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2019.05.14 最終更新
ゆい

エイダコインが世界制覇を構想?!30億人規模のウォレットプロジェクトとは一体?

エイダコイン,今後

爆上げした仮想通貨の中でもひときわ輝いていた「エイダコイン」。その特徴や魅力、今後の将来性について徹底的に解説していきます!30億人のウォレットって実現するの?

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ゆいゆい

こんにちは。寒さが本格的になってきましたね{{ (>_<) }}
今回は、エイダコインの今と今後について書いてみました。よろしくお願いします!

エイダコインって、どんなイメージがありますか?

  • オンラインカジノのプラットフォーム通貨
  • 安全で取引スピードが速い
  • 量子コンピューター耐性が強い
  • 詐欺との噂もある

などなど、様々でしょう。

エイダコインは、2014年にIOHK(エイダコインの技術開発機関)が立ち上がってから、日本を中心としたアジアで資金調達を行い、上場したのは2017年10月のこと。

誕生から上場まで3年も要したことから、詐欺通貨という噂もありましたよね。

そして、当初はオンラインカジノやゲームのプラットフォームの予定でしたが、それだけではもったいないと、「30億人のためのウォレット」をつくるという壮大な構想をもっています。

ゆいゆい

30億人って、地球の人口が75億だから・・・、今後はその半分近くがエイダコインを使うようになるってことですね!

これを実現するための鍵を握る、EMURGO(エマーゴ)という組織に注目しながら、エイダコインの今と今後をまとめてみました!

目次

エイダコインの今と今後をわかりやすく解説

エイダコイン,今後

エイダコインの今後はどのようになるのか、それを知る上で、エイダコインを開発したカルダノの組織がどのようになっているかを知っておきましょう。

その中でも、日本に本社を置くEMURGOという組織が、韓国で大きな動きを見せているという情報もキャッチしました。

エイダコインを開発したカルダノは、以下の3つの組織で成り立っています。

  • カルダノ財団
  • IOHK
  • EMURGO

3つともエイダコインの発展に欠かせないもので、今後エイダコインが普及していく上でも必要不可欠です。

エイダコインの基本①プロジェクトを管理する「カルダノ財団」

カルダノ財団は、カルダノのプロジェクトを進行し、保護する組織です。

カルダノ財団はスイスに本社があり、カルダノ・コミュニティのサポートや、商業・規制に関する問題に取り組んでいます。

カルダノ財団の詳細は、えりなちゃんがまとめてくれています。

 

エイダコインの基本②技術開発のIOHK

IOHKは、チャールズ・ホスキンソン氏がジェレミー・ウッド氏と共同して設立したエンジニアリングおよびテクノロジー企業です。

2014年にイーサリアムの創業に参加したチャールズ・ホスキンソン氏がイーサリアムを去り、その翌年にIOHKでエイダコインを開発したのは、興味深いですね。

IOHKは2020年までカルダノ・プラットフォームの設計・構築・管理を行う契約を交わしています。

IOHKでは、

  • 独自のブロックチェーン技術
  • ウロボロス
  • ダイダロスウォレット

などを開発しています。

IOHKについては、こちらで詳しく解説しています!

 

エイダコインの基本③発展の支援を行うEMURGO

エイダコイン,今後

そして、EMURGOは日本に本社を置く企業です。EMURGOは外部との連携を強化し、エイダコインを発展させる重要な存在です。

元々カルダノでは、すでに仮想通貨市場が飽和している西欧よりもアジアに可能性を見いだしており、フィリピン・韓国・ベトナムなどに研究開発設備を設立しています。

EMURGOの役割は、カルダノ・プロジェクトやエイダコインについてのマーケティング活動です。もっと言えば、エイダコインを社会に普及する役割を担っています。

たかしま編集長が、計4回にわたって、EMURGOの役取締役兼セールス・マーケティング責任者の村崎氏と広報マネージャーの三本氏にインタビューした記事があります。

 

EMURGOの設立は、2017年のことです。カルダノに特化したブロックチェーン技術を提供、普及することを目的につくられました。

EMURGOの最新情報は、Twitterで得られます。日本語ですよ!

EMURGO カルダノ ADA(Twitter)

日本に本社がある理由は、エイダコインのローンチにおいて、日本人投資家からの資金が多かったからだと考えられています。

4回にわたるエイダコインのプレセールでは、資金の95%ぐらいが日本人だったと考えられており、有名な情報起業家も関わっていました。

逆に言うと、エイダコインやカルダノ・プロジェクトは日本や韓国などのアジア以外では、あまり知られていませんでした。その普及のためにEMURGOはがんばっているのです。

そして、エイダコインの高い技術力に基づく期待感から、2017年末には、ビットコインなど他の仮想通貨をしのぐほどの急上昇ぶりをみせました

2~3年前にエイダコインをプレセールで買った段階から、Bittrexに上場した頃のエイダコインの価格はすでに10倍以上でしたが、それがさらに40~50倍ぐらいにまでなったのです。

しかし、エイダコインの価格も2018年1月初めをピークに下落し始め、約1年間で上場当初の価格ぐらいにまで落ち込んでいます

「もしかして、エイダコインはもう終わったの?」と心配する声もちらほらあるようですが、そんなことはありません!

