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2019.01.17 最終更新
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【2019年1月10日】仮想通貨の価格が大暴落し全面安!下落した原因とその対策を徹底究明!

仮想通貨,暴落

2019年1月10日、突如として仮想通貨相場が大暴落し一般投資家を震え上がらせましたね。今回は、そんな大暴落の流や原因を考察しながら、下落時にとるべき投資家のおすすめ対策をご紹介します。

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こんにちわ『はる』です。1月10日突如仮想通貨が大暴落!!みなさんは無事逃げ切れましたか?ここでは、そんな暴落時の対策などを中心にご紹介しますね!!



2019年1月10日に突如として仮想通貨全体が大暴落!

仮想通貨,暴落

2018年、数多くの著名人、有名人や投資家による予想はほとんど実らずに、年末の仮想通貨大暴騰は3年連続とはなりませんでした。

2019年に入り「今年の仮想通貨市場はどうなるのか」と思いながら、将来性のある投資銘柄を新たに探したり、新しくオープンする仮想通貨取引所の口座を開設したりしている方は多いと思います。

そんな中、2019年1月10日、年末から同日午前までビットコインをはじめとする各仮想通貨は順調に推移していましたが、午後3時頃に突如としてビットコインをはじめ全銘柄がほぼ同時に急落…。

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なんと1時間で80億ドルが吹き飛ぶ悪夢が訪れました…。




仮想通貨の価格はほぼ全てフリーフォールのように大暴落し、イーサリアムやビットコインキャッシュなどは主要銘柄の中でも「10数%の下落率」となり一般投資家を震え上がらせました。

今回は、そんな2019年1月10日~11日に発生した仮想通貨市場の大暴落原因とその流れ、下落時に投資家がとるべき行動などを考察していきます。

今回の仮想通貨の大暴落(下落)にあった流れとは!?

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2019年1月10日に仮想通貨全体を襲った大暴落によりほとんどの銘柄が下落しました。

ここでは、今回の仮想通貨暴落時の全体的な流れを追って考察していきます。

暴落前後と現在のビットコイン(BTC)価格

まずは、仮想通貨の基軸ともなっている「2018年末~2019年1月10日午前までのビットコイン(BTC)チャート」を振り返ってみてみましょう。

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年初から430,000円あたりを前後しながら横ばいに推移しており、2019年1月10日14:00のビットコイン価格は「1BTC=434,238円(JPN)」となっています。

しかし、さらにこの1時間後、誰もが予想しえない大暴落が発生しました。

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上のチャートを見てわかる通り、わずか1時間でなんと20,000円以上も急落しました。

この時の勢いは、さながらフリーフォールのようであり、大口の買いが入るものの全ての買い板を一気に飲み込んで大暴落しました。

その後、一旦下げは収まり下げ止まりからの買いが先行して一時的に少し価格は上昇します。

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しかし、翌日の2019年1月11日午前1時頃からふたたび暴落が始まり、「1BTC=410,000円」前後で推移していたビットコイン価格はさらに20,000円も大暴落してしまいました。

2019年1月11日の大暴落以降、ビットコイン価格は、「1BTC=390,000円~400,000円」前後を横ばいに推移し、一時的に400,000円に回復する時もありましたがその後下落しています。

結果的に、1月11日のビットコイン価格の終値は「1BTC=396,517円」で終わり、

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1月12日以降にさらに下落するのか、反発して上昇するのかわからない状況となっています!!



