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GMOコインの手数料をわかりやすく解説!4つの取引サービスが重要なポイント!

GMOコイン,手数料

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こんにちわ、さおりんです。GMOコインの手数料って、複雑なシステムでよくわからないですよね。でも、少しでもお得にトレードするなら、手数料についてしっかりと理解しておくべきです。

2019年6月現在、日本国内には金融庁から認可登録を受けた仮想通貨取引所は19社です。その中でも初心者から上級者まで幅広く人気を得ているのが「GMOコイン」です。

今回はそんな大人気の取引所GMOコインの気になる「手数料」について、わかりやすく解説したいと思います!

GMOコインの手数料を他社と比較したい人は、こちらの記事がおすすめです!↓↓

【手数料の基本】GMOコインの4つの取引サービスとは

GMOコイン,手数料

GMOコインには、4つの取引サービスが存在します。

自分がどのような目的で仮想通貨を取引するのかによって、利用するべき取引サービスが異なります。それぞれ手数料も異なるので、手数料を確認する前に、まずはどのような取引サービスがあるのか見ておきましょう。

  • 仮想通貨初心者はまずは簡単な「販売所」で購入してみる
  • 売買に慣れたら「取引所」で板取引の注文をしてみる
  • レバレッジで稼ぎたい人は「仮想通貨FX」「レバレッジ取引」にも挑戦してみる

といった具合に、投資する自分のレベルや利用用途によって様々な売買が可能となっている点がGMOコインに人気がある秘密なのかもしれませんね。

GMOコインの取引サービス①「取引所」

取引所は仮想通貨取引所があらかじめ用意した「取引板(注文板)」を利用して、利用ユーザー同士が売買の取引(トレード)する方法です。

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基本的に仮想通貨取引所は取引する場(取引板)を提供するだけで、実際に取引するのはユーザー同士、っていうところがポイントです。

仮想通貨取引と言えば、一般的にこの「取引所」を指すことが多いですね!

取引所のポイント

  • 実際に仮想通貨が所有できる「現物取引」
  • ユーザー間で注文板を利用した取引
  • チャートや気配値を見ながら本格トレードができる

GMOコイン「取引所」の手数料の項目までジャンプする

GMOコインの取引サービス②「販売所」

販売所は、取引所と違って、仮想通貨取引所を実際に運営している「GMOコイン」から仮想通貨を売買する所です。

販売所の特徴のひとつは、各仮想通貨の売買価格はGMOコインが事前に設定しているということです。リアルタイムで値動きする仮想通貨価格との差が開きます。

利用者は、GMOコインが設定した「買値」と「売値」の2つの価格を見て取引をします。この2つの価格で取引する方法を、「2WAYプライス方式」と呼ぶこともあります。

また、販売所での買値と売値の差を「スプレッド」というので覚えておきましょう。もちろんこのスプレッドは事業者(GMOコイン)が設定していて、実質的な手数料の役目を果たしています。

表向きの取引手数料は無料なので、このスプレッドが「隠れ手数料」と呼ばれることもあります。

販売所のポイント

  • 実際に仮想通貨が所有できる「現物取引」
  • 取引板を利用せず、事業者が決めた価格(2WAYプライス)で取引
  • 初心者でもわかりやすいシンプルな取引画面

GMOコイン「販売」の手数料の項目までジャンプする

GMOコインの取引サービス③仮想通貨FX取引

GMOコインでの仮想通貨FXは、「買い」か「売り」を選ぶだけの差金決済(さきんけっさい)取引です。証拠金を預けておき、それを担保に高倍率の取引(レバレッジ)が可能です。

注文板はなく、GMOコインが買値と売値を決める2WAYプライス方式を採用しています。

現物取引ではないので、たとえばビットコインを買ったとしても、ビットコインを所有することはできません。最終的にそれを売って、差額の日本円(利益 or 損失)を決済する方法(差金決済取引)です。

仮想通貨FXのポイント

  • 注文板はなく、買いか売りかを選ぶ(2WAYプライス)方式
  • 差金決済なので現物は取引できない
  • 「売り」から入る「空売り」が可能
  • 通常取引価格に「レバレッジ(倍率)」をかける事が可能
  • 売り値と買い値はGMOコインが決める
  • └そのためスプレッド(売買の価格差)がある
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仮想通貨FXにはレバレッジ手数料(スワップ手数料/ポジション管理料)やロスカット手数料など、いろんな種類の手数料があるので、上級者向けの取引方法ですね!

