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2019.03.04 最終更新
えりな

仮想通貨が今後「最高値を回復するには11年」かかる!?カルダノ創設者が語る予想を徹底考察

仮想通貨,今後

低迷を続ける仮想通貨市場ですが、2017年末バブル時の最高値を再び更新するには11年の月日がかかると言われています。ここでは、そんな仮想通貨市場の今後に関連するニュースや著名人の予想を中心に考察します。

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目次

えりなえりな

低迷する仮想通貨市場の行方が気になって眠れない『えりな』です。今回は、「仮想通貨市場は今後いつ回復するのか」を考察していきたいと思います!



カルダノ創設者が「仮想通貨が過去最高値を回復するには10年以上かかる」と予想

2019年1月17日、イーサリアムの生みの親であり、カルダノ(ADA)の創設者でもある天才「チャールズ・ホスキンソン氏」がコインテレグラフのインタビューで仮想通貨の今後に対しての重要発言が話題になっているんですよ。

2017年末の仮想通貨バブル時につけたビットコイン最高価格まで回復するには今後10年以上はかかるだろう」と予想したんです。

現在も低迷が続く仮想通貨相場ですが、

えりなえりな

このチャールズ氏の発言にある「10年以上(あるいは11年)」という数字には、もちろん根拠があるんですねー!!



今ではオンラインショッピングで最大級の「Amazon」と比較して、2,000年に起こったITバブル時の最高価格を更新するのに実際11年~12年の歳月がかかっていると指摘しています。

つまり、10年以上の年月を経てようやくITバブル時の最高値を更新したAmazonと、今の仮想通貨業界が似たような成長パターンになると予測しているわけなんです。


また、上記Twitterにもあるように、チャールズ氏は「インフラは10年以上、ソフトウェアは3~5年、規制は5年以上」の年月がそれぞれ成熟するまでに必要と述べています。

ウォール街の投資家は新たな投資チャンスを伺っている

低迷を続ける仮想通貨市場が回復するには、今後ウォール街機関投資家の参入は必要不可欠という見解は多いですよね。

チャールズ氏もこの意見は同じで、仮想通貨市場が回復する要因の一つとして「機関投資家参入の重要性」を強調しています。

ただ、機関投資家の莫大な資金が流入するには、今の仮想通貨業界は規制があいまいでありボラティリティが高すぎる点など問題となる要素は多いようです。

こうしたウォール街の機関投資家たちは特に、洗練された金融商品やオプション取引などしっかりと規制されたものに好んで投資するため、今後、仮想通貨業界の規制化をしっかりと行う必要はあると言われています。

アメリカ投資ファンドが今後「2019年内に仮想通貨市場回復」を予想するポイント

仮想通貨,今後

仮想通貨業界に対して強気な姿勢を維持し続けている事で有名な投資顧問会社「Fundstrat」の「Thomas Lee(トーマス・リー)氏」が仮想通貨市場の今後の展望を語っています。

ここでは、そんなトーマス氏が今後の仮想通貨市場に対して強気な展望をご紹介します。

ポイント①今後の仮想通貨市場はやがてポジティブなものへと変化する

Thomas Lee(トーマス・リー)氏は、アメリカのニューヨークを拠点とする投資顧問会社「Fundstrat Global Advisors」の共同設立者です。

リー氏は、今後の仮想通貨市場の動向について、いくつかのポジティブ要因によって2019年末までに価格回復の兆しがみられると語っています。


上記は、2019年2月8日にリー氏が自身のTwitter上に投稿したものですが、

えりなえりな

現時点で仮想通貨市場にあるネガティブ要因が徐々にポジティブ要因へと変化していく事を語っており、非常に興味深い見解を述べているんですよ!