今回の仮想通貨全体の大暴落による影響は世界中の投資家に及んだ

2019年1月10日から発生した仮想通貨大暴落には、多くの投資家(特に一般の個人投資家)たちにとって、不安や焦りを感じさせるには十分すぎるほど衝撃的な出来事でした。

大暴落当時、わたくし『はる』はちょうど「bitbank」の歩み値を確認しながら今日の押し目買い地点をなんとなく考えており、

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たまたま下落の波に気づいて損失は免れました。

しかし、1月11日は平日のため副業で仮想通貨投資をしていたサラリーマンの方も多いはず…。


今回の仮想通貨全体の大暴落で、一気に含み損が増加したり、損切りを余儀なくされたりした一般の投資家は非常に多いと言われています。

ビットコインではなくイーサリアムが先行して下落していた

現在ネット上に散見される様々な情報を調査したところ、今回の2019年1月10日15時頃から発生した大暴落は、ビットコインではなくイーサリアムが先行して下落していた事がわかっています。

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上記は1月10日の2度にわたる大暴落時のイーサリアム(上)とビットコイン(下)の価格チャートですが、暴落開始時と暴落幅が違っているのがわかると思います。

また、今回のイーサリアム先行の大暴落により、時価総額はリップル(XRP)が再度イーサリアム(ETH)を抜いて2位に返り咲き、イーサリアムは3位に入れ替わっています。

仮想通貨取引所ごとに下落する時期や幅が違っていた

今回の大暴落の開始は、仮想通貨取引所ごとに下落開始時間や下落後の剥離率が違い、当時の状況をTwitter上でツイートした方によると、Bitfinexで先行してビットコインが売りに出されたようです。


また、仮想通貨全体の価格の下落とともに、基軸となるビットコインの時価総額、他のアルトコインの時価総額も大きくマイナスを記録しました。

結局「今回の大暴落はなにが原因なのか」を考察

では、「今回の大暴落の原因はいったいなんなのか」という事になりますが、ネット上では様々な情報が飛び交っており、どれも直接の下落原因かどうかという真相は不明です。

しかし、現状可能性のある今回の大暴落原因は以下になります。

  • NYダウ平均株価急落(前日比800ドル強の下落)に伴うアメリカの株式市場の影響
  • 中国の仮想通貨マイニングの大手『ビットメイン』のCEOジハン・ウー氏退任
  • イーサリアムクラシック(ETC)への51%攻撃被害が報告され始めた
  • 期待されていた金融庁の仮想通貨ETF承認検討報道が誤報だった
  • 海外取引所「BitMex」で再度アクセス障害が発生していた
  • 以前より高まっている取引所「Bitfinex」と仮想通貨「USDT」の価格操作疑惑
  • どこかの国の税金売りが影響している可能性
  • あくまでただの仮想通貨市場の全体調整による下落

など様々な原因が挙げられています。

ちなみに、常時大口資金の流れをトラッキングしていたBOTが、

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大暴落の日にあたる2019年1月10日午前11時ごろに「22,000BTC」もの大口資金が動いた事を警告していたそうです!!




仮想通貨が大暴落した原因を考察してみると意外な事実が発覚!

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Twitterやネット上で飛び交っている様々な仮想通貨大暴落の原因を調査しているうちに、ある意外な事実が発覚しましたのでご紹介します。

なんと『過去5年にわたって同時期に大暴騰が起きている』事が発覚

「仮想通貨」や「億り人」という名前が世間に浸透し始めてからトレードをし始めた方は非常に多いと言われています。

今回の2019年1月10日に発生した突然の仮想通貨大暴落…。

突然起きた最悪の出来事のように思われがちですが、過去発生した仮想通貨の暴落理由などを調査しているうちに、

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1月10日前後に「なんと過去をさかのぼって5年連続で大暴落している事実」が発覚しました!!




上記はあるTwitterの方からの投稿ですが、今回の仮想通貨大暴落は突然起きたわけではなくある意味「必然的に毎年同じタイミングで発生している」ようです。

過去5年にわたる仮想通貨大暴落期間は以下の通りです。

  • 2015年:1月13日〜14日
  • 2016年:1月15日〜16日
  • 2017年:1月11日〜12日
  • 2018年:1月16日〜17日
  • 2019年:1月10日〜11日(※あくまで現時点)

この「5年連続の大暴落」というサイクルに気づいている一般投資家の方は世の中にどれほどいるでしょうか…。

しかも、2019年1月10日から発生した大暴落は、日本時間の「15時」「午前1時」から2度にわたり発生しており、今後も続く恐れがありますので、

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この時間帯は「ポジションを持たない方が得策」と言えます!!



