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2020.01.24 最終更新
ゆい

ビットフライヤーの手数料を安く抑えるコツと各種手数料を徹底比較!

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ゆいゆい

こんにちわ、ゆいです♪仮想通貨取引で、取引手数料などの安さは利益に直結してくるため、少しでも安い取引所でトレードしようとする方が非常に多いですよね♪ヽ(゜∇゜ヽ)♪

国内でも老舗の取引所として人気の高いビットフライヤーは、TwitterなどのSNSで「手数料が高い」という意見もチラホラ散見されます…。


今回は、果たしてこれがホントなのかどうか、ビットフライヤーを利用した時にかかってくる取引手数料だけでなく、入金、出金、送金時の手数料を他社と比較し検証していきます。

ビットフライヤーの手数料と一緒に知っておくべき知識

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さて、まずは手数料比較の前に、ビットフライヤーの仮想通貨取引所としての詳細を再度確認しておきましょう。

bitFlyer(ビットフライヤー)仮想通貨取引所としての概要情報

設立年 2014年
運営企業 株式会社bitFlyer
資本金 41億238万円
仮想通貨交換業者登録 登録済(金融庁認可)
セキュリティ体制 2段階認証設定
コールドウォレット
信用取引(FX/レバレッジ取引) あり
最大レバレッジ 4倍
入金方法 銀行振込
コンビニ振込
クレジット決済
販売所スプレッド 約0.1〜6.0%
※販売形式、仮想通貨により異なる

※販売形式、仮想通貨により異なる

ご覧のように、ビットフライヤーは、ビットコインが世に知れ渡る以前から運営している仮想通貨取引所で、国内でも老舗の部類に入るため取引所としての運営は長い方です。

セキュリティ体制が非常に高く、仮想通貨の取引高も多いため取引所での注文も通りやすいので、とにかく安全にトレードしたい、信頼性の高い取引所がよいという方にはおすすめとなっています。

ビットフライヤーで取引する際に必要な5つの手数料を解説

ビットフライヤー,手数料

では実際に、ビットフライヤーでトレードする時にかかってくる手数料を5つに分類してご紹介します。

①ビットコイン取引手数料(販売所&取引所)

ビットフライヤーでは、ビットコイン取引をする際にかかる手数料は、販売所と取引所により異なってきます。

以下は、初心者向けの「簡単取引」とビットフライヤー独自の「ビットコインLightning(現物)」を利用する時、販売所を利用する時の手数料です。

ビットコイン取引手数料一覧

ビットコイン販売所 無料
※実質0.1%~0.6%のスプレッド有
ビットコイン簡単取引(取引所) 約定数量(BTC)× 0.01~0.15%
ビットコインLightning現物(取引所)

特に販売所では、取引手数料は無料ですが、実質的な手数料となる「スプレッド(買値と売値の差額)」を支払わなければいけませんので注意が必要です。

②アルトコイン取引手数料(販売所)

ビットコイン以外7種類のアルトコインを取引した時にかかる手数料は以下の通りです。

アルトコイン取引手数料一覧

アルトコイン販売所 無料
※実質0.1%~0.6%のスプレッド有
アルトコインLightning現物(取引所) ETH/JPY:無料※キャンペーン中
ETH/BTC:約定数量 × 0.2%
BCH/BTC:約定数量 × 0.2%

アルトコインも、基本的にビットコインと同じく取引手数料がかかりますが、販売所でスプレッドが発生する点は同じです。

ゆいゆい

また、2020年1月現在、アルトコインの中でイーサリアム(ETH/JPY)通貨ペアの取引手数料だけがキャンペーン中のため無料となっています♪ヽ(*´∀`)ノ



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③『bitFlyer Lightning FX』手数料

bitFlyer Lightning FXとは、ビットフライヤーが独自に提供しているサービスで、証拠金を預け入れる事で、その額に応じた差資金決済が可能となりビットコイン売買ができるトレードです。

他社でいうところの「レバレッジ取引」と似たシステムですね。

bitFlyer Lightning FX取引手数料

bitFlyer Lightning※ビットコインのみ 無料
スワップ(ポジション)手数料 0.04% /日
最大レバレッジ 4倍

bitFlyer Lightning FXの取引手数料は無料となっていますが、他の取引所と同じように売買したビットコインを1日保有しているとポジション手数料が「0.04% /日」かかる点には注意しましょう。