ここで、リー氏がアップした2枚目の画像が特に要注目とされていますので、「今後仮想通貨市場回復に関する12のポイント」を以下に簡単にまとめてみました。

  • アメリカドルpositive:アメリカドルが下落すると予想
  • 発展途上国とその地域の市場positive:収益率が株式市場を超える
  • ビットコイン VS 200日移動平均線】positive:年末までに上抜ける
  • 機関投資家positive:寄付投資による投資
  • 法定通貨⇒仮想通貨の流入positive:取引所「Binance」がクレジットカード採用
  • 仮想通貨⇒法定通貨の売却positivee:取引所「BITMEX」全体がボリューム低下
  • 仮想通貨ファンドの資金調達negative:資金調達が困難
  • ビットコイン・ライトニングネットワークの拡張性向上positive:臨界点に達する
  • セキュリティのインフラpositive:機関レベルのカストディサービスが到来する
  • SECによる規制リスク】neutral:より多く自主規制される
  • ICOのトレンドpositive:新しいICOの減少によって衰退化
  • Bitmain、BitfuryなどのIPOpositive:今までより関連性の高い資産クラスを作成

※ICOのトレンド衰退については、STOという新しい資金調達手段が主流となりそうです。

ICOとは違う今後の仮想通貨による主な資金調達手段「STO」については以下の記事を参考にして下さいね。



ポイント②機関投資家による資金調達が進む可能性

Fundstrat社の諮問(有識者などに意見を求める)チームによると、「アジアやアフリカを中心とした発展途上国の新興市場が現在のアメリカ株式・債権市場を超える可能性がある」と期待しているようです。

Fundstrat社のアドバイザーは、現状仮想通貨の「カストディサービス・店頭取引」などのソリューションが新たに出てきているために、2019年はより機関投資家の資金調達が進むと見ています。

ポイント③アメリカドルが今後約半年で下落

Fundstrat社では、今後4~6ヶ月間にアメリカドルが下落する可能性が高いとも予想しています。

従来、アメリカドルとビットコイン価格の値動きについては、「全く逆の方向になる」事が確認されているため、

えりなえりな

今後ビットコイン価格が上昇するのであればアメリカドルは下落する可能性が大きいと予測しているようですね!



ポイント④一般投資家の関心が高まる要素がある

リー氏が上記Twitter内の画像で挙げたように、「仮想通貨取引所Binanceが最近クレジットカードオプションサービスを追加」した事が、一般投資家の間で非常に話題になり関心が高まっているようです。


こうしたBinanceによるクレジットカードサービスの追加などのポジティブ要素が2019年にはほかにも複数存在しているので、

えりなえりな

ビットコインを含む仮想通貨価格は回復の兆しが見えると予想しているようですね!



仮想通貨バブルはドットコムバブルに似ていた!?株価と仮想通貨のチャートを比較

仮想通貨,今後

「仮想通貨元年」と呼ばれた2017年にビットコインの知名度は一気に上がり、仮想通貨関連ニュースも多くなりました。

2018年には初頭からバブルが崩壊し、Coincheckの仮想通貨流出事件などとネガティブ要因が重なり市場は全体的に低迷しましたが、ブロックチェーンなど仮想通貨の持つ機能性にまだまだ注目が集まっています。

ここでは、2019年に仮想通貨市場がどのような展開を見せるのかをみていきましょう。

似すぎているNASDAQの週足チャートと仮想通貨ビットコインの日足チャート

仮想通貨相場の今後を予想する上で過去チャートは非常に重要な要因となりますが、Twitter上で以下のような面白いツイートを見つけましたのでご紹介します。


よく「すべての市場サイクルは繰り返される」などと言われますが、

えりなえりな

2017年末に起きた仮想通貨バブルによる全体相場の大暴騰はまだまだこんなものではないと言っているわけですね!



仮想通貨,今後



上図がNASDAQのドットコムITバブルの週足チャートですが、画像内にある「We are here」と記載されているところが現時点という事ですね。

次に、ビットコインの2018年日足チャートを見てみると…、

仮想通貨,今後


えりなえりな

バブル時に大暴騰した時のNASDAQ週足チャートに似ている事がわかりますよね!