エイダコインは今後、韓国で決済手段として使用される

エイダコイン,今後

エイダコインはこれまでにも、

  • Bittrexを皮切りに世界中の取引所に上場
  • 世界初のユニバーサルウォレット「Infinito Wallet」にサポートされる
  • 東京工業大学とIOHKが共同研究している
  • スペインのホテルでエイダコイン決済が利用できる

など、普及のための布石を打ってきました。

それがいよいよ本格化する動きがでてきました。日本ではなく韓国の話ですが、エイダコインが今後、決済手段で使用されるというニュースです。

ゆいゆい

今後、エイダコインがクレジットカードとか電子マネーみたいな感じで使えるようになるってことでしょうか?
韓国旅行に行くチャンスが今後あったら、おいしい韓国料理をエイダコイン決済で味わえるかもしれないですね!!

それに関与しているのが、EMURGOです。

EMURGOがエイダクリプトカード(エイダコイン使用)発行

EMURGOは、メタップスの子会社「メタップスプラス」と共同し、世界初となるエイダコインを利用した「エイダクリプトカード」を開発し、発行しました。

メタップスとは、フィンテック業界の中でも急成長している企業の一つです。スマホアプリの収益化など先進的な開発を行っています。

メタップスについてもっと詳しく知りたいかたは、はるちゃんがまとめてくれた記事がわかりやすいです。

 

そのメタップスの連結子会社メタップスプラスは、韓国ソウルに本社を置く会社です。これまでにもブロックチェーンを活用した「DIG STAR」のiOS版を配信しています。

エイダクリプトカードは「ギフトカード」と「モバイルギフトカード」の2種類があります。

今後、韓国のコンビニや加盟店でエイダコイン決済できる

エイダコイン,今後

エイダクリプトカードを持つと、エイダコインをチャージし、QRコードで決済できます。

エイダクリプトカードが使える場所は、韓国の多くのコンビニを含む、33,000のオフライン加盟店です。

使えるコンビニは

  • GS25
  • Emart24

などです。

エイダクリプトカードの使用イメージ動画

12月12日時点で、すでに200件ほど、物理カードのプレオーダーを受けているようです。

ゆいゆい

日本でも最近、Appleペイや楽天ペイなどのQRコード決済でコンビニ払いする人が増えているので、それと同じようなイメージで韓国のコンビニ決済が増えていくかもしれません。


エイダコインの高い技術力は今後さらに注目されるべき

エイダコイン,今後

エイダコインは、ビットコインやイーサリアムなどのいいとこ取りをしながら作られた第3世代の仮想通貨です。

当初、エイダコインはオンラインカジノの決算手段で開発されました。

オンラインカジノで大切なのは、不正の排除です。取引の透明性と安い手数料を実現するため、開発が進められました。

その高い技術力は、今後のエイダコインの躍進を裏付けるものだと考えられます。

エイダコインの安全性を支える独自の言語

エイダコインでは、「Haskell」という非常に安全性が高いプログラミング言語を使用しています。

セキュリティの高い「Haskell」ですが、それだけではハッカーや51%アタックなどの脅威にさらされてしまいます。

そのため、エイダコインのロードマップでは今後もアップデートが頻繁に行われる予定です。

直近では、2018年12月18日に「カルダノ1.4バージョン」がアップデートされました!(2019年4月確認)

このアップデートにより、

  • ブロックストレージの最適化
  • カルダノ・テストネット
  • Linuxへのウォレットサポート
  • プログラミング言語Rustへの対応

が行われています。

最近、カルダノ財団のCEOの辞任、カルダノを支える3団体のあつれきなどの報道があり、不安視されていましたが、今回のアップデートがカルダノの組織にメスを入れることになるでしょう。

チャールズ・ホスキンソン氏をはじめとした優秀な技術者集団

エイダコイン,今後

そのような高度な技術を持つカルダノの仕組みは、天才数学者として名高いチャールズ・ホスキンソン氏らによって作られました。

チャールズ・ホスキンソン氏の略歴などを知りたいかたは以下の記事をどうぞ。

 