GMOコイン「仮想通貨FX」の手数料の項目までジャンプする

GMOコインの取引サービス④レバレッジ取引

GMOコインのレバレッジ取引は、注文板を利用した差金決済取引です。仮想通貨FXは2WAYプライス方式でしたが、レバレッジ取引では注文板を利用して価格を自由に決めることができます。

取引相手はGMOコインではなく、同じユーザー同士、というところが重要なポイントです。

レバレッジ取引のポイント

  • 注文板を利用してユーザー同士で取引
  • 差金決済なので現物は取引できない
  • 「売り」から入る「空売り」が可能
  • 「レバレッジ(倍率)」をかけて取引できる
  • チャートや気配値を見て本格トレードができる
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レバレッジ取引も、仮想通貨FXと同じようにいろんな手数料(建玉管理料など)があるから、やっぱり上級者向けだねー!

GMOコイン「レバレッジ取引」の手数料の項目までジャンプする

仮想通貨取引所GMOコインの手数料一覧

GMOコイン,手数料

実際に仮想通貨取引を行ってみるとわかりますが、取引所によって実に様々な手数料がかかってきて、気づいた時には「利益が手数料で目減りしている」なんて事にもなりかねません。

ここでは、そうならないためにも、GMOコインでかかってくる「各種手数料がどんなものか・いくらくらいかかるのか」を覚えておきましょう。

「取引所」の手数料

GMOコインの取引所では、以下の手数料が必要になります。

  • 日本円の入金手数料:無料
  • 日本円の出金手数料:無料
  • 取引手数料(メイカー):取引金額の-0.01%
  • 取引手数料(テイカー):取引金額の0.05%
  • 日本円の即時入金の手数料:無料

GMOコインではメイカー取引の手数料がマイナスなので、利用者にとっては非常にお得になっています。できるだけメイカー取引になるように注文をすれば、それだけで利益が出せることもあります。

日本円の入出金手数料や即時入金の手数料も無料なので、資金を気軽に出し入れできるのは初心者にとって嬉しいポイントです。

■メイカーとテイカーについて

具体的に、実際のGMOコインでの取引板を見てわかりやすく説明してみます。

GMOコイン,手数料

ここではわかりやすいようにリップル(XRP)の板を見てご説明します。

画面を見てみると、現在のXRP価格は「46.6円(青枠)」である事がわかります。

同様に、左の板を見ても中央の「46.700円」から左上に並んでいるのが売り板、右下に並んでいるのが買い板になります。

そして、いざ買い注文を入れる際には、黄枠の部分に購入金額、赤枠の部分に数量を入れるようになっています。

現在入力している「46.7円」は、売り板を見てみると「4900XRP」の売り注文が既に出ているため、このまま購入すると4900XRP分の「Taker(テイカー)注文」が成立します。

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もう少し安く購入したい場合には、現在価格よりも下になる価格で注文を出します。

例えば、現在価格が46.700円であった場合、46.600円で1000XRPの買い注文を出すと、左の板右下に新たな「46.600円」の1000XRPという数字が表れます。

このまま現在価格が、自分が出した買い注文価格まで下がり約定すれば売買成立し、その時の注文が「Maker(メイカー)注文」として約定される事になります。

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あらためて画像と文字を使って説明すると、最初は少し複雑に思うかもしれませんが、慣れると数秒で売買注文が出せるようになりますよ♪

「販売所」の手数料(スプレッド)

GMOコインの「販売所」で必要な手数料は、以下の通りです。

  • 日本円の入金手数料:無料
  • 日本円の出金手数料:無料
  • 取引手数料:無料
  • 即時入金手数料:無料
  • スプレッド:変動制

GMOコインの販売所では、すべての手数料が無料で取引できます。GMOコインの登録も無料なので、「ビットコインをちょっと買いたい」というような人は、初心者でも手数料完全無料でサクッと購入することができます。

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ただ実際には、ご紹介したスプレッドというものが存在しますので、これが実質的な取引所としての手数料となります。

■スプレッドとは

スプレッドとは、買値と売値の価格差のことを指します。取引所の板取引においては、買値と売値が一致すると約定するので、必然的に板に残った買値と売値には価格差が生まれます。(価格差がなければ取引が成立するため)

販売所や仮想通貨FX(次に解説)では注文板というものがなく、事業者(GMOコイン)が独自に設定した買値と売値で取引が行われます。

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買値と売値の2つの価格が提示されているから、「2WAYプライス方式」って呼ばれてるよね。

このとき、GMOコインは買値と売値の両方にわざと価格差(スプレッド)を設定していて、その差がGMOコインの利益になるという仕組みを採用しています。

たとえば、ビットコインの相場が100万円だとして、

  • 販売価格:105万円
  • 買取価格:95万円

というような設定をしているということです。

もし私が105万円でビットコインを買った場合、5万円(105万円-100万円)がGMOコインの利益になるということです。

※数字はわかりやすくするための例えです。実際は取引価格の3~10%がスプレッドになることが多いです。

スプレッドというシステムがある限り、販売所を利用したユーザーはどうしても不利な取引をしなければいけません。ただ、買いか売りかを選ぶだけで取引ができる2WAYプライスは、初心者にとってわかりやすいというメリットがあります。

