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ゆい

リップル(XRP)がコインベース(Coinbase)に上場?コインベース砲で高騰するのは必至!

リップル コインベース

リップル(XRP)が仮想通貨取引所コインベース(Coinbase)に上場するのではないかという噂が持ち切りで、その影響なのか、リップルの高騰に大きな期待感を持ち始めています。リップラーのユーザーにとって、注目すべきポイントと言えるでしょう。

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ゆいゆい

こんにちは、ゆいです!冬の寒さでみなさん、風邪をひかないようにしてくださいね。よろしくお願いします♪(≧▽≦)

アメリカの仮想通貨取引所コインベース(Coinbase)2018年6月4日に、日本進出を発表しました。扱っている仮想通貨の数も以前より増えたのですが、そのコインベースに、リップルがさらに上場するのではないかという噂があるとされています。

そこで今回、リップルのコインベース上場によって、リップルの価格がどこに向かうのかを考察していきますね♪

ゆいゆい

リップルとはなに?と思った方々は。リップルについて下記の記事で語られているので、良ければ参考にしてみてください♪これ、重要なことですよ!(‘ω’)ノ

リップル(XRP)がコインベース(Coinbase)に上場することについて

リップル コインベース

コインベースはアメリカの海外取引所として知られているのですが、リップル上場についてのお話をする前に、コインベース自体の基本データから説明していきますね。

まずはこちらをご覧ください。

  • 利用者数は1300万人以上
  • ウォレット口座開設数は3800万以上
  • 企業価値は約10億ドル(日本円だと約1120億円)
  • 2018年6月4日に日本進出を発表

特徴的なポイントを挙げてみましたが、凄いですね・・・。特に利用者数が1300万人のところ・・・。

現在、コインベースは日本居住者向けのサービスを停止していますが、実はウォレットだけが日本居住者でも使用できるとのことです。

ゆいゆい

ウォレットだけ使えるけど、コインベースで買うことも売ることもできないそうです。

コインベースってなに?どうやって使うのかなどについては、下記の記事が参考になりますね♪

リップル上場についての話しに入りますが、コインベースは現在、リップルを取り扱っておりません。

コインベースの取り扱い銘柄は…。

  • BTC
  • ETH
  • BCH
  • LTC
  • ETC
  • ZRX
  • BAT
  • USDC

こんな感じになっております。この中にリップルは当然、入っておりません。

ゆいゆい

そうなんですよぉ!あのコインベースがリップルを扱っていないのは今でも驚いているんです!NEMも・・・。

仮にリップルがコインベースの取り扱い銘柄に加われば、コインベースを利用するユーザーの中から、多くのリップラー誕生が予想されるでしょう。

ただし、リップルの上場時期は現在でも不明とされているだけでなく、上場するかどうかもわからないとのことです。リップルがコインベースに上場するかしないかによって、リップルの運命が左右されます。

ゆいゆい

リップラーにとって注目すべきニュースですよね!!?

ちなみにリップラーとは、リップルをこよなく愛し、リップルをガチホしている人達のことを言う言葉です。

リップル(XRP)がコインベース(Coinbase)に上場したら価格はどうなるか?

リップル コインベース

仮にリップルがコインベースへの上場が決まり、リップルの取引がコインベースで開始となった場合、リップルの価格が大きく変動するのは間違いないでしょう。

まずは下記の画像をご覧ください。

リップル コインベース

CoinMarketCapの時価総額ランキングを確認しますと、1位がビットコイン、2位がリップル、3位がイーサリアムとなっています。

アルトコインの王様としての一面を持っていたイーサリアムが、そのアルトコインの王様の座をリップルに奪われたということになるのです。

ゆいゆい

これは、リップル高騰の可能性が大きいということですね♪p(*゚v゚`*)q

リップル(XRP)がコインベース(Coinbase)の上場予定が決定したら価格高騰の可能性が非常に大きい

リップルを含む仮想通貨が全体的に暴落していますが、逆に考えれば、リップルを安く買うことができるのです!※2018年11月21日時点

仮想通貨の全体的な暴落を悲観視しているユーザーは少なくありませんが、一方で、「安く買い増しできる」とか「仮想通貨の新規参入が期待できる」などという楽観視した声があります。

早い話、暴落の先に高騰が待っているということなのです!

ゆいゆい

わたしもリップルを買い増ししようかと考えています!

リップルがコインベースの上場が確実に決まったら、リップルの取引量が増えて、場合によっては、ビットコインから「仮想通貨の王様」の座を奪うことに期待が持てると言えます。

イーサリアムから時価総額ランキング2位の座を奪ったリップルであれば、その可能性が現実になるかもしれませんね♪

話しを戻しますが、リップルは2018年1月初めに1XRP300円を突破したことがありました。現在は1XRP50円前後を推移していますが、リップルがコインベースに上場することが決まれば、去年みたく、300円を突破する可能性が非常に大きいです。

ゆいゆい

リップルの暴落を考えると、わたし達仮想通貨ユーザーにとって、大儲けするチャンスだということですね♪

もしかしたら、リップルは500円、1千円、5千円、1万円と、価格の壁を次々と突破してくるかもしれません。

ゆいゆい

もし、リップルが1万円になったら、イギリス旅行だけでなく、マイホーム購入できますね♪

リップル(XRP)がコインベース(Coinbase)上場によって投機的になる可能性も否定できない

リップル コインベース

リップルは国際送金に特化しているのが特徴ですが、ステーブルコインのように、値幅制限という概念が存在しません。その結果、リップルがコインベース上場で価格高騰に伴い、リップル自体が投機になってしまうのではないかという懸念を持っています。

ゆいゆい

投機になっちゃったら、国際送金に利用しづらいですよね?

