている為に、

はるはる

これほどのXRPを保有しており、それをTwitter上に公開した事は今後の価格上昇に自信を持っているのでしょう!!


上記は、与沢氏公式Twitter上の仮想通貨に対する発言の一つですが、

はるはる

期待はないけど現実的に行動する(購入する)事が重要という発言について、私は驚愕すると同時に共感しました!!



リップル(XRP)の価格を大胆予測!今後のリップルの価格はどうなる?まとめ

リップル,価格

今回は数ある仮想通貨の中でも「国際送金」に特化し、独自のリップルネットワークを構築、様々な世界的規模の大企業と提携しているリップル(XRP)の価格予想についてご紹介しました。

リップルは通貨発行上限枚数が固定されており、ロックアップ制度もあり価格を安定させていくでしょう。

今回の記事では、様々な著名人を含むリップル価格予想をご紹介しましたが、今後年末にかけてどのような動きをするのかは正直誰にもわかりません。

ただ、リップルは他の仮想通貨に比べて大企業との提携や提供サービス関連のニュース等、上げ材料となるものが非常に多いので、今後そういった話題について常にチェックしておきましょう。

はるはる

リップルをこれから購入予定の人は、ぜひ下記記事を参考に自分の資産投資の参考にして下さいね!!





最終更新日:2018年11月18日

【この記事を書いた女子会メンバー】

はる
今年の春から大学生ですo(^▽^)o仮想通貨は将来がちょっと不安で、投資の勉強を始めたのがきっかけ。目標はうちにお猫様をお迎えすること!仮想通貨は楽しんでやっていきます。
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