また、高騰や暴落で取引所の注文板が混乱しているときでも、販売所なら簡単に買えることがあります。

「仮想通貨FX」の手数料

GMOコインの「仮想通貨FX」では、以下の手数料が必要です。

  • 入出金手数料:無料
  • 注文手数料(取引手数料):無料
  • レバレッジ手数料:建玉ごとに0.04% / 日
  • ロスカット手数料:無料

■建玉(ポジション)とは

仮想通貨FXやレバレッジ取引などの差金決済(さきんけっさい)取引では、仮想通貨を買っている状態や売っている状態のことを「建玉(たてぎょく)を持っている」と言います。

建玉はポジションということもあり、買った状態のことをロングポジション、売った状態のことをショートポジションと言います。

■GMOコインのスプレッド

ポジションを保有することで0.04%のレバレッジ手数料は発生しますが、ロスカット手数料は無料となっています。

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重要なポイントは、「取引手数料は無料だけど、スプレッドは設定されている」ということ。

仮想通貨FXは販売所のように2WAYプライス方式での取引なので、買値と売値にあらかじめGMOコインがスプレッドを設定しています。

■仮想通貨FXの注文方法について

GMOコインの仮想通貨FXは、取引方法(注文方法)が非常に豊富です。

  • スピード注文:取引数量と「買 or 売」をタップするだけで成行注文が可能
  • 成行注文:価格を指定せずに、取引したい数量だけ指定して注文する方法
  • 指値注文:価格と数量を指定して注文する通常の注文方法
  • 逆指値注文:上がったら買い、下がったら売りなど、指値注文と反対の注文方法(損切りやトレンド形成時に役立つ)
  • OCO注文:指値注文と逆指値注文を同時に出す注文方法(片方が成立したらもう片方は自動キャンセルされる)
  • IFD注文:新規注文と同時に決済注文も出せる注文方法
  • IFDOCO注文:IFDとOCOを組み合わせた注文方法(指値注文と逆指値注文を出し、同時に決済注文も入力できる)

「レバレッジ取引」の手数料

GMOコインの「レバレッジ取引」では、以下の手数料が必要です。

  • 入出金手数料:無料
  • 注文手数料(取引手数料):無料
  • レバレッジ手数料:建玉ごとに0.04% / 日
  • ロスカット手数料:建玉ごとに0.5%
  • 現引 / 現渡し手数料:建玉ごとに20%

■建玉(ポジション)とは

仮想通貨FXやレバレッジ取引などの差金決済(さきんけっさい)取引では、仮想通貨を買っている状態や売っている状態のことを「建玉(たてぎょく)を持っている」と言います。

建玉はポジションということもあり、買った状態のことをロングポジション、売った状態のことをショートポジションと言います。

■レバレッジ取引の手数料の解説

GMOコインのレバレッジ取引では、ポジションを持つための取引(注文)の手数料は無料です。ただし、ポジションを保有していると、レバレッジ手数料として1日あたり0.04%の手数料が発生します。

また、価格の変動で証拠金が足りなくなった場合、自動的にロスカット(損切り)されることになりますが、そのときは0.5%のロスカット手数料が発生します。

■GMOコインの「現引 / 現渡し」について

さらに重要なのは、GMOコインのレバレッジ取引では、「現引 / 現渡し」ができるということです。

本来、差金決済取引では、買ったら売り・売ったら買い、というように、ポジションを持ったあと、ポジションを解消するところまでがワンセットとなりますが、「現引 / 現渡し」を行うと、仮想通貨の「現物」を取引することができます。

「現引 / 現渡し」とは

  • 現引き(げんびき)とは、ロングポジション(買い建玉)を持っている状態で、日本円で決済をして仮想通貨の現物を受け取る方法。
  • 現渡し(げんわたし)とは、ショートポジション(売り建玉)を持っている状態で、自分が保有している現物の仮想通貨(同銘柄・同数量)をGMOコインに渡し、その代金として日本円を受け取ること。

簡単に言うと、手数料を支払って差金決済取引から現物取引に無理やり変更するということです。「現引き」なら現物の仮想通貨の購入、「現渡し」なら現物の仮想通貨の売却、というような構図になります。

ただし、そのときの手数料は建玉の20%と非常に高いので、「現引 / 現渡し」をするくらいなら取引所や販売所で現物取引をするほうが圧倒的にお得です。

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申し込むには、GMOコインのお問い合わせフォームから申請する必要があります。

※仮想通貨FXでは、「現引 / 現渡し」はできません。

即時入金サービス(日本円)の手数料

GMOコインの入金手数料は基本無料ですが、銀行で必要になった振込手数料は自分で負担しなければいけません。どの取引所も同じシステムなので、手数料無料がお得なのは間違いありません。