この酷似したチャートを見る限りでは、今後仮想通貨相場が回復、上昇トレンドに反転し2017年のバブル以上の高値を更新する可能性はあるというわけですね。

ただ、相場が回復するという事はそんな単純な話ではなく、ITバブル以後、あの最大手Amazonでさえもバブル時の最高値を更新するのに約11年もの月日がかかっています。

ビットコイン価格がNASDAQをなぞる動きは15倍!

ご紹介したビットコイン価格とNASDAQの各バブル時の動きが酷似している点から、今後の仮想通貨相場が回復する可能性がある事がわかりました。

ただ、ドットコムITバブル最高値を回復するまでに約10年以上かかったという事から、ビットコインを含む仮想通貨市場もそれ相応の年月が必要という意見も多数散見されます。

しかし、以下のBloombergのニュース記事によれば、モルガン・スタンレーレポートにて、

えりなえりな

最近のビットコインの価格変動が、NASDAQ総合株価指数の動きをなんと「15倍の速さでなぞっている」と指摘しているんです!



「ナスダックは2000年3月のピークまでの519日で278%上昇。
ビットコインは昨年12月に付けた最高値の1万9511ドルまで、35日間で248%値上がりした。

ビットコインは12月のピークの後、3回の下落局面があり、それぞれ45-50%下落。
ナスダックは2000年以降の弱気相場で5回の下げ局面があり下落率は平均44%と、ビットコインとほぼ同じだった。


もし今後、仮想通貨市場の価格が前述したような動きを見せるなら、ビットコインを含む仮想通貨がバブル時の最高値を更新する時期は、

えりなえりな

ちょうど「2019年内」くらいではないかと予測されていますが、みなさんはどう思われますか?



仮想通貨相場の今後の動向に大注目!主な銘柄別の動向を徹底考察

仮想通貨,今後

さて、ここまで仮想通貨相場の今後の動向について考察してきました。

ここでは、2019年低迷する仮想通貨市場を生き残り、再度上昇に転じる可能性を秘めた主な銘柄についてご紹介します。

今後期待されているビットコイン(BTC)の動向予測

2018年末には「1BTC=200万円」だったビットコインも2019年2月14日現時点では「396,000円前後」となっています。

仮想通貨,今後



2018年の仮想通貨全体低迷期には、一時期「1BTC=40万円台」まで下がった時期もありましたが、ビットコインの歴史から見ればこの時期が転換期であったとも言えますね。

今後のビットコイン価格の動きとしては、急騰してから横ばいでつけた最安値「361,000円ライン」を割るかどうかがポイントと見ている方が多いようです。

テクニカル指標的にみても、このラインは非常に重要でありもし下回れば再び下落、横ばいが続けば徐々に上昇する事が考えられます。

どちらにせよ、2020年は4年に一度の半減期をむかえますし、

えりなえりな

2019年内に機関投資家の参入も期待出来る事から、今後は上昇に転じる可能性は高いと言えるのではないでしょうか!



今後期待されているリップル(XRP)の動向予測

リップルは「国際間の送金・決済機能に特化」した仮想通貨で、2018年は全体相場におされてXRP価格自体は低迷しましたが、好材料となる提携や新サービスなどのニュースは非常に多い年でした。

特に期待されているのが、リップル社が提供しているサービス「Ripple Net」ソリューションの一つである「xRapid」です。

Ripple Netに参入する企業も2019年に入り一気に11社増加して、現在は200社以上となっていますので、

えりなえりな

今後こうしたxRapidソリューションの動向には特に要注目と言われていますね!