チャールズ・ホスキンソン氏は、イーサリアムを開発したことでも有名です。ただ、イーサリアムとは数ヶ月で開発から離れ、エイダコインに新たな可能性を見いだすようになりました。

エイダコインは、イーサリアムが導入したことで有名になった「スマートコントラクト」が今後実装されます

スマートコントラクトは、ブロックチェーン上で自動プログラムされた契約により、通貨の取引以外にも様々な取引ができる技術です。

そのような技術を開発したチャールズ・ホスキンソン氏は、世界中にファンを持ちます。日本人のファンも多く、コミュニティーを形成しています。

強固なカルダノコミュニティー

仮想通貨が成功するかどうかは、それを支えるコミュニティーの有無により大きく左右されます。

ローンチで資金集めができるかどうか、実用化に当たって使用する人がいるかどうか、取引所で売買してくれるかどうかなどは、コミュニティーの強さに比例します。

カルダノはローンチ当初は圧倒的に日本人ファンが多く、Bittrexに上場されてから世界中に認知され、韓国でも1年以上前から人気が高まっています。

ウロボロスやダイダロスウォレットがエイダコインを保護

エイダコイン,今後

日本でエイダコインが普及するには、通貨としての安全性も大事です。それを支えるエイダコインの象徴が、ウロボロスやダイダロスウォレットです。

エイダコインを支える「ウロボロス」

まず、ウロボロスはビットコインなどで用いられるPOW(プルーフオブワークス)とは違い、POS(プルーフオブステーク)を使用した革新的なプロトコルです。

POWは、膨大な電力消費が地球環境を破壊する懸念がありますが、POSが実装されると次のステークホルダーがランダムに選ばれます。

POSはシステムの安全性や公平性が保たれなくてはならず、技術的に難しいものです。しかし、ウロボロスはそれを解決しています。

POSでエイダコインをもらうには、よりたくさんのエイダコインを保有し、マイニング報酬の当選になる確率を上げるしかありません。

エイダコインを支える「ダイダロスウォレット」

次に、ダイダロスウォレットはエイダコイン証明書の還元・入出金・保管ができる高性能のウォレットです。

ダイダロスはエイダコイン専用のウォレットです。将来的にビットコインなど他の仮想通貨の入出金も可能になるようです。

ウォレットの名前を全角文字にするとエラーになるなど、不具合はたくさん報告されましたが、サポート体制の強化やバージョンアップで対応しています。

ダイダロスはパソコンにインストールするタイプのウォレットです。スマホでは使用できません。

ちなみに、以前スマホでダイダロスアプリが登場しましたが、これは詐欺だと判明しました。もう消えているとは思いますが、だまされないでくださいね!

64ビット版のウインドウズまたはマックでしかインストールできないなど、ダイダロスは一定以上のスペックが求められます。

少し古いパソコンだと、ダイダロスの起動に時間がかかりすぎるなどの不具合もあったため、EMURGOは新たにGooglechromeの拡張機能として使える「Yoroi」というウォレットを開発しました。

Yoroiのリリースも、エイダコインを今後普及させていくためのEMURGOの活動の一つです。

ダイダロスウォレットとYoroiウォレットとは送金において互換性があります。

エイダコインは今後、他のプラットフォーム通貨との競争に勝ち抜けるか?

エイダコイン,今後

エイダコインは第3世代の仮想通貨となることを目指し、技術開発を推し進めています。

そして、世界中の個人・企業・政府で日常的に使用される金融アプリケーションを運営できるようにするためのプラットフォームづくりをしています。

エイダコインは優れたプラットフォームで成り立つ

プラットフォームの便利さは、2017年にイーサリアムで成功したように、仮想通貨が成功する可能性を高めてくれます。

エイダコインのプラットフォームは、技術的にイーサリアムよりも優れていますが、今のところその性能がいまいち発揮されていません。

その上、エイダコイン以外にも、多くのプラットフォーム通貨が開発されています。

そんな中で、エイダコインは今後、プラットフォーム通貨として大成するのでしょうか?

そもそもプラットフォームとは、どういうものを指すのでしょうか。

今回は、カルダノのプラットフォームを日本で有名な電子ショッピングモール「楽天市場」にたとえて説明してみましょう。

プラットフォームはアプリや商品などが公開される場

楽天市場ってご存じですよね。私も良く利用しますが、いろんなショップがあって、見ているだけでバラエティーに富んでいて楽しいです。

この楽天市場が、基礎の部分、つまりプラットフォームです。そして、楽天市場に多くの企業や個人が出店することで、ショッピングモールが成り立っているのです。

楽天市場では、楽天スーパーポイントで買い物ができますよね。この楽天スーパーポイントがエイダコインみたいなものです。

楽天スーパーポイントを使ってファッション品やスイーツ、アクセサリーなど何でも買うことができますね。

エイダコインが本格的に取り扱われるようになると、スマートコントラクトの仕組みでより決済が便利になったり、分散型アプリケーションDappsの実行ができるようになったりします。

