ホームインタビューAVACUS運営 まつかぶさんとBCHエヴァンジェリスト 雨弓さんの対談は仮想通貨の未来を教えてくれるものだった!
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2019.01.23 最終更新
たかしま編集長

AVACUS運営 まつかぶさんとBCHエヴァンジェリスト 雨弓さんの対談は仮想通貨の未来を教えてくれるものだった!

AVACUS,まつかぶ,雨弓,ビットコインキャッシュエヴァンジェリスト

今回は、Amazonを利用した仮想通貨の買い物サービスや頼みごとを仮想通貨でできるプラットフォーム『AVACUS』の運営者 まつかぶさん(@matsukabu)とビットコインキャッシュ・エヴァンジェリスト 雨弓さん(@rain_vc)のお二人による対談を行いました。現在の仮想通貨業界、オススメの仮想通貨・ブロックチェーンサービスについて語ってもらいました。

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たかしま編集長たかしま編集長

今日は日本の仮想通貨界を代表するインフルエンサーのお二人へのインタビューをご紹介します。インフルエンサーならではの会話が出てきますよ。おたのしみに!

AVACUS運営者 まつかぶさんのプロフィール

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仮想通貨を購入したい人と仮想通貨を利用してお得に買い物がしたい人とを繋ぐマッチングサイト「AVACUS」を運営している、まつかぶさん(@matsukabu)。

まつかぶさんに行った過去のインタビュー記事はコチラから!


ビットコイン・エヴァンジェリスト 雨弓さんのプロフィール

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ビットコインキャッシュ・エヴァンジェリストとして、日本でビットコインキャッシュ(BCH)の普及活動やBCHの店舗決済サービス導入を行っている、雨弓さん(@rain_vc)。

雨弓さんに行った過去のインタビュー記事はコチラから!

「こんな世界観を実現したい!」というチャレンジが通りやすい流れは、仮想通貨の登場によって確実に起こってきています!

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まずは、仮想通貨界のインフルエンサーであるお二人から、ここ1年の仮想通貨・ブロックチェーンについて振り返っていただけるでしょうか?

まつかぶ:仮想通貨やブロックチェーンに対する知識を持っていない人でもこれらに直接関わるサービスを利用できる機会がとても増え、独自で何かやりたいと企画・開発する個人の方もたくさん出てきました。

ブロックチェーンの仕組みを利用することで、「こんなことやってみたい!」「こんな世界観を実現したい!」というチャレンジが通りやすい流れは、仮想通貨の登場によって確実に起こってきています!

雨弓:そうですね。昔から「お金が生まれるところには、文化が生まれる」と思っています。実際独自の貨幣が生まれるとそこにはユニークな文化が誕生することが歴史上非常に多いです。

仮想通貨という今までの経済観・価値観とは全く違った経済圏ができることによって新しい価値観を持った文化圏ができてきたというのが、印象としてありますね。

具体的には、今までの経済圏と仮想通貨によって形成された経済圏とでは、どのような点が違うのでしょうか?

まつかぶ:例えば、株式について思い浮かべてみてください!株式の目的とは何だと思いますか?

むっ、むっ、難しい問題ですね。株価を上げることでしょうか?

まつかぶ:おしいですね!株式の目的は、株主に最大限の利益を還元することです。つまり、利益を追求するという姿勢が株式会社では求められるということですね。未公開株のExitの多くは基本的に株式公開です。そうなると、株主の利益にとってムダだと考えられることは徹底的に排除されるというわけです。

起業家はなぜ株主から投資を受けるかというと自分のビジョンを達成したいからです。
そして、個人投資家やVCはそれを邪魔したいわけじゃないんです。行き過ぎた売り上げ至上主義はビジョンを曇らせます。このことからわかるように、今世の中では新しい企業と投資家の連携の仕方が求められています。

そうですね。常に結果を求められると人間関係もギスギスしたものになりがちなところはあるのじゃないのかなと思うところはありますからね。

雨弓:仮想通貨は投資・投機的な一面がクローズアップされがちですが、今までの経済圏とは全く異なる文化圏も育ってきています。

もし、誰かに「100万円下さい!」って街中で叫んだとしても、その願いが実現する可能性は限りなく低いと思います。

そうですね。以前、企業に広告費のお話に行った際も、「あなたの会社に投資するメリットは、ウチにどんなことがあるのでしょうか?」と見返りを求められて断られた経験があります。

雨弓:現状の経済圏に生きる企業が、投資を行うなら相応以上のリターンを行うものという価値観があるからです。

逆に質問なんですが、見返りを求めない関係って仮想通貨業界にあるんでしょうか?