やはり仮想通貨取引を行う上で、過去発生した出来事は繰り返すという事を覚えておいて損はないという事実でもありますね。

2018年度後半のビットコインの下落原因を振り返る

現在、大暴落後のビットコイン価格を分析していくにあたって、少し尺度を広げて2018年11月の下落原因について少し振り返ってみましょう。

この時期の仮想通貨相場が下落した要因として、もっとも大きなものとされているのが「ビットコインキャッシュのハードフォークによる通貨分裂」と言われています。

これまでビットコインをマイニングしていたマイナー達が、ビットコインキャッシュの主導権争いに勝つためにビットコインではなくビットコインキャッシュをマイニングする事になりました。

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つまり、結果的にマイナーがビットコインキャッシュに移動してビットコインのマイナーが減少した事により未確認取引量が増加したんですね!!



ビットコインでは、この未確認の取引量が増加すると仮想通貨としての機能が果たせなくなります。

こうしたビットコインキャッシュのハッシュ戦争をめぐって、投資家の心理が悪化し仮想通貨の全体相場が下落し、マイナー撤退による通貨の売却につながって売り圧力をかけたと見られています。

こうした状況を踏まえた上で、現状大暴落した仮想通貨市場を見ていくと類似点が多い状況が見えてきます。

2日前にCoinbaseが、上記の1月10日大暴騰原因の可能性の一つとして挙げた「イーサリアムクラシックの51%攻撃」行為を発見したと報道したのが発端と言われています。

この後、日本でもイーサリアムクラシックを取り扱っている取引所に51%攻撃の懸念があるとされ、世界中の取引所が相次いで対応に追われ、さらに投資家心理へと影響しました。

ビットコインは非常に大規模なハッシュレートを有する仮想通貨と言われていますが、

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ビットコインベースとして開発された「PoW」アルゴリズムの仕組みを持つ仮想通貨はこの攻撃を受けやすいのです。



また、イーサリアムクラシックの他にも、世界中では多くのハッシュレート比率が話題となり他の仮想通貨への攻撃が広がる可能性が懸念されています。

イーサリアムクラシックの51%攻撃とは

「51%攻撃」とは、仮想通貨ネットワーク全体のマイニング速度の51%以上を支配し悪意を持って支配した上で不正な取引が行われる攻撃の事を指します。

この51%が支配された時には、具体的に「不正な取引を正当化」できたり、「正当な取引を拒否」できたり、マイニングを独占する事が可能になってしまいます。

現状、アルゴリズム(PoW等)の膨弱性をついた51%攻撃に対する有効的な対策は見つかっていません。

投資家や著名人など専門家の意見

では、2019年1月10日に起きた仮想通貨大暴落について、著名人や有名な投資家を含む専門家はどんな見解を示しているのかをご紹介します。

世界的にも有名な経済学者であり仮想通貨の投資家でも有名な「Alex Kruger」氏によれば、ビットコインは「3,600ドル」が重要なラインである事を指摘しています。


「なんて素晴らしいダンプだ!BTCが私の買いゾーンの3500〜3600ドル(日本円約38万円~39万円)付近に戻ってきた。

3300ドル(日本円約35万6600円)以下では利確して見直す必要があるが、本日は3700ドル以上で1日を終えて欲しい。3600ドル以下で価格が落ち着くとさらなる下落にバランスが傾くからだ。

3600ドルラインが重要な理由、それはそのライン以下で市場が再編したらブルトラップが上で待ち構えているからだ。」


また、「eToro」マーケットアナリストである「Mati Greenspan」氏は、他の著名人とは対照的に今回の大暴落原因については「何も見る物はない」と述べているのが特徴的でした。


