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ブロックチェーンエンジニアの時代到来?!需要急増で給与も高いって本当?

ブロックチェーン,エンジニア

近年、仮想通貨事業が拡大の一途をたどる中、ブロックチェーンエンジニアの需要が急増しているようです。今回は、そんなブロックチェーンエンジニアがなぜ需要拡大しているのか、実際の給与や仕事内容を中心にご紹介します。

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こんにちわ『さおりん』です。近年、世界的にブロックチェーンエンジニアの需要が増加しているのをご存知ですか?今回は実際の想定給与や仕事内容についてご紹介していきます。



目次

世界中でブロックチェーンエンジニアが急増中!給与や将来性も抜群!?

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テック人材マッチングを行っている「Hired」の調査により、世界中のソフトウェアエンジニアの最新レポートを発表し話題になっています。

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上記レポートを見てわかるように、近年ブロックチェーンエンジニアの需要が一気に拡大しており、なんと「前年比で517%も増加」している事が明らかになりました。

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一言にブロックチェーンエンジニアといっても「システムエンジニア」や「バックエンドエンジニア」「ソリューションアーキテクト」など実に様々な職種がある事をご存知ですか?



現在、仮想通貨相場は依然として低迷中ですが、仮想通貨技術はめまぐるしく進歩しており、デジタルIDやスマートコントラクトなどの機能、分散アプリケーション、ブロックチェーンの導入は進むと言われています。

そのため、将来的にもブロックチェーンエンジニアの需要は今よりも高まる可能性が非常に高いのです。

今回は、そんな最近需要が一気に高まっているブロックチェーンエンジニアの気になる年収や必要となる知識、需要拡大の理由など様々な視点から考察していきます。

ブロックチェーンエンジニアの気になる『年収』はいくらなのかを調査

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では、実際にブロックチェーンエンジニアとして働く際の給与(年収)がいくらくらいなのかという点は非常に気になりますよね。

今回はブロックチェーンエンジニアの気になる平均給与などについてみていきましょう。

『HIRED調査』によるブロックチェーンエンジニアの平均給与が凄い…!!

冒頭でご紹介した「Hired」の調査によると、ブロックチェーンエンジニアの平均給与所得は「約16万ドル(日本円で約1,700万円)」という結果が出ています。

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平均といっても、上記グラフを見ればわかる通り、最も多い中央値が「16万ドル以上」となっている点には驚きですね。

一般職種で年収2,000万円と言えば、実は各業界でもトップクラスの年収にあたりますので、いきなり2,000万円を目指せるのかというと少し難しいでしょう。

上記グラフに出ているブロックチェーンエンジニアの平均給与2000万円以上については、実際に必要とされているコンピュータ言語などの知識や、様々なスキルを兼ね備えた人材の年収とも言えます。

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ちなみにアメリカでは、単純にプログラムのコーディングだけできる人よりも、マーケティング経験のあるデザイナーのようなスキルを持つ人の方が重宝されているようですよ!



さらに、コンピューターサイエンスなどの学位を持っていないと雇用されにくいそうですが、近年世界中でブロックチェーンエンジニアの人手が足りない状況になっています。

そのため、中にはたった約1カ月のエンジニアスクールを卒業すると同時に、ブロックチェーンエンジニアとして雇用された人も居ると言われています。

ブロックチェーンエンジニアは年収と比較すると他業種よりも敷居は低い傾向

職種としての需要が高いという事は、「仕事に就きやすい」という事にもつながりますがが、基本的にIT関連事業の仕事はアメリカをはじめとした先進国では収入が高い傾向にあるようです。

とはいえ、ブロックチェーンエンジニアは、年収2,000万円を狙える職種である事は事実です。

ちなみに「Hired」の調査によれば、業界全体の世界平均給与が「13万5,000ドル(日本円約1,500万円)」なので、ブロックチェーンエンジニアが特別に高いわけではなさそうです。

ただ、他業種に比べて経験や熟練度といった点で見た場合、2,000万円の年収を目指すにはブロックチェーンエンジニアの方が難易度としては低いと言えるでしょう。

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とにかくブロックチェーンエンジニアの数が少ないため、これから頑張って投資した学習コストに比べると見返りは大きく将来性は抜群である事は間違いありません。



世界的統計では『年収2000万円』でも日本では実際どうなのか

ご紹介した「Hired」の調査はあくまで世界規模のものになりますが、実際日本でのブロックチェーンエンジニアの収入はどれほどになるのでしょうか。

仮想通貨の認知度が高いアメリカなどに比べて、日本の場合はブロックチェーン関連の会社自体がまだまだ少ないと言われています。

分散型であるブロックチェーンの典型的な利用ケースは、国際的規模で力を発揮します。

現時点で、日本人が国内でブロックチェーンエンジニアを目指す場合には、仮想通貨取引所やブロックチェーン企業などと提携しプロジェクトを進めている大企業、ブロックチェーン導入のための受託企業がメインとなるでしょう。