雨弓:仮想通貨業界すべてがそうであるわけではありませんが、一部では見返りではなく「面白いかどうか」で判断する仮想通貨の経済圏はでき始めていますね。

モナコインのコミュニティで実際に起こったことなんですが、「仕事がキャンセルされました!明日からどうしよう...」とつぶやいたユーザーがいました。

そのユーザーに対して、モナコインの大量ホルダーから100万円分相当のモナコインがTwitterで投げ銭されたことがあるんです。ただ、「頑張ってください!」というコメントだけで。その方はフリーランスのゲームクリエイターの方だったんです。だからめちゃくちゃモナコインを持ってた人が応援のために100万円ぶん投げた。しかもそこからモナコインはさらに高騰して最高値のときには約400万円になってました(笑)

モナコインの件は一例ですが、Liveチャットアプリの投げ銭などさまざまなところで(金銭的な)見返りを求めない経済圏・文化圏は着実に育ってきています。

他にもライブチャットをしている配信者に対して支援が行われるなど、モナコインの投げ銭のような事例がさまざまなプラットフォームで起こってきています。「チャレンジしたいこと!」が実現しやすい世の中がこれからはさらに広がっていくと思っています!

決済・送金機能だけでなくスマートコントラクト機能やマイクロペイメントを支える機能がなければ、仮想通貨として今後の生き残りは厳しい!

AVACUS,まつかぶ,雨弓,ビットコインキャッシュエヴァンジェリスト

まつかぶさんは「AVACUS」、雨弓さんは「ビットコインキャッシュの革命」「店舗へのBCH決済の導入」「びっちま」など、仮想通貨を使ったサービスをリリースしたり活動をされています。

仮想通貨・ブロックチェーンサービスの最前線にいるお二人に今話題のサービスについて教えて頂けないでしょうか?

雨弓:将来的にはビットコインキャッシュ(BCH)ということはブレていませんが、現状において上手く既存の金融システムと共存しているなと感じるのが「リップル(Ripple)」じゃないでしょうか。

リップルのどんなところが優れているのでしょうか?

雨弓:仮想通貨の市場規模が成長しているとはいえ、まだまだ既存の金融システムと比較すると小規模でしかありません。現状でリップルが好調なのは銀行の送金システムを補完するサービスを提供できているからです。

少し前に、住信SBIネット銀行株式会社、スルガ銀行株式会社、株式会社りそな銀行の3行が提供した「Money Tap」という24時間のリアルタイム送金システムを可能にしたサービスがあります。

24時間のリアルタイム送金は非常に便利ですね。銀行は15時には閉まってしまうので、いつも振り込みなどの作業に困っている人をよく見かけていましたが、その問題もMoney Tapが普及すれば解決されそうですね。

雨弓:Money Tapのシステムにはリップルのブロックチェーン技術(※トークンではない)が使われているのですが、金融機関のサービスをさらに強化するために仮想通貨やブロックチェーンが使われているということが重要なように感じます。

まつかぶ:そうですね。XRP Ledgerはその目的においてとても適してると思います。結局ユーザーにとって一番最適なものになるための手段としてRippleだったりBTC等の各アセットや、ブロックチェーンが都度選ばれればいいと思います。

雨弓:リップルの国際送金サービスがどんどん便利になっていったら、送金の便利さだけが売りの仮想通貨の生き残りは厳しいでしょうね。Money Tapのようなサービスがどんどんリリースされるようになっていったら、仮想通貨の大きな特徴の1つであった国際送金や個人間送金のメリットがなくなっていってしまいますからね。

まつかぶ:送金(トークンの送信)って、ブロックチェーンである限り当たり前にあるものなのでそこはもう作り手がどの状況を想定していてそのためにどう最適化するか、そこにできたコミュニティがどんな使い方するかの問題でしかないですよね。

でも結局のところ

「そのトークンや仕組みが登場することで、どんなことが便利になる可能性を秘めてるのか!」

生き残りにはこれが明確な必要があるでしょうね。

雨弓:fiatからの避難通貨としての役割やスマートコントラクト機能、マイクロペイメントを支える機能を持った仮想通貨でなければ、今後の生き残りは厳しいでしょうね。ビットコインキャッシュは、その辺がぬかりなくしっかりと毎年2回のハードフォークを行っているので期待しています。

ただ今回のハードフォーク騒動で通貨・コミュニティが分裂してしまったことは大きなダメージです。特にBCH決済を普及していた私や大阪のもりぞーさんからしてみればいい迷惑です。

良いものを作り上げることに妥協はしてはいけないとは分かっていますが、ユーザーをないがしろにされるのは大きな悲しみを感じました。

ただ、他の仮想通貨の中には何も努力をしていないものも見られるので大きく価値を減らしていく通貨も増えていくでしょう。

常に自由な発想の人が集まる場としてAVACUSというプラットフォームを提供したい!