さらにGMOコインでは、提携銀行からの振込だと手数料は完全無料になります。つまり、銀行の振込手数料も無料だということです。しかも入金が即時反映されるので、提携銀行の口座を持っておくと大変便利です。

GMOコインが提携している銀行は、以下の通りです。

  • GMOあおぞらネット銀行
  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • ジャパンネット銀行
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以下の銀行も提携していますが、ペイジーのみの対応となっています。

  • 三菱UFJ銀行
  • 三井住友銀行
  • みずほ銀行
  • りそな銀行
  • 埼玉りそな銀行

■ペイジーとは

ペイジー(Pay-easy)とは、銀行などの金融機関と振込先の団体(収納機関)をつなぐ支払いシステムです。全国数万の団体と提携していて、ペイジーが利用できる取引所も増えてきました。

ペイジーは「支払い方法」のひとつで、取引所に日本円を入金(振込)するときに利用できます。ペイジーを利用すると、「即時入金が可能」「手数料が無料」などのメリットがあります。

もともと振込手数料が無料の住信SBIネット銀行の口座を持っていればペイジーを使う必要はありませんが、三菱UFJ銀行や三井住友銀行、りそな銀行などの口座しかないという人は、ペイジー利用で手数料無料になるのでおすすめです。

仮想通貨入出金手数料

仮想通貨の入出金手数料とは、他の取引所に預けている仮想通貨をGMOコインへ入金した時、またはGMOコインから他の取引所やウォレットへ出金した時にかかる手数料です。

GMOコインでは、

  • 仮想通貨入金・出金手数料はすべて無料

となっています。

ただ、入金時にはマイナーにマイナー手数料を支払う必要があります。

■マイナー手数料とは

マイナー手数料とは、ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨を、別のウォレット(取引所など)に送金するタイミングで必要になる手数料です。

このマイナー手数料は、取引所や販売所に対して支払う手数料ではなく、ブロックチェーンを管理しているマイナーに支払う手数料です。

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マイナー(採掘者)って、仮想通貨の基本となるブロックチェーンを管理する「マイニング(採掘)」をする人や、そのコンピュータのことをそう呼んだりしますね♪

マイナー手数料の金額は基本的には自由に決めることができます。しかしマイナーは手数料が高く設定された仮想通貨を優先的に送金するので、あまりにも低い手数料を設定した場合、送金に時間がかかってしまう可能性があります。

基本的には取引所や販売所が最低限のマイナー手数料を決めているので、それに従って送金するようにしましょう。(※ブロックチェーンの状況によって必要なマイナー手数料は変動します。)

GMOコインが取り扱っている仮想通貨は5種類

GMOコインでは、以下の5種類の仮想通貨を取り扱っています。

仮想通貨 販売所 取引所 FX(レバレッジ)取引
ビットコイン(BTC) 最大4倍(最大10倍
イーサリアム(ETH) 最大4倍(最大5倍
リップル(XRP) 最大4倍(最大5倍
ビットコインキャッシュ(BCH) 最大4倍(最大5倍
ライトコイン(LTC) 最大4倍(最大5倍

※2019年6月時点

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GMOコインの取引所としての特徴の一つが「これらすべての仮想通貨5種をすべての取引で売買可能である」点にあります。

つまり、取引所でも販売所でも、レバレッジ取引でも仮想通貨FXでも、どの取引方法でも上記5種類が取引できるということです!

【必見】GMOコインが現在開催中のお得なキャンペーン

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現在GMOコインでは、条件を満たした人にもれなく20万円のキャッシュバックが行われるキャンペーンが実施中です!取引額に応じてキャッシュバックがあるんですけど、1万円のキャッシュバックなら割と条件が甘いので、今すぐ参加しておくのがおすすめです!

詳しくは、下記にてGMOコインのキャンペーン情報を詳しくご紹介していますのでぜひ参考にして下さいね。

GMOコインの手数料は高い!?現物やレバレッジ取引などまとめ

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今回は、国内でも大人気の仮想通貨取引所GMOコインの各種手数料を中心にご紹介しました。

GMOコインの各種手数料は、国内の他取引所と比較しても非常に安いので、もっとも始め初心者が開設する口座としても有名です。

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GMOコインの手数料を上手に活用すれば、きっとお得にトレードができるようになりますので、今回ご紹介した情報を参考にぜひ一度トレードをしてみてくださいね。

また、下記記事にて「国内仮想通貨取引所の比較ランキング」を詳しくご紹介しておりますので、ぜひそこでもGMOコインと他の取引所の比較検討をしてみてください。

【この記事を書いた女子会メンバー】

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いつも暴走するゆいに手を焼かされてるゆいの相方のさおりんです。大変だけどおかげで仮想通貨を早く始められたし良い友達です(๑•᎑•๑)今はけっこう真面目に仮想通貨に取り組んでます。
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