④入金手数料

ビットフライヤーでトレードを行うには、口座を開設してから取引所口座に日本円を入金する必要があります。

その入金の際にかかるのが入金手数料ですが、ビットフライヤーを含め国内ほとんどの仮想通貨取引所において、入金手数料は無料となっています。

入金手数料一覧表

入金手数料 無料※振込手数料は自己負担
クイック入金手数料(住信SBI銀行) 無料
クイック入金手数料(住信SBI以外) 330円

ただし、入金する際に、入金元となる金融機関に支払う「振込手数料は自己負担」となっています。

また、ビットフライヤーが提携している住信SBI銀行から入金を行う事により、取引所口座に即反映されるクイック入金時の手数料が無料になるのは魅力的です。

⑤出金手数料

ビットフライヤーで仮想通貨を売買し利益が出た時に、日本円に換金して指定金融機関へ出金する際に必要となるのが出金手数料です。

ビットフライヤーでかかる出金手数料は以下となります。

出金手数料一覧

出金手数料(三井住友銀行 3万円未満:220円
3万円以上:440円
出金手数料(三井住友以外の銀行) 3万円未満:550円
3万円以上:770円

ご覧のように、ビットフライヤーは三井住友銀行と提携しており、同銀行に出金した時の手数料が割安となっています。

⑥送金手数料

送金手数料は、ビットフライヤー口座から、自分が開設している他の仮想通貨取引所やウォレットに仮想通貨を送金した時にかかる手数料です。

送金手数料一覧

ビットコイン 0.0004 BTC
イーサリアム 0.005 ETH
イーサリアムクラシック 0.005 ETC
リップル 無料
モナコイン 無料
リスク 0.1 LSK
ライトコイン 0.001 LTC
ビットコインキャッシュ 0.0002 BCH

ビットフライヤーの送金手数料は、仮想通貨ごとの送金手数料にかなり差があるため特に要注意です。

上記の通り、リップルとモナコインは送金手数料無料でお得となっていますが、他のビットコインとアルトコインは有料となっています。

ビットフライヤーの手数料は高いのか他社と比較してみた

ビットフライヤー,手数料

さて、ビットフライヤーを利用した時にかかる各種手数料の把握はできましたか?

次は実際に、ネット上で噂になっているビットフライヤーの手数料が高いのかどうかを、他社の手数料と比較して検証していきます。

ビットコイン取引手数料(日本円)を比較

ではまず、もっとも取引量が多いビットコイン(BTC/JPY)の取引所を利用した時の取引手数料をビットフライヤーと他社とで比較してみていきましょう。

ビットコイン(BTC/JPY)取引手数料比較一覧表

bitFlyer(ビットフライヤー) 【取引所】約定数量(BTC)× 0.01~0.15%
【販売所】無料
coincheck(コインチェック) 【取引所】無料
【販売所】無料
GMOコイン 【取引所】
Maker:-0.01%
Taker:0.05%
【販売所】無料
bitbank(ビットバンク) 【取引所】
Maker:-0.02%
Taker:0.12%
【販売所】なし
Liquid by Quoine(リキッド) 【取引所】無料
【販売所】なし

上記表の通り、基本的にビットコインは取引所で購入する方が販売所で発生するスプレッドを考えた場合にお得となっています。

ゆいゆい

ただ、ビットフライヤーでは、独自の手数料方式を導入しており、約定したビットコインの0.01~0.15%が取引手数料として徴収されます♪ヽ(;▽;)ノ



取引額が多ければ多いほど手数料も大きくなるため、この点がネット上で「ビットフライヤーの手数料が高い」と言われる要因になっている可能性はあります。

アルトコイン取引手数料(日本円)を比較

次に、ビットコイン以外の仮想通貨アルトコインの取引手数料を比較していきましょう。

アルトコイン取引手数料比較一覧表

bitFlyer(ビットフライヤー) 【取引所】
ETH:0.20%
【販売所】無料
coincheck(コインチェック) 【取引所】無料
【販売所】取扱いなし
GMOコイン 【取引所】
Maker:-0.01%
Taker:0.05%
【販売所】無料
bitbank(ビットバンク) 【取引所】
Maker:-0.02%
Taker:0.12%
【販売所】なし
Liquid by Quoine(リキッド) 【取引所】無料
【販売所】なし