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既存の金融システムと共存できる仮想通貨やブロックチェーンサービスが好調だという理由がよく分かりました。Money Tap以外では、どんなサービスがいいでしょうか?

雨弓:他には、Hydro(hydrogen)が今後は好調になっていく気がしますね。

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Hydroの特徴としては、既存のインターネットサイトのセキュリティ性能を飛躍的に向上させることができるんです。最近では、個人情報の漏洩など大手企業のセキュリティサービスでさえ不安定なところがあります。

Hydroのセキュリティサービスは、Googleの2段階認証サービスより優れているといわれていてAPIとブロックチェーンを組み合わせることでセキュリティレベルの高い金融サービスの開発も簡単にできるようになるんです。
他にも個人認証の技術や文章管理の技術など、地味ですが世の中をちょっとだけ便利にします。

ブロックチェーンというと世界を変えるテクノロジーとして言葉が1人歩きし、対象が大きくなりがちですが既存の世界を少し便利にするために、ブロックチェーンの技術を「チョットだけ使う」(APIで引っ張ってくるとか)というのが2019年のトレンドになると思います。人類はまだブロックチェーン技術を持て余してると思うので(笑)

ちなみにSTOが2020年か2021年辺りですかね。普通に便利な技術なんで確実に来ると思いますけど、世界を大きく変えるポテンシャルはないと思います。

Hydroはセキュリティ能力の高さだけでなく、システムの形成の仕方も非常にユニークです。

セキュリティ認証(Raindrop)、ID管理(Snowflake)に始まり、ID管理を活かした書類管理(Ice)、ペイメント(Tide)、それらを正確かつ迅速に処理するAI(Mist)、さらにそれら全てを総合した上で(特にSnowflake)行われるセキュリティトークンのプラットフォーム形成(Hail)。世界中の銀行のセキュリティサービス・ID管理がHydroによって書き換えられる可能性もあるかもしれませんね。

(インタビュー後余談:Hydroの外部セールスを探すプログラム、HCSP (Hydrogen Community Sales Program)に応募したら運良く受かりました!日本では私だけで、世界で10人しかいないらしいので頑張ります!)

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やはり先程おっしゃられたように、Hydroも既存の金融システムと上手く調和しているところに最大の強みがあるのでしょうね。まつかぶさんがオススメの仮想通貨・ブロックチェーンサービスは何でしょうか?

まつかぶ:自分のサービスなんですがやはりAvacusに新たにできた『AvacusASK』ですかね!

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まつかぶ:AVACUS ASKのポイントは、既存のクラウドソーシングサービスと全く異なった生態系になっているところです。

クラウドソーシングサービスというとサイト制作の仕事を受注するなどネット系の仕事に特化しているイメージがあるんですが、AVACUS ASKには本当に色んな内容の仕事がありますよ!

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まつかぶ:マーケティングに関してなんですが、AVACUS ASKをリリースする時にクラウドソーシングサービスということは敢えて強く打ち出しませんでした。

クラウドソーシングサービスなのに、クラウドソーシングサービスだと打ち出さないとはどういうことでしょうか?

まつかぶ:もし、AVACUS ASKをクラウドソーシングサービスとして宣伝してしまうと既存のクラウドソーシングサービスのいわゆるかっちりした”お仕事”をしてねといったメッセージに取られてしまうと思ったんです。

AVACUS ASKでやりたいことは、既存のクラウドソーシングサービスが行っていることではなくて、「もっとチャレンジしやすい世の中を作る!」というものにありました。なので、敢えてAVACUS ASKではクラウドソーシングサービスとして打ち出しませんでした。

本当に個性的な案件がAVACUS ASKには溢れていて見ていてすごく面白いですね!

個性的な案件としては、どんなものがあるのでしょうか?

まつかぶ:一押しのものだと、「東京ディズニーシーに行ったことがないので、別々に行って同じ時間を共有しましょう!」というものです。

案件を発注した人は、「東京ディズニーシーに一緒に行きましょう」ではなくて別々に行って、東京ディズニーシーで同じ時間を共有することに意義があると考えているんです。

雨弓:あっ、それ見ましたよ!メチャクチャ個性的ですよね。だから、AVACUSはメチャクチャ面白いって感じるんですよね。

まつかぶ:この案件って今の経済圏の仕事という概念としては考えられないものかもしれません。でも、そういった自由な発想が育つ場として、AVACUSがあってほしいと思っていました。

既存のクラウドソーシングサービスのような案件があってもいいですし、個性的な案件があってもいいし、常に自由な発想の人が集まる場としてAVACUSというプラットフォームを提供したいですね。

AVACUSはアマゾンと連携したり、AVACUS投票などで大きな盛り上がりを見せたりと素晴らしいプラットフォームとしても成長しています。

まつかぶさんは、コミュニティをマネージメントするスキルも非常に高いように感じます。AVACUSを運営する上で、大切にしていることにはどのようなことがあるのでしょうか?