XRP価格の今後の変動については、ビットコインとの連動から外れつつある点もあり、今後全体相場が回復していけば、もっとも伸びる可能性を秘めた仮想通貨と言えるでしょう。

リップルがなぜここまで注目されているのかは、ぜひ下記記事を参考にしてくださいね。



今後期待されているイーサリアム(ETH)の動向予測

時価総額こそリップルに抜かれはしましたが、イーサリアムもリップルと同じくプラットフォームの名称であり、数多くのアルトコインがイーサリアムベースとして開発されています。

特にイーサリアムの持つ機能の一つ「スマートコントラクト」機能は、ブロックチェーン上に契約内容を付加して自動実行するシステムで、多くのアルトコインがこの機能を実装しています。

Dapps(分散型アプリケーション)が開発されはじめた当初は、イーサリアムベースのものが多かったんですが、

えりなえりな

最近ではトロンなどの急成長に押され気味ですよね…。



ただ、今後はその高く汎用性のあるプラットフォームとしての機能やスマートコントラクト機能を搭載した商品が企業に採用される事により、知名度とともに価格も上昇していくと見られます。

今後期待されているネム(XEM)の動向予測

2019年1月30日に報道された財政難による仮想通貨ネムのサポート団体「ネム財団」が組織の再編成をした事は記憶に新しいニュースですよね。

ネムは国内でも特にコミュニティの結束が強く人気が高い仮想通貨で、アルゴリズムも独自の「PoI(プルーフオブインポータンス)」と呼ばれる仕組みが採用されています。

PoIアルゴリズムでは、ネムのネットワークに貢献したユーザー全てに報酬が支払われるハーベスティングというマイニングに替わる制度が導入されています。

今後、ネム財団による組織の再編成により一時的にゴタゴタは続くかもしれませんが、その後は全体相場が回復すれば上昇に転じる可能性は大きいでしょう。

今後期待されているビットコインキャッシュ(BCH)の動向予測

過去にビットコインのハードフォークにより分裂誕生したビットコインキャッシュは、ビットコインよりもブロックサイズが大きいのが特徴で、ビットコインから分裂した通貨の中でもっとも知名度が高い仮想通貨です。

2018年11月に実施されたビットコインキャッシュのハードフォーク問題でさらに2つの仮想通貨が分裂し、市場全体に大きな影響を与え一時相場は急速に冷え込みました。

昨年一騒動あったビットコインキャッシュですが、通貨としての実用化に向けた取り組みは世界中で実施されています。

中国の大手マイニングプール兼取引所「ViaBTC」や「KuCoin」「OKEx」などが、

えりなえりな

ビットコインキャッシュを基軸通貨として採用している点から今後は利用者が増加する見解が多いようですね!



また、ビットコインよりも決済速度に優れているため、2018年8月にはビットコイン決済大手として有名な「bitpay(海外)」、2018年6月には、BitPointが展開する決済サービス「BitPoint Pay」に対応しました。

今後ビットコインキャッシュの利用者が増加するにあたって様々な問題・改善案がされそうですが、まだまだ発展途上の仮想通貨なので決済通貨としての将来性は高いと言えます。

今後期待されているライトコイン(LTC)の動向予測

ビットコインは金・ライトコインは銀」と例えられるほど近年知名度を上げているのがライトコインです。

ビットコインをベースに元Googleエンジニア「チャーリー・リー氏」により開発された仮想通貨で、スクリプト方式の暗号化技術を採用しているので一般のPCでもマイニング可能な点が魅力です。