上記の通り、ビットフライヤー取引所では、日本円のトレードはイーサリアムのみ(ETH/JPY)のみ取り扱っており、少し高い取引手数料となっています。

また、販売所はどこも取引手数料は無料ですが、ビットコイン同様にスプレッドがかかってきます。

レバレッジ手数料を比較

国内でレバレッジ取引(または仮想通貨FX取引)を取り扱っている取引所の手数料を比較してみましょう。

レバレッジ取引にかかる手数料比較一覧表

bitFlyer(ビットフライヤー) 【レバレッジ取引手数料】無料
【ポジション手数料】0.04% /日
【最大レバレッジ】4倍
【証拠金維持率】50%
coincheck(コインチェック) 【レバレッジ取引手数料】無料
【ポジション手数料】
新規約定してから24時間ごと
ロング:0.04%
ショート:0.05%
【最大レバレッジ】4倍
【証拠金維持率】50%
GMOコイン 【レバレッジ取引手数料】無料
【ポジション手数料】0.04% /日(6:00時点)
【最大レバレッジ】4倍
【証拠金維持率】選択可能
DMMビットコイン 【レバレッジ取引手数料】無料
【ポジション手数料】0.04% /日
【最大レバレッジ】4倍
【証拠金維持率】80%
Liquid by Quoine(リキッド) 【レバレッジ取引手数料】無料
【ポジション手数料】
それぞれ「1:00, 9:00, 17:00」に「0.1%を3分割」した金額
【最大レバレッジ】4倍
【証拠金維持率】100%

※ポジション手数料は仮想通貨ごとに定められた日時に建玉を保有している時のみ発生

レバレッジをかけた時にかかるトレードでのポイントとしては、建玉を保有している時にかかってくるポジション手数料、証拠金維持率が取引所ごとに異なっている点です。

特に、証拠金維持率は取引所による強制ロスカットに深く関わってきますので注意が必要です。

入金・出金手数料(日本円)を比較

さて次は、自分の銀行口座と取引所間で日本円(JPY)を入金・出金する時にかかる手数料を各社比較してみましょう。

入金・出金時にかかる手数料比較一覧表
bitFlyer(ビットフライヤー) 【銀行振込】無料
【クイック入金】
住信SBI銀行:無料
その他:330円
【出金:三井住友銀行】
3万円未満:220円
3万円以上:440円
【出金:その他】
3万円未満:550円
3万円以上:770円
coincheck(コインチェック) 【銀行振込】無料
【コンビニ入金】
3万円未満:770 円
3万円以上50万円未満:1018 円
【クイック入金】
3万円未満:770 円
3万円以上50万円未満:1018 円
50万円以上:入金金額×0.11% + 495 円
【出金】
一律:407円
GMOコイン 【銀行振込】無料
【クイック入金】無料
【出金】無料
DMMビットコイン 【銀行振込】無料
【クイック入金】無料
【出金】無料
Liquid by Quoine(リキッド) 【銀行振込】無料
【クイック入金】無料
【出金:SBIネット銀行】560円
【出金:その他】:760円

上記の仮想通貨取引所は、全て入金が即時反映されるクイック入金に対応していますが、GMOコインとDMMビットコイン以外は有料のところが多いようです。

ゆいゆい

また、ビットフライヤーは提携している住信SBI銀行ならクイック入金も無料となりますので、メインに利用する人はぜひ開設しておくと良いでしょう♪(*╹▽╹*)



送金手数料(BTC)を比較

最後に、他の仮想通貨取引所や自分のウォレットに仮想通貨を送金する時にかかる手数料を比較してみましょう。

仮想通貨の送金時にかかる手数料比較一覧表

bitFlyer(ビットフライヤー) BTC:0.0004 BTC
ETH:0.005 ETH
ETC:0.005 ETC
XRP:無料
MONA:無料
LSK:0.1 LSK
LTC:0.001 LTC
BCH:0.0002 BCH
coincheck(コインチェック) BTC:0.001 BTC
ETH:0.01 ETH
ETC:0.01 ETC
LSK:0.1 LSK
FCT:0.1 FCT
XRP:0.15 XRP
XEM:0.5 XEM
LTC:0.001 LTC
BCH:0.001 BCH
MONA:0.001 MONA
XLM:0.01 XLM
GMOコイン 無料
DMMビットコイン 無料
Liquid by Quoine(リキッド) BTC:0.0005 BTC
ETH:0.01 ETH
XRP:0.25 XRP
BCH:0.001 BCH
QASH:無料 

GMOコインとDMMビットコイン以外の取引所では、送金手数料が有料となっているのがポイントです。

ただ、送金手数料は人にとって利用する頻度が違いますので、仮想通貨の送金自体をあまりしないのであれば気にするほどではありません。

ビットフライヤー手数料が多少高くても利用するメリットとは

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ビットフライヤーの各種手数料を他社取引所と比較してきましたが、全体的には「高くもなく安くもない」といった感じでした。