まつかぶ:AVACUSを運営する上で最も気を付けていることは、「AVACUSで行われていることを決してジャッジ(判断)しないことです!」

AVASAKEというAVACUSコミュニティの有志が行う定期イベントがあるんですが、その運営については全くノータッチで行われているんですよね。

そこでは、Avacusの生態系で生まれた独自トークンが利用されたりしていて、AVACUSから新しい経済圏ができていてどんどん面白いことが展開されているんですよ。

もし、このAVASAKEについて、わたしが何か指示をしていたとしたら運営の方も常に私の意見を聞くようになっていて自由な発想で物事が進んでは行かなかったと思うんですよ。

何も言わないからこそどんどん展開が加速していって大きな広がりを見せるものだと思うので、AVACUSに関することは決してジャッジしない姿勢でいようと思っています。

まつかぶさんの言葉からはコミュニティや人をマネージメントする上で大切な要素を聞くことができました。ありがとうございました!

仮想通貨同士が繋がった方が、より社会が明るくなるというメッセージを伝えていきたい!

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では、最後にお二人の今後の活動について教えて頂けたらと思います。

まつかぶ:まずは、AVACUSであったり、AVACUS ASKで活動できる幅を広げていきたいですね。AVACUSがAmazonで使えるようになったこともあってある程度の認知は得られるようになってきましたが、まだまだ一般の方には広がっていっていないので。

AVACUSによって広がる経済圏をどんどん拡大していって、面白さで動く価値観を広げていきたいですし、チャレンジすることに横やりが入るのでなくて、「やってみなよ♪」という社会全体の雰囲気ができるぐらいのムーブメントを起こしたいですね。

AVACUSで起きている仮想通貨同士の繋がりをもっと広げていきたいですね。現状では、各通貨にはっきりとした垣根があるように考えられていますが、通貨やトークン同士の生態系が繋がった方がもっと社会がよくなるというメッセージを一般の方にも伝えていけたらと思っています。

AVACUSはその通貨同士の垣根の無くなった世界の大地であり空でありたいです。

ーー自分たちが良ければいいのでなくて、社会全体が楽しい・面白い雰囲気を持てるためにAVACUSが存在するというメッセージが伝わってきました。AVACUS以外にも、まつかぶさんが関わるプロジェクトには要注目です!

雨弓さんは今後どのような活動を展開される予定でしょうか?

雨弓:ビットコインキャッシュ・エヴァンジェリストとして、ビットコインキャッシュの普及やビットコインキャッシュ決済店舗を増やしていくということは今までと変わりませんが、もっとプロダクトを作れるようになっていきたいですね。

というと、ビットコインキャッシュで具体的なプロジェクトが進行中なのでしょうか?

雨弓:いえ、そういうわけではありません。ビットコインキャッシュの普及活動で世界中の色んな方たちと話をしていると、みんな仮想通貨やブロックチェーンを利用してさまざまなサービスやプロダクトを開発されていて、すごく刺激を受けたんです。

なので、自分も仮想通貨やブロックチェーンを利用してサービスやプロダクトを開発したいという想いは以前からあったんです。

知り合いのエンジニアの方に構想中のサービス開発をお願いした事もあるんですが、もっと自分自身でプログラミングやブロックチェーンの事を理解したうえで指示を出せた方がよりイイ物が作れると思うんですよね。

なので、直近の数か月はプログラミングやブロックチェーンに関する理解を深めて、そこからサービスやプロダクト開発に移行していこうと計画しています!

Bitcoin.comのロジャー・バーなど、世界中の仮想通貨で有名な方達との関係も深い雨弓さんが開発するサービスは実に興味深いです!実際のサービスがリリースされた際には、是非お話を聞かせて頂けたらと思います!

たかしま編集長たかしま編集長

まつかぶさん、雨弓さん、本日は長い時間インタビューありがとうございました!

記事下「GMOコインコンバ」

【この記事を書いた女子会メンバー】

たかしま編集長
たのしい仮想通貨女子会編集長のたかしまです!日本一たのしい仮想通貨メディアにするべく仮想通貨女子一同頑張っていきますのでよろしくお願いいたします!
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