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日本でエンジニアと呼ばれる人たちは主に20代から30代前半と言われており、20代で300万以上、30代で400~500万くらいです。



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上記のように、実際にネット上の求人誌「Indeed」で、ブロックチェーン関連のエンジニアの求人を探してみた結果、1,000件以上ヒットしましたが全てがブロックチェーンエンジニアではないようです。

ざっと見て、ブロックチェーンに携わるエンジニアの年収は「約500万~600万が中央値」でしたが、募集年齢も20代からたくさん存在する事から年齢による差はあまりないと考えても良いでしょう。

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いきなり2,000万円という年収はさすがに狙えませんが、一般職以上の平均年収は上ですし、就職後に独立してフリーランスになれば2,000万円は超えるかもしれませんね。



ブロックチェーンエンジニアになるために必要な知識と開発言語

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上図は、ブロックチェーンに関連する様々なエンジニアの区分けになります。

ただ、ブロックチェーンエンジニアという言葉自体がまだまだ定着していないため、エンジニアとしての定義もあいまいなのが現状ですが、主な仕事内容としては、

  • 仮想通貨のブロックチェーン開発に携わっている
  • ブロックチェーンについての研究・リサーチをしている
  • イーサリアム、イオス、ネオなどでDAppsを開発している

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これら全てがブロックチェーンエンジニアにあたりますので、要は「ブロックチェーンに関連するエンジニア」がブロックチェーンエンジニアと言えますね。



ウェブ関連のエンジニアがウェブエンジニアと呼ばれるのも同義です。

ライブラリは『JavaScript』が多い傾向

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前述したように、定義があいまいなため「ブロックチェーンエンジニアだから開発言語はコレ!」といったようなものはありませんが、覚えておくべき開発言語はいくつかあります。

その中でも特に、「JapaScript」はブロックチェーンのライブラリが多く出ていますので今後も知識をつけておいても損はない言語と言われています。

実は、ビットコインやイーサリアム、リップル、リスクといった数々の有名な仮想通貨のブロックチェーン上でのトランザクション処理やアドレス生成処理などは「JavaScript」が使用されています。

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もともと「JavaScript」はウェブを構成するHTMLとも相性が良い点や、ブロックチェーンがブラウザ上で使用する事を想定して開発されているからですね。



ビットコインやライトコインなどの開発に携わりたいなら『C++』

ビットコインやライトコインなどの仮想通貨は、「C++」で開発されている事で有名ですので、実際にソースコードを読み開発に携わるには「C++」の知識は必要不可欠となります。

ただ、商用プログラミングとして定評のあるオブジェクト指向言語「C++」は、開発言語の中でもハードルが高いと言われています。

あくまでブロックチェーンを利用したサービスを作りたいという人は、学ばずとも大丈夫です。

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実際、ビットコインやイーサリアムがどのように実装されているかという方法を把握していなくてもブロックチェーンサービスは作る事が可能なのです。



ちなみに、ビットコインキャッシュだけは「Golang」という開発言語が実装されたクライアントができたため、「Golang」を習得する事で開発に参加できます。

イーサリアムなどDApps開発に携わりたいなら『Golang』

アルトコインでも特に人気が高いイーサリアムは、さきほどご紹介した「Golang」で開発されています。

こうしたイーサリアムのブロックチェーン開発自体に携わるには難しいかもしれませんが、イーサリアムを使用したDApps(分散型アプリケーション)を作る事は、実はそれほど難しくありません。

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DApps開発に必要な言語は、スマートコントラクトで実装されている「Solidity」という言語です。



他に「Vyper」という言語もありますが、現時点では「Solidity」の方が情報は多く学びやすいため初心者であれば「Solidity」がおすすめです。

「実際に学習してみたい」という人は、「CryptoZombies」という無料サイトが非常におすすめですので、ぜひ試しに一度使ってみましょう。

ウェブ系エンジニアからブロックチェーンエンジニアは知識を活かせる

ブロックチェーンエンジニアは、独学でも一から習得する事は基本的に可能です。

ただ、スマホアプリの開発(ゲームなど)やウェブシステムを開発するエンジニアであれば、比較的ブロックチェーンエンジニアに転職しやすいようです。

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特に、ブロックチェーンエンジニアに求められる知識として、「ウェブやサーバー等の基礎知識、データベースの基礎知識は必要不可欠」と言われています。



つまり、現時点で普及しているウェブサービス構成技術を代替可能なものが「ブロックチェーン技術」となるので、既存の技術・知識を身につけている人は理解しやすいようですね。