ただ、ビットフライヤーにはメインの取引所として利用すべきポイントがたくさんあります。

ここでは、そんなビットフライヤーを利用するメリットをいくつかご紹介します。

メリット①仮想通貨取引量が日本でもトップクラス

ビットフライヤーは、過去に仮想通貨取引所として「取引高・利用ユーザー数・資本金」の3つで3冠を獲得しているほど国内でもトップクラスの取引所です。

取引所内でトレードする際、仮想通貨の取引高が多いほど自分の出した注文が約定しやすくなるという大きなメリットがあるため、この点は非常に大きいですね。

メリット②仮想通貨の取り扱い種類が8種類と豊富

すでにご紹介した通り、ビットフライヤーでは国内でも仮想通貨の取り扱いが8種類と多いのも、取引所を利用する上で大きなメリットとなります。

ゆいゆい

メインで利用するビットフライヤーで、より多くのアルトコインがトレードできれば、他の取引所を開設する必要もなくなるからです♪o(*^▽^*)o



メリット③流動性が高くFXトレードに最適

前述したように、ビットフライヤーは取引高が多いので流動性が高く、仮想通貨FX(レバレッジ取引)に向いていると言われています。

いくら購入したいと思い利益を上げられるチャンスが多くあっても、流動性が低く売買相手が居なければ意味がないため、この点もメリットと言えるでしょう。

メリット④利用ユーザーの預かり資産を守る補償有り

近年、取引所の外部不正アクセスやハッキングに対するセキュリティ対策意識は高まっており、ビットフライヤーではいち早くこうした対策を実施しています。

外部からのアクセスを遮断し、顧客資産を全てネットに繋がらない環境に保管するコールドウォレットをはじめ、国内でもセキュリティの高さには定評があるので利用する人は安心です。

メリット⑤スマホアプリのダウンロード数が日本No.1

ビットフライヤーが提供している公式スマホアプリは、自宅だけでなく外出先でも日本円の入出金や取引所、販売所でのトレードだけでなくウィジェットなど様々な機能を備えています。

そのため、TwitterなどSNS上の口コミ評判も高いので、まだビットフライヤー公式アプリを利用した事がない方はぜひこの機会に使ってみてはいかがでしょうか。

メリット⑥顧客サポートが充実している

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ネット上でやり取りする仮想通貨取引所は、どうしても顧客サポートまで手厚くサービス提供しているところが多くないのが現状です。

しかし、ビットフライヤーは、取引所としては珍しく各種サポートが充実しており、特にメールだけでなく「電話対応がある」点においては、初心者にとって何よりも安心できるのではないでしょうか。

ビットフライヤーの手数料を安く抑えるポイントは?

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最後に、ビットフライヤーを利用する上で、ここまでご紹介した各種手数料をできる限り安く抑えるポイントをいくつかご紹介します。

ポイント①ビットコインは販売所ではなく取引所で売買する

ビットフライヤーでは、ビットコインは取引所と販売所の両方でトレードが可能です。

ゆいゆい

しかし、大きなスプレッドが発生し得る販売所よりも、取引板を利用した取引所でビットコイントレードをした方が手数料はかなり安く抑える事が可能です♪( ´ ▽ ` )ノ



ポイント②入出金を頻繁に行わない

せっかく仮想通貨トレードで利益を上げたとしても、他の手数料がかさんで利益が目減りしては本末転倒ですよね。

ビットフライヤーはご紹介した通り、日本円の入出金にも手数料がかかるため、少額だからと何度も入出金を繰り返さず、できる限りまとめて入金・出金すると手数料を安く抑える事ができます。

ポイント③日本円の出金時は三井住友銀行を利用する

上記で述べた入出金時にかかる手数料の中でも、クイック入金時には住信SBI銀行、日本円の出金時には三井住友銀行など、ビットフライヤーと提携している金融機関を利用する事でも手数料を安く抑える事ができます。

ビットフライヤーの手数料を安く抑えるコツと各種手数料比較まとめ

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今回は、国内でもトップクラスの取引量、セキュリティの高さを誇る取引所ビットフライヤーの各種手数料を他社と比較してみましたが、いかがだったでしょうか。

確かに、手数料だけ見た場合、GMOコインやDMMビットコインの方がお得に見えるかもしれません。

ただ、仮想通貨取引所を選ぶ基準は手数料だけではなく、ご紹介したビットフライヤーを選ぶポイントに自分の投資方法が最適だと思ったなら一度口座を開設して利用してみることをすすめします。

また、以下の記事では、ビットフライヤー利用ユーザーがもっとも取引しているビットコインの手数料がもっとも安い取引所を比較していますのでぜひあわせて参考にしてください。

 

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いつもコインガールズの記事を読んでくださり、ありがとうございます♪

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最終更新日:2020年01月24日

【この記事を書いた女子会メンバー】

ゆい
はじめまして、ゆいです!休みの時はいつもさおりんと一緒ヾ(●・v・人・v・○)ノ仮想通貨もさおりんと始めました!いっぱい稼いで一緒にイギリス旅行したいなー。
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