ビットコインがさらに下落して、3,000ドル(日本円約324,200円)のラインを試す点について否定はせず、「ただ仮想通貨のボラティリティ(価格変動)が元にもどっただけ」とコメントしています。

確かに、株式やFXなどといった金融商品に対して、仮想通貨は法規制が整っていない面もあり価格操作がし放題であるという意見も散見されます。

そういった点では、今回の大暴落は「仮想通貨のボラティリティが大きいという特徴が顕著に出た事象」であると、

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特に投資技術のある著名人の中にはあまり慌てていない方も多く見られました。



大暴騰や下落相場で個人投資家が対策できる事

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ここまで、2019年1月10日に起きた仮想通貨大暴落の原因について様々な考察を行ってきました。

ここでは、今後も発生し得る可能性がある「大暴落」時において、一般投資家が下落相場対策としてできる事をいくつかご紹介しますので、ぜひ今後の下落時の参考にしてくださいね。

ビットコイン価格と保有銘柄は常に値動きを監視しておく

最近では、リップル(XRP)等を代表するアルトコインが、基軸となるビットコイン価格の連動から外れた動きをするようにはなっています。

ただ全体的な仮想通貨市場を見た場合は、今でもやはり時価総額が圧倒的に高くシェアがNo.1であるビットコインの価格変動によって動いています。

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つまり、ビットコイン価格が暴落すれば、それにつられて他のほとんどのアルトコイン価格も暴落します!!



そのため、現在取引をしている保有銘柄だけでなく、普段からビットコインの価格変動に気を配ったり、情報収集をしたりする努力は必要不可欠と言えます。

『ロスカット』と『ホールド』の判断を的確に行う

これは仮想通貨取引だけでなく株式投資やFX取引にも通じて言える事ですが、銘柄を購入する時に過去チャートから推測して必ず損切りと利確するタイミングを決めておく事が非常に大切です。

今回のような大暴落も、もちろんあらかじめ損切りラインを決めていた価格でちゅうちょなく損切りする事で「損失を最低限に抑えて次の利益獲得に動ける」ようになります。

逆に、気に入った仮想通貨を「数年スパンで長期ホールドを考え低価格のうちに銘柄を購入している」のであれば、

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価格を下げた時に買い増しをするのが良いでしょう!!



その場限りの板を見て購入したり、ネット上やTwitter等の投稿を信じて購入したりと中途半端に投資スタイルをコロコロと変える投資方法では利益は絶対に出ません。


特にTwitter投稿やネット上のチャット発言などは「売り煽り・買い煽り」が多いので、こうした他人の発言(ノイズ)には惑わされないようにしましょう。

値下がりした時こそチャンス!底値に近い価格で大量に購入し仕込んでおく

2019年1月10日に起きた今回のような大暴落中にポジションを取っていなかった場合こそ、利益を出すチャンスが訪れたと考える人が「実際に大きな利益を出している人」になります。

実際に仮想通貨取引をすると実感しますが、株式やFXとはボラティリティ(価格変動の幅)が圧倒的に違います。

そのため、今回のような大暴落をまのあたりに実感してしまうと、いくら頭では「下落時こそ買い増しのチャンス」だと分かってはいても購入するのは非常に難しいでしょう。

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ただ、利益を大きく出したいのであれば「暴落時こそが最大のチャンス」という事は頭に入れておきましょう!!



もちろん、今回の暴落時のように1度だけでなく2度目も大暴落が来る事を想定しながら買い増しのチャンスを伺う事によって、後に大きな利益を出す事が可能になります。

ただ、この買い増しのタイミングや日々の価格変動差を利用して押し目買いするタイミングは、

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何度も取引をして経験を積み試行錯誤しなければ身に付きませんので、最初は少額でタイミングを覚える事をおすすめします!!