世界的なブロックチェーンエンジニア需要拡大の理由を考察

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求人サイト「Glassdoor」の調査によると、ビットコインの相場はここ1年下降トレンドとなっていますが、ビットコインおよびブロックチェーン関連の仕事は「前年比で300%増加」しているようです。
(参考サイト:Coingape

ここでは、近年世界的に需要が拡大しているブロックチェーンエンジニアの各国の現状や、需要拡大の理由をご紹介していきます。

世界各国におけるブロックチェーンエンジニアの需要

世界的に見た場合、特にブロックチェーンエンジニアの求人需要が拡大しているのが、アメリカの「ニューヨークとサンフランシスコ」で、次に「シンガポール、トロント、香港」が増加しているようです。

ICOなどの資金調達をしたブロックチェーンスタートアップ集中地域とブロックチェーンエンジニアの求人需要は比例しており、そのまま重なるわけですね。

また、前述したとおり、最近では日本国内でもブロックチェーン関連のエンジニアは需要が拡大しつつあるため、今ブロックチェーンの知識がなくても将来的にエンジニアとして学習する価値は大いにあると言えますね。

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では、なぜ近年これほどまでにブロックチェーンエンジニアの需要は拡大しているのかという理由をみていきましょう。



理由①ブロックチェーンエンジニアは人手不足で需要が高い

既にご紹介したとおり、ブロックチェーンエンジニアの需要が高くなる事に比例して給与も上がっており、機械学習領域のエンジニアと同等とも言われているのです。

つまりは「ブロックチェーンエンジニアの給与が高騰してしまっている」のが現状です。

仮想通貨業界の認知度が一気に向上しはじめた事や、仮想通貨の主な機能にあたるブロックチェーン技術が目まぐるしく進歩を遂げている事が原因で人手が足りなくなっているんですね。

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ただ、現時点ではまだ日本でのブロックチェーンエンジニアの給与は世界平均と比較してもそれほど高くはないと言われています。



こうしたエンジニア求人をリサーチする際には、より多くの求人があるアメリカ(ニューヨークやシリコンバレー等のエリア)の給与が反映されているため給与に差があるようです。

理由②優秀で面白い人材と一緒に働ける期待値が高い

ブロックチェーン技術は、将来的に新規性が非常に高い領域と言われており、実際に働いているエンジニアの中には非常に優秀で面白い人材がたくさん居ます。

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こうした人たちと働く事ができる点においては、非常に価値のある体験となりますよね。



また、ブロックチェーン業界では、エンジニアはコーディングだけにとどまらず、コンプライアンスや他の様々な領域への知識は持っていた方が望ましいと言われています。

つまり、興味さえあれば、国際的な開発に携わり、様々な国の人たちとディスカッション可能なので、自分の今後の人生経験としても非常に価値のあるものを得られる可能性は高いでしょう。

理由③エンジニアとして応用力が鍛えられる

ブロックチェーンエンジニアで仕事を進めていく際、自社でのエンジニアとしての仕事だけでなく、他のブロックチェーンの調査やデプロイ(システムを利用可能な状態にする)などをする機会もあるでしょう。

そんな時に最先端技術であるブロックチェーンならではの未知の領域とも言うべきハードルが立ちはだかります。

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20世紀にオブジェクト指向言語で業界を賑わせた「Java」がそうであったように、新規性の高いブロックチェーンならではの問題が出てくるのです。



具体的には、まだ開発ツールが出来ていなかったり、ライブラリが不十分で充実していなかったりする事は頻繁にあるようです。

こうした壁にぶつかった時に、自分自身でなんでも調べるという自己調査能力や応用力が培われ、エンジニアとしての知識が広がり今後の仕事に活きてくる事になります。

専門スクールや講座を受けて学ぶ知識とは違い、現場でのこうした応用力は時代の最先端技術であるブロックチェーンエンジニアでは非常に重要となるでしょう。

理由④ブロックチェーンの知識と技術を持った人が圧倒的に少ない

近年急速に発展を続けているブロックチェーン技術だけに、その知識や経験を多く持った人材は少ないと言われています。

また、ブロックチェーンという技術面だけでなく、現実的にお金や知識が必要不可欠となるブロックチェーンは習得するまでのハードルは高く、現状学ぶ人は意外にもそう多くないとも言われているのです。

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開発などに携わるためのプログラミング言語(JavaScript、C++、Solidityなど)の範囲が広く、コーディングに慣れていない初心者には難しいという問題があるのも事実ですね。



また、こうした開発言語の習得だけでなく仮想通貨やブロックチェーン、スマートコントラクト機能やトランザクション処理、ウェブやサーバーの基礎知識なども必要不可欠です。