リップルについては、これはこれで良いと、わたしは思っています。仮にリップルに値幅制限がついてしまったら、国際送金としての機能が発揮する一方、大きな儲けが期待できませんよね?

リップラーと他の仮想通貨ユーザーも、仮想通貨が持つ激しい価格変動を利用して儲けたいと考えているんです。わたしもその一人で、リスクを承知の上で仮想通貨に投資しています。

しかし、投機的な仮想通貨はギャンブル性があるというネガティブな印象を抱かれ、仮想通貨を毛嫌いする人が多くいるのは否定しません。

ゆいゆい

仮想通貨投資はギャンブルではありません!仮想通貨自体が投機であるのは否定しませんが、パチンコや競馬などのギャンブルと一緒にするのは、どうかと思いますけど!!

投資と投機の違いについてですが、下記に楽天証券の記事の一部を掲載いたしますので、良ければ参考にしてみてくださいね。

「投機」とは、「機会に乗じて、短期間で利益(利ざや)を得ようとする行為」。わかりやすく言えば、「安いときに買い、高いときに売る」取引。ただ、一見して簡単に見える短期売買で「勝ち続ける」のは難しいことで、専門家でさえ困難です。ましてや、一般の投資家である皆さんが、仕事や家庭を犠牲にして行うべき取引かどうかは疑問です。

一方「投資」とは、「長期的な視野で資金をビジネス(事業)に投じる行為」を言います。一例を挙げると、企業が発行する「有価証券」の一種である「株式」に資金を投じ、企業価値の増加を期待する行為のことです。企業価値の増加とは、企業が事業を続けた結果として生み出される利益や配当の増加、株価(株式の取引時価)の値上がりなどを総称します。

短期で儲けたいなら投機、長期で儲けたいなら投資、という認識で大丈夫でしょう。

コインベース(Coinbase)に上場しているステーブルコイン「USDC」も無視できない

リップルがコインベースへの上場に期待感を寄せる中、注目してほしいところがあります。それは、コインベースでステーブルコイン「USDCOIN(USDC)」が取り扱っているというところです。

USDCとは、テザーと同じく、アメリカドルに連動したペッグ制(固定相場制)の仮想通貨で、常に価値がアメリカドルと同じとなります。

USDCを発行しているのは仮想通貨企業「サークル」ですが、そのUSDCにアメリカ当局が認可しています。テザーにはその認可がないとされており、信頼性に関しては、USDCのほうが上だということでしょう。

ゆいゆい

ステーブルコインについては、下記の記事が参考になります。ステーブルコインは仮想通貨市場の中でも、注目すべきポイントのひとつです!

ステーブルコインは仮想通貨のデメリットである「激しい価格変動」というものが存在しないので、買い物に利用できて、国際送金に利用できるなど、ステーブルコインの利用幅が非常に広いです。

決済スピードについては、ステーブルコインによってバラバラと考えているのですが、ほとんどがリップルの決済スピードに匹敵するのではないでしょうか?事実であれば、ステーブルコインの普及は間違いなしですね♪

余談ですが、日本円と連動したステーブルコインに、LCNEMという仮想通貨があります。LCNEMはNEMのブロックチェーンを利用したステーブルコインで、常に日本円の価値と価格と連動しています。

こういった仮想通貨であれば、日本人も受け入れやすいですし、訪日してくる外国人でも、LCNEMを使った買い物が可能となり、その結果、クレジットカードを利用する必要がなくなってくるというわけです。

ゆいゆい

しかし、日本人は世界的に見ても現金主義者で、ステーブルコインを受け入れるかどうかが疑問と言ったところでしょうね・・・∩゙ヽ(。・ω・。)へぇ~

リップル(XRP)がコインベース(Coinbase)上場についてのまとめ

リップル コインベース

あのコインベースがリップルを扱っていないことには、今更ながら驚いています。しかし、リップルを扱っていないことについては、珍しくもないでしょう。なぜなら、リップルを扱っていない国内取引所がたくさんあるからです!

日本で有名な取引所であるビットフライヤーとザイフはリップルを扱っていないのが事実ですが、いずれはリップルを扱い始めるのではないかと予想しています。

話しを戻しますが、コインベースのリップル上場についての噂が本当で、上場が確定したら、コインベース砲によって、リップルの価格高騰が見込めるというわけです。

ゆいゆい

コインベースにリップル以外の仮想通貨上場が期待されています。下記の記事に、その情報が語られているので、良ければ参考にしてくださいね♪(≧▽≦)

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆい
はじめまして、ゆいです!休みの時はいつもさおりんと一緒ヾ(●・v・人・v・○)ノ仮想通貨もさおりんと始めました!いっぱい稼いで一緒にイギリス旅行したいなー。
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