暴落時に『FX取引』を活用して狙いにいく

「大暴落」や「下落」と聞くと、マイナスイメージしかないように思えますが、仮想通貨のFX取引では「買い」ではなく「売り」から入るショート(空売り)が存在しますよね。

今回の大暴落のようにあらかじめ「この期間は5年連続で暴落している」「何時に暴落が来る可能性がある」という情報を知り、大暴落が始まった直後にショートを入れる事で大きく利幅を取る事が可能です。

最近では、ビットコインだけでなくアルトコインFXにも対応した仮想通貨取引所が増えてきていますので、これを利用しない点はないですよね。

ただ、FX取引をする際には、仮想通貨取引所ごとに定められたレバレッジや証拠金維持率、レバレッジ手数料などは事前に調べておきましょう。

また、初めて仮想通貨FX取引をする場合、必ず無くなってもよいぐらいの少額資金で、

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ショートの流れを掴んでから取引する事で売買のタイミングを覚える事をおすすめします。



ビットコイン建てでプラスになっている銘柄を把握しておく

今回のような大暴落時、ほとんどの投資家が円建て価格を見ようとしますが、それよりも大事なのは「ビットコイン建てで下落時に下降率が低い(もしくはプラス)仮想通貨」を確認する事です。

それはなぜか…?

日本円の変動率が以下の3項目を参考に計算されているからです。

  • ビットコイン価格の変動率
  • アルトコイン価格の変動率
  • ドル円価格の変動率

例えば、ビットコイン価格が暴落しそれに連動してアルトコインも暴落している場合、アルトコインの変動率は非常に高くなっていると言えます。

世界規模の仮想通貨市場で見た場合、ビットコインの占める割合は非常に大きく、日本円とアルトコインの取引高は非常に小さいので、利益確定するためにはビットコインに戻して売る方が多いのです。

最近ではリップル(XRP)の取引ペアを取り扱っている海外の取引所が増えてきています。

このリップルに関して言えば、最も多いのがビットコインとの取引、次いでアメリカドル、そして日本円の順となっており、

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実は日本円との取引量は少ないのが現状で利用している取引所も海外が多いようです!!



利益確定は最終的には日本円にする事なので、取引量の多いビットコインにしてから円で利確するのがもっとも一般的と言えます。

以上のような考察から、暴落時はビットコイン建てで下落していない仮想通貨を保有するのが重要と言えます。

「取引したアルトコイン⇒ビットコイン⇒日本円」で利確する事で、直接アルトコインを日本円に換えるよりも損失が少なく済むというわけです。

【2019年1月10日】仮想通貨の価格が大暴落し全面安!下落した原因と対策まとめ

仮想通貨,暴落

今回は、2019年1月10日に突然発生した「仮想通貨全体の大暴落」についての流れや原因、そしてこうした下落時の対策を中心に詳しくご紹介しました。

仮想通貨取引を始めたばかりの方にとって、こうした大暴落はその後の経験として非常に役立ちます。

前述したように、普段の取引から過去の出来事やチャート情報を振り返って分析し、「暴落に備えた立ち回りを意識した投資」をする事は非常に大切です。

暴騰する時は取引初心者でも利益を出す事は非常に簡単ですが、

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莫大な利益を出している投資家ほど、この下落時の立ち回りがなかば無意識のうちに身についています!!



そのため、2017年末の起きた大暴騰や2018年後半、2019年1月に起きた今回のような大暴落を想定し常に対策を意識しながらトレードをするのがベストと言えるでしょう。

機関投資家の参入が予想されている2019年において、仮想通貨の中でも世界中から注目されているリップル(XRP)の動向もぜひ頭に入れておきましょう。

リップル(XRP)の2019年の動向に関してはこちらの記事で詳しく解説していますのでぜひご覧ください。



最終更新日:2019年01月17日

【この記事を書いた女子会メンバー】

はる
今年の春から大学生ですo(^▽^)o仮想通貨は将来がちょっと不安で、投資の勉強を始めたのがきっかけ。目標はうちにお猫様をお迎えすること!仮想通貨は楽しんでやっていきます。
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