エイダコインとイーサリアムなど他のプラットフォーム通貨の違い

エイダコインは、ビットコインなど他の仮想通貨が持つスケーラビリティ問題の解消を目指しています。

それを実現するのは、カルダノのプラットフォームの仕組みです。でも、似たようなプラットフォームは多数開発されています。

イーサリアムは最も有名ですが、それ以外にもリスク・イオス・ネオ・アルドーなども有望です。

それらのプラットフォーム通貨が、エイダコインと共存していくか、それとも淘汰が進むのかはわかりませんが、エイダコインは今後、その中心になっていくと考えられます。

エイダクリプトカードが韓国で発行されたことは、その兆候の一つでしょう。

まだまだエイダコインは開発途上です。今後、エイダコインがイーサリアムのようにカスタムトークンを提供できるプラットフォームになる予定もあると、EMURGOの児玉氏も語っています。

エイダコインが今後、日本の取引所に上場される可能性

エイダコイン,今後

カルダノ3大機関の一つ、EMURGOが日本に本社を置いているのにもかかわらず、エイダコインは日本の取引所に上場されていません。

ゆいゆい

日本人がエイダコインの大半を持っていると言われているのに、日本の取引所でエイダコインが上場していないなんて、不思議ですよね。なんでだろう?

エイダクリプトカードは今後、日本でも使えるようになる?

そもそも、日本の取引所では世界的に見て、上場されている仮想通貨の数が圧倒的に少ないです。

その上、コインチェック事件などの影響で取引所の規制が強化され、匿名性の高い仮想通貨の上場が廃止されてもいます

エイダコインも匿名性の高さが仇となって、日本国内の取引所での上場が認められないのかもしれません。だとしたら、皮肉な話ですね。

エイダコインが国内の取引所に今後、上場されるためには、エイダコインが決済手段などで普及することが一つの条件になるでしょう。

ちなみに、世界最大級の取引所「Huobi」が日本の取引所ビットトレードを買収しました。「Huobi」はエイダコインを取り扱っているんですよ。これは、期待が持てますね!

香港やインドネシアなど、今後はアジアを中心にエイダコインが普及するかも

日本でどのようにエイダコインが普及するのか、それを考える上で、韓国で発行されるエイダクリプトカードが参考になるでしょう。

便利で使える技術は、一気に普及するものです。特に、日本にはエイダコインを買ったものの、2018年にはいってからの仮想通貨全体の価格下落で、ガチホしている人も多いはずです。

エイダコインを売るタイミングを失ってしまったガチホ組にとって、エイダクリプトカードのように決済で使える手段が登場すれば、使うようになるのではないでしょうか?

エイダコインの普及で、日本よりも韓国が一歩リードした感じです。さらに、今後は香港やインドネシア、その他EMURGOが進出しているアジア諸国を中心にエイダコインが普及するかもしれません。

特に、人口が2億人以上と多い割に金融インフラの発展していないインドネシアでエイダコインが普及すると、「30億人のためのウォレット」構想にまた一歩近づきそうです。

エイダコインは今後どうなる?

エイダコインは、今はやや元気がないようにも見えますが、EMURGOなどの努力により、技術開発や一般での実用化への取り組みなどが進んでいます。

この記事に書いた取り組みの他にも、今後も様々な画期的な取り組みがなされていく予定です。

まず、エイダコインは、今後日本のATMで取引される予定となっています。まず5カ所のATM、次いで25カ所に増やす予定とされています。

エイダコインを取り扱う取引所も、世界ですでに9社あり、今後さらに増える予定です。

今のところ、日本の取引所でエイダコインは扱っていませんが、すでにエイダコインを扱っている取引所「Huobi」が日本の取引所「ビットトレード」を買収しました。

そのことから、「Huobi」は日本の取引所に登録済みの仮想通貨交換業者になりました。

さらに、エイダコインがデビットカードで実用化される構想もすでに進んでいるとのことです。

デビットカードが登場すれば、エイダコインが自動で現地通貨に換算されて使えるみたいです。

ゆいゆい

デビットカードでエイダコインが今後使えるようになれば、将来イギリス旅行に行った時にも、これ1枚で支払いが済んでしまうかも!

よければ、以下の記事も参考にしてくださいね♪

 

最終更新日:2019年05月14日

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆい
はじめまして、ゆいです!休みの時はいつもさおりんと一緒ヾ(●・v・人・v・○)ノ仮想通貨もさおりんと始めました!いっぱい稼いで一緒にイギリス旅行したいなー。
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