また、ライトコインは数ある仮想通貨の中でも「アトミックスワップ(第三者を介さず直接取引が可能になる機能)」を実装している点が注目されています。

今後は、他の通貨にはないこうした機能性を活かして、利便性の高さが評価され企業との提携などが進めば価格上昇は十分に期待できる可能性を秘めた仮想通貨です。

今後期待されているリスク(LSK)の動向予測

リスクは、Dapps(分散型アプリケーション)を構築するためのプラットフォーム上で使用されている仮想通貨として有名です。

イーサリアムやネムと同じスマートコントラクト機能を実装しており、イーサリアムの欠点を補った通貨とも言われているほど機能性や拡張性に優れています。

また、メインとなるブロックチェーンの他にもう一つサイドチェーンが実装されており、何らかの問題が活性した際に対処しやすくなる点も優秀です。

今後は度重なるアップデートが予定されていますので、そのたびに仮想通貨としての機能・価値が上昇するとともに価格も上昇する事が期待されています。

2019年直近の仮想通貨相場に関する専門家の見解・予想

仮想通貨,今後

2019年に入り仮想通貨相場は、1月10日から発生した大暴落を引きずりながら低迷を続けています。

今後、仮想通貨関連の専門家たちはどのような見解・予想をしているのかをいくつかご紹介します。

「Galaxy Digital」創設者&現CEO『マイク・ノボグラッツ氏』

2018年も強気な仮想通貨相場予想をしていた「マイク・ノボグラッツ氏」ですが、2019年の予想は「今後数か月間は上昇しない」と慎重な見解のようです。

こうした慎重な予想となる背景には、やはり他の著名人と同じく「機関投資家の参入が難しい状況にある」点があるようです。

ただし、ノボグラッツ氏は、2019年から長期的に見た場合にはポジティブな展望を示しており、機関投資家は必ず参入する点とともに、コインテレグラフにて以下のような強気な発言をしています。

「ビットコインはデジタルゴールドになる。米ドルや中国マネーなどソブリンマネーではない」



ノボグラッツ氏を含む多くの著名人が機関投資家の参入には、現状遅れているビットコインETFの承認やBakktといったきっかけとなる材料が必要ですので、今後のこれらの動向には要注目です。

ファンドストラッド社テクニカル・アナリスト『ロバート・スライマー氏』

仮想通貨などのリサーチ会社「ファンドストラッド社」のテクニカル・アナリストを務める「ロバート・スライマー氏」が今後の展望を語りました。

上記でご紹介した「トーマス・リー氏」と同じく、仮想通貨市場の価格は今年中に底値をうち年末に向けて今後回復する可能性が大きいという見解を示しています。

仮想通貨市場が回復する最大の要因が「アメリカドル安が進行する」事を挙げています。

ご紹介したように、仮想通貨価格とアメリカドルの関連性については、今のところ確実ではないものの、今後相場回復のポイントとして重要になってきそうです。

カルダノ創始者も予想!仮想通貨が最高値を回復するには11年かかる!?相場の動向と予想まとめ

仮想通貨,今後

今回は、過去のITバブル時代の過去チャートと仮想通貨バブルのチャートが似ている点や、仮想通貨が最高値を再び上回るには10年以上はかかるという点についてご紹介しました。

ビットコインに関しては、2019年2月末までにSECがビットコインETF認証の最終期限が迫っており、

えりなえりな

仮に認められる事になれば仮想通貨市場に大きな影響をもたらすため、こちらの動向は要チェックと言えます!



2018年にはかなり強気の価格予想をしていた有名投資家などの著名人も、かなり仮想通貨市場の低迷が長引いたために、直近の予想ではやや慎重な予想にとどまっています。

特に、2019年中旬頃から年末に向けての期間が、「今後の仮想通貨市場回復へのターニングポイントになる」と指摘する専門家は多く、気長に相場が上昇するのを待つのが賢明と言えそうです。

えりなえりな

また、来月から確定申告が時期となりますが、みなさん仮想通貨の損益計算は大丈夫ですか?



仮想通貨取引時に得た利益(所得)の計算方法やお得な節税対策については、以下に記事にてまとめていますので、ぜひ確定申告の参考にして下さいね。



記事下「GMOコインコンバ」

【この記事を書いた女子会メンバー】

えりな
投資で稼いで生きていきたいと本気で考えています(๑•̀ㅂ•́)و✧全てはおっさんとタバコ臭あふれる職場から脱出するため・・!!それを考えれば投資のリスクなんてへっちゃらです笑
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