実際に、仮想通貨取引所を運営会社では、金融の知識を持っているエンジニアを求めているケースも少なくありません。

つまり、雇用する側となる企業としては、エンジニアとしての技術力だけでなく、より多くの幅広い分野の知識や経験を持った人材をブロックチェーンエンジニアに求めているのです。

このように仕事に求められるスキルが高いほどエンジニアとしての需要は高まりますが、逆に言えば必要なスキル・経験を持ち合わせた人が少ないため給与などの待遇を良くせざるを得ないんですね。

実際のブロックチェーンエンジニアとしての給与・仕事内容を徹底調査

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ここまで、ブロックチェーンエンジニアの需要が高まっている原因をご紹介しました。

ここでは、実際にブロックチェーンエンジニアとして働いた場合の会社ごとの給与や仕事内容を実際にみていきましょう。

①テックビューロ

テックビューロ社は、日本でも有名な仮想通貨取引所「Zaif」を運営している会社で、主に取引所のシステムを開発するエンジニアを募集しています。

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テックビューロ社がエンジニアに求めるスキルとしては、「Python・PHP・Javascript」などのプログラミング言語開発経験、そしてIT業界での開発経験です。



金融系サービスの実務経験があればより有利になるようですね。

同社の想定される年収は幅広く「約300万~700万円」で、上記に上げたスキルや経験などによって決定されます。

テックビューロ社の福利厚生は他社と少し違っており、デュアルディスプレイやバロンチェアの支給があったりと非常に魅力的となっています。

②ソフトバンク

ご存知携帯キャリアとして有名になったソフトバンクですが、実は「フィンテック事業(金融(Finance)と技術テクノロジー(Technology)を組み合わせた事業」も行っています。

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つまり、ソフトバンクの新たな開拓市場分野として、金融と技術を合わせたフィンテック事業をともに支え研究・開発するブロックチェーンエンジニアを求めているんですね。



こちらの仕事内容は、自分でブロックチェーンを研究したり、オープンソースを利用したりして新しい技術を開発・検証する事です。

また、ブロックチェーンの機能性を活かしたシステムアーキテクチャを設計する仕事もあります。

単にブロックチェーンエンジニアと一言でいっても、技術の提携や他企業との共同開発、海外企業と関わる事もあるため、言語開発経験や暗号化技術の知識に加え、英会話能力も必要となるケースもあるのです。

ソフトバンクの想定される年収は「約470万~900万」で、大企業だけあって福利厚生や各種手当は非常に充実しているのが魅力的です。

また、リフレッシュ休暇、介護休暇もあるため、仕事とプライベートのバランスを考慮して働ける環境が整っています。

③グノシー

グノシーは、主にニュースアプリで有名ですが、他にもコンサルティングやトークンの開発のためのブロックチェーンエンジニアも募集しています。

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ブロックチェーンエンジニアの仕事内容としては、技術コンサルティング、トークンコンサル業務、ブロックチェーンの技術調査となっています。



また、自社でブロックチェーン勉強会を主催したり、新しいジャンルでのサービス開発をする事もあるようです。

グノシーの想定される年収は「約400万~800万円」で、当然ですがブロックチェーンへの興味がある事の他にも、何らかの開発プロジェクトに参加した経験がある事が必須条件のようです。

スマホアプリ開発経験などの幅広い開発知識があれば、より優遇されるようです。

ブロックチェーンエンジニアの時代到来?!需要急増で給与も高い!まとめ

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今回は、近年需要が急増しているブロックチェーンエンジニアの給与や仕事内容、需要増加の原因などについてまとめてご紹介しました。

ご紹介したように、ブロックチェーンエンジニアは各採用企業によって違ったスキルや経験が必要とされます。

また、開発言語の知識だけでなく、海外企業との提携で必須となる英会話能力、コンプライアンス、マーケティング、コンサルティング業務やオープンソースを見ながら自分でブロックチェーンを研究するなど、幅広い知識が必要となるケースも少なくありません。

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そのため、まずは自分がブロックチェーン技術を利用してどんな仕事がしたいのかを考えて知識を習得したり経験を積む事が大切です。



日本ではまだまだ世界規模で見た場合に需要は少ないですが、仮想通貨業界が拡大するにつれて、将来的にはブロックチェーンエンジニアという職種が定着するほど知名度が上がるかもしれませんね。

また、ブロックチェーンが将来大きな可能性を秘めている点をIBMの事例からご紹介している下記記事もぜひ参考にして下さいね。

【この記事を書いた女子会メンバー】

さおりん
いつも暴走するゆいに手を焼かされてるゆいの相方のさおりんです。大変だけどおかげで仮想通貨を早く始められたし良い友達です(๑•᎑•๑)今はけっこう真面目に仮想通貨に取